日刊スポーツ 71

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日刊スポーツ 71 ニュース

  • Matt「1日で美容室3つ」こだわりの美容デーに庄司智春「それジモンさんと一緒だよ」

    タレントのMatt(31)が1日、フジテレビ系「ミキティダイニング」(土曜午前10時25分)に出演。美容について語った。庄司智春、藤本美貴夫妻による料理バラエティー。庄司から「お休みの日は何してる?」と聞かれると、「美容デーを作ってて。美容室も3つ行くんですよ」と過ごし方を説明。藤本が「え?1日で?
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 清春、池袋西口公園でフェス出演「まさかここで」かつて伝説的ドラマ「IWGP」主題歌担当

    ロックミュージシャンの清春(57)が1日、池袋西口公園で「TOSHIMA STREET FES2025」に出演した。自身がボーカルを務めるバンド「Sads」は、2000年に放送された伝説的なドラマ「池袋ウエストゲートパーク」の主題歌「忘却の空」を担当。「池袋と言えば僕、らしいので。住んでもいなければ
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 虎党のNMB川上千尋、写真集を例えるなら「バース、掛布、岡田。バックスクリーン3連発」

    NMB48川上千尋(26)が1日、都内で、10月29日に発売した写真集「永遠未遂」の発売記念会見を行った。「夢だった」という写真集。既に作品を楽しんだファンから感想も届いており、「好みがバラバラで、全てのページを褒めてもらっています」と笑顔を見せた。熱心な虎党として今作を阪神の選手に例えると「バース
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 和田アキ子、酒豪タレント“小アッコ”を実名告白 下戸の芸人2人を「6時まで引きずり回して」

    歌手和田アキ子(75)が2日、テレビ朝日系「路線バスで寄り道の旅」(日曜午後3時20分)に出演。飲み仲間で“小アッコ”と呼ばれている女性タレントについて実名告白した。徳光和夫(84)との路線バス旅で、和田が入店交渉し、3軒目でOKをもらえた中華料理店で乾杯。徳光から「アッコちゃんもかなりの酒豪だけど
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 是枝監督求める興収一部を映画支援金に回すシステム 壁は法律と財源…内閣府「かなり苦労」

    都内で開催中の東京国際映画祭で2日、20年のコロナ禍以降、映画業界の問題、課題を共有し、映画祭での交流を通じた新たな連携によって、顔の見える議論につなげることを目的とした「シネマ・コネクティング・ジャパン官民連携フォーラム」が開催された。同フォーラムには、政府が24年9月に第1回会合を開催したコンテ
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 「握手会0人」アイドルが行列に感謝「ずっと応援してくれているファンの方々もびっくり」

    SKE48でチームSのリーダーを務める相川暖花(22)が、2日までにX(旧ツイッター)を更新。誕生日に多くのファンが集まったことに感謝を述べた。相川は、握手会でレーンに並ぶファンがひとりもいなかったことをネタにしており、今年9月には「大人気アイドルグループのリーダーなのに握手会を開催したら自分だけフ
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • KOSE雪肌精、ドジャースWS優勝祝福「これからも太陽の下で戦う大谷選手を応援しています」

    KOSE雪肌精公式が2日、X(旧ツイッター)を更新。ドジャースのワールドシリーズ優勝を祝福した。公式アカウントはCMにも起用した「大谷翔平選手おめでとうございます」と書き出し、「優勝おめでとうございます。雪肌精はこれからも太陽の下で戦う大谷選手を応援しています」とつづり、ドジャースのワールドシリーズ
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 長嶋一茂「末代までの恥」かまいたち山内健司との“好感度対決”の途中経過に反応

    タレント長嶋一茂(59)、かまいたち山内健司(44)が、2日放送の日本テレビ系「一茂×かまいたちゲンバ」(日曜午前10時25分)に出演。番組が調べた“好感度調査”の中間報告を受け、コメントした。濱家隆一(41)から「好感度調査の途中経過があります。年末まであと2カ月ありますから。(好感度を)下げた方
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 大谷翔平CM起用の美容液「コスメデコルテ」 ドジャース2連覇祝福「世界を何度も震わせたその軌跡」

