卒業から2年…元櫻坂46関有美子が小池美波と〝デートショット〟「変わらず透明感」「お元気そうでなによりです」
サンリオカチューシャで寄り添い元櫻坂46でタレントの関有美子(福岡県出身)がインスタグラムを更新。OGとの?デートショット?を公開した。サンリオのカチューシャを付けた関は、小池美波とドリンクを手にする写真などを投稿。詳細は語っていないが、東京・多摩市の「サンリオピューロランド」を訪れた様子を披露して
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「デカ過ぎ」収穫物にSNS驚愕…イタリア旅行帰り床嶋佳子が公開した野菜に反響「スッゴイ」「ズッキーニみたいよね!」
「健気というか頼もしいというか…」女優の床嶋佳子(60)=福岡市出身=がインスタグラムを更新。驚きの収穫野菜を公開した。「旅行に行っている間に信じられない位大きくなってました」と紹介したのは、畑で収穫したというきゅうり。通常サイズ20センチの横に並べられた巨大きゅうりが38センチだったことを明かし「
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延長10回に阪神・及川雅貴を打ち砕いた「4軍制の申し子」 難関の「打撃検定」クリア第1号だったソフトバンク石塚綜一郎
◆日本生命セ・パ交流戦阪神1―2ソフトバンク(20日、甲子園)交流戦9度目の優勝に王手をかける白星を引き寄せたのは、ソフトバンクの4軍制の育成システムで、新たに作られた「打撃検定」のプログラムを完全クリアした第1号、育成入団から昨年7月に支配下昇格した6年目の石塚綜一郎だった。「僕は、少ないチャンス
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交流戦初Vが消滅の西武、ミスに猛省 パ・リーグ4位転落からの巻き返しに引き締め
◆日本生命セ・パ交流戦巨人2―1西武(20日、東京ドーム)ミスが痛恨の敗戦に直結した。1点を追う7回。西武は郄橋光成の代打セデーニョからの連打で無死一、二塁としながら、送りバントを試みた滝澤夏央が空振り。飛び出していた二塁走者の児玉亮涼が刺された(記録は盗塁死)。滝澤の三振後には2四球
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〝熊本の彼氏〟として人気急上昇、杉本琢弥が日本席巻の歌姫とピアノ弾き語り競演「即興でできちゃうの尊敬」「優しい弾き方なのに腕の太さと筋肉にやられる」
「緊張したぁ~」奇跡のコラボ?熊本の彼氏?として人気急上昇中の歌手、杉本琢弥(30)=熊本県出身=がインスタグラムを更新。歌姫との贅沢弾き語りコラボを披露した。「シェネルさんと弾き語りコラボしました」と題し、競演動画を投稿。杉本が華麗にピアノで奏でるとシェネルが負けじと美声を響かせ、シェネルが「Da
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「ばあちゃん、頼む。決めさせて」ソフトバンクの劇的勝利を演出した牧原大成の執念 のけぞりながらの犠打に込めた〝お願い〟
◆日本生命セ・パ交流戦阪神1―2ソフトバンク(20日、甲子園)今交流戦で最も楽しみにしていたセ・リーグ首位阪神とソフトバンクの3連戦初戦は期待通り、非常に白熱した一戦だった。そして、しっかり勝利を収めた。ソフトバンクのモイネロと阪神村上の投げ合いもさることながら、勝負が決した延長10回の1点を巡る攻
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「かなり目立つ服装」玉置浩二武道館ライブを訪れた氷川きよしのファッションに脚光「こんなに小顔でしたっけ?」「今が楽しそうだね」
ブラウン一色…微笑みショット歌手の氷川きよし(福岡市出身)がインスタグラムを更新。先輩のライブに駆けつけた際のファッションが話題となっている。「愛と平和と自由に生きる力を歌声で感じ360度武道館が一体になり玉置さんの魂がみんなの魂に強く響いた時間で大感動でした」と綴り、17、18日に東京武道館で行わ
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「もともと阪神ファンなので」ソフトバンク津森宥紀、聖地で挙げた3年ぶりセーブ 力強い真っすぐ取り戻し、勝ちパターンの新たな形へ
◆日本生命セ・パ交流戦阪神1―2ソフトバンク(20日、甲子園)ソフトバンクの津森宥紀(27)が、3シーズンぶりのプロ2セーブ目を挙げた。1点リードの延長10回。セーブシチュエーションでマウンドを託された。「久々の緊迫した場面だったので、気持ちは入りました。いい状態で昨日も投げられていたので、今日も必
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魂のフォーク6連投でしのいだピンチ ソフトバンク杉山一樹、捕逸後に伝えた決意「大丈夫。腹くくってきた」
