【猛虎V選手ファイル①近本】全てはこの男から始まる 猛虎の不動リードオフマン
近本光司外野手(30、社―関学大―大阪ガス―18年ドラフト1位)。1994年11月9日生まれ、兵庫県出身。124試合、打率.278、3本塁打、32打点、28盗塁(9月7日時点)。俊足、巧打、パンチ力も秘める理想のリードオフマン。安打数、盗塁数はいずれもリーグトップで、バットで足でチームをけん引した。
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大谷翔平 第1打席で3試合ぶり安打 チームは泥沼4連敗中 山本由伸の援護に期待
◇ナ・リーグドジャース―オリオールズ(2025年9月6日ボルティモア)ドジャースの大谷翔平投手(31)は6日(日本時間7日)、敵地でのオリオールズ戦に「1番・DH」で先発出場。第1打席で3試合ぶりの安打となる右前打を放った。この日は試合前に土砂降りの雨が降ったため、試合が20分遅れて開始。12勝目を
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休まない男、カル・リプケン・ジュニア――2632試合連続出場の軌跡を元トレーナーが証言
スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」が6日付で、ちょうど30年前にルー・ゲーリッグの連続試合出場記録(2131試合)を破り、2632試合まで記録を伸ばした野球史上最強の“アイアンマン”となったカル・リプケン・ジュニアについて、そのタフネスぶりを当時のヘッドトレーナーの証言から振り返っている。記録を
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「あんぱん」NHKなのに三たび不適切?“貴重にもほどがある”オフショット「確保2回目?」ネット沸く
女優の今田美桜(28)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「あんぱん」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)の番組公式SNSが今月5日に更新され、屋村草吉役の俳優・阿部サダヲ(55)と朝田蘭子役の女優・河合優実(24)がオフショットを披露した。<※以下、ネタバレ有>「ドクターX~外科医・大門
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NY在住・久保純子「さすがに手が届かないので…」全米OPテニス“満喫”にファン「そんな楽しみ方も…」
米ニューヨーク在住の、元NHKでフリーアナウンサーの久保純子(53)が7日、自身のインスタグラムを更新。全米オープンテニスの会場を訪れた様子を公開した。「全米オープン」と開催中の全米オープンテニスに触れた久保アナ。「準決勝のチケットは1000ドル越えでさすがに手が届かないので入場券を購入して、“お祭
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優勝マジック1でも古い野球界の常識を覆す阪神・藤川監督のチームづくりは道半ば
◇セ・リーグ阪神4―1広島(2025年9月6日甲子園)【畑野理之の談々畑】阪神・門別啓人が先発するなど、この日も全員野球で勝利した。9回1死一、二塁から佐藤輝明が超ファインプレーで三邪飛をつかみ取ったように、チームは少しずつ成長。新人選手、育成選手、外国人選手も一丸になって、ここまで進行してきた。藤
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【7日のプロ野球見どころ】西武・篠原 球団26年ぶり高卒新人の初登板初勝利なるか
西武は高卒新人の篠原が7日のロッテ戦に先発でプロ初登板する。チームの新人初登板初勝利は昨年4月3日オリックス戦武内まで10人。うち、高卒では81年10月4日ロッテ戦で小野和幸、99年4月7日日本ハム戦で松坂大輔がともに先発で記録しており、篠原が勝てば26年ぶり3人目になる。今季の篠原はイースタン・リ
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テレ東・片渕茜キャスター 「局は違えど」先輩アナとのNY再会S「就活のときには沢山アドバイスを…」
テレビ東京の元アナウンサー、片渕茜キャスター(32)が7日、自身のインスタグラムを更新。人気アナウンサーとのニューヨークでの再会を報告した。昨年4月からニューヨーク支局に勤務している片渕キャスター。「NYに来られていた、フジテレビの愛海さんと久しぶりにお会いできました」とフジテレビの宮司愛海アナウン
