日刊ゲンダイ

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発行部数:約168万部

講談社系の出版社である株式会社日刊現代が発行するタブロイド判夕刊紙。

1975年10月27日に創刊。キヨスクなどの駅売りでは『夕刊フジ』や『東京スポーツ』と競っている。

記事はほとんどが担当記者名の書かれていない無署名記事で、出典根拠となるコメントも、「関係者」「周辺事情に詳しい人物」等のオフレコを含めた匿名による物が多い。

創刊時、発行元の株式会社日刊現代が週刊誌を発刊している講談社系の会社であることを理由に、日本新聞協会への加盟を拒否されたため、雑誌扱い(日刊誌)となっている。

日刊ゲンダイ ニュース

  • 「事件を起こしそうです」 山田久志監督と対立、編成・井手峻さんに巨人かヤクルトへのトレードを直訴した【山武司 これが俺の生きる道】#65

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#65【これが俺の生きる道】だから山田久志監督とは決別した「殴って辞めたろうかな」妻に相談すると…「チームを奈落の底へ落としてしまう選手がいる」2002年7月26日の阪神戦でサヨナラ負けを喫した翌朝、中日スポーツを開いた俺は、山田久志監督の試合後のコメン
    2026/01/15日刊ゲンダイ
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  • 立大時代にあの土井正三から遊撃のポジションを奪った反骨心と猛練習【元阪急ブレーブス森本潔 異端児と勇者たちの残響】#4

    【元阪急ブレーブス森本潔 異端児と勇者たちの残響】#4【森本潔「異端児と勇者たちの残響」】現役時代から遊び人で酒と女が好き。ゴーイングマイウエイ。猫と同じよ。好きなように生きる前身となる阪急軍から数え、今年で球団創設90周年を迎えた阪急ブレーブス(現オリックス・バファローズ)。当時のパを代表する名手
    2026/01/15日刊ゲンダイ
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  • だから山田久志監督とは決別した 「殴って辞めたろうかな」妻に相談すると…【山崎武司 これが俺の生きる道】#64

    【山崎武司 これが俺の生きる道】#64「家を建てるとトレードされる」「4番は放出される」中日の不吉な2つのジンクスに俺は…2001年オフ、FA権を行使した上で、中日残留を決めた。しかし、オープン戦から調子が上向かない。開幕後も復調できずにいると、開幕6試合目でスタメン落ち。そして4月29日、二軍行き
    2026/01/14日刊ゲンダイ
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  • 箱根駅伝大勝利の一端を明かします 選手起用法の裏に「統計学数値化」と「他校と真逆の考え方」【青学大・原晋監督「マンスリー大作戦」】#11

    【青学大・原晋監督「マンスリー大作戦」】#11【青学大・原監督コラム】箱根駅伝3連覇へ私が「手応え十分」と言える理由…青学大駅伝部の走りに期待して下さい!約1カ月前の前回コラムで「箱根駅伝3連覇手応え十分!」と宣言させていただきました。はい、もうご存じですよね。往路も復路も制して10時間37分34秒
    2026/01/13日刊ゲンダイ
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  • 吉本興業も「FANY BANK」で参入 銀行もワンウエー規制は見直しを(森岡英樹)

    【経済ニュースの核心】SBI新生銀が「貯金量107兆円」のJAグループマネーにリーチ…農林中金と資本提携し再上場へ吉本興業ホールディングスは12月22日から新たに個人向けのインターネット銀行サービス「FANYBANK」(ファニーバンク)を立ち上げると発表した。日本一「遊び心」のある銀行を目指すという
    2026/01/13日刊ゲンダイ
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  • 経団連の次期ナンバーツーにANA片野坂真哉会長の公算 地方経済団体と連携に適任【政官財スキャニング】

    【政官財スキャニング】#118経団連会長や日商会頭らの1月訪中は見送りへ…経済交流は半世紀続くも「お招き」シグナルなし政界通(以下=政)そろそろ経団連首脳陣の入れ替えが決まるころだな。財界通(同=財)今年は筒井義信会長(日本生命保険特別顧問)が2年目を迎え、副会長5人が2期4年の満期を迎えるし、会長
    2026/01/13日刊ゲンダイ
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  • 嵐ファンとSMAPファンが同時に荒ぶる! チケット争奪戦と解散騒動勃発10周年が重なりSNSは大騒ぎに

