西武、連勝は4で止まり再び5位転落…ドラフト5位ルーキーがほろ苦デビュー
◆西武2―4ロッテ(7日、ベルーナドーム)9月に入り前日6日まで4戦4勝と好調だった西武が、5連勝を逃し再び5位に転落した。プロ初登板初先発となったドラフト5位の高卒ルーキー篠原響は初回、安打と四球で2死一、二塁のピンチを背負うと、藤岡裕大に右前適時打を浴び1点を先制された。さらに1点ビハインドの3
詳しく見る
「プレミアついてそう」中村ゆり、まんだらけで自身の1st写真集発見!〝邂逅ショット〟に反響「偶然?」「YURIMARIの写真集なら持ってます」
ショーケースを指さし…43歳人気女優が15年前に発売した自身の?ファースト写真集?との遭遇を報告し、反響が寄せられている。「まんだらけ大好き」と綴ってコレクターズアイテムなども扱う大型古書店を訪れたことをインスタグラムに投稿したのは中村ゆり。続けて、店内の陳列ケースの前で指を指す写真とともに「懐かし
詳しく見る
2022年映画賞総ナメ!新進気鋭28歳女優〝激レア〟脚線美ショットに反響続々「脚、長すぎ笑」「無茶苦茶…」「どんどん素敵になりますね」
「少し遅めの夏休み」リラックスウエアで…2021年映画で強烈印象を残した女優が28歳に―。大胆にも?脚線美?をオープンにした最新ショットが話題を呼んでいる。「撮影が終わって少し遅めの夏休み」とインスタグラムにつづり、最新ショットをアップしたのは片山友希。髪をアップにし、ルームウエアのようなリラックス
詳しく見る
杉本哲太〝イケオジ・フィギュア〟ショットに脚光「ワイルドですね」「ヤバっ」
グラサン、紺のジャケットにデニムのパンツで還暦を迎えた人気俳優がAI加工によるフィギュアショットを公開し、話題になっている。「AI遊びしてみたらフィギュアになった」とつづり、イケオジ風のフィギュアショットをインスタグラムでアップしたのは杉本哲太。紺のジャケットにデニムのパンツ姿でサングラスをかけた?
詳しく見る
マギー〝極小ビキニ〟に絶賛の声も…「心配になるくらい痩せてる」「細すぎませんか」と心配のコメントが
「圧巻のスタイルっす」などの声が寄せられる一方…モデルでタレントのマギーがインスタグラムを更新。抜群のスタイルが映えるビキニ姿を披露し注目を集めている。「I need my tan skin」の書き出しで「この時はまだ焼けてなかった、、好評だからずっと小麦肌で居たい気持ち」と小麦色の肌へのこだわりを
詳しく見る
「また綺麗になった」昨年6歳年上アイドルと結婚!32歳元アイドル〝腰クネ〟最新姿に「大人っぽい」「プライベートも充実しているからかなあ?」の声
ファンが鋭く察知!?結婚後の変化に…昨年12月に結婚を発表した新婚の元アイドルが最新姿をお披露目…。変化を感じたファンから反響が寄せられている。SNSで近況報告とともに、最新姿を公開したのは元AKB48でタレントの横山由依(32)。横山は、「スーパー銭湯アイドル」と呼ばれる歌謡コーラスグループ・純烈
詳しく見る
〝90年代J-POP席巻ユニット〟56歳歌手「年取ってます…?」ライブオフショットに「歌声も容姿も変わらない」「この人は導く光を持つ人なんだなぁ…って」
「みんなが素敵だったからだね」浅倉大介との音楽ユニット「access」のボーカリスト、貴水博之(56)がインスタグラムを更新。ソロ活動30周年を記念したライブを終えオフショットを公開した。「ビルボードライブ横浜初日サンキューーーーーーッ!!!!!!30th anniversary で初のビルボードラ
詳しく見る
-
九国大9ー3九州大【九州六大学野球】
◆九州六大学野球第2週2日目第3試合九国大9ー3九州大(7日、北九州市民球場)個人成績個人成績
詳しく見る
〝素人映り込み〟にまさかのオチ!渡辺直美の生配信中に遭遇した「小5みたい」なヒトとは…
