国分太一が涙の謝罪会見で「コンプラ違反」の謎さらに広がるも…“中居正広氏よりマシ”と評価されるワケ
元TOKIOの国分太一(51)が11月26日、代理人の菰田優弁護士とともに都内で会見した。国分が公の場に姿を現したのは日本テレビ系「ザ!鉄腕!DASH‼」の降板を発表して以来、初めて。涙ながらに語る国分のやつれた表情に注目が集まったが、司法記者クラブでの会見ということもあって、国分に「コ
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たぬかな結婚発表で夫の身長勘ぐる動き続出 原因は2022年の“170センチ人権宣言”
ゲーム配信で知られるプロゲーマー・たぬかな(33)の「結婚事後報告」が話題だ。【もっと読む】結局、「見たい人だけが見るメディア」ならいいのか? 「DOWNTOWN+」に「ガキ使」過去映像登場決定で考えるコンプライアンス11月25日、たぬかなは「結婚してました。今まで隠しててすまん」とXにつづりながら
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MAGA派議員がトランプ大統領と決裂…「エプスタイン・ファイル」めぐり支持基盤の動きに急展開【トランプ2.0 現地リポート】
【トランプ2.0 現地リポート】どうなるトランプ関税の行方…最高裁は大統領に「ノー」か? Xmas商戦を前に全米が注視エプスタイン・ファイルの公開を拒んできたトランプ大統領が、突然、方向転換した。公開を求める世論に加え、支持基盤を代表する一部のMAGA派議員の反発に押される形となった。こうした動きが
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葵わかな&神尾楓珠「すべ恋」は“オトナ泣かせ”で静かな人気 苦戦続くテレ朝系“日10”にひと筋の光
日曜の夜は8時のNHK大河「べらぼう」に始まって、9時からTBS日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」、10時15分からテレビ朝日系「すべての恋が終わるとしても」(朝日放送制作)、10時30分から日本テレビ「ぼくたちん家」と、ドラマが大渋滞。その中で、最後発の2023年4月期に開設されたテレ朝系“日10
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国民的“優等生”の芦田愛菜だからこそ? アニメ映画「果てしなきスカーレット」の声優業には辛口意見も
11月21日に公開された細田守監督のアニメ映画「果てしなきスカーレット」の評価が物足りない。レビューサイトFilmarksでの評価は5点満点で2.9(25日現在)。【もっと読む】幼稚舎ではなく中等部から慶応に入った芦田愛菜の賢すぎる選択…「マルモ」で多忙だった小学生時代今さらだが、細田監督といえば2
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安青錦は大関昇進も“課題”クリアできず…「手で受けるだけ」の立ち合いに厳しい指摘
いよいよ待望の昇進である。横綱・大の里まさかの千秋楽負傷休場に角界から非難の嵐…八角理事長は「遺憾」、舞の海氏も「私なら出場」きょう26日午前、安青錦(21)の大関伝達式が行われ、相撲協会からの使者を迎えた。来場所から大関の地位で番付に載る。付け出し入門を除き、所要14場所での大関昇進は史上最速。ロ
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橋本環奈に新たな逆風…フジ月9参戦で“風評被害”払拭へ、元ヤン医師役で勝負の大一番
「たとえ事実無根だとしても、一度染みついたイメージを回復するのがいかに難しいか、ですね」と大手芸能プロ幹部はため息をつく。月9「ヤンドク!」決定の橋本環奈 ドラマは「得意分野」と「苦手分野」混在の様相女優の橋本環奈(26=写真)が2026年1月12日スタートのフジテレビ系月9「ヤンドク!」で主演する
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倉田真由美、杉村太蔵が"反対"表明で賛否…「子どもに2万円給付」論争とママタレが抱えるリスク
政府が子ども1人に2万円を給付するという政策を巡って、芸能界からも厳しい意見があがっている。元衆院議員でコメンテーターの杉村太蔵氏(46)は11月23日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」に出演し、高市内閣の経済政策について「21兆円、正気の沙汰とは思えない」とバッサリ。杉村氏は「こうしたときに利上
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那須川天心ボクシング転向初黒星、世界王座ならず…“ゴッドハンド”矢田修氏もMLBワールドシリーズとの“2冠”逃す
ついに土がついた。ケイダッシュ川村龍夫会長の葬儀に多くの芸能人が弔問に訪れた背景24日のボクシングWBC世界バンタム級王座決定戦で同級1位の那須川天心(27)が同級2位で元WBA世界バンタム級王者の井上拓真(29)に0-3の判定負け。キックボクシング時代から数えて55戦目、ボクシング転向8戦目にして
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横綱・大の里まさかの千秋楽負傷休場に角界から非難の嵐…八角理事長は「遺憾」、舞の海氏も「私なら出場」
23日に幕を閉じた大相撲11月場所。千秋楽で2つの「まさか」が起きた。安青錦の大関昇進めぐり「賛成」「反対」真っ二つ…苦手の横綱・大の里に善戦したと思いきや1つは関脇・安青錦の逆転優勝。13日目の時点で3敗を喫しており、2敗の2横綱とは星の差1つ。それを覆し、優勝決定戦では豊昇龍を破って自身初の賜杯
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「総理に失礼だ!」と小池都知事が大炎上…高市首相“45度お辞儀”に“5度の会釈”で対応したワケ
久々の大炎上だ。【もっと読む】高市首相のいらん答弁で中国の怒りエスカレート…トンデモ政権が農水産業生産者と庶民を“見殺し”に東京都の小池百合子知事(73)が19日に官邸を訪ね、高市早苗首相(64)と初の面会を果たした。子育て支援などで連携を図ることで一致し、握手したが、2人が最初に顔を合わせた際の場
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日中対立激化招いた高市外交に漂う“食傷ムード”…海外の有力メディアから懸念や皮肉が続々と
日本の存立危機事態を巡る高市首相の国会答弁から端を発した日中関係の緊張は、エスカレートの一途をたどっている。高市首相は南アフリカのヨハネスブルクで開催されたG20サミットの日程を終え、24日夜に帰国。せっかくの外交舞台だったが、中国側との接触はかなわず、緊張緩和の糸口は見えないままだ。【もっと読む】
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センバツ切符のかかった秋季関東大会の横浜戦…心中覚悟で「1年生左腕」を投入した理由【持丸修一 77歳名将の高校野球論】#77
【持丸修一 77歳名将の高校野球論】#77沖縄尚学センバツ絶望的…左腕エース末吉良丞の長引く不調招いた“真犯人”前回に引き続き、秋季関東大会を振り返ります。今回は、準々決勝・横浜戦(4-2)の勝因と、準決勝での山梨学院戦(4-11=八回コールド)の敗因について。横浜戦は、「勝てばセンバツ切符」の大一
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「時代に挑んだ男」加納典明(61)「常に時代の最先端を行きたい。そこに年齢は関係ない」【増田俊也 口述クロニクル】
【増田俊也 口述クロニクル】#61【前回を読む】(60)「一番使ったカメラは…。そのとき、『こいつ』と棚から掴んだものが一番なんだよ」作家・増田俊也氏による新連載スタート。各界レジェンドの生涯を聞きながら一代記を紡ぐ口述クロニクル。第1弾は写真家の加納典明氏です。◇◇◇増田「普段、ぶらぶら街を歩いて
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佐野史郎さんはデビュー50年「病気をして人間は床に落ちている埃と全く同じ存在なんだと気づきました」
【私もデビュー50年】ロックギタリスト山本恭司さんの“もう一つの顔”…高校の同級生・佐野史郎と「小泉八雲朗読会」でジョイント佐野史郎さん(俳優/70歳)◇◇◇「50年はとても一言では言い尽くせませんが、あっという間でしたね。監督、演出家、多くの“師”に恵まれていたと思います。友人や仕事仲間、スタッフ
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timelesz篠塚大輝“炎上”より深刻な佐藤勝利の豹変…《ケンティとマリウス戻ってきて》とファン懇願
アイドルグループ「timelesz」の人気に陰りが見え始めている。事の発端は、メンバーの篠塚大輝(23)が11月18日放送のフジテレビ系「めざましテレビ」で、童謡「大きな古時計」の替え歌として、「今は、もう、動かない、おじいさんにトドメ~」と歌いながら、殴りかかるようなジェスチャーを交えて披露し、そ
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東山紀之「芸能界復帰」へカウントダウン着々…近影ショットを布石に、スマイル社社長業務の終了発表か
東山紀之氏(59)の久しぶりのメディア登場をめぐって、さまざまな憶測が飛び交っている。【写真】今度は井ノ原快彦にジュニアへの“パワハラ疑惑”報道…旧ジャニタレが拭い切れないハラスメントイメージ東山氏は2023年9月に「SMILE-UP.(スマイルアップ)」社長就任、同年中に芸能活動を引退すると表明し
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ペヤングソースやきそば(まるか食品)これまで投入した味は600品以上 2020年発売「モノホントンコツMAX」の評判は…
【「50年ロングセラー」の秘訣】【写真】スナックサンド(フジパン)「こっちじゃない」と自虐CMも飛び出して…元祖なのにランチパックに負けて一時はシェア0.15%にペヤングソースやきそば(まるか食品)50周年の節目といえば、夫婦なら「金婚式」。互いに健康で共白髪を誓った男女でも、およそ3割しか迎えるこ
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岩崎宏美さんインタビュー 昭和の過密スケジュールで打たれ強く成長「芸能界は荒波ばかりで強くなければ生きていけませんから」【私もデビュー50年】
【私もデビュー50年】スフィンクスの前で熱唱 岩崎宏美さんのとっておきの1枚岩崎宏美さん(歌手/66歳)◇◇◇デビューは16歳。堀越学園の芸能クラスに通い、同級生には森昌子もいた。「マネジャーが迎えに来る子もいましたが、東京生まれ東京育ちの私はお迎えが気恥ずかしくて、ワンピースを入れたスーツバッグと
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13年ぶり「踊る大捜査線」最新映画で囁かれる青島刑事(織田裕二)“殉職説”の真偽
2000年代に社会現象を巻き起こしたドラマ「踊る大捜査線」。劇場版最新作「踊る大捜査線 N.E.W.」が来秋、公開されるが、主人公の青島俊作(織田裕二)が殉職する……そんな衝撃的な噂が、ネット上で飛び交っている。織田裕二「踊る大捜査線」復活までのドタバタ劇…ようやく製作発表も、公開が2年後になったワ
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嵐ラストで「500億円ボロ儲け」でも“びた一文払われない”性被害者も…藤島ジュリー景子氏に問われる責任問題
STARTO ENTERTAINMENTが嵐のコンサートツアーを22日に発表したことで、旧ジャニーズ事務所社長の藤島ジュリー景子氏(59)の言動が業界やファンの間で取り沙汰されている。「嵐」が2019年以来の大トリか…放送開始100年「NHK紅白歌合戦」めぐる“ライバルグループ”の名前チケット売上約
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「嵐」ラストコンサート日程発表でいよいよ始まる“最後の狂騒曲”…ホテル難民続出? ベビー向けグッズも発売か
国民的アイドル「嵐」のラストコンサート「ARASHI LIVE TOUR 2026 We are ARASHI」の日程が11月22日、発表された。2026年3月の北海道を皮切りに全国5大ドームをめぐり、同年5月31日の東京ドームでラストを飾る全15公演だ。【写真】松本潤&井上真央の"ワイプ共
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“給料制”のホリプロで和田アキ子が後輩の山口百恵に年収でダブルスコアの差をつけられたワケ
来年3月で「アッコにおまかせ!」(TBS系)が41年半の歴史に幕を閉じる。司会を務める和田アキ子(75)は芸能生活57年のうち、7割以上をこの番組とともに過ごしてきたことになる。【写真】鳥羽周作シェフの反論報道に「ミシュラン」も大迷惑? 激怒は和田アキ子だけじゃなかった「おまかせ!」の終了でテレビの
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森保ジャパン11月ラウンド最大の収穫「中村敬斗はシャドーでも使える」
森保ジャパンは10月10日のパラグアイ戦を2-2で引き分けた後、4日後に王国ブラジルと対戦。0-2で迎えた後半、一気に3点をゲットしてミラクル大逆転劇を演じ、世界中を驚かせた。主力DF受難続きの森保Jに“34歳の救世主” 谷口彰悟が3連勝&2試合連続ゼロ封の立役者に11月ラウンドでは、14日にガーナ
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阪神2位・谷端将伍 野球か、食べるか、寝るか…素振り1日1000回、汗と涙の「22畳」特訓【25年ドラフト選手の“家庭の事情” 】
【25年ドラフト選手の“家庭の事情” 】#4【写真】巨人が来秋ドラ1指名?明治神宮大会で躍動の青学大154キロ右腕・鈴木泰成は“4年越しの恋人”谷端将伍(日大・21歳・内野手)◇◇◇谷端が生まれ育った石川県白山市は、日本三名山の白山を源とする1級河川・手取川が流れる自然豊かな街だ。2005年に旧松任
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ガダルカナル・タカさんが披露 ビートたけしと松方弘樹の飲み比べ、明石家さんまとのハシゴ酒
【涙と笑いの酒人生】明石家さんま100億円遺産「やらへん」でIMALU“親ガチャ”失敗も…「芸能界で一番まとも」と絶賛の嵐ガダルカナル・タカさん(タレント/68歳)◇◇◇芸能界切っての一大勢力、たけし軍団のガダルカナル・タカさん。バラエティー番組でのユニークなエピソードは数え切れないが、酒席のネタも
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トリプル安で評価一変「サナエノリスク」に…為替への口先介入も一時しのぎ、“日本売り”は止まらない
「積極財政により国力を強くする」「財政の持続可能性を実現しマーケットからの信認を確保していく」──。高市首相は21日閣議決定した総合経済対策について、そう意気込んだが、「責任ある積極財政」どころか「無責任な放漫財政」に市場の反応は冷ややかだ。空前の株高に沸いたサナエノミクスへの評価は一転、「サナエノ
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今田美桜に襲い掛かった「3億円トラブル」報道で“CM女王”消滅…女優業へのダメージも避けられず
今田美桜(28)の所属事務所「コンテンツ・スリー」が、大手芸能事務所「ケイダッシュ」グループの「田辺音楽出版」から、約3億円に上る報酬支払いを求められ、提訴されたことを20日発売の週刊新潮が報じた。今田美桜が"あんぱん疲れ"で目黒蓮の二の舞いになる懸念…超過酷な朝ドラヒロインのスケジュール2025年
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三谷幸喜脚本「もしがく」(フジテレビ系)ズッコケの決定的理由…映画だったら大ヒットしてた?
三谷幸喜が25年ぶりに民放ゴールデン帯に連続ドラマを書き下ろしと、鳴り物入りで始まった「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系)が、世帯視聴率3%台と無残なズッコケ!理由はなにか。実は失言じゃなかった? 「おじいさんにトドメ」発言のtimelesz篠塚大輝に集まった意外な賛
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「ばけばけ」でヘブンさんが好演だが…ドラマに外国人俳優が少ない不思議(桧山珠美/コラムニスト)
【桧山珠美 あれもこれも言わせて】「ばけばけ」好演で株を上げた北川景子と“結婚”で失速気味の「ブギウギ」趣里の明暗クッキリ「♪日に日に世界が悪くなる~」。気がつけばハンバート ハンバートの主題歌「笑ったり転んだり」を口ずさんでいる今日この頃。それほど朝ドラ「ばけばけ」にハマっている。ラフカディオ・ハ
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SNSは巨大な肥溜め…ようやく掬い上げられたN党・立花孝志の逮捕(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】立花孝志容疑者を"担ぎ出した"とやり玉に…中田敦彦、ホリエモン、太田光のスタンスと逃げ腰に批判殺到「ネットの書き込みは便所の落書き」かつて筑紫哲也はこう批判した。以来、四半世紀が過ぎ、SNSは肥大化し続け「巨大な肥だめ」になった。ネットのカリスマたちがのたまってい
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維新の“公金流用疑惑”が尽きない事情…藤田文武共同代表に続き、今度は高木佳保里総務会長
【永田町番外地】#53「しんぶん赤旗」と橋下徹氏がタッグを組んだ“維新叩き”に自民党が喜ぶ構図共産党機関紙「赤旗」がまたまた“維新叩き”だ。藤田文武共同代表の次なる標的にされたのは同党総務会長を務める高木佳保里参院議員(53=大阪府選挙区)。日曜版赤旗(電子版11月23日号)は、同議員の政策秘書が関
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