神野大地
2019/06/01
2019/05/24
2019/04/06
2019/04/05
2019/03/25
神野大地、4月に標高2700メートルのエチオピア合宿敢行「世界に挑戦」/陸上
男子マラソンの神野大地(25)=セルソース=が25日、東京都内で行われたイベントに参加し、4月初旬からエチオピアで合宿を行うことを明らかにした。2020年東京五輪代表を決める9月15日の「グランドチャンピオンシップ(MGC)」に向けた強化の一環で、「世界に挑戦していきたい」と意気込んだ。MGC切符を2019/03/25サンケイスポーツ詳しく見る神野大地 4月からのエチオピア合宿でファラーのチームに参加へ
男子マラソンの神野大地(25=セルソース)が東京都内で行われたイベントに出演し、4月からのエチオピア合宿で世界大会で計10個の金メダルを誇るモハメド・ファラー(36=英国)のチームに参加することを明かした。「ケニアの次は世界2位のエチオピアでやってみたかった」と意気込んでいた。合宿期間は4月から約12019/03/25スポーツニッポン詳しく見る
2019/03/06
東京五輪マラソン選考MGC 女子出場権はなぜたったの9人?
ピオンシップ)シリーズ対象レースだった。5位堀尾謙介、6位今井正人、7位藤川拓也、8位神野大地の4人が、9月15日に行われるMGC(=五輪代表選考会)の出場権を新たに獲得した。男子はここまで28人がMGC切符を得ている。天候にもよるが、MGCの最終対象レースとなる10日のびわ湖毎日でも複数の獲得者(びわ湖毎日 シリーズ対象レース マラソン 五輪代表選考会 今井正人 出場権 半切り五輪出場 堀尾謙介 最終対象レース 東京マラソン 東京五輪マラソン選考MGC女子出場権 獲得者 男子 神野大地 藤川拓也 MGC MGC切符2019/03/06日刊ゲンダイ詳しく見る
2019/03/04
大迫、「寒くて体動かず」棄権…3月なのにまさかの“真冬日”/東京マラソン
った。堀尾謙介(22)=中大=が2時間10分21秒で日本勢最高の5位。堀尾と9秒差で6位の今井正人(34)=トヨタ自動車九州、7位の藤川拓也(26)=中国電力、8位の神野大地(25)=セルソース=までの4人が9月15日に行われる2020年東京五輪代表選考会「グランドチャンピオンシップ(MGC)」出場グランドチャンピオンシップ セルソース トヨタ自動車九州 マラソン 今井正人 堀尾 堀尾謙介 大迫 大迫傑 日本勢最高 日本記録保持者 東京マラソン東京マラソン 東京五輪代表選考会 東京都庁 東京駅前 真冬日 神野大地 藤川拓也2019/03/04サンケイスポーツ詳しく見る
2019/02/04
2019/01/14
2018/12/31
2018/12/29
2018/06/09
2018/05/12
2018/04/26
2018/02/26
2018/01/24
日本記録なら1億円 東京マラソンは五輪メダルより現実的
ング(35=ケニア)やリオ五輪銀メダルのフェイサ・リレサ(27=エチオピア)ら12人。国内招待選手は前回日本選手最高の8位となった井上大仁(25)にハーフマラソン日本記録保持者の設楽悠太(26)、青学大時代に「山の神」と呼ばれた神野大地(24)、神大のエースとして昨年11月の全日本大学駅伝で優勝に貢コース記録 ハーフマラソン日本記録保持者 リオ五輪銀メダル 五輪メダル 井上大仁 全日本大学駅伝 前回日本選手最高 号砲 国内招待選手 招待選手 日本記録 東京マラソン 神野大地 設楽悠太 青学大時代2018/01/24日刊ゲンダイ詳しく見る
2018/01/23
2018/01/11
参加メンバーたった4人 陸連マラソン強化合宿に浮かぶ疑問
選手は、青学大OBの神野大地(24=コニカミノルタ)、箱根駅伝で2区を走った神奈川大の鈴木健吾(22)、17年世界陸上マラソン代表の井上大仁(25=MHPS)、木滑良(26=同)の4人だ。ある実業団OBが言う。「自分の手を離れる陸連の合宿を嫌う指導者がいるのは事実。とはいえ、東京五輪へ向けての強化合ニュージーランド合宿 マラソン強化 世界陸上マラソン代表 井上大仁 参加メンバー 合宿 実業団OB 富士通入り 強化合宿 指導者 木滑良 東京五輪 疑問陸連 神野大地 箱根駅伝 鈴木健吾 陸連 陸連マラソン強化合宿 青学大OB2018/01/11日刊ゲンダイ詳しく見る
2018/01/05
2018/01/03
2018/01/02
2017/12/11
箱根駅伝ゲスト解説に「山の神」勢ぞろい 文化放送
4回東京箱根間往復大学駅伝競走実況中継」の解説・ゲストを発表した。早大OBでエスビー食品時代はオリンピックや世界陸上に出場し、日本のトップ選手として活躍した花田勝彦氏に加え、かつて箱根駅伝の山上り区間・5区で圧倒的強さを見せ「山の神」と言われた柏原竜二氏、今井正人、神野大地の歴代3人の選手全員を解説エスビー食品時代 ゲスト ゲスト解説 トップ選手 ラジオ文化放送 世界陸上 今井正人 山の神 山上り区間 文化放送新春スポーツスペシャル 文化放送正月 早大OB 東京箱根間往復大学駅伝競走実況中継 柏原竜二 神野大地 箱根駅伝 箱根駅伝ゲスト解説 花田勝彦 解説 選手全員2017/12/11日刊スポーツ詳しく見る
2017/11/03
神野、初マラソン控えメンバー外 東日本実業団対抗駅伝
上りの5区で活躍した神野大地(24=コニカミノルタ)が、3日の東日本実業団対抗駅伝(埼玉県庁~熊谷スポーツ文化公園陸上競技場、7区間77・5キロ)のメンバーから外れた。2日の監督会議後、コニカミノルタの磯松監督は「あまり調子が良くない。結構疲れがたまっている。故障ではない」と説明した。神野は12月3コニカミノルタ マラソン マラソン控えメンバー外 メンバー 埼玉県庁 山上り 東日本実業団対抗駅伝 東日本実業団対抗駅伝青学大時代 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場 監督会議 磯松監督 神野 神野大地 福岡国際マラソン 箱根駅伝2017/11/03スポーツニッポン詳しく見る
2017/06/03
山の神より速かった“神超え”女子…世陸マラソン代表・清田真央
ートルに出場し、16分14秒06で2位になった。チームメートで同じく世界陸上女子マラソン代表の安藤友香(23)は15分56秒26で1位。安藤に約100メートルの遅れを取ったが、練習の一環として参加した清田は、愛知・中京大中京高時代の同級生だった「3代目・山の神」神野大地(23)=コニカミノルタ=と5スズキ浜松AC ロンドン世界陸上女子マラソン代表 世界陸上女子マラソン代表 世陸マラソン代表 中京大中京高時代 女子 安藤 安藤友香 山の神 日体大健志台陸上競技場 日体大長距離競技会 清田 清田真央 神野大地2017/06/03スポーツ報知詳しく見る
2017/04/15
2017/03/22
「3代目・山の神」神野&箱根2区区間賞の神奈川大・鈴木、NZマラソン強化合宿へ
に「3代目・山の神」神野大地(23)=コニカミノルタ=と今年の箱根駅伝2区で区間賞を獲得した鈴木健吾(21)=神奈川大3年=が22日、成田空港から出発した。現地で別府大分毎日マラソン3位の木滑良(26)=MHPS=も合流する予定。4月中旬まで、50キロ走や3時間走などマラソンに特化した練習を行う。日ネルソン合宿 マラソン 別府大分毎日マラソン 区間賞 山の神 強化プロジェクト 日本マラソン復活 日本陸連 木滑良 東京五輪 男子マラソン強化策 神奈川大 神野 神野大地 箱根 箱根駅伝 鈴木 鈴木健吾 NZマラソン強化合宿2017/03/22スポーツ報知詳しく見る
2017/02/06
山の神から大地の神へ!神野、日本人最高5位 丸亀国際ハーフマラソン
スパート!!男子では神野大地(23)=コニカミノルタ=が自己記録を更新する1時間1分4秒で日本人トップの5位でゴールした。カルム・ホーキンス(24)=英国=が1時間で優勝。女子は2016年リオデジャネイロ五輪マラソン銀メダルのユニス・キルワ(32)=バーレーン=が1時間8分7秒で2連覇した。離されてリオデジャネイロ五輪マラソン銀メダル 丸亀 丸亀国際ハーフマラソン 丸亀国際ハーフマラソン香川 大地 山の神 日本人トップ 日本人最高 神スパート 神野 神野大地 自己記録 Pikaraスタジアム発着2017/02/06サンケイスポーツ詳しく見る
2017/01/03
【箱根駅伝】青学大OB”山の神”神野大地観戦記…見えた史上初3冠V3
Bの「三代目山の神」神野大地(23)=コニカミノルタ=が、スポーツ報知に観戦記を寄せた。15年大会は5区区間新記録で金栗四三杯(MVP)を獲得し、往路と総合初優勝に貢献。2年連続の3区区間賞で往路優勝の立役者となった秋山雄飛(4年)を「湘南の神」と絶賛した。2位早大とわずか33秒差だが、復路にも主力スポーツ報知 優勝 区間 区間賞 史上初 報知新聞社後援 山の神 往路 往路優勝 東京 東京箱根間往復大学駅伝競走 神野大地 神野大地観戦記 秋山雄飛 箱根駅伝 観戦記 読売新聞東京本社 金栗 青学大OB2017/01/03スポーツ報知詳しく見る
2016/12/17
青学大 原監督「唯一の不安は山」 5区は3人から選出へ
山上りの5区を務めた神野大地(現コニカミノルタ)が卒業し、原晋監督(49)は「青山に神はいない」とした上で、「唯一の不安は山。ウチというよりは(他校に)神が出てくるな、と。神は隠れておいてほしい」と話した。充実布陣で2区の一色恭志(4年)以外の区間配置には頭を悩ませている。5区は茂木亮太(4年)、貞2016/12/17スポーツニッポン詳しく見る箱根駅伝3連覇、大学3冠狙う青学大 原晋監督「今年の青山は神がいない」
恭志(4年)を含めた圧倒的な選手層の厚さで出雲、全日本を快勝。今回の箱根でも不動の本命とみられている。原晋監督は「順調にきている。大きなアクシデントがなければ、今年も学生の素敵な笑顔を大手町にお届けできると思う」と、自信をみなぎらせた。ただ、唯一の不安要素となるのが、“山の神”神野大地(現コニカミノ2016/12/17デイリースポーツ詳しく見る