木下優樹菜さん 13歳、思春期の愛娘に「調子のんなよ?親ナメンナヨ?」
元タレントの木下優樹菜さん(37)が16日、自身のインスタグラムストーリーズを更新を更新した。木下さんは真っ黒の背景に「たまに調子のんなよ?親ナメンナヨ?ってゆ釘はさす!!」とつづり投稿。続けて「思春期のご機嫌取りにはなりませんご一緒にがんばりましょう母ちゃん」と呼びかけた。木下さんは2010年に、
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【リーグワン】BL東京が12・14開幕戦で「コリジョン升席」設置へ ピッチサイドの迫力味わえる特別席
ラグビー・リーグワン1部2連覇王者のBL東京は16日、東京都府中市内で定例会見を開いた。2025―26シーズンの開幕戦となる埼玉戦(12月14日、東京・味の素スタジアム)で4万人以上の集客を目指すプロジェクトを発表した。開幕戦で多くの客を集めるために「OneFestival」と題していろいろなイベン
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あぁ…ロッチ中岡 甲子園始球式でストライク投球も、中継局映さずネットで不満の声「見たかったのにー」
◇セCSファイナルステージ第2戦阪神―DeNA(2025年10月16日甲子園)お笑いコンビ「ロッチ」の中岡創一(47)が、16日に甲子園で行われた「2025JERAクライマックスシリーズ(CS)セ」のファイナルステージ(S)第2戦・阪神―DeNA戦で始球式を務めた。背番号「1985」の縦じまユニホー
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【CS隠しマイク】DeNA・筒香「あっ、隠しマイク狙っているから気をつけないと」
◎DeNA・筒香は練習中に記者を見つけると「あっ、隠しマイク狙っているから気をつけないと」とニヤリ。そのアンテナだけでこちらは十分です。◎DeNA・三浦監督は試合前囲み取材で、レギュラーシーズン同様に短期決戦は先制点が重要か聞かれ「毎試合です。明日もです。先に言っておきます」。2日分一気に答えていた
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DeNA 拙攻続きPS連勝6でストップ…牧 本調子遠く3度の先制機でブレーキ
◇セCSファイナルステージ第1戦DeNA0―2阪神(2025年10月15日甲子園)DeNAは打線が5度先頭打者を出しながら無得点。初回無死一塁で2番桑原がバント失敗したことから始まり、12残塁という拙攻続きの零敗となった。これで初戦を落とし相手1勝のアドバンテージも含め2敗。三浦監督は「内容より勝た
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【秋華賞】エンブロイダリー 重馬場坂路で時計以上の推進力 森一師も充足感
牝馬3冠最終ラウンド「第30回秋華賞」の最終追い切りが15日、東西トレセンで行われた。オークス9着から直行ローテで逆襲を期すエンブロイダリーは桜花賞優勝時を倣って栗東に滞在して調整中。坂路で確かな成長を示す走りを披露した。美浦では中京記念1着からの異色の道のりをたどるマピュースも好況をアピール。昨年
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【秋華賞】ブラウンラチェット 直線抜群の手応え 先週に続きラスト鋭伸11秒2
災い転じて福となす。ブラウンラチェットは秋の始動戦に予定していた紫苑Sを挫石で回避。プラン通りとはいかなかったが、テンションの上がりやすい彼女にとってプラスに働いた。最終リハは新コンビの池添を背にWコース単走。序盤からいつになく落ち着いていて、しっかり脚がたまっている。直線は抜群の手応えで、しなやか
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楽天・小深田 秋のテーマは「打撃」今季ブレークのドラフト同期で同じ二塁手・黒川に「負けられない」
来季7年目を迎える楽天の二塁手・小深田が「バッティングを重点的にやりたい」と秋のテーマを掲げた。今季は124試合の出場で、いずれも自己ワーストの打率.217、1本塁打、14打点。28盗塁をマークしたが「シーズン初めはいいペースだったけど、試合に出ないと話にならない」と悔やんだ。後半戦は19年ドラフト
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劇団ひとり 田村正和さんは「絶対に人前で食事をしない」と明かす 唯一食べたものに「似合うなあ」の声
