「ほんっっっっとに綺麗」元E-girls〝超絶スリットドレス〟姿に反響続々「そんなステキなカッコでどこ行ってきた」「ますます魅力的」「超かわいい」
淡いブルーのドレス姿で元E-girlsで、ガールズグループ「f5ve(ファイビー)のKAEDEがインスタグラムを更新。最新ショットが反響を呼んでいる。抜群のスタイルが際立つ、淡いブルーのスリットドレス姿を複数枚披露。イタリアのブランド「エリザベッタフランキ」のドレスを華麗に着こなした。昨年から「f5
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51日ぶり4番復帰も無安打… ソフトバンク山川穂高「こだわりとか言える立場じゃない」
◆ソフトバンク0―1西武(4日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの山川穂高内野手(33)が51日ぶりに4番に座るも、4打数無安打に終わった。「打ちたかったけど、(西武先発の)武内(夏暉)投手に完全にやられた」と白旗を挙げた。1、2打席目は空振り三振。3打席目は二ゴロ。9回の4打席目は、平良海馬の外
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14歳の金メダリストから33年…46歳になった〝恭子さん〟の近影に反響続々「100点!」「相変わらず可愛いくお綺麗」
ピンクのドレスで恥ずかしそうに…1992年に14歳で金メダルを獲得し一躍?時の人?となった、元競泳選手の最新ショットが反響を呼んでいる。インスタグラムで近況を報告したのは、1992年バルセロナオリンピック200メートル平泳ぎで金メダルに輝いた岩崎恭子(46)。現在、スポーツコメンテーターなどで活躍し
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地方から世界へ発信! 自ら関わる二つの「グローカル」【山田章仁コラム】
ミクニワールドスタジアム北九州で5日に行われるラグビー「日本代表×ウェールズ」のキックオフがいよいよ迫ってきました。今回のテーマは「地方から世界への発信」。山田が関わる二つの「グローカル」を紹介します。イメージしてみましょう。ジャパンとウェールズのジャージーを身にまとった満員のファンで埋まるスタジア
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栗山英樹も欺いた「穴開き」モデル誕生秘話、石毛宏典を蘇らせた三塁手グラブ【グラブの神様~湯もみ型付け半世紀 スラッガー久保田運動具店・江頭重利<38>】
◆西日本スポーツ2016年1月18日(敬称略、肩書などは当時のもの)西武ライオンズの若きリーダーとしてチームを引っ張った石毛宏典は1987年、ショートからサードに転向する。30歳を超え、守備範囲も狭くなったうえに、後輩の田辺徳雄(現西武監督)が伸びてきた。石毛がスラッガーに要求したのが三塁用のグラブ
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「あいつが投げきった」ソフトバンク松本晴の快投を引き出した海野隆司の〝当意即妙〟なリード
◆ソフトバンク4―1日本ハム(3日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの松本晴が、自己最多14奪三振の熱投で3勝目を挙げた。左腕がお立ち台で感謝を伝えたのが、バッテリーを組んだ海野隆司だった。「海野さんのリードに助けていただいて、なんとか7回を投げることができました。感謝しかないです」この日は序盤か
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「追いつけ追い越せという気持ちに」 高校時代は前田悠伍と並ぶ「ビッグ4」 育成2年目の佐倉俠史朗が急きょ2軍戦に初ベンチ入り
◆ウエスタン・リーグソフトバンク3―2阪神(3日、タマスタ筑後)ソフトバンクの育成2年目、佐倉俠史朗内野手(19)がウエスタン・リーグで初めてベンチ入りを果たした。庄子雄大と山本恵大が3日に1軍へ昇格したため、2軍の野手が少なくなった。3軍は四国遠征(6月28~7月3日)中。遠征に期間
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実に大きなソフトバンク松本晴の1勝 対右打者に光ったバッテリーの攻め
◆ソフトバンク4―1日本ハム(3日、みずほペイペイドーム)ソフトバンク先発の松本晴にとって実に大きな1勝となった。序盤こそ相手先発の金村とともに自分のペースで投げられていない感じを受けたが、リードが2点に広がった5回以降は見違えた。1点差では本塁打や先頭打者の出塁を意識してどうしても慎重になるが、2
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〝恩人〟の前でプロ初ヒット ソフトバンク山本恵大、幼少期のあこがれは小久保監督「自分がプロ野球選手になって…」