    1月13日を特別な思いで待ち望んでいる人々がいる。「嵐」のファンだ。その理由は……同日夕方以降にARASHI LIVE TOUR 2026 「We are ARASHI」のチケットの当落が発表されるとみられるからだ。【もっと読む】「嵐」ラストコンサート日程発表でいよいよ始まる“最後の狂騒曲”…ホテル
    2026/01/13日刊ゲンダイ
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  • アンミカ「本格女優」へ残る課題 松嶋菜々子主演ドラマで“悪役”熱演、本人役脱却も道半ば

    女優としての露出が着々と増えているタレントのアンミカ(53=写真)。1月8日にスタートした松嶋菜々子(52)主演の連ドラ「おコメの女―国税局資料調査課・雑国室―」(テレビ朝日系=木曜夜9時)に、松嶋に摘発される“悪役”でゲスト出演。昨秋放送の菅田将暉(32)主演の連ドラ「もしもこの世が舞台なら、楽屋
    2026/01/13日刊ゲンダイ
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  • 松山ケンイチ主演NHK冬ドラマが早くも絶賛のワケ “令和のL”に熱視線、「宙わたる教室」制作陣再結集!

    2026年の冬ドラマ戦線は始まったばかりだが、早くも《相当面白い》の声が相次いでいる。松山ケンイチ(40=写真)主演の「テミスの不確かな法廷」(NHK=火曜夜10時)だ。《発達障害を抱えた裁判官が、自らの特性と格闘しながら難解な事件に挑む法廷ヒューマンドラマ》(NHK公式サイトから)で、松山は裁判官
    2026/01/13日刊ゲンダイ
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  • 米倉涼子“シゴデキだめんず”の壁…高収入キャリア女性こそ陥りやすいワケ

    ガサ入れ報道で公の場から遠のいていた俳優の米倉涼子(50)が再始動だ。【写真】「こんなドラマをあの女優で作ってみたい」という制作陣の思いが今のフジにはないように見える昨年12月26日、公式サイトで「私の自宅に捜査機関が入りましたことは事実です」と、自宅にガサ入れがあったことを認め、「今後も捜査には協
    2026/01/12日刊ゲンダイ
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  • 絶好調の今田美桜 日韓合作ドラマ出演に暗い影を落とす「3億円事務所トラブル」

    女優の今田美桜(28)は、この年末年始も絶好調だった。昨年末の大晦日には、有吉弘行(51)、綾瀬はるか(40)と共にNHK紅白歌合戦の司会を務め、年長者の二人を前に、ほぼノーミスで評価は上々。バタバタNHK紅白 高視聴率でも今田美桜、有吉弘行らMC陣は負担増「出演者個々の頑張りに支えられた」ビデオリ
    2026/01/12日刊ゲンダイ
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  • 初ドームツアーに記者も参戦!timelesz「奇跡のV字回復」の背景 フジと日テレで冠番組も

    結成1年満たずして初のドームコンサートを実現男性アイドルグループ「timelesz(タイムレス)」のドームツアー「We're timelesz LIVE TOUR 2025-2026 episode 1 FAM DOME」が昨年12月から2月にかけて開催中だ。同公演はグループ初のドームツアーで、メン
    2026/01/12日刊ゲンダイ
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  • 国分太一に“救いの手”を差し伸べる布石か…TOKIO元リーダー城島茂の「事業プラン」

    元TOKIOの城島茂(55)が5日、自身が代表取締役を務める「株式会社城島ファーム」の公式サイトを立ち上げた。ギャラから解析する“TOKIOの絆” 国分太一コンプラ違反疑惑に松岡昌宏も城島茂も「共闘」同社は、城島によって、今月1日に創業したが、TOKIOは昨年6月25日、元メンバーの国分太一(51)
    2026/01/12日刊ゲンダイ
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  • 「僕は経歴なんて気にしない」 井口資仁は現役2年で引退の僕にコーチ転向を勧めてきた【大人気連載プレイバック】

    【大人気連載プレイバック】#48《松田宣浩の巻》死球禍に思わず弱音、まったく熱くなかった若手時代「このままだと年俸5000万円以上取れない…」日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざ
    2026/01/12日刊ゲンダイ
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  • モデル益若つばささん「自分でデザインした天井の高い平屋の家を造りたい」全部ピンクの結婚式場も夢【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】

