広末涼子の「70万円罰金刑」は重いか軽いか? 新東名185キロ事故「略式命令」処分を考える
これは妥当な処分なのか──。【もっと読む】広末涼子さんの追突事故も…「略式起訴」とは何か? 軽いのか重いのか?昨年4月、静岡県の新東名高速を走行中、追突事故を起こし、同乗者を負傷させたとして自動車運転処罰法違反(過失傷害)の罪に問われた俳優の広末涼子(45)。掛川簡易裁判所は昨年末、罰金70万円の略
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渡邊渚の写真集が栄誉に輝き歓喜の裏で…インスタ投稿の時系列矛盾突かれ炎上のお気の毒
元フジテレビアナウンサーでタレントの渡邊渚(28)が1月6日、自身の写真集が栄誉に輝いたことをインスタグラムで明かした。【もっと読む】中居正広「再始動」の兆し? SMAP解散から10年目に入り“近況”報道ラッシュの背景《「水平線」が週プレグラジャパ!AWARD2025最優秀作品賞をいただきました》の
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M-1王者「たくろう」はツッコミが存在しない独自の漫才スタイルを確立した【2026 新春「笑」芸人解体新書】
【2026 新春「笑」芸人解体新書】#1水森かおり「ドミノで2025年を振り返ります」と紅白に意気込み М‐1王者たくろうも参戦たくろう◇◇◇昨年末の漫才コンテスト「M-1グランプリ」では、例年になくハイレベルな戦いが繰り広げられていた。そこで見事に優勝を果たしたのがたくろうである。おかっぱ頭で挙動
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ボディコン姿の菊池桃子はアイドル時代の可憐なイメージからのキャラ変に大成功【あの頃、テレビドラマは熱かった】
【あの頃、テレビドラマは熱かった】#20現役女子大生の鈴木京香はキャピキャピ感ゼロだった「ヴァンサンカン」 (1991年/フジテレビ)◇◇◇CNNが流す湾岸戦争のニュース映像も、ブラウン管で見るとTVゲームを見ているようだった1991年。バグダッドから8000キロ離れた東京の女子たちは、リカとカンチ
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「将軍 SHOGUN」シーズン2も撮影開始 2026年は柄本明、平岳大ら海外進出する日本人俳優に注目(金澤誠/映画ライター)
第76回エミー賞では史上最多の18部門で受賞、第82回ゴールデングローブ賞でも作品賞や真田広之の主演男優賞など、4部門で受賞した「将軍 SHOGUN」(2024年)のシーズン2が、2026年1月から撮影を開始する。前シーズンの10年後を描く同作には、新たに目黒蓮、水川あさみ、窪田正孝、金田昇、榎木孝
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「イロモネア」審査員に対する一般観覧客からの誹謗中傷に注意喚起…“笑いの正義”はどこにある
昨年12月29日に放送された「ウンナン極限ネタバトル!ザ・イロモネア 笑わせたら100万円」(TBS系)について、番組公式サイトが一般審査員への誹謗中傷に注意喚起したことが話題となっている。【もっと読む】「M-1グランプリ」視聴者の“納得度”が高かったワケ…たくろう優勝の裏で解けた松本人志の“呪縛”
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ベネズエラの反米独裁政権と大リーガーの切っても切れない関係 今春WBCへの影響は…(友成那智)
【メジャーリーグ通信】【友成氏コラム】米メディアの「FAランキング」はこう見るべし…メジャーリーグ通を志すなら活用すべき必須ツール米国の特殊部隊がベネズエラの首都カラカスを急襲し、マドゥロ大統領夫妻を拘束したことで、チャベス前大統領から受け継いだ反米社会主義政権が崩壊した。ベネズエラはこれまで400
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今季の米ツアーは日本から男子5人、女子15人が参戦 「初優勝」と「連続メジャーV」を見せてほしい(羽川豊)
【羽川豊の視点 Weekly Watch】【羽川氏コラム】2025年米女子ツアーを振り返る 印象に残った「2大珍事」と予想外だった日本勢のメジャー2勝2026年が幕を開けました。男子5人、女子は15人の日本勢が参戦する今季の米ツアーは例年以上に楽しみです。男子は松山英樹を筆頭に、シード権を獲得した久
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今井達也が1年目から活躍すれば大損! 古巣西武が気を揉むアストロズ脅威の投手育成システム
