【べらぼう 大河絵(べらぼう絵)】第40話 江戸の世界に溶け込む“隠れキャラをさがせ!”にホッコリ
俳優の横浜流星(29)が主演を務めるNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(日曜後8・00)の第41話が26日に放送される。前週は、これまで以上に“まさか”の出演者が続々と登場。江戸の世界に溶け込んだ違和感なしの面々が反響を呼んだ。前回の第40話は「尽きせぬは欲の泉」。身上半減の刑を受けた蔦
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元中日の中村武志氏、バッテリーコーチを務めた起亜タイガースを退団
韓国プロ野球の起亜タイガースでバッテリーコーチを務めていた中村武志氏(58)が今季限りで退団した。自身のインスタグラムで発表した。中村氏は中日などで捕手として活躍し、現役で21年プレー。2005年に引退し、古巣・中日など4球団でコーチを務めた。22年からスポーツニッポン新聞で評論家活動を行ってきたが
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「うまくいかなくて泣いた」――アイドルカレッジ石井千鶴 悔し涙を力に変えたコールと掴んだ成長
女性アイドルグループ「アイドルカレッジ」(通称アイカレ)の石井千鶴が、スポニチ東京本社のソロインタビューに応じた。かつてツアーで悔し涙を流した石井が、今つかんだ確かな“成長”とグループの未来への“期待”。ファンとの絆を胸に、真っ直ぐな瞳でその現在地を語った。(「推し面」取材班) 「うまくいかなくて、
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谷繁元信氏がズバリ! 次回WBCのメイン捕手「安定感を考えた場合、僕はやっぱり…」
元中日監督の谷繁元信氏(54)が25日、ニッポン放送「ショウアップナイター60周年名球会ラジオ」(土曜後5・20)にゲスト出演。来年3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のメイン捕手を“指名”した。NPB歴代最多3021試合に出場して通算2108安打を放ち、野球殿堂入りも果
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カカロニ栗谷 現在の彼女と付き合うまでにマチアプで会った女性の数明かす「リハビリ」と称し…
お笑いコンビ「カカロニ」の栗谷(36)が26日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。現在の“人生初彼女”に出会うまでの奮闘を明かした。番組の企画で始めたマッチングアプリで人生初となる現在の彼女と出会った栗谷。それまで「女の子、苦手で全然しゃべれなかった」という自身は「リハビリ」と
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【東京5R】ウップヘリーアが競り合いを制してデビュー勝ち ルメール「乗りやすかった。距離はぴったり」
25日の東京5R2歳新馬戦(芝2000メートル)は、好ダッシュから先手を奪った3番人気ウップヘリーア(牡=黒岩、父エピファネイア)がゴール前の叩き合いを鼻差制してデビュー勝ち。騎乗したルメールは「内枠でいいスタートだったので仕方なく先頭になったが、マイペースで走れたし乗りやすかった。(2着馬が)併せ
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菅井友香 ピザを食べる演技に苦戦!? 犯人役なのに品が良すぎてNG 初主演短編映画公開
元櫻坂46キャプテンで女優の菅井友香(29)が25日、都内で「YuukaSugaiShoortStories」の特別上演イベントを行った。この日行われた「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア」の中で、初主演となる短編映画「午後の銃声」「夢のつづき」が世界初公開された。「脚本や案の段階から一
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【ラグビー日本代表】ワーナー・ディアンズ主将「自陣にいたけど…」前半のディフェンスが後半への自信に
◇ラグビーリポビタンDチャレンジカップ2025日本15―19オーストラリア(2025年10月25日東京・国立競技場)世界ランキング13位の日本は同7位のオーストラリアに15―19(前半3―14)で惜敗した。強豪国に挑む5連戦の初戦。過去6戦全敗だった相手から初勝利を挙げることはできなかった。日本は前