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【全米OP】サバレンカ再び女王!セリーナ以来の全米連覇 今年は“3度目の正直”「レッスン生かせた」
◇全米オープンテニス第14日(2025年9月6日ニューヨークビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンター)女子シングルス決勝が行われ、第1シードのアリーナ・サバレンカ(27=ベラルーシ出身)が第8シードのアマンダ・アニシモバ(24=米国)を6―3、7―6でストレート勝ちし、2年連続2度目の優勝
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ドジャース 敵地オリオールズ戦は雨で15分遅延 先発は山本由伸、大谷翔平は「1番・DH」で出場予定
◇ナ・リーグドジャース―オリオールズ(2025年9月6日ボルティモア)ドジャースは6日(日本時間7日)、敵地でのオリオールズ戦が雨のため15分遅れて試合開始することが決定した。大谷翔平投手(31)は「1番・DH」、山本由伸投手(27)が12勝目をかけて先発登板する。大谷は前日5日の同戦で、背中の張り
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遠征では必ずすし店を探すカード収集家の愛妻家…ロイヤルズのスター、ボビー・ウィットの素顔
「フォックス・スポーツ」電子版が6日、ロイヤルズの看板選手ボビー・ウィット内野手(25)のインタビューを掲載した。ウォットは今季、最年少で通算100本塁打に到達。デビューから4年連続で20本塁打&30盗塁をクリアした史上初の選手となった。趣味はスポーツカードの収集。愛妻家で、野球をしていない
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【都市対抗】王子2年ぶり4強 名古屋名物のみそカツ店「矢場とん」出身153キロ腕が粘投
◇都市対抗野球準々決勝王子9―1JFE東日本(2025年9月6日東京ドーム)王子が大差でJFE東日本を下し、23年以来2年ぶりのベスト4に進出した。名古屋名物のみそカツ店を展開する「矢場とん」の硬式野球部「矢場とんブースターズ」から今年加入した九谷瑠投手(25)が8回11安打1失点の好投を見せた。大
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荒川静香さん トリノ五輪金の衣装は衝撃的価格「後で請求が来てびっくりしました」 スタジオ悲鳴
トリノ五輪フィギュアスケート女子で金メダルの荒川静香さん(43)が、6日放送のTBS系「ジョブチューンSP」(後7・25)に出演し、衣装を巡る意外な事実を明かした。番組では「世界一のアスリート大集合」と称し、五輪や世界大会で頂点に立ったアスリートたちが、頂点に立つために自らに課していた驚きのルールや
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あまりにエモい2人!マー君が明かした坂本勇人との会話に視聴者ほっこり
日本テレビ「シューイチ」(土曜前5・55&日曜前7・30)が6日に生放送され、巨人の田中将大投手(36)がVTR出演。幼なじみでもある坂本勇人内野手(36)とのなにげない会話の内容を明かして視聴者をほっこりさせた。「アスリート熱ケツ情報」のコーナー。この日のテーマは「これだけは言いたい」だった。「そ
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【札幌5R新馬戦】馬の取り違えで競走除外に マイクロチップで判明
6日の札幌5R2歳新馬戦(芝1500メートル)に出走予定だったテーオーレックス(牡=岡田)が、馬の取り違えにより競走除外となった。レース前の装鞍所入所時に行われた、馬の体内に埋め込まれたマイクロチップ照合で判明した。札幌競馬場採決委員の久保厚審判部参与によると、岡田厩舎が管理する同じく鹿毛のヒエンジ
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ウエストランド井口 尊敬するのは事務所の太田光代社長 「カッコいい」と思った飲み会での行動も明かす
お笑いコンビ「ウエストランド」の井口浩之(42)が6日、TOKYOMX「サバンナ高橋の、サウナの神様」(土曜後6・00)に出演。尊敬する人物を明かした。井口は、尊敬する人は?という質問に、所属する「タイタン」の太田光代社長の名前を挙げた。その理由として、ある時に太田社長や経営者と飲む会に参加すること