    コーセーの美容液「コスメデコルテ」公式アカウントが2日、X(旧ツイッター)を更新。同製品のCMに起用し、ワールドシリーズ連覇を決めたドジャース大谷翔平投手(31)を祝福した。公式アカウントでは、大谷投手の写真を添え「自分の可能性を信じ、夢を現実にし続ける。世界を何度も震わせたその軌跡に、心からの祝福
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 「我々と一緒に走り続けてほしい」河西健吾「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」10周年イベント

    声優河西健吾(40)が2日、都内で「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」10周年記念プロジェクトイベントに、元乃木坂46生駒里奈(29)と出席した。この日、同プロジェクトとして10月31日に期間限定で公開された特別編集版「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズウルズハント-小さな挑戦者の軌跡-」、鉄血1
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • テツandトモのトモ、ドジャースWS連覇に喜び「ドジャースの選手、本当に凄すぎる!!!!」

    お笑いコンビのテツandトモのトモ(55)が2日、自身のブログを更新。ドジャースのWS連覇を喜んだ。トモは「勝ったーーーーー!!!!!」と歓喜し「途中まで試合を見たのですが、仕事で最後までは見られませんでした。ライブが終わり最後のトークに入る前、一旦裏のテントに入ったらマネージャーや音響の栗花落さん
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 高須光聖氏がアップした写真「5文字」にX歓喜「放送室の復活希望」「涙が止まりません」続々

    日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」などを手がける放送作家の高須光聖氏が、2日までにX(旧ツイッター)を更新。「松本人志様」とプリントされた楽屋の扉の写真をアップし、話題となっている。11月1日当日は、ダウンタウン松本人志(62)が新サービスの有料配信独自プラットフォーム「DOWN
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • マツコ、ネット配信制作者にキツい一言「元ディレクターです、とか…顔を見たこともねえよな」

    マツコ・デラックスが2日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜午後1時)に出演。YouTube製作者にキツい言葉を放った。この日は前週に続く「テレビをもっと良くしよう討論会2025」の後編。お笑い芸人の永野(51)が、「テレビ改善案」として「実験的なことをするなら深夜番組廃止」と訴えた。永野は「
    2025/11/02日刊スポーツ
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  • 【韓流】ソウル市内の焼肉店にJUNG KOOK カルビ頬張りビビンバ混ぜる写真広まる

    BTSメンバーJUNG KOOK(ジョングク)が、ソウル市内の焼き肉店で目撃され、ネット上で話題となった。先月29日にX(旧ツイッター)で、ソウル市内の飲食店で、JUNG KOOKが目撃され、1人で食事をする写真が多数、アップされた。ネットユーザーがアップした写真には、黒い革ジャケットを着たJUNG
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • こども食堂に“幸”届ける お米寄贈、小林幸子が支援続ける理由は…「笑顔」のリレー

    <情報最前線:ニュースの街から>「子ども食堂」は2012年(平24)に東京で始まり、24年に初めて全国で1万カ所を超えた。当初は貧困対策が目的だったが、最近は「子どもの居場所」や「多世代交流の場」としての役割も担っている。歌手小林幸子(71)はボランティア活動や「子ども食堂」などの“食”にまつわる支
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 【第6週のばけばけ】ヘブンが花田旅館出て1人暮らしをはじめることに

    〓石あかりが主人公を演じるNHK連続テレビ小説「ばけばけ」(月~土曜午前8時)は松江の没落士族の娘・小泉セツとラフカディオ・ハーン(小泉八雲)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々の姿を描く。今回で第113作目の朝ドラとなる。■第6週「ドコ、モ、ジゴク。」ヘ
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • いぎなり東北産・安杜羽加「マッサージ」と「カピバラ」厳しさの中に自分甘やかす癒やしのご褒美