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【バレー】東レ静岡 開幕黒星も光明 楠本と新が流れ呼ぶ「まだまだこれから強くなるチーム」
東レ静岡のSVリーグ25~26レギュラーシーズン開幕戦は悔しい黒星発進となった。25日の東京GB戦はセットカウント0―2から追いつく粘りも及ばず、3―2のフルセット負け。ただ、劣勢の中で途中出場の守備的OH楠本岳(23)が攻撃でも輝きを放ち、ベテランS新貴裕(34)は軽快なトスワークでチームに流れを
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阪神 第2戦はデュプランティエ CS登板なしも状態良好で急浮上 才木は甲子園登板へ
◇SMBC日本シリーズ2025第1戦阪神―ソフトバンク(2025年10月25日みずほペイペイD)26日に行われる「SMBC日本シリーズ2025」第2戦の予告先発が発表され、阪神はジョン・デュプランティエ投手(31)に決まった。当初は村上とWエースを形成する才木の先発が有力視されていたが、助っ人右腕が
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中川翔子 2度の流産、不妊治療のリアルを赤裸々告白「一人で温泉に行って泣きましたね」
タレントの中川翔子が25日、自身のYouTubeチャンネルを更新。2度の流産を経験したことや、不妊治療を受けていたことなどを赤裸々に語った。中川は2023年に一般男性の同じ年の夫と結婚。今年5月に妊娠を公表し、同8月におなかの子が双子であることを公表。9月30日に帝王切開にて無事に双子の男児を出産し
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ディーン・フジオカ家族への誹謗中傷、虚偽情報拡散…アミューズ法務部が警告「直ちにやめるよう強く要求」
俳優でミュージシャンのディーン・フジオカ(45)の家族に対し、誹謗中傷や虚偽情報の拡散が行われているとして、所属する芸能事務所「アミューズ」が25日、同社法務部の公式X(旧ツイッター)で「直ちにやめるよう、強く要求します」と警告した。日本語と英語で投稿し、「当社所属アーティストであるディーン・フジオ
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ソフトバンク・小久保裕紀監督 復活2安打の近藤健介について「振れるのは確認した」
◇SMBC日本シリーズ第1戦ソフトバンク1―2阪神(2025年10月25日みずほペイペイD)ソフトバンクは逆転負けも近藤健介外野手(32)の復活という収穫があった。左脇腹痛でCSファイナルステージを欠場した天才打者だが、この大舞台で復帰すると初回2死二塁の場面で中前に先制タイムリーを放った。「しっか
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【日本シリーズ】第2戦は上沢VSデュプランティエ 連敗阻止託された上沢「勝ちにつながるピッチングを」
SMBC日本シリーズ第2戦の予告先発が発表された。ホームで黒星発進となったソフトバンクは今季12勝(6敗)を挙げた右腕・上沢。敵地で連勝を狙う阪神は今季6勝(3敗)ながらも、防御率1.39を誇るデュプランティエがマウンドに上がる。17日のCSファイナルS第3戦では日本ハムに6回2/3を7安打6失点と
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阪神先勝 守護神温存にネット驚き「岩崎封印するとは1本とられた」「阪神→岩崎残し」
◇SMBC日本シリーズ2025第1戦阪神2-1ソフトバンク(2025年10月25日みずほペイペイD)「SMBC日本シリーズ2025」第1戦のソフトバンク―阪神戦が25日に行われ、阪神が2-1で競り勝った。先発の村上が2回に持ち味である超遅球の59キロスローボールを披露。パ・リーグの首位打者・牧原大も
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【フィギュア】佐藤駿、278・12点でV ノーミス演技で圧倒 山本草太は9位
◇フィギュアスケートGPシリーズ第2戦中国杯最終日(2025年10月25日重慶)男子フリーが行われ、SP首位の佐藤駿(エームサービス・明大)がフリーもトップの183・99点をマークし、合計278・12点で優勝した。冒頭の4回転ルッツを決めると、以降のジャンプも全て成功。ノーミスで演技を終え、歓喜のガ