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ウエストランド井口 結婚願望「今のところ考えられない」 そう思う理由も明かす
お笑いコンビ「ウエストランド」の井口浩之(42)が6日、TOKYOMX「サバンナ高橋の、サウナの神様」(土曜後6・00)に出演。自身の結婚願望についた語った。42歳、独身の井口だが、結婚願望については「ない」と語り、「バラエティ番組で“したいよ”とか言いますけど、実際はやっぱ…今のところ考えられない
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ウエストランド井口 最近買った一番高いもの明かす「物欲あまりない」も「ベッドが壊れたんです」
お笑いコンビ「ウエストランド」の井口浩之(42)が6日、TOKYOMX「サバンナ高橋の、サウナの神様」(土曜後6・00)に出演。最近買った一番高い物を明かした。「本当に基本何も買わなくて…物欲があまりない」と言う井口は、「M―1グランプリ2022」で優勝した後も引っ越ししておらず「M-1優勝して引っ
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阪神「マジック1」がXトレンド1位浮上! 優勝条件の誤解や早すぎる“Xデー”で観戦できない人も
◇セ・リーグ阪神4―1広島(2025年9月6日甲子園)阪神のセ・リーグ優勝マジックがついに「1」となった。SNSでも前祝いのお祭り騒ぎ。Xでは試合終了の直後から「マジック1」がトレンド1位となった。「マジック1になるとさすがに感極まってくる」「ワクワクしてきた!」「阪神優勝待った無し!!!」「やっぱ
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飯豊まりえ 中学時代の超豪華弁当に「こんなこと言えないけどさ…」衝撃告白に藤田ニコルも思わず「最悪」
女優の飯豊まりえ(27)が6日、TBSラジオ「藤田ニコルのニコニチ」(土曜夜9・00)にゲスト出演。パーソナリティーの藤田ニコル(27)とともに二コラモデル時代に食べていた超豪華弁当の思い出を語った。雑誌「二コラ」で専属モデルを務めていた2人。学業と両立していたため、撮影は土日だけだったといい、飯豊
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荒川静香さん フィギュアにかかる諸費用を実費解説 振り付け代は「1曲で済めばいいなと…」
トリノ五輪フィギュアスケート女子で金メダルの荒川静香さん(43)が、6日放送のTBS系「ジョブチューンSP」(後7・25)に出演し、競技をめぐる金銭事情を解説した。番組では「世界一のアスリート大集合」と称し、五輪や世界大会で頂点に立ったアスリートたちが、頂点に立つために自らに課していた驚きのルールや
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【隠しマイク】DeNAドラ1・竹田 ハマスタの風は警戒する?に「明日は明日の風が吹くと思う」
◎6日のヤクルト戦で本拠地初登板初先発するDeNAドラフト1位・竹田。「ハマスタの風は警戒する?」という質問に「はい、明日は明日の風が吹くと思うので」。詩人ですか?◎巨人・丸は試合前練習中にシュートやカーブなど多彩な変化球を披露。しかし、大勢や田中瑛らが見つめて失投が続くと「後ろで1軍投手陣が見てる
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【京成杯AH】AI予想 コントラポスト本命!前走評価
本日は中山11Rの京成杯AHをピックアップ。4枠に同居した2頭が高指数を獲得し、◎には(7)コントラポスト(指数88)が指名された。今回と同じ中山芝マイルが舞台だった3走前のダービー卿CT2着が高く評価された形。当時より1キロ増のハンデ56キロでも、今回の組み合わせなら最有力との見立てだ。関屋記念5
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【札幌2歳S】ミスターX ロスパレドネス本命!きょうだい制覇で大舞台へ弾みつける
北海道シリーズ最終週の重賞は「第60回札幌2歳S」だ。近年の勝ち馬は20年ソダシ(桜花賞)、21年ジオグリフ(皐月賞)が翌年のクラシックも制した。キャリアの浅い素質馬が集結。能力を重視した予想で的中を目指したい。ジオグリフの半弟ロスパレドネスに◎を託す。福島のデビュー戦は2馬身差の快勝。中団より前め