今井が入団したアストロズは、投手の潜在能力を大きく引き出すことで定評がある。移籍したとたん、成績がアップした投手は枚挙にいとまがないからだ。今井達也がアストロズ入団会見で「WBCは出る予定がない」 1年目の忙しさと家族を理由に挙げる代表例は西武の先輩でもある菊池雄星(34=エンゼルス)だろう。202
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今井達也がアストロズ入団会見で「WBCは出る予定がない」 1年目の忙しさと家族を理由に挙げる
西武からポスティングシステムでアストロズに移籍した今井達也(27)が日本時間6日、本拠地テキサス州ヒューストンのダイキン・パークで入団会見。チームカラーであるオレンジ色のネクタイを締めて会見場に姿を見せた今井は「調子はどうだい?ヒューストン。俺は達也。世界一を目指す準備はできている。行くぞ、ヒュース
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巨人・阿部監督は孤立無援 原前監督「芸がなさすぎる」批判とオーナー異例の“心配”発言
「芸がなさすぎる」オコエ瑠偉 行方不明報道→退団の真相「巨人内に応援する人間はいない」の辛辣巨人の原辰徳前監督(67)の発言が波紋を呼んでいる。元日にラジオ番組の「ニッポン放送ショウアップナイター60周年特別番組」に出演。解説者の江本孟紀氏に、リーグ優勝のコツについて聞かれると、こう答えたのだ。「(
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新大関・安青錦「横綱になるためには足りないものだらけ。すべて足りないですよ」【新春直撃インタビュー】
【新春直撃インタビュー】ウクライナ出身の安青錦新大は柔道出身のテクニシャン…日本語の習熟は「恐ろしく早い」と評判昨年11月場所で自身初の賜杯を抱き、昇進を果たした新大関の安青錦。「周りから『大関』と呼ばれることにも慣れました」と話しているが、角界ではさらにその上の横綱昇進も期待されている。稽古始め翌
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ブルージェイズ岡本和真の成否を左右する本拠地ロジャーズセンターの屋根への対応
渡米後の岡本和真(29)は本拠地の特性に悩まされそうだ。阪神・佐藤輝明はWBC落選かメジャー組の岡本&村上が出場濃厚で宙ぶらりん、代打要員が関の山ブ軍はメジャーで唯一、カナダ(トロント)をホームとし、4月まで降雪がある寒冷地のため、ドーム球場の本拠地ロジャーズセンターは開閉式の屋根を採用して
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「豊臣兄弟!」好発進!紅白35%超え!朝ドラも上昇ムードだが…絶好調NHKに潜む「中高年頼み」のジレンマ
“みなさま”のNHKが絶好調だ。1月4日にスタートした仲野太賀(32)主演の大河「豊臣兄弟!」は初回13.5%と好発進。横浜流星(29)主演の前作「べらぼう」の12.6%を上回ってきた(数字は関東地区=ビデオリサーチ調べ)。【もっと読む】NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」への“期待と不安”…第1話を見た
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元AKB西野未姫「オメデタ報告」も蒸し返される山本圭壱の不祥事…刻印がずっと消えない不寛容社会
元AKB48のタレント西野未姫(26)が、1月4日にYouTubeチャンネルに投稿した動画で第2子妊娠を発表し、多くの祝福コメントが寄せられている。【もっと読む】渡部建は牛タン弁当を加熱しただけで《生意気》とSNSでヤリ玉に…“多目的トイレ不倫”から5年でも世間は冷たい西野の夫はお笑いコンビ「極楽と
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“最後の大物独身”綾瀬はるか結婚の「Xデー」…長澤まさみ電撃婚で気になるその現実味
国民的女優・長澤まさみ(38)の結婚発表は、祝福ムードと同時に、ある女優の名前を浮かび上がらせた。“最後の大物独身女優”綾瀬はるか(40)だ。【もっと読む】長澤まさみ「ブレない男性の好み」トップ女優が映画監督に惹かれる理由と才能重視の“落とし穴”綾瀬や長澤は、2000年代前半、当時、ティーンエージャ
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高市“安倍イタコ政権”にSNSでは《マジでキモい!!!》の声も 伊勢神宮参拝に元首相の遺影持参で物議