    <いぎなり東北産RE:STRAT新たなステージへ>10月8日に「らう゛♡戦セーション」で、ついにメジャーデビューしたいぎなり東北産。「いぎなり東北産RE:STRAT新たなステージへ」第2回のテーマは「メジャーデビュー記念として自分にご褒美をあげるなら何にしますか」に決定!メジャーデビュー
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 柏木由紀は芋焼酎大好き「だいやめが好きで家に必ずストック」幼い頃の記憶に父が毎日焼酎飲む姿

    元AKB48で女優柏木由紀(34)が10月31日、都内で「『進化する伝統』本格焼酎と泡盛フェア」に出演した。鹿児島県出身で芋焼酎が大好きといい「『だいやめ』が好きで、お家にも必ずストックしています」と明かした。幼い頃は自宅で父が焼酎を飲む姿を毎日見ていたといい「私が覚えている父の記憶はそれしかなくて
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 佐藤浩市「亡き三國も思ってもみなかっただろうし」父の名前挙げ吉永小百合との夫婦役に驚き

    吉永小百合(80)の124本目の映画となる主演作「てっぺんの向こうにあなたがいる」(阪本順治監督)初日舞台あいさつが31日、都内で行われた。あいにくの雨の中での初日となり、吉永は「特に難しい天気になるとの予報があって、胃がシクシク痛む思いでした」と口にした。吉永は女性として初めて世界最高峰のエベレス
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • イエモン吉井和哉「神様が全て与えてくれたような…」闘病から復活ライブへ3年間密着の記録感謝

    THE YELLOW MONKEYの吉井和哉(59)が31日、都内で、映画「みらいのうた」東京国際映画祭公式上映舞台あいさつに登壇した。同作は、2022年から約3年に渡り自身の喉頭がんの闘病から復活ライブまでの日々を記録したドキュメンタリー。登場人物は「僕の周りに、日常でいる人たち」で「神様がキャス
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • “打倒・国宝”山田裕貴主演映画は「邦画史上最高傑作」佐藤二朗「面白い映画は1本ではない」

    山田裕貴(35)の今年3本目の主演映画「爆弾」(永井聡監督)初日舞台あいさつが10月31日、都内で行われた。山田が、1万人に見せようと展開された試写の感想の中に「邦画史上最高傑作」という言葉があり「ほくそ笑んでいた」と胸を張れば、佐藤二朗(56)は「バケモンみたいに面白い映画は1本ではない」と断言。
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 竹野内豊「カトリーヌ・ドヌーブが日本の景色の中でお芝居」貴重で価値ある映画 魅力を語る 

    俳優竹野内豊(54)が31日、都内で、映画「SPIRIT WORLD-スピリットワールド-」(エリック・クー監督)全国拡大公開初日舞台あいさつに出席した。主演は仏の女優カトリーヌ・ドヌーブ。「カトリーヌ・ドヌーブが日本の景色の中でお芝居をする姿を見るだけでも、貴重で価値ある映画だと思う」とした。「皆
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 横山裕「改めてマネジャーがいて成り立つタレントやなと」自らマネジャー演じありがたみ実感

    SUPER EIGHTの横山裕(44)が31日、都内で、ABEMAオリジナルドラマ「スキャンダルダイブ」の舞台あいさつに、鈴木保奈美とともに登壇した。ドラマのテーマは芸能人のスキャンダルで、自身の役柄は芸能事務所のマネジャー。「改めてマネジャーがいて成り立つタレントやなと思います。ありがたみを感じま
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 杉良太郎、新著「生涯献身」出版、17歳年下の美人演歌歌手の妻から「表紙が詐欺じゃない」

    歌手で俳優の杉良太郎(81)が1日、都内で、11年ぶりとなる新著「生涯献身」(徳間書店)の出版記念会見を開いた。1965年(昭40)に「野郎笠」で歌手デビュー。時代劇スターとしても一時代を築き、プライベートではチャリティー、福祉などの活動で社会貢献をしてきた。その生きざまをまとめ上げている。杉は「前
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 33歳人気俳優、11歳上の女優妻に感謝「視野を広げてくれる。ケンカは1回もない」