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ヤクルト・村上「目の前の打席に集中するだけ」3戦連発!!!18号3ランも反撃及ばず
◇セ・リーグヤクルト6-7DeNA(2025年9月5日横浜)ヤクルトは村上の3試合連続アーチも空砲になった。4点を追う9回1死一、二塁で1点差に迫るバックスリーン直撃の18号3ラン。低めの速球を完璧に捉えた特大弾を「簡単(な球)ではないですね。(感触は)良かったです」と振り返った。反撃もあと一歩及ば
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DeNA・筒香「いつか出るなと」 NPB6年ぶり逆方向弾!絶好調12戦9発 2位・巨人と0.5差
◇セ・リーグDeNA7-6ヤクルト(2025年9月5日横浜)6年ぶりの一撃が逆転勝利を呼び込んだ。DeNA・筒香が2―3の6回2死、高梨から144キロの直球を左翼席へ15号同点ソロ。逆転勝利への流れを呼んだ。日本での左翼への一発は、19年8月17日の広島戦でレグナルトから放って以来。「いつか(左越え
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【京成杯AH】傾向と対策
過去10年で傾向を探る。☆年齢5歳が【6・3・4・36】と圧倒的だ。次いで3歳【2・1・2・17】が好成績。6歳は勝ち星こそないものの8回馬券に絡んでいる。☆前走距離今回と同じマイルからの臨戦組【4・8・8・68】が中心だが、勝ち星だけで言えば短縮組(5勝)が上回る。延長組は【1・2・1・22】と好
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【札幌2歳S】傾向と対策
過去10年で傾向を探る。☆前走場所最多出走の札幌組が【3・7・6・52】。ただ、好走率は函館組【5・2・2・16】の方が高い。北海道以外では東京&新潟組が【2・1・0・11】でまずまず。☆前走人気1番人気【7・3・4・19】、3番人気【3・3・2・16】で勝ち馬は網羅。4番人気以下はわずか2連対。デ
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DeNA・佐々木千隼 移籍後初勝利!2番手で2回零封「流れをこっちに持ってこようと」
◇セ・リーグDeNA7-6ヤクルト(2025年9月5日横浜)23年オフ現役ドラフトでロッテから加入したDeNAの佐々木が、2番手で2―3の5回から登板。2回を1安打無失点に封じると直後にチームが逆転し、移籍後初勝利が舞い込んだ。お立ち台に同点弾の筒香と一緒に上がり「ビハインドだったので何とか流れをこ
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巨人・阿部監督「1点がとても遠かった」 相手上回る6安打も今季12度目の零敗
◇セ・リーグ巨人0-1中日(2025年9月5日バンテリンD)巨人は今季12度目の零敗を喫して、借金は今季ワーストタイ3に戻った。相手を上回る6安打を放つも無得点に終わり、阿部監督は「1点がとても遠かったですね」と嘆いた。前日に途中出場で今季初めて中堅を守ったキャベッジがこの日は「2番・中堅」で出場。
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楽天・古謝 自己ワースト14安打8失点 「入りが悪かった。準備不足」
◇パ・リーグ楽天0-11ソフトバンク(2025年9月5日みずほペイペイ)楽天の古謝はともに自己ワーストとなる14安打で8失点とめった打ちを食らった。初回に牧原大に先制3ランを被弾。立て直せないまま2~4回も失点を重ね「入りが悪かった。自分の準備不足だと思う」と落胆の表情だった。序盤で完全に主導権を渡
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こっちのけんと 新曲「ごくろうさん」は“負けてもいい”と歌う応援歌 反響「刺さる」「救われました」
アーティストのこっちのけんと(29)が8月31日に新曲「ごくろうさん」を配信リリースした。“負けてもいい”と歌うこっちのけんと流の新しい応援歌に感動や共感の声が上がっている。昨年、「はいよろこんで」が大ヒット。新曲「ごくろうさん」は、その歩みを胸に、なぜ音楽を続けるのか、何を歌うべきなのかという根源
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