    【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】益若つばさが避妊リング装着公表 根拠なき偏見に思うこと益若つばささん(モデル/40歳)◇◇◇ギャルファッションモデルとして、女の子に人気を博した益若つばささん。40代になって始めたことはおじさんも着ることができるブランドのプロデュース。プライベートでは家や式場を造
    2026/01/12日刊ゲンダイ
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  • 「箱根駅伝」青学大初Vメンバー高橋宗司さんはなぜ陸上を続けなかった? 32歳で5社目のサラリーマン生活

    【あの人は今こうしている】元日本ハム投手の木田勇さんは71歳…倉庫でフォークリフト操る日々「元気なうちは働くのが一番」高橋宗司さん(箱根駅伝青学大初優勝メンバー/32歳)◇◇◇青学大の3連覇なるかが注目だった箱根駅伝、今年も盛り上がった。本日登場の高橋さんは、その青学大が初めて箱根の往復路を制し黄金
    2026/01/12日刊ゲンダイ
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  • ロッテ前監督・吉井理人氏が2023年WBCを語る「大谷とダルのリリーフ登板は準決勝後に決まった」【新春インタビュー】

    【新春特別インタビュー】ロッテ吉井理人監督の意外な「激情時代」 コーチの延々続く説教中に箸をバーン!殴りかからん勢いで…監督としてドジャースの佐々木朗希(24)、日本ハムの投手コーチとして大谷翔平(31)に関わったのが吉井理人前ロッテ監督(60)だ。2人が出場した2023年のWBCでは侍ジャパンの投
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • お金をかけずラクしたいTVマンばかり…例外は年末年始圧勝だった「フテほど」スペシャル(桧山珠美/コラムニスト)

    【桧山珠美 あれもこれも言わせて】日テレ「ニノさん」終了報道もファンは菊池風磨との関係に辟易の声…timelesz“ゴリ押し”の結末か年末年始のテレビで気がつくのは番組の再編集や再放送が多いこと。見ていてため息が出た。お台場以外のキー局は好調なはずなのに、お金をかけずに楽したいという姿勢がありあり。
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • NHKが挑んだ時代劇「浮浪雲」は「働いて働いて」に対する痛烈な皮肉

    大河ドラマ「豊臣兄弟!」はまずまずのスタートを切ったが、NHKのもうひとつの時代劇「浮浪雲」(NHK・BS)も楽しみである。幕末の品川宿を仕切る問屋場「夢屋」の頭・雲(佐々木蔵之介)は、無類の酒好き女好きで、家業は番頭にまかせっきり。髷をおでこの上で結い、女物の着物をまとったりと格好も珍妙だが、飄々
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • 「すっごい汗かいた」内村光良が今も若手ライブの客前に立つ理由【今週グサッときた名言珍言】

    【今週グサッときた名言珍言】“西の大将”松本人志が不在、内村光良は絶好調…お笑い芸人は「東高西低」の構図に様変わり「劇団ひとりを見て、かっこいいと思ったんですよ」(内村光良/TBS系「ウンナン極限ネタバトル!ザ・イロモネア笑わせたら100万円」12月29日放送)◇◇◇5つのジャンルで任意に選ばれた観
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • 堂本光一の結婚報道で鮮明に…スポーツ紙と旧ジャニーズの“ベッタリ”ぶり

    昨年12月28日、堂本光一(47)が結婚を発表すると、不可解な現象があったという。【写真】堂本光一の“結婚相手”元女優がインスタを削除→完全に気配を消したワケと、特殊なファン心理「翌日のスポーツ紙が一律に、公式ホームページのプロフィル写真を使っていたんです。他のタレントに関する報道では、だいたい過去
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • 和久田麻由子vs岩田絵里奈 "女子アナサバイバル”の勝者はどちらに?

    昨年からテレビ局の人気女子アナウンサーの退社が相次ぎ、この1カ月以内にフジテレビの藤本万梨乃(30)とTBSの良原安美(30)も退社。群雄割拠時代に突入した女性アナウンサーのマーケットで、業界関係者が“サバイバルレースの勝者になる”と予想するのが、3月ごろまでにNHKを退職するといわれている和久田麻
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • 国民民主の連立入り「看過できない」と強く牽制も…連合・芳野友子会長は本当は反対じゃない

    【永田町番外地】#59国民民主党・玉木代表まだまだ続く女難…連合・芳野友子会長にもケジメを迫られる「国民民主をはじめとする野党にも協力を求めていく」年が明け、高市早苗首相は5日の会見でわざわざ名指しでこう語った。その前日、2026年度予算案の早期成立に協力する意向を表明した玉木雄一郎代表の記者会見を
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • 「おこめ券」で分かれる判断、代替案に自治体苦慮…実施計画提出のタイムリミット1.23迫る