◆日本生命セ・パ交流戦阪神1―2ソフトバンク(20日、甲子園)ソフトバンクの杉山一樹投手(27)に今季一番のガッツポーズが飛び出した。同点の9回にマウンドに上がった。1死から近本光司が放った一塁へのボテボテの当たりは、自身の一塁ベースカバーが間に合わず内野安打。続く中野拓夢に犠打を決められ、2死二塁
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福岡連覇を目指す大本命西日本短大付の目標は…主将が語るセンバツV校との差「強さ知ったからこそ」【高校野球福岡大会抽選会】
全国高校野球選手権福岡大会(7月5日開幕、久留米市野球場など)の抽選会が20日、福岡市で行われた。昨夏から3季連続甲子園出場を狙う西日本短大付は3回戦から登場し伝習館と三潴の勝者と対戦する。小川耕平主将(3年)は「甲子園に行くためにはまずは福岡大会を制すること。一つ一つ勝っていきたい」と意気込んだ。
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西武の橋光成、11年目通算18打席目でのプロ初安打にガッツポーズ 先制点につながる価値ある一打に
◆日本生命セ・パ交流戦巨人―西武(20日、東京ドーム)西武の郄橋光成が11年目、通算18打席目でプロ初安打を放った。2回2死二塁。先発の赤星優志が投じたカーブを捉えた打球は三遊間の深い位置に転がり、郄橋は全速力で一塁を駆け抜けると、両手でセーフのジェスチャーも繰り出した。
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元TOKIOメンバー山口達也「セカンドチャンスを目指して」をテーマに講演、20日にSNSに投稿「チャンスは何度でもやってくる」
元TOKIOの山口達也さんが20日にXを更新。「セカンドチャンス」をテーマに講演をしたことを投稿した。「松本北和会安全管理委員会安全衛生大会 にて『セカンドチャンスを目指して』をテーマにお話させていただきました」と書き出し、自身の写真などを投稿。続けて「チャンスは何度でも、さまざまなカタチでやってく
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ソフトバンク戦で審判が〝反応しない〟珍事 阪神森下翔太が慌てて一塁踏む
◆日本生命セ・パ交流戦阪神―ソフトバンク(20日、甲子園)ソフトバンク―阪神で、内野ゴロにも審判が?反応しない?珍事が起こった。初回2死で森下翔太の当たりは遊ゴロに。ただ、野村勇の送球がそれた。一塁の中村晃は精いっぱい脚を伸ばして捕球。打者走者の森下もアウトだと判断し、一度は一塁を踏まなかった。ただ
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交流戦優勝に迫るソフトバンク、2試合連続で初回に先制 阪神・村上頌樹を攻めて1死満塁から
◆日本生命セ・パ交流戦阪神―ソフトバンク(20日、甲子園)ソフトバンクが2試合連続で初回に先制点を奪った。先発の村上頌樹を攻め、7試合ぶりにスタメン起用された佐藤直樹が1死から左前打で出塁。交流戦で打率トップの柳町達も右前打で続くと、中村晃は四球を選んで満塁とした。栗原陵矢の遊撃への鋭い打球は相手の
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J1福岡、21日の新潟戦でリーグ戦2カ月ぶりホーム白星目指す 紺野和也「そろそろ目に見える数字も残したい」
J1福岡は21日、ホームで新潟を迎え撃つ。前節の岡山戦でリーグ戦10試合ぶりの勝利を挙げた勢いに乗って、本拠地でのリーグ戦では4月12日の横浜M戦以来となる白星を目指す。岡山戦は1―0の最少得点ながら、リーグワースト4位の16得点にとどまる攻撃についても手応えをつかんだ一戦だった。紺野は「(YBCル
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「寂しい気持ちでいっぱい…」YouTube登録者400万人超のコムドット、初の全国ツアースタートの地・福岡で独占インタビュー
YouTube登録者数400万人を超える動画クリエイター「コムドット」が初の全国ツアー「NO PREPARE-First Trip-」を開催中だ。5月6日の福岡公演からスタート。昼と夜の2公演が行われた福岡市のマリンメッセ福岡B館には計1万人の観客が集結した。西スポWEB OTTO!は公演直後の5人
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V候補筆頭は3季連続甲子園かかる西日本短大付 続くグループは混戦【夏の高校野球・福岡大会抽選会】
全国高校野球選手権福岡大会の抽選会が20日、福岡市内で行われた。今年は132チームが出場し、7月5日に久留米市野球場で参加希望の学校による開会式が行われる。決勝は27日、同球場で行われる予定。福岡大会(北部)組み合わせ今年からシード校は3回戦から登場する。昨夏、今春と2季連続で甲子園に出場し選抜大会
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交流戦2試合で31Kのリバン・モイネロが先発 近藤健介は3試合連続ベンチ外【ソフトバンク 阪神戦スタメン発表】
◆日本生命セ・パ交流戦阪神―ソフトバンク(20日、甲子園)ソフトバンクは甲子園で交流戦最終カード初戦を迎える。佐藤直樹を「2番右翼」でスタメン起用。野村勇は6番に下がった。17日の広島戦で左かかとを痛めた近藤健介は3試合連続でベンチ外となった。今季交流戦で2試合で31三振を奪っているリバン・モイネロ
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「良ければ代打とかに」ソフトバンク近藤健介、打撃練習を再開 20日阪神戦はベンチ外も21日以降の出場に意欲 小久保監督「少しずつ良くなっている」
◆日本生命セ・パ交流戦阪神―ソフトバンク(20日、甲子園)ソフトバンクの近藤健介が打撃練習を再開した。17日の広島戦(マツダスタジアム)で左かかとを痛めた後、2試合連続でベンチメンバーから外れ、グランドにも姿を見せていなかった。この日は試合前練習に参加し、フリー打撃も実施。「振ってみて(状態が)良け
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「スローイングですね」ソフトバンク小久保監督、渡邉陸の2軍降格を説明 昇格の谷川原健太は「阻止率が4割を超えている」
◆日本生命セ・パ交流戦阪神―ソフトバンク(20日、甲子園)ソフトバンクの小久保裕紀監督が、捕手入れ替えの意図を説明した。渡邉陸の出場選手登録を抹消し、開幕マスクをかぶった谷川原健太を1軍に復帰させた。小久保監督は「(渡邉陸は)しばらくスタメンの機会がないので。スローイングですね。求めているレベルに達
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ソフトバンク、育成ルーキー川口冬弥を支配下登録へ ウエスタン・リーグで防御率0・98の25歳右腕
ソフトバンクの育成ルーキー、川口冬弥投手(25)が支配下登録されることが19日、分かった。早ければ20日にも発表される見込み。川口は四国アイランドリーグplus・徳島から育成ドラフト6位で今年入団。今季はウエスタン・リーグで16試合に登板し、0勝0敗、防御率0・98の成績をマークしている。チームでは
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希望の職に就けず、美津和タイガーの紹介で運命の出会い【グラブの神様~湯もみ型付け半世紀 スラッガー久保田運動具店・江頭重利<24>】
◆西日本スポーツ2015年12月26日(敬称略、肩書などは当時のもの)1946年9月、帰国した江頭一家は満州(現中国東北部)へ渡る前に住んでいた佐賀県大和町(現佐賀市)に居を構える。中学は旧制佐賀商業学校。その後、佐賀商業高校に校名が変わり、江頭はここを卒業する。高校時代も野球経験はない。1年生の冬
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17歳の衝撃デビューから23年…アヴリル・ラヴィーン〝最新ショット〟に反響続々「同じ40代としては親近感しかない」「若い頃が良すぎる」「時の移り変わりは…」
?ポップ・パンク・クイーン?の面影は…17歳での衝撃デビューから23年…。40歳となったカナダ出身のシンガー・ソングライターの近影が反響を呼んでいる。インスタグラムで近況を報告したのはアヴリル・ラヴィーン。2002年に発表したデビューアルバム「レット・ゴー」が大ヒットを記録。その後もヒット曲を連発し
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後輩俳優とペアルック「お似合いなんだよな」中越典子の「ゴジュウジャー」オフショットが話題「羨ましい」「優しい笑顔が大好きです」
「つきあっている楽しいシーン」女優の中越典子(佐賀市出身)がインスタグラムを更新。後輩俳優とのペアルック写真を投稿した。「竜儀とさおりがつきあっている楽しいシーンを撮影できました笑」と綴り、テレビ朝日で放送中の「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」のオフショットを公開。主人公の住む家の管理人・飯島佐織を