◆ソフトバンク4―1日本ハム(3日、みずほペイペイドーム)やっと出た。この日、1軍再昇格を果たしたソフトバンクの山本だ。2回の第1打席。先発金村の変化球を捉えた打球は右前で弾むプロ初安打となった。2022年育成ドラフト9位で入団し、今年4月に支配下登録を勝ち取った。前回の1軍昇格時は11打席無安打に
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「やっと野球選手になったな、と」ソフトバンク山本恵大がプロ初安打&猛打賞に感無量
◆ソフトバンク4―1日本ハム(3日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの山本恵大外野手が、プロ初安打を含む3安打の活躍を見せた。「6番右翼」で先発出場。2回に金村のカットボールを右前へ運んでプロ初安打を記録すると、4回に中前打で好機を拡大。6回には中堅フェンス直撃の二塁打を放った。3日に昇格即スタメ
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3年目の大型ドラ1遊撃手が三塁打含むマルチ安打 4試合連続安打に村松コーチ「練習が実を結んでいる」
◆ウエスタン・リーグソフトバンク3―2阪神(3日、タマスタ筑後)ソフトバンクのイヒネ・イツア(20)がマルチ安打を放ち、6月29日のオリックス戦(杉本商事BC)以来4試合連続安打を記録している。「2番遊撃」でフル出場。4回1死、俊足を生かして二塁への内野安打。チーム初安打を放って、笹川吉康の適時左前
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6戦4発&9打点 完全復調の予感漂うソフトバンク山川穂高「自分のできることをやる」 4月以来のマルチ本塁打
◆ソフトバンク4―1日本ハム(3日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの山川穂高が今季2度目の1試合2発で勝利に貢献した。2回、金村のスプリットを左翼スタンドへ運ぶ先制12号ソロ。2点リードの6回には左翼テラス席へ13号ソロを放ち、4月11日のロッテ戦以来の1試合2発とした。今月2日の日本ハム戦では
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「いつも以上に丁寧に投げることができた」ソフトバンク2年目の前田悠伍が7試合連続無失点 ウエスタントップの防御率1・07
◆ウエスタン・リーグソフトバンク3―2阪神(3日、タマスタ筑後)ソフトバンクの前田悠伍投手(19)が5回2安打無失点の好投を見せた。5月7日の広島戦(タマスタ筑後)から7試合連続無失点を続けている。1回は三者凡退。2回1死から原口文仁に中前打を許したが、百粼蒼生を三ゴロ併殺とした。3、
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「新たな境地に入った」ソフトバンク松本晴の14奪三振の快投を小久保監督も絶賛 注目したのは7回
◆ソフトバンク4―1日本ハム(3日、みずほペイペイドーム)圧巻の奪三振ショーだった。ソフトバンクの先発の松本晴は7回まで投げ抜き、自己最多の14三振を奪って強力打線をねじ伏せた。日本ハムにカード3連勝を飾り、チームを今季初の2位浮上に導いた左腕は「海野さんのリードに助けていただいて、なんとか投げるこ
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3強の差はわずか5厘 首位から3チームがゲーム差なしの〝大混パ〟 ソフトバンクが最大借金7から2位へ急浮上
◆ソフトバンク4―1日本ハム(3日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクは日本ハムから3連勝を飾り、今季初めて2位に浮上した。先発松本晴が、自己最多の14奪三振をマークし、7回7安打1失点の快投で3勝目。山川穂高が今季2度目の1試合2本塁打をマークするなど投打がかみ合った。試合前時点で日本ハムが1位、
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「イメージ上がり、にぎわいづくりに」地元商工会長が感じたリーグワン初参入の波及効果とリスク【ルリーロ福岡連載③】
福岡県筑後地区をホストエリアとして、国内ラグビー最高峰「リーグワン」の3部に新規参入したプロチーム「ルリーロ福岡」。昨年12月から始まった初シーズンは、5月の最終戦まで15試合を戦った。チームは開幕10連敗を喫したものの、後半に盛り返し、3勝12敗の成績でシーズンを終えた。3部で争う6チームでは最下
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「レベルは想像以上に高かった」西村光太主将が振り返る、流れ変えたリーグワン初勝利後のパーティー【ルリーロ福岡連載②】
福岡県筑後地区をホストエリアとして、国内ラグビー最高峰「リーグワン」の3部に新規参入したプロチーム「ルリーロ福岡」。昨年12月から始まった初シーズンは、5月の最終戦まで15試合を戦った。チームは開幕10連敗を喫したものの、後半に盛り返し、3勝12敗の成績でシーズンを終えた。3部で争う6チームでは最下