    鈴木農相の肝いり政策だったはずの「おこめ券」配布。「効率が悪い」などと激しい批判にさらされ、鈴木氏本人はすっかりトーンダウン気味の中、実際に活用する自治体がチラホラ出てきた。【もっと読む】農水省「おこめ券」説明会のトンデモ全容 所管外の問い合わせに官僚疲弊、鈴木農相は逃げの一手これまでに大阪の豊中市
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • 20代のバレンティンは足が速く守備も“平均以上”だったのに…打てば打つほど横着になっていった【大人気連載プレイバック】

    【大人気連載プレイバック】#47【野村ヤクルトが…】未経験なのに…突然の二塁起用に「はい」としか言えず日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • 西武5位・横田蒼和 低評価だった中学1年生が“大覚醒”した2つの要因【25年ドラフト選手の“家庭の事情”】#11

    【25年ドラフト選手の“家庭の事情”】#11【家庭の事情】西武1位・武内夏暉 3球団が競合したMAX153キロ“大学ナンバーワン左腕”の原点横田蒼和(山村学園・内野手・18歳)◇◇◇物心つく前から、周囲に野球があった。横田の両親はともに埼玉・東松山市役所に勤める。父・信行さん(54)は文武両道の県立
    2026/01/11日刊ゲンダイ
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  • 「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

    【話題の現場 突撃ルポ】#66前橋市長選で予想外バトルに…小川晶前市長を山本一太群馬県知事がブログでネチネチ陰湿攻撃のナゼ群馬県・前橋市長選の投開票日が、3日後の12日に迫っている。昨年9月、小川晶前市長(43)が既婚の男性職員と複数回ラブホテルで密会していたことが発覚。小川氏は男女関係を否定したも
    2026/01/10日刊ゲンダイ
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  • 松嶋菜々子ドラマは2ケタ発進、玉木宏は6%台…テレ朝化を狙ったフジ木10の“実験”は苦戦中

    1月5日放送の松下奈緒(40)主演のサスペンス「夫に間違いありません」(カンテレ・フジテレビ系=月曜夜10時)を皮切りに、冬ドラマ戦線がスタート。8日には松嶋菜々子(52=写真)主演「おコメの女―国税局資料調査課・雑国室―」(テレビ朝日系=木曜夜9時)、玉木宏(45)主演「プロフェッショナル 保険調
    2026/01/10日刊ゲンダイ
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  • 日テレ「ニノさん」終了報道もファンは菊池風磨との関係に辟易の声…timelesz“ゴリ押し”の結末か

    嵐の二宮和也(42)がMCを務める日本テレビ系バラエティー番組「ニノさん」が3月をもって終了すると1月9日、スポニチが報じた。2013年4月にスタートした同番組は、24年10月に金曜夜7時のゴールデン枠に昇格した人気番組だったが、たった1年半で幕を閉じることになった。報道では、俳優業が忙しい二宮が、
    2026/01/10日刊ゲンダイ
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  • アストロズ今井達也は“例外”か? 日本人投手が次々ぶっ壊れたメジャーの壁

    メジャーの先発投手は基本的に中4日、もしくは中5日のローテーションで投げる。アストロズ今井達也が“もらい事故” 新天地での足を引っ張る「サイン盗み」の後遺症球数は100球以内に限定されるケースが多いものの、日本のプロ野球の中6日と比べて短い登板間隔に耐え得るだけの体の強さが海を渡る日本人投手には求め
    2026/01/10日刊ゲンダイ
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  • 中嶋聡オリ前監督がSD“昇格”の裏側 DeNAらの引き抜きブロック、再登板も視野

    オリックスは9日、前監督の中嶋聡スペシャルアドバイザー(SA=56)をシニアディレクター兼フィールドコーディネーター(SD)に役職変更すると発表した。オリ1位・藤川敦也 山本由伸の恩師も太鼓判、最速153km右腕を女手ひとつで育てた「看護師」の母中嶋SDは監督として2021年から23年までリーグ3連
    2026/01/10日刊ゲンダイ
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  • 58歳Jリーガー三浦知良 本田圭佑の「客寄せパンダになりたくない」をなんと聞く?

    ついに58歳のJリーガーