扶桑社

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2016/06/06

  • 「日本会議は中身空っぽ」 異色の著述家・菅野完氏が解明

    「日本会議の研究」(扶桑社)が飛ぶように売れている。4月末の発売前から重版が決定。今は入手困難の状態が続く“騒ぎ”になっている。しかも、著者は学者でもジャーナリストでもない一介の元サラリーマンだった著述家の菅野完氏だ。■日本会議は本来の右翼でも保守でもない――1年ほど前まで会社勤めしながら、扶桑社
    2016/06/06日刊ゲンダイ
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