生配信中にうつり込んだ人物は…お笑い芸人・渡辺直美の生配信中に偶然、うつり込んだ人気芸人が話題になっている。8月22日、渡辺が公式YouTubeチャンネルでライブ配信するバスに、キャップをかぶりリュックを背負ってチェックのパンツ姿で手を振っていたのは、お笑いコンビ「霜降り明星」のせいや。まさかの遭遇
詳しく見る
衝撃〝懺悔タトゥー〟にSNS騒然!人気インフルエンサーの元カレ、彼女の本名を腕に…「うわぁ…」「危険な香りがプンプン」の声
「鳥肌」ものの衝撃タトゥーTikTokフォロワー数100万人越えの人気インフルエンサーのゆりにゃの元パートナー男性が投稿したタトゥーが話題になっている。ゆりにゃの元パートナーで、「ゆりたいCP」の?たいちくん?として、ゆりにゃのYouTubeチャンネルにも登場していた斎藤太一さんがXを更新。太一さん
詳しく見る
「自分が入ったら、こうしようかなというイメージはある」復帰戦で決定機演出 J1アビスパ福岡・志知孝明が終盤戦の起爆剤に
J1アビスパ福岡のDF志知孝明(31)が8月31日の柏戦で約2カ月ぶりに実戦復帰した。6月28日の神戸戦で試合序盤に左肩付近を痛めて途中交代。以降は別メニュー調整が続いていたが、リーグ戦も大詰めを迎え、頼りになるレフティーが帰ってきた。久々の試合でも、正確無比な左足は健在だった。柏戦では1―2の後半
詳しく見る
4年前のドラ1、ソフトバンク井上朋也が2軍戦で10試合連続安打 糧にする小久保裕紀監督からの1軍復帰〝条件〟
◆ウエスタン・リーグソフトバンク4―10オリックス(6日、タマスタ筑後)ソフトバンクの井上朋也内野手(22)が2軍戦で10試合連続安打をマークした。「4番右翼」で先発出場。2回、オリックス左腕の佐藤一磨の真っすぐを左前打とし好機を広げた。6回は真っすぐを中前に運んだ。「調子は悪くはない」とうなずく。
詳しく見る
「どういうピッチングをしてくれるのか」指揮官も期待の西武ドラ5ルーキー、篠原響が7日にプロ初先発
西武のドラフト5位ルーキー篠原響投手(18)=福井工大福井高=が7日のロッテ戦(ベルーナドーム)でプロ初登板、初先発する。高卒新人右腕は6日にブルペン入り。投球練習を見守った西口文也監督(52)は「物怖じしないで自分のペースで投げていた。球も強いし、どの球種でもストライクが取れそう。コントロールを乱
詳しく見る
「悪い部分が全部出た」ソフトバンク前田悠伍が乱調3回7安打4失点 自ら挙げた制球難の一因は
◆ウエスタン・リーグソフトバンク4―10オリックス(6日、タマスタ筑後)先発したソフトバンクの前田悠伍投手(20)が3回7安打4失点と粘れなかった。2回に4連打を浴びて2失点。3回にも押し出しを含む3四球と2本の安打を許して2点を失い、71球を投げて降板した。「体が開いて突っ込んで、横振りになるとい
詳しく見る
-
初完投が完封どころか「マダックス」西武7年目の渡邉勇太朗、低迷乗り越え快挙達成「自分にとっても非常に大きい」
◆西武4-0ロッテ(6日、ベルーナドーム)燃えあがる心を必死に抑え、キャリア初の9回のマウンドに向かった。「一人一人、初回と変わらない意識で」。29人目の打者・西川史礁を二ゴロに打ち取り、プロ7年目に手にした初完投、初完封。渡邉勇太朗は「最高に気持ちよかったです」と抑えていた感情を満面の笑みで表現し
詳しく見る
「局も時代も超えた」あんぱん女優、阿部サダヲを確保2ショット〝ふてほど〟発言に非難ゴーゴー!?「元親子!」「純子ちょっと混ざってる」
「ふてほど思い出しちゃうよ」NHK連続テレビ小説「あんぱん」内で不適切発言!?俳優の阿部サダヲが共演女優に?確保?される2ショットが話題を呼んでいる。阿部の手をガッチリ掴んで、ピースサインをするのは河合優実。ドラマ公式Xが5日放送回のオフショットを「逃がさんで、ヤムおんちゃん!」と題し公開した。物語
詳しく見る
愛車フロントガラスに〝まさかの生物〟「素敵なお話」「優しさが溢れてる」坂崎幸之助の取った行動に賞賛の声