お笑いタレント・劇団ひとり(48)が15日放送のテレビ朝日「かまいガチ」(水曜後11・30)に出演。以前共演したことのある俳優の田村正和さん(享年77)の「俳優美学」について語った。ひとりは「田村正和さんと共演したことがあるんです。ドラマで」と話し始めた。ひとりと田村さんは2006年のTBS系ドラマ
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DeNA・東 6回に暗転…復帰戦飾れず「ヒットらしいヒットは森下のだけ。変な感情」
◇セCSファイナルステージ第1戦DeNA0―2阪神(2025年10月15日甲子園)DeNAの東は5回まで無四球で単打2本しか許さなかったが、6回に暗転した。1死三塁から森下にシュートが浮き、中前への先制打で均衡を破られた。2死一、三塁では小野寺に右前適時打。「ワンチャンスをものにする、優勝をしている
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「池山ヤクルト」始動 明るいチームに再建へ新監督「元気だけは二重丸」塩見をムードメーカーに指名
「ブンブン丸監督」が始動した。ヤクルトの秋季練習が埼玉・戸田の2軍施設でスタート。池山新監督は、参加した選手やコーチ陣、スタッフに向けて「対話、元気、笑顔をテーマに頑張りたい」と訓示し、持ち前の明るさで最下位に沈んだチームを再建する決意を示した。笑顔の源になるムードメーカー役を託したのが塩見だ。3月
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ロッテ・山口 来季は「打てるボールを打つ」フェニックスLで早速実践へ宮崎入り
フェニックス・リーグに追加派遣される山口らロッテ4選手が宮崎入りした。7年目の今季は35試合出場に終わった山口だが、8月20、21日の楽天戦でパ・リーグタイ記録となる4打席連続本塁打をマークした。来季のテーマは「打てるボールを打つ」。「どこに目付けして、どう打つかということを意識した。それをゲームで
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ハマスタPV 雨天の中で7654人のファンが声援
◇セCSファイナルステージ第1戦DeNA0―2阪神(2025年10月15日甲子園)横浜スタジアムではパブリックビューイングが開催され雨天の中で7654人のファンが声援を送った。11日からの巨人とのCSファーストSでは「360度ハマスタ」で球場が青に染まり三浦監督も「心強かった」と感謝していた。甲子園
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松丸亮吾「日付が変わったらお腹痛くなる予定」そのワケにファン納得「奇遇だね俺も」「潔い」
謎解きクリエーターでタレントの松丸亮吾(29)が15日、自身のXを更新。マネージャーへの業務連絡を行い、その内容に反響が集まっている。松丸は「マネージャーさんへ今日、日付が変わったその瞬間からお腹が痛くなる予定です。一切の連絡がつきません」と予告。さらに「しばらくお休みをいただきますので、よろしくお
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今田美桜 anan AWARD俳優部門受賞 朝ドラ反響に感謝も「ちょっとダークな役も挑戦してみたい」
女優の今田美桜(28)が15日、都内で「ananAWARD2025授賞式」に出席した。先月まで放送されたNHK連続テレビ小説「あんぱん」でヒロインを好演。先月行われた世界陸上ではTBS世界陸上アンバサダーに就任し、「第76回NHK紅白歌合戦」の司会を務めることも発表されている。今年最も活躍された俳優
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なにわ男子・大橋和也 夢に「近づけた」anan AWARD「スーパーアイドル部門」受賞 バキバキ宣言
なにわ男子の大橋和也(28)が15日、都内で「ananAWARD2025授賞式」に出席した。日本を代表するアイドルグループのリーダーとしても個人としても夢と希望を与える存在、まさにアイドルを体現する存在であり、今後のエンターテインメント業界を背負う新世代として「スーパーアイドル部門」が贈られた。受賞
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山崎まさよし 来月からの30周年ツアー全公演中止「不整脈の症状で長時間のライブ演奏が困難」と発表