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「勝っても負けてもタイガース。ルリーロもそうならなければ」島川大輝代表が見た初参入の課題と収穫【ルリーロ福岡連載①】
福岡県筑後地区をホストエリアとして、国内ラグビー最高峰「リーグワン」の3部に新規参入したプロチーム「ルリーロ福岡」。昨年12月から始まった初シーズンは、5月の最終戦まで15試合を戦った。チームは開幕10連敗を喫したものの、後半に盛り返し、3勝12敗の成績でシーズンを終えた。3部で争う6チームでは最下
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〝推し活デート〟に反響!柏木由紀「最高でした」投稿に〝ゆきりん推し〟からの共感の声続々!元AKBの2ショットに「仲間は大切!」「幸せ空間」「ヲタ活楽しめて良かったね」
柏木「デート最高でした」と満喫元AKB48の柏木由紀(鹿児島県鹿児島市出身)がインスタグラムで公開した、推し活ショットに注目が集まっている。「佐江ちゃんと念願のサンリオピューロランド」柏木と同じくAKB48の元メンバー宮澤佐江と東京・多摩の「サンリオピューロランド」を訪れたことを報告。2ショットを複
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「殻を破りたい」久留米から世界で闘う日本代表の大橋聖香 学業と両立しロス五輪へ【ラグビー7人制女子】
ラグビー7人制女子日本代表に選ばれた久留米大3年の大橋聖香(21)は国際大会のワールドシリーズに参戦し、世界一を決める5月のチャンピオンシップ初出場に貢献した。富山県出身ながら、医療の街として歴史を重ね、女子ラグビーの根が張ろうとする久留米に引き寄せられ、この地から世界と闘う。「自分の殻を破りたい」
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交通事故から3カ月、元光GENJIの大沢樹生〝スカーフェイス〟が話題に「傷痕残っちゃってますねぇ」「キレーな金髪」
「早く消えるといいけど」80年代後半から90年代にかけて一世を風靡した元光GENJIの大沢樹生の最新姿が話題に。大沢は4月27日に「ちょうど1か月前に人生初の交通事故に遭ったのよん」とSNSで報告。また立て続けに自転車で転倒したといい、額に怪我を負った姿とともに「あとが残っちゃったけどそのうち消える
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「ナカジさん!笑」24年引退・中島宏之さんの近影にファン仰天「ちょっとぽっちゃりとした?」「なんか印象が違う」
「紗世さんいつも笑顔素敵おしどり夫婦」2024年限りで現役を引退した元プロ野球選手の中島宏之さんと、妻でモデルの相沢紗世との夫婦ショットに様々な反応が寄せられた。相沢がインスタグラムで中島さんとのランチタイムの様子を紹介。にこやかな笑顔を浮かべた相沢の隣で、金髪交じりのパーマ姿で中島さんがハンバーガ
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「結婚会見ですか?」28歳人気女優と年下俳優〝左手に指輪キラリ〟ショットにドラマファン歓喜「これ以上のお似合い夫婦いない」最終話迎えオフショットが話題
ピタリと密着し誇らしげに左手を見せる姿28歳人気女優が年下俳優と密着しお互いの左手の薬指には指輪が…!?スピード婚?した仲睦まじい?夫婦?ショットに注目が集まっている。スーツ姿でほほ笑んでいる本田響矢(26)の隣で、チェックのワンピースに身を包まれ誇らしげな笑顔を見せているのは芳根京子。2人は先月2
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25歳アイドルゴルファー〝新ユニット〟誕生? 2ショットに反響「チョット見てみたいかも」「プレイより顔に目が行く」「いつまでも見ていられます」の声
先輩ゴルファーとのオフショットが話題プロゴルファーの菅沼菜々(25)がインスタグラムを更新。先輩ゴルファーとの2ショットを公開し反響を呼んでいる。「前夜祭にて」とつづり、菅沼との2ショットに納まったのはプロゴルファーの堀琴音(29)。国内ツアー「資生堂・JALレディスオープン」の前夜祭でのオフショッ
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「鬼滅の刃」主題歌大ブレイクから6年…1児のママ、37歳歌手のLAでガーリーな〝野球観戦〟姿に大反響「可愛いすぎ」「野球場すごく似合う」
ネイルやアクセサリーで華やかな観戦スタイルに!2023年に第1子を出産した37歳歌手の、ロサンゼルスでのガーリーな?野球観戦?姿に注目が集まっている。「LAコンサート前にパワーをもらってきました」と綴り「#DodgerStadium」「#LA」「#LetsGoDodgers」等のハッシュタグを添え、
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「めざまし」お天気から26年!49歳キャスターの近影に歓喜の声「マジ見惚れております」「久しぶりに見たけど美人」朝ズバッ! 気象予報士SNS登場!