まさかの出来事も…対応に称賛の声3人組ロックバンド「THE ALFEE」の坂崎幸之助(71)が伝えた車を運転中に起きた出来事に多くの反響が寄せれている。「おいおい頼むよぉ~~」と書き出し「セミの次は赤ちゃんヤモリがフロントガラスに…どこから来たのか、落ちて来たのかまさか飛んでは来ないだろうに笑」と綴
詳しく見る
「私の彼は左きき」から52年〝伝説のアイドル〟が地下鉄に⁉「キラキラオーラ放ってる」「ほっぺがかわいい」
「20数年ぶりに」70年代を席巻した元トップアイドルのプライベートショットにファンから多くの反響が寄せられている。「20数年ぶりに来ましたよ!大好きな街 刺激を受ける街 自由な街 偉大な街」と綴って、アメリカ・ニューヨークを訪れたことをインスタグラムで報告したのは女優で歌手の麻丘めぐみ(69)=大分
詳しく見る
父は名球会、夫は有名アスリート…ミス日本出身モデル〝デコルテ全開〟大胆コーデに称賛の声「透き通るくらいの美しさ」「わぁ~」「かっちょいい」
ランウェイショーに登場!妖艶さに…父はプロ野球名球会会員の新井宏昌さん、夫はラグビーW杯3大会連続出場の稲垣啓太のモデルが披露した大胆ショットが注目を集めている。胸元が大胆に開いたコーデ姿をインスタグラムにアップしたのは、稲垣貴子。「ブランド5周年の特別なランウェイ」とつづり、ファッションブランド「
詳しく見る
「じゃないとやっぱピッチャーも納得しない」有原航平を攻守で支えたソフトバンク海野隆司の成長
◆ソフトバンク2―1楽天(6日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの海野隆司捕手が、攻守で勝利に貢献した。打っては先制の中前適時打を放ち、守っては6回のピンチに、けん制で走者を刺す好プレーを見せた。この日はシンプル。ただ有原航平に勝ち星をつけることだけを意識してマスクをかぶった。「今日は特に、有原さ
詳しく見る
41歳で急逝、伝説の格闘家の長男が〝父のライバル〟と2ショット!「お父さんにソックリ」「泣けた」父の面影にファン感涙
「KIDの生まれ年の数字Tシャツ」元Kー1世界王者の魔裟斗(46)が2018年に急逝した山本“KID”徳郁さん(享年41)の長男との2ショットを公開した。「KID Jrのアイク!KIDとマリアのいいとこ取りのナイスガイの青年でした!」とインスタグラムに綴り、旅行先の石垣島でのショットを披露。父が生ま
詳しく見る
悪癖解消の道筋見えたソフトバンク有原航平 9日の日本ハムとの直接対決へ価値あるマジック「16」
◆ソフトバンク2―1楽天(6日、みずほペイペイドーム)優勝マジック「18」を今季初点灯させた前日5日は11得点の大勝。大味な試合の翌日は…と言われる通りのロースコアの展開を、エースの有原で勝ち切れたのは大きい。好リードだけでなく、先制の適時打や好守でも支えた海野とのバッテリーが勝利を呼び込んだ。有原
詳しく見る
〝アカデミー賞常連〟64歳大物女優〝すっぴんビキニショット〟が話題「好感持てる」「自然体で美しい」「歳を重ねていくごとに魅力が増す」
衝撃のどアップショット世界三大映画祭すべての女優賞を受賞した、64歳米女優のすっぴんビキニショットが話題になっている。「August(8月)」と、すっぴんに黒のビキニ姿で自撮りした写真をインスタグラムに投稿したのは、2014年公開の「アリスのままで」でアカデミー主演女優賞を受賞した女優のジュリアン・
詳しく見る
「おじいちゃんが打たせてくれた」九共大4番の宮城琉人がサヨナラ打 祖父に捧げる一打【福岡六大学野球】
◆福岡六大学野球秋季リーグ戦第1週第1日九共大4×―3日経大(福工大野球場)九共大の4番宮城琉人(4年・興南)が延長10回にサヨナラ2点適時打を放ち勝利を決めた。春のリーグ戦では5本塁打を放ち打点王と2冠を獲得した強打者だが「あの時(10回)は打席に入って拳1個分短く持って打った。ファウルでもいいか
詳しく見る