シンガー・ソングライターの山崎まさよし(53)が11月8日から開催を予定していたツアー「YAMAZAKI MASAYOSHI 30th Anniversary TOUR 2025-2026 “僕はここにいる”」の全公演が中止となることが15日、公式サイトで発表された。所属する株式会社オフィスオーガス
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立川志らく、キングオブコントで一番好きだった芸人は?「“意味がわからない”って人もいるけど」
落語家・立川志らく(62)が15日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。「キングオブコント2025」で一番好きだった芸人について語る場面があった。志らくは「やっぱりね、一番好きだったのはトム・ブラウンだね」といい「あの発想が凄いよ。犬のお尻に“おでき”ができて、それに人格があるというね。どうし
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維新・吉村代表“小泉総裁”ならすんなり連携できた?に真剣回答 「進次郎さんと菅さんは…」
大阪府知事で日本維新の会の吉村洋文代表(50)が15日、日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に生出演。自民党との連携について語った。この日、番組生出演の後、自民・高市新総裁と党首会談を行う予定の吉村代表。番組では「吉村代表に聞く5つの究極質問」と題し、吉村氏に質問をぶつけた。吉村
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【全日本プロレス】アジアタッグ王者組のMUSASHIがむちゃぶりの大暴走
全日本プロレスは15日、都内で会見を行い、22日後楽園ホール大会で行われるアジアタッグ王座戦を戦う王者組のMUSASHI、吉岡世起組と挑戦者組の青柳亮生、ライジングHAYATO組が出席。MUSASHIがムチャぶりの大暴走を演じた。会見で試合向けた意気込みを語るときに3人の発言を聞いたMUSASHIが
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【全日本プロレス】3冠王者・宮原健斗が怒りの会見拒否「お前に3冠ベルト近づけたくない」
全日本プロレスは15日、都内で会見を行い、22日後楽園ホール大会で行われる3冠ヘビー級選手権で対戦する王者・宮原健斗が挑戦者の潮崎豪に怒りの会見拒否した。潮崎が先に会見場に座ると、宮原はなかなか姿を現さず。約2分後に姿を見せると怒りの形相でマイクを取ると「何、当たり前に座ってんだお前!出たり、入った
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清水梨紗がパリ五輪以来のなでしこ復帰 指揮官期待「輝きを取り戻してほしい」
日本サッカー協会は15日、国際親善試合2試合に臨む女子日本代表「なでしこジャパン」のメンバー23人を発表した。FIFAランキング8位の日本は24日(日本時間25日)に敵地で同12位のイタリアと、28日(同29日)にスペインで同13位のノルウェーと対戦する。オンラインで会見したニルス・ニールセン監督は
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阪神・村上の超遅球「64キロ」死球にネットも驚き「聞いたことないよ」「世界一痛くないデッドボール」
◇セCSファイナルステージ第1戦阪神―DeNA(2025年10月15日甲子園)「2025JERAクライマックスシリーズ(CS)セ」のファイナルステージ(S)が15日に開幕。阪神の村上頌樹投手(27)が、DeNAとのCS初戦に先発し、超スローボールで死球を与える珍事があった。両軍無得点で迎えた2回1死
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羽鳥慎一 多忙も相まって「お金を使うっていう感覚が…」 現在の生活リズムにスタジオは仰天
元日本テレビアナウンサーでフリーの羽鳥慎一(54)が14日に放送された日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)に出演。多忙によりお金を使う暇がないことを伝えた。この日は「節約が染みついた有名人SP」。節約好きの芸能人がトークで盛り上がった。MCの明石家さんまが「羽鳥くんなんかあれやろ。
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【元横綱・稀勢の里コラム】「花のロクイチ」宝富士は引退するまで左四つにこだわった
私は昭和61年(1986年)生まれで、7月に39歳になりました。同年代は角界で活躍力士も多く「花のロクイチ」とも呼ばれています。さすがに40歳に近づき現役力士は少なくなりました。関取は碧山(現岩友親方)、妙義龍(現振分親方)が昨年引退。そして宝富士が秋場所で16年半の現役生活に終止符を打ちました。宝
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【平野謙 我が道15】座骨神経痛に耐え初の盗塁王 盗塁にこだわりなかったけど…
最初で最後の盗塁王になったのは1986年(昭61)だった。自己最多の48盗塁をマークするのだが、腰から足にかけて痛みがひどく、決していい状態じゃなかった。座骨神経痛だ。最初にやったのは82年だった。ナゴヤ球場の巨人戦でゲーリー・トマソンの打球を追って背走し、ジャンプした時にブチッといった。それがぶり
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C大阪 MF柴山昌也はトップ下で出続けるために結果を 憧れだった香川真司を手本に
C大阪の選手やスタッフが思いを語る連載「サクラ咲ケ」。今回はMF柴山昌也(23)が登場。直近6試合で5試合に先発し、攻撃の核として2ゴール2アシストとチームを引っ張っている。先輩選手への思いや最近はまりつつあるという趣味などについても語った。セレッソサポーターのみなさん、背番号48の柴山昌也です。移
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三谷ドラマ「もしがく」坂東彌十郎&新悟 父子ドラマ初共演「父の方が緊張」現代劇初挑戦!神社本庁の男役
三谷幸喜氏(64)が25年ぶりにゴールデン・プライム帯(午後7~11時)の民放連続ドラマの脚本を手掛けるフジテレビ“水10”「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(水曜後10・00)第4話(22日)に、若手女方として人気の歌舞伎俳優・坂東新悟(34)が神社本庁の男役でゲスト出演すること
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川栄李奈 設楽統の「AKBってさ…」“禁断の質問”に…まさかの衝撃告白でスタジオ騒然
元AKB48の女優・川栄李奈(30)が14日に放送されたTBS系「バナナサンド」(後8・00)に出演。お笑いコンビ「バナナマン」の設楽統(52)からの“禁断の質問”に対してスタジオが騒然となる衝撃告白をした。同番組にゲストとして初登場した川栄。挑戦したのは恒例企画「ハモリ我慢ゲーム」で「大好きで見て
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【追憶の秋華賞】09年レッドディザイア 背水の陣からの3冠阻止 “非常識な調教”で大逆襲
秋華賞は牝馬3冠最終戦。3冠を達成して歓喜の瞬間が訪れる年もあれば、3冠を目前にしながら快挙を阻まれる年もある。今回は3冠ならなかった年を取り上げたい。09年牝馬クラシック戦線はブエナビスタが主軸だった。桜花賞では単勝1.2倍に支持され、18頭立ての4角16番手から豪快に差し切った。オークスでは4角
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ブルワーズ指揮官 山本由伸は「野球界でもトップ5に入るピッチャー」も「何度も研究した」攻略必ず
43年ぶりのワールドシリーズ進出を目指すブルワーズのパット・マーフィー監督(66)が14日(日本時間15日)、本拠地ミルウォーキーで行われるドジャースとのナ・リーグ優勝決定シリーズ(NLCS)第2戦前の会見に応じた。13日(同14日)の第1戦は先発・スネルを打ち崩せず1―2で敗戦。第2戦の先発・山本
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マシンガンズ 「ほぼ同期」の人気お笑いコンビに敬語の理由 西堀「最初はタメ口だったんですけど…」
お笑いコンビ「マシンガンズ」の西堀亮(51)、滝沢秀一(49)が14日に放送されたTBS系「バナナサンド」(後8・00)に出演。ほぼ同期のお笑いコンビに対してタメ口から敬語に変わった理由を明かした。同番組に初出演した同コンビ。冒頭、MCのバナナマンやサンドウィッチマンらと年齢や芸歴に、そこまでの差が
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