さすが「安倍イタコ政権」だ。5日の高市首相の年頭記者会見。米国のベネズエラ軍事攻撃については「トランプ」や「米国」の言葉を避け、一昨日、公式Xに投稿した文言をなぞるだけだった一方、冗舌だったのはやはり、「安倍元首相」について語った時だった。【もっと読む】高市首相「トランプ詣で」は“片思い”に…初訪米
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阪神・藤川監督に「裸の王様」の懸念 選手&スタッフを驚愕させた「コーチいびり」
就任1年目でリーグ優勝を果たした阪神の藤川球児監督(45)。去る3日には中野拓夢、石井大智とともに京都市内でトークショーを行い、巨人との開幕3連戦に向けて、「思い切りぶつかっていく」と意気込んだ。今季は2リーグ制後、初のリーグ連覇が大目標。昨季は2位DeNAに13ゲームの大差をつけて圧勝した。12球
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ロッテ前監督・吉井理人氏が佐々木朗希を語る「“返事もしなかった頃”から間違いなく成長しています」【新春特別インタビュー】
【新春特別インタビュー】ロッテ吉井理人監督の意外な「激情時代」 コーチの延々続く説教中に箸をバーン!殴りかからん勢いで…監督としてドジャースの佐々木朗希(24)、日本ハムの投手コーチとして大谷翔平(31)に関わったのが吉井理人前ロッテ監督(60)だ。2人が出場した2023年のWBCでは侍ジャパンの投
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中居正広「再始動」の兆し? SMAP解散から10年目に入り“近況”報道ラッシュの背景
「2016年末のSMAP解散から今年で10年。何らかの動きがあるのでは?」(スポーツ紙デスク)なんて声も出始めている。一番のキーパーソンである元リーダー、中居正広(53)の“近況”を報じるネットニュースが立て続けに配信されたからだ。【もっと読む】中居正広氏トラブルの当事者のひとり元編成幹部「B氏」が
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長澤まさみ「ブレない男性の好み」トップ女優が映画監督に惹かれる理由と才能重視の“落とし穴”
元日に結婚を電撃発表した女優の長澤まさみ(38=写真)が所属する「東宝芸能」が1月4日、《一部メディアによる行き過ぎた取材行為》に“警告”を発した。《本人及び家族、友人知人に対するプライバシーの侵害が確認されており、大きな精神的負担と恐怖を感じる事態となっております》と、直接取材の自粛を呼びかけてい
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青学大・原晋監督も警戒! 早大総長の「2億円の置き土産」は来年開花するか
青山学院大の3連覇で幕を閉じた今年の箱根駅伝だが、往路優勝目前のゴール前1.6キロで青学大の黒田朝日(4年)に抜かれ、大逆転負けを食らった早大関係者の悔しさは想像に難くない。【青学大原監督コラム】箱根駅伝3連覇へ私が「手応え十分」と言える理由…青学大駅伝部の走りに期待して下さい!あるOBが言う。「往
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NHK大河ドラマ「豊臣兄弟」への“期待と不安”…第1話を見た時代劇研究家が語る
仲野太賀(32)主演のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の第1話「二匹の猿」が4日放送された。【写真】“代役”白石聖が窮地を救うか? 期待しかないNHK大河ドラマ『豊臣兄弟』に思わぬ落とし穴舞台は戦国時代。尾張国・中村の貧農に生まれた小一郎(=後の豊臣秀長・仲野太賀)は、織田信長(小栗旬)に仕える兄・藤
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維新が年明け早々に噴飯ものの“誇大広告” チンピラ政党豪語「動かすぞ」は焦りの裏返し
チンピラ政党が一体何を「動かす」というのか。【もっと読む】維新が手にする血税は33億円…定数削減へチンピラまがいの圧力、税金原資にキャバクラ&ショーパブ代支出の疑い昨年、与党に加わった日本維新の会が3日、〈動かすぞ、維新が。〉とのキャッチコピーを掲げた「広告画像」を公式X(旧ツイッター)に投
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南米ベネズエラを攻撃した米トランプ大統領の狙いは「西半球支配の始まり」と専門家が分析
正月から度肝を抜かれたトランプ米国のベネズエラ軍事攻撃。空爆してマドゥロ大統領を拘束、ニューヨークまで移送し、拘置所に収容した。【もっと読む】高市首相「トランプ詣で」は“片思い”に…初訪米へ「早く会いたい」ラブコール繰り返しに漂う焦燥感3日に記者会見したトランプ大統領は、「これは米国の歴史上、最も衝
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2026年は米価が値頃になるのか? 昨年末には最高値更新も業界には先安感漂う
昨年はコメが異常に高かった。農水省によると、全国のスーパーで先月15~21日に販売されたコメ5キロあたりの平均価格は、4337円。集計を始めた2022年3月以降の最高値を3週ぶりに更新し、年明け以降も米価の高止まりを予感させた。【もっと読む】新米売れず、ささやかれる年末の米価暴落…コメ卸最大手トップ
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東京都と大阪府のコロナ重症者の「基準」が違った(2020年)【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】
【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】【詳しく見る】大阪の新型コロナ重症者は東京の3倍 異常な増え方はなぜ?2020年、世界中を襲った新型コロナウイルス。本紙が心がけたのは、データとエビデンスを重視して報じることだった。感染者が急増した8月、東京と大阪の「重症者」の人数に大きな開きがあることが
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都玲華の気になる“禁断愛”の後遺症 ブレーク誓った直後に中年既婚コーチとの不倫発覚【1年目でシード権獲得 来季の主役は私!】
都玲華(21歳/メルセデス・ランキング50位)充実のオフが待っているはずだった。「婚姻関係が破綻」の男と交際する女の事情…女子ゴルフ都玲華は30歳年上のコーチと関係解消ルーキーながら来季のシード権を獲得。自身の2025年シーズン最終戦となった11月20日開幕のエリエールレディスを通算2アンダーの26
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荒木優奈 2年目の目標は「古江彩佳超え」 獲得賞金1億円到達も“物足りなさ”残す【1年目でシード権獲得 来季の主役は私!】
荒木優奈(20歳/メルセデス・ランキング7位)1年目は全36試合に出場し、初優勝にメルセデスランキング(MR)7位。獲得賞金も1億円の大台に乗せたが、高校時代に「日本ジュニア」を制したナショナルチーム(NT)の元エースとすれば「物足りなさ」も残る。NTの先輩である古江彩佳(25)は、実質1年目だった
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入谷響の魅力は中嶋常幸プロ直伝の豪快パワースイング 「来季は2勝以上」の見立てまで【1年目でシード権獲得 来季の主役は私!】
入谷響(20歳/メルセデス・ランキング24位)一番の魅力は飛距離。ルーキー優勝一番乗りを果たした2025年の平均飛距離は259.38ヤード(4位)で、ホール形態によっては300ヤード近いドライバーショットを放つ。師匠は国内ツアー通算48勝の中嶋常幸。師匠が主宰する「トミーアカデミー」で小学6年から腕
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俳優・服部吉次さん ジャニー喜多川の「性被害」を告白(2023年)【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】
【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】【詳しく読む】国民栄誉賞作曲家の次男がジャニー喜多川氏からの性被害を告白 「8歳の時に自宅部屋で…」最初に話を聞いたのは2022年5月。かねてつきあいのあった俳優の服部吉次さんと、妻で女優の石井くに子さん、俳優の渡辺修さんの3人が観光のため、青森の私の実家
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安倍晋三首相はマルチ企業の広告塔だった(2018年)【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】
【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】【詳しく見る】被害者続出「ジャパンライフ」 安倍首相も“広告塔”だったこのスクープで明らかになったのは、多数の詐欺被害者を出した「ジャパンライフ」の広告塔として安倍首相が利用されていた事実。さらに、同社の山口会長が政府主催の「桜を見る会」に招待されていた、
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