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巨人 3選手に戦力外通告 17年阪神ドラフト1位・馬場は現役続行希望
巨人は24日、馬場皐輔投手(30)と育成選手の鴨打瑛二投手(21)、坂本勇人捕手(23)の3選手に来季の契約を結ばないことを通達した。17年の阪神ドラフト1位だった馬場は、21年に44試合に登板するなど中継ぎとして活躍。23年オフに現役ドラフトで巨人に加入したが、2年間で9登板に終わっていた。川崎市
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巨人育成5位オイシックス・知念「巨人でも愛される選手になりたい」 感謝の思い胸に支配下登録目指す
充実感と、安堵(あんど)が入り交じった表情だった。祝福されているかのような快晴。巨人から育成5位指名を受けたオイシックス・知念は、ハードオフ新潟での練習後に取材に応じ「なるべく早く1軍の舞台で活躍して、元気、勇気、感謝を返していけたら」と思いを込めた。沖縄出身で底抜けに明るい男も、常に指名を目標とし
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ロッテドラ1位・健大高崎の石垣 朗希の背番号17が欲しい!強心臓の直談判
強心臓の直談判だ。ロッテからドラフト1位指名を受けた健大高崎の最速158キロ右腕・石垣元気投手(18)が24日、群馬県高崎市内の同校でサブロー新監督(49)らから指名あいさつを受けた。席上で背番号17が欲しいと直接希望。昨季まで在籍したドジャース・佐々木朗希投手(23)がつけていた背番号での将来的な
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世界35カ国語で「変な絵」 謎の覆面作家・雨穴氏のミステリー小説が翻訳出版 徹子の書籍と並んだ
謎のホラー作家、雨穴(うけつ)氏のミステリー小説「変な絵」(双葉社)が世界35カ国語で翻訳出版されることになり、黒柳徹子の大ベストセラー「窓ぎわのトットちゃん」(1981年)に並ぶことが24日、分かった。今年1月に米英で同時発売され、人気が世界中に広がっていた。31日発売の新作「変な地図」も早くも7
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ヤクルト2位指名の城西大・松川「将来的にはトリプルスリーが目標」山田哲人に「どんどん聞きたい」
ヤクルトからドラフトで2位指名を受けた城西大の俊足内野手・松川が、埼玉県坂戸市の同大野球場で指名あいさつを受けた。50メートル走5秒88のスピードを誇る大型遊撃手は打力も魅力で「将来的にはトリプルスリーが目標。同じチームになる山田哲人選手にどんどん(極意を)聞きたい」と目を輝かせる。青木宣親GM特別
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DeNA・ケイ 米国に帰国 今季9勝も退団の見込み「悔いなく終えることができました」
来日2年目だったDeNAのケイが、羽田発の航空機で米国に帰国した。退団となる見込みで、米メディアも23年以来3年ぶりに大リーグに復帰見込みと報じている。今季は9勝6敗でリーグ2位の防御率1・74をマーク。球団を通じ「リーグ優勝からの日本一とはいきませんでしたが、自分のベストを出し尽くすことができ、悔
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【アルテミスS】ミスターX マルガ 夏の新馬勝ちを評価 白毛姉妹制覇へ突き進む
2歳牝馬G3「第14回アルテミスS」は今年も素質馬がそろった。白毛一族のマルガが本命だ。函館芝1800メートルの新馬戦はスピードの違いでハナを切ると直線、ギアを上げて3馬身V。勝ち時計1分48秒1で2歳コースレコードを樹立した。その後は放牧で心身ともに成長を促し、栗東トレセン帰厩後も順調に稽古を積み
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楽天ドラ1位・花園大の藤原“日本二大忍者の里”で生まれ育つ スライダーはまるで手裏剣
楽天から1位指名を受けた花園大の藤原が、京都市内の同校で三木監督らから指名あいさつを受け「(1位で)それなりの責任もあると思いますし、期待もしていただいている。その期待に応えられるだけの結果を残したい」と力を込めた。三重県伊賀市出身。高校は滋賀県甲賀市の水口(みなくち)に通った。日本二大忍者の里であ