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4公演〝追っかけ〟布袋寅泰との身長差際立つコブクロ小渕健太郎の写真が話題「少年のような表情」「サイコーの笑顔」
19センチ差の肩組み2ショットコブクロの小渕健太郎(宮崎市出身)がインスタグラムを更新。ビッグアーティストとの2ショットを披露した。「物っ....凄いライブです。物っ....凄いカッコイイんです。もう、何を言葉にしたら良いかわかりません。とにかく、最っ...高です!」と綴り、布袋寅泰と肩を組む2ショ
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長期のファーム生活経験し「悔しい思いはしたくないから死に物狂いで投げた」 ソフトバンク津森宥紀が〝新フォーム〟で挽回へ
◆日本生命セ・パ交流戦広島2―16ソフトバンク(19日、マツダスタジアム)ソフトバンクの津森宥紀投手(27)が約1カ月半ぶりの1軍マウンドに上がり、?新フォーム?で快投を見せた。大量リードの9回に登板。先頭の矢野雅哉を遊ゴロに抑えると、続く上本崇司、代打・羽月隆太郎を連続三振に切り、試合を締めた。右
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「今、秋?冬?なんですっけ??」豪州に留学、朝ドラ女優・川床明日香の現地ショットが話題「涼しいのが羨ましい」「キャップかっこいいなぁ」
「一年前から計画していた半分留学、半分旅行」女優の川床明日香(22)=福岡県出身=がインスタグラムを更新。オーストラリア?留学ショット?を公開した。約2週間ぶりにインスタグラムを更新した川床は「実はお休みをいただき、オーストラリアに滞在中です一年前から計画していた半分留学、半分旅行」と綴り、白の長袖
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「打てないボールは打てない」 約1カ月ぶりの打席で2点二塁打…ソフトバンク石塚綜一郎が大事にした「割り切り」の精神
◆日本生命セ・パ交流戦広島2―16ソフトバンク(19日、マツダスタジアム)ソフトバンクの石塚綜一郎捕手(24)が、約1カ月ぶりの打席でダメ押しの2点二塁打を放った。一挙7点を奪った9回。リードが12点に広がった直後の1死二、三塁で、大山凌の代打で登場。2球で追い込まれながら、冷静に4球目の直球を引っ
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近藤健介は2試合連続ベンチ外 大関友久は交流戦防御率0・00フィニッシュなるか【ソフトバンクスタメン発表】
◆日本生命セ・パ交流戦広島―ソフトバンク(19日、マツダスタジアム)交流戦首位で、9度目の優勝を目指すソフトバンクはカード勝ち越しを懸けて敵地で広島と対戦する。17日の同戦で左かかとを痛めた近藤健介は2試合連続でベンチメンバーから外れた。嶺井博希を「6番捕手」で起用。今季交流戦で2勝、防御率0・00
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西武は3カード連続勝ち越しへ 外崎修汰が5番三塁で2戦ぶり先発、前日プロ初マルチの仲田慶介は7番二塁 DeNA戦スタメン
◆日本生命セ・パ交流戦DeNA―西武(19日、横浜スタジアム)交流戦8勝6敗で2位タイの西武は3カード連続の勝ち越しが懸かる。外崎修汰が2試合ぶりにスタメン復帰して5番三塁。7試合連続安打中の長谷川信哉は4試合連続の3番起用で右翼に就く。7番二塁の仲田慶介は18日はプロ初のマルチ安打を記録しており、
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「がんばってね、というお言葉が…」うなぎ料亭閉店のメッセージに込めた陳謝と感謝の思い
福岡県朝倉市出身の熊本比奈さん(29)は2021年に「Vリーグの女子チームがない福岡を盛り上げたい」との理由で、当時クラブチームだったKANOA(カノア)福岡(現カノアラウレアーズ福岡)に入団し、23~24年シーズン限りで現役を退いた。ゼネラルマネジャー(GM)として携わった昨季24~25年シーズン
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チームの「顔」が驚きの転身「東龍の卒業生がなぜ福岡女学院に?」母校のライバルコーチ就任 元Vリーガーが30歳前に決断【高校バレー女子】
バレーボールVリーグ女子のカノアラウレアーズ福岡(福岡県福智町)のエースアタッカーとして活躍し、現役引退後はゼネラルマネジャー(GM)を務めた熊本比奈さん(29)が2024~25年シーズン限りで退団し、今春から福岡女学院高(福岡市)のコーチに就いた。念願のVリーグへの参入を果たし、国内最高峰リーグの
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