近影に歓喜の声が続々と!1999~02年フジテレビ「めざましテレビ」でお天気コーナーを担当した、49歳女性キャスターの近影が反響を呼んでいる。05年~10年TBS「みのもんたの朝ズバッ!」のお天気コーナーを担当したフリーアナウンサー根本美緒のインスタグラムに登場したのは、キャスターの吉田恵。根本は「
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「最高のパフォーマンスを」西武・武内夏暉が好相性の故郷福岡で快投決意 交流戦明け1勝4敗のチーム救う
西武の武内夏暉が好相性を誇る故郷のマウンドでチームの連敗ストップに挑む。4日にみずほペイペイドームで行われるソフトバンク戦に先発する北九州市出身の左腕は、昨季同球場では5試合に先発して2勝2敗ながら防御率1・66をマークした。今年も左肘負傷からの復帰戦だった5月14日の対戦で、5回1失点の力投を見せ
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柳田が福岡で初体験 大人気・歌謡グループSHOW-WA & MATSURIメンバーお気に入りのローカル飯は?
美味しそうに食べているのは大正10年創業・老舗のお弁当秋元康がプロデュースする 昭和歌謡グループ SHOW-WAとMATSURIのメンバーが福岡を訪れ、ローカル飯を満喫した。メンバーはお気に入りの食べ物に関するエピソードやこだわりを披露。福岡愛を存分に語った。来福したのは、北九州市出身で観光大使も務
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契約外でも虜になった石毛宏典〝超法規処置〟でスラッガーグラブを使用【グラブの神様~湯もみ型付け半世紀 スラッガー久保田運動具店・江頭重利<37>】
◆西日本スポーツ2016年1月17日(敬称略、肩書などは当時のもの)「残りものに福」を手に入れたのは、西武ライオンズの石毛宏典だった。石毛は1981年に西武に入団し、黄金期を支えた中心選手。入った年に新人王、ベストナインに選ばれ、遊撃手でゴールデングラブ賞も手にした。遊撃手と三塁手で各5回ずつの計1
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抗がん剤終了から1年…45歳女優〝フッサフサ〟頭髪復活を報告「相変わらずの多毛剛毛で…」近影公開に反響続々「自分を鼓舞することができました」
アジサイとともに笑顔の報告女優の西丸優子(45)がインスタグラムを更新。近況を報告し大きな反響を呼んでいる。「ラストケモから1年が経過しました♪おかげさまで元気にしております」として、アジサイとともに元気そうにほほ笑む写真を公開した。西丸は昨年2月に子宮体がんを治療中であることを公表し、SNSで抗が
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「やっと自分の投球ができた」 ソフトバンク育成5年目左腕が快投 阪神木浪聖也と原口文仁から連続三振 スライダー修正で復調
◆ウエスタン・リーグソフトバンク0―5阪神(2日、タマスタ筑後)ソフトバンクの育成5年目左腕、大城真乃投手(22)が快投を見せた。9回に5番手で登板し、2者連続空振り三振を含む三者凡退。「やっと自分の投球ができた」。4月20日のオリックス戦(タマスタ筑後)以来の登板で結果を出した。先頭の木浪聖也をス
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ソフトバンク柳町達が5毛差で首位打者から陥落 リーグ戦再開後「16の0」の大ブレーキ
◆ソフトバンク2×―1日本ハム(2日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの柳町達がリーグ打率1位から陥落した。2日の日本ハム戦は3番右翼で先発出場。初回は死球を受けると、4回は1球もスイングすることなく見逃し三振、6回は投ゴロに倒れた。9回の第4打席は犠打を決め、打率は3割1分5厘5毛。前日3位だっ
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