球審
2025/04/03
2019/05/25
阪神メッセンジャー9四死球 球審のジャッジは「厳しかった」
ーを背負いながらも要所をしのいできたが、球数が増え、6回に5点を失った。打線はDeNAのルーキー・上茶谷を打ちあぐね、8回まで0点に抑えられたが、9回に糸井の3号3ランと木浪の2点適時二塁打で1点差まで迫ったが、反撃もここまでだった。試合後、メッセンジャーは「(球審のストライクゾーンは)厳しかった。2019/05/25東京スポーツ詳しく見るヤクルト・バレ砲のフォロースルーが中日・大野直撃でもん絶 送球を妨害の判定
攻撃で試合が中断し、球審が場内に説明する場面が発生した。1死一塁で一塁走者の山田哲が初球にスタート。打者のバレンティンは空振りし、捕手大野が二塁に送球したが、山田哲が先に到達した。しかし石山球審が山田哲に一塁に戻るように指示。空振りしたバレンティンのフォロースルーが大野の左腰付近を直撃しており、送球2019/05/25デイリースポーツ詳しく見る
2018/12/17
「母親はお茶当番」のしきたりも…少年野球の球審の夢を追う「笑われてもいい覚悟で」
5~17日までプロ野球審判員から直接指導を受けられる「アンパイア・スクール」をロッテ浦和球場で開催した。同スクール受講者はプロ審判員希望だけではない。福岡県糸島市在住の大塚美佐枝さん(54)は所属する少年野球リーグでの「球審」を夢見て、技術向上のため受講した。「せっかく来たので、キチッとした技術を学お茶 お茶当番 スクール スクール受講者 プロ審判員希望 プロ野球審判員 ロッテ浦和球場 大塚美佐枝 審判 少年野球 少年野球チーム 少年野球リーグ 技術 技術向上 日本野球機構 母親 球審 美佐枝 覚悟2018/12/17スポーツニッポン詳しく見る
2018/10/10
2018/06/20
2018/06/19
2018/06/15
2018/05/16
大谷の高速ファウルチップが球審“KO”…マスクや肩にもろ直撃で負傷交代に
6日)、豪快な打撃で球審を“KO”してしまった。本拠地のアストロズ戦で「2番・指名打者」でスタメン出場。3回2死。大谷はG・コールの内角高めの159キロ直球を強振。そのファウルが球審・カルブレスのマスクや右肩をもろに直撃した。球審はそのまま治療のため退場。二塁塁審のバックナーが球審へ入る。試合は3人2018/05/16スポーツ報知詳しく見る大谷 メジャー初2番で第3打席に右前打 4試合連続安打
トロズ戦に初めて「2番・DH」でスタメン出場。5回2死一塁の第3打席で右前打し、連続試合安打を4に伸ばした。初回1死の第1打席は、高めの132キロのカーブをとらえられず空振り三振。3回2死の第2打席は外角の変化球にタイミングが合わず三邪飛。この打席では、ファウルチップが球審を直撃し、球審が交代するア2018/05/16スポーツニッポン詳しく見る