ソフトバンク有原航平が面目躍如 7回1失点で11勝目「内角もそうですし…」〝悪癖〟再発防止につなげた修正点
◆ソフトバンク2―1楽天(6日、みずほペイペイドーム)頼もしい右腕が4試合ぶりに勝ち名乗りを受けた。ソフトバンクの有原航平が7回1失点で11勝目。バッテリーを組む海野隆司とともにお立ち台に上がった。「本当にうれしいです。チームが勝てたのが一番」。自身3連敗の悪夢を振り払う価値ある1勝をつかんだ。5回
詳しく見る
2度の2軍降格で見つけた「新しい自分」 プロ初の〝猛打賞〟放ったソフトバンク石塚綜一郎「何か変えていかなきゃいけないと思って」
◆ソフトバンク11―0楽天(5日、みずほペイペイドーム)もう同じ轍は踏まない。ソフトバンクの石塚綜一郎捕手(24)が通算38試合目でプロ初の3安打を記録した。「新しい自分が見えてきたと思う」お立ち台でこう語った石塚は初回の第1打席で、楽天先発の古謝樹から、一、二塁間を破るかという二塁への内野安打をも
詳しく見る
西川愛也の同点打で勢いづいた西武打線が14安打の猛攻 交流戦以来の3連勝
◆西武5―3ロッテ(5日、ベルーナドーム)西武が逆転勝ちで3連勝を飾った。9月の3連勝を呼び込む貴重な一打だった。3点を追う4回、先頭の渡部聖が倒れた後、先発ボスから山村と古賀悠の連続長短打で1点を返すと、2死後に滝沢の二塁打で二、三塁。打席には右肩違和感から復帰3試合目の西川が入った。カウント1―
詳しく見る
大黒柱として信頼回復につなげる登板 ソフトバンク有原航平、マジック点灯したチームをさらに勢いづける投球を
◆ソフトバンク11―0楽天(5日、みずほペイペイドーム)どんな思いでプレーボールの瞬間を迎えたのだろうか。台風15号の影響で東京からの移動が遅れ、敵地大阪でのオリックス戦開始が午後7時半にずれ込んだ日本ハムだ。その時点で、優勝を争うソフトバンクは楽天を相手に8点の大量リードを奪っていた。さすがに試合
詳しく見る
3戦連続3番起用の牧原大成が2戦連発の先制V3ラン 今季最多18安打の猛攻でソフトバンクに優勝マジック点灯
◆ソフトバンク11―0楽天(5日、みずほペイペイドーム)今季最多の18安打で11得点。楽天との対戦成績を10勝10敗の五分に戻した大勝を、小久保監督は「本当に初回が全て。よくバントのサインを出さなかったなと思う」と振り返った。左腕の古謝から連打で無死一、二塁。左打席に牧原大が入った。「バントも考えた
詳しく見る
ソフトバンク、優勝マジック「18」が点灯 122試合目で連覇へのカウントダウン始まる
◆ソフトバンク11―0楽天(5日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの優勝へのマジックナンバー「18」が今季初点灯した。5日のパ・リーグは全てナイターゲームで行われ、ソフトバンクは楽天に11―0で快勝。その後、2位日本ハムがオリックスに0―2で敗れたため、優勝マジックが点灯した。昨季は7月30日に優
詳しく見る
「バットがスパッと」 ソフトバンク柳町達が秋田で得た〝財産〟
◆ソフトバンク11―0楽天(5日、みずほペイペイドーム)ソフトバンクの柳町達外野手(28)が4安打と打ちまくった。今季の安打数をチーム最多106本まで伸ばした好打者は「少しずつ(感覚が)良くなってきている」とうなずいた。初回無死一塁で中前打を放ち、牧原大成の先制5号3ランにつなげると、2回は無死一、
詳しく見る
生き残るため考える…ソフトバンクは大人のチーム、大人の打線に 選手としての幅を広げた石塚綜一郎
◆ソフトバンク11―0楽天(5日、みずほペイペイドーム)今のソフトバンク打線は本当によくつながるし、どこからでも得点できる。すごい、のひと言だ。そして、一人一人が自分のやるべき仕事をしっかり果たしている。大人のチーム、大人の打線になってきている。際立ったのは、センターから反対方向への打撃だ。4安打を
詳しく見る