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上智大から史上初ドラフト指名・正木 160キロ宣言 西武の育成6位
西武の育成6位で東都大学リーグ3部の上智大から史上初のドラフト指名となった正木が都内で会見。「みんなと同じように就職して社会人になると思っていた。まさかこうなるとは」と笑顔を見せた。幼少期をアラスカで過ごし、中、高も米国で生活。大学入学後に投手に本格的に挑戦したが、大学では専門的なコーチの指導は受け
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巨人ドラ1位・鷺宮製作所の竹丸 “内海2世”の誓い 同じ社会人出身左腕
巨人の1位指名を受けた鷺宮製作所・竹丸が、都内の同社で指名あいさつを受けた。1年目からローテーション入りに期待がかかる社会人No・1左腕。「未知の世界に飛び込むんですけど、1年目から活躍できるように頑張ろうと思います」と誓った。印象に残っている巨人の投手は内海投手コーチ。東京ガスから03年ドラフトで
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日本代表・遠藤航「夢に向けて一緒に」設立の留学支援プロジェクト本格始動 兄・暁氏「未来への出発点」
サッカー日本代表主将のMF遠藤航(32=リバプール)が設立した親子向け留学支援プロジェクト「SEKAINIWATARUPROJECT」の本格始動に際したキックオフ会見が25日、都内で行われた。同プロジェクトは「世界へ渡り、世界と渡り合える子どもたちを育てる」というビジョンの下、ゴールデンエージと呼ば
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「もう過去のこと」ベッツは大敗にも切り替え強調「試合を左右するポイント」と指摘した場面は…
◇ワールドシリーズ第1戦ドジャース4―11ブルージェイズ(2025年10月24日トロント)ワールドシリーズ(WS)が24日(日本時間25日)に開幕し、連覇を狙うドジャースは投手陣が崩れ、ブルージェイズに大敗。黒星発進となった。「2番・遊撃」で先発出場したムーキー・ベッツ内野手(33)は切り替えを強調
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和田アキ子 超大物歌手の公演で「びっくり」したこと 驚きの人物と隣もまさかの言葉「帰った方が…」
歌手の和田アキ子(75)が25日放送のパーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。ゲストの大物歌手のコンサートで驚いたことを明かした。この日のゲストはシンガー・ソングライターのさだまさし。さだのコンサートでのトークが面白いという
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米ツアー2次予選敗退の佐藤心結、ベスト10内浮上 22年は1打差2位「トップ5を目指して頑張りたい」
◇女子ゴルフツアーNOBUTAGROUPマスターズGCレディース第3日(2025年10月25日兵庫県・マスターズGC=6562ヤード、パー72)29位で出た佐藤心結(22=ニトリ)が7バーディー、1ボギーの66と伸ばして通算7アンダーで暫定10位でホールアウトした。「今日はパットが良かった。ショット
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藤原大祐 人生初のアー写撮影は「ぶっきらぼう」 パーソナルブック「FeaT.」で秘蔵カット大公開
俳優でシンガー・ソングライターの藤原大祐(22)が25日、都内でパーソナルブック「FeaT.」発売記念イベントに出席した。10代から20代にかけての4年間を収録した1冊。お気に入りのカットとして、制服姿の横顔と、肩を出した大人っぽい姿を紹介し「4年の成長でここまでウザくなれるのかっていう。可愛らしか
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地元観客が大谷翔平へ「君は要らない」チャント Bジェイズ監督「悪く言えない。彼は特別」
◇ワールドシリーズ第1戦ブルージェイズ 11―4 ドジャース(2025年10月24日トロント)ワールドシリーズ(WS)第1戦は24日(日本時間25日)、トロントで行われ、32年ぶり出場の地元ブルージェイズがドジャースを11―4で破って先勝した。2点を先行されて迎えた4回、6番バーショがド軍左腕スネル
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