    俳優の染谷将太(33)が10月31日放送のTBS系「A-studio+」(金曜午後11時)に出演。15年に結婚した妻で女優の菊地凛子(44)に感謝した。MCの笑福亭鶴瓶(73)から「(菊地が)『この人と結婚して本当によかった』って言ったよ」と取材で話していたことを染谷に伝えた。Kis-My-Ft2藤
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 岡田茉莉子「浮雲」成瀬巳喜男監督に高峰秀子さん、森雅之さんの間で「よくやったと思います」

    岡田茉莉子(92)が1日、都内で開催中の東京国際映画祭・日本映画クラシックスで上映された「生誕120年成瀬巳喜男特集浮雲4Kデジタルリマスター版」上映会に登壇。1955年(昭30)の公開当時22歳で、監督は世界的巨匠の成瀬巳喜男監督、主演は高峰秀子さん、共演は森雅之さんと、日本を代表する映画人がそろ
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 和田アキ子「昨日おとなしかったんだから毎年雨降ってりゃいいんだよね」渋谷ハロウィーンに私見

    歌手和田アキ子(75)が1日、ニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)に出演。毎年話題になる東京・渋谷のハロウィーンについてコメントした。アシスタントのフリーアナウンサー垣花正が「昨日はハロウィーンで、雨でしたからあんまり渋谷にも人が行かなかった」と話すと和田が「去年の渋谷は
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 45歳フリーアナ、バス車内に忘れたバッグが戻り安堵するも「近い将来当たり前でなくなるのかも」

    元テレビ静岡のフリーアナウンサー、近藤英恵(45)が1日、自身のブログを更新。バスでの忘れ物についてつづった。近藤アナは「写真は少し前の、都営バスに乗った日」と車内での自撮り写真を投稿し「なんと、こんな風に自撮りだけしてその後メール返信や株アプリなどに気を取られていたら、左にちょっとハンドルが映って
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 染谷将太、妻の菊地凛子とは「仕事はしたことない」出会いのきっかけ告白

    俳優の染谷将太(33)が10月31日放送のTBS系「A-studio+」(金曜午後11時)に出演。15年に結婚した妻で女優菊地凛子(44)との出会いについて語った。MCの笑福亭鶴瓶(73)とKis-My-Ft2藤ケ谷太輔(38)が妻の菊地にも取材していることを知った染谷は「急に、緊張してたけどより緊
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 王林「大体全部やってくれない」青森県人会開催めぐり地元大御所歌手への本音ぶっちゃけ

    青森県出身のタレント王林(27)が1日、ニッポン放送「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(土曜午前1時)にゲスト出演。地元の大先輩への本音をぶっちゃけた。同郷の芸能人には吉幾三、松山ケンイチ、シソンヌじろう、新山千春らがいる。富澤たけしから「東京で会ってご飯行ったりするわけ?」と青森出身タ
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 和田アキ子「待たせたらあかんで、自分な…」米超大物歌手に”説教”したエピソード告白

    歌手和田アキ子(75)が1日、ニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜午前11時)生出演。クリスマスに実施する同局「ラジオ・チャリティー・ミュージックソン」でかつてパーソナリティーを務めた際、遅刻した米大物歌手を”叱った”エピソードを振り返った。今年で51回目になる「ラジオ・チャリティー
    2025/11/01日刊スポーツ
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  • 松嶋尚美、高市首相の日米首脳会談での振る舞いに「いいと思う。分かりやすい」

    タレント松嶋尚美(53)が1日放送のカンテレ「ドっとコネクト」(土曜午前11時20分、正午=関西ローカル)に出演。高市早苗首相とトランプ米大統領の日米首脳会談での、高市首相の振る舞いについて私見を述べた。10月28日に行われた日米首脳会談では、高市首相とトランプ大統領は「サナエ」「ドナルド」と呼び合
    2025/11/01日刊スポーツ
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