連対

連対

2025/06/07

  • 【安田記念】傾向と対策

    走クラス国内G1組が【4・5・3・38】で主力となる。同G2組は【2・2・6・63】、同G3組は【2・0・0・11】。海外レースからの臨戦は4連対で悪くはない。☆人気1番人気は【2・3・3・2】と安定感あり。2番人気は【0・1・2・7】でわずか1連対。4番人気が最多3勝。7~9番人気から優勝馬が4頭
    2025/06/07スポーツニッポン
    詳しく見る

2025/06/04

  • 【安田記念】牝馬が7年連続連対中 今年唯一出走のブレイディヴェーグは外せない

    の牝馬が出走して3勝(20年グランアレグリア。22、23年連覇のソングライン)、2着5回、3着1回で連対率38・1%、3着内率は42・9%と圧倒的な数字を残している。さらに18年から昨年まで7年連続で連対中と、まさに「牝馬を買わないと当たらない」状態なのだ。今年、牝馬はブレイディヴェーグ1頭だけ。2
    2025/06/04スポーツ報知
    詳しく見る

2025/05/18

2025/04/27

  • 【若松ボート】原田才一郎 6戦3勝オール2連対で得点率2位「まだ上向く余地はある」

    0Rのイン戦も逃げて3日目連勝。ここまで6戦3勝3着3本のオール2連対と快調に飛ばす。57号機は「伸びは他の人よりはいい。伸びに寄せれば、まだ上向く余地はあると思う。出足やターンもよほど気温が変わらなければ問題ない」と上々の手応えだ。今年は2優出とここ2年と比較するとペースは落ちているが、2節前の宮
    2025/04/27東京スポーツ
    詳しく見る

2025/04/16

2025/03/26

2025/03/22

2019/05/18

  • 日曜京都の危険な人気馬

    たが、もともとゲートに不安を抱えるタイプ。しかも、京都は連対実績がなく、今の時計が速い馬場も不向きだ。【京都11R・センテリュオ】デビューから8戦して連対を外したのがG2のローズSだけという堅実派。ただ、前走は2コーナーまでに掛かる場面。騎乗経験のあるルメールですら手を焼くほどだった。前走よりも少な
    2019/05/18デイリースポーツ
    詳しく見る

2018/07/03

2018/06/19

2018/03/24

2018/02/17

2018/01/09

  • 【京成杯】過去10年で1番人気の複勝率70%

    は〈3・0・2・5〉で同50%、3番人気は〈1・1・1・7〉で同30%。人気に応じた信頼度といったところか。「軸馬」の絶対条件は「芝1800メートル以上での勝ち鞍、またはオープンでの連対実績」。連対20頭はすべてこの条件をクリアしていた。また、連対20頭中17頭はキャリア3~4戦。デビューから中距離
    2018/01/09東京スポーツ
    詳しく見る

2017/07/09

2016/11/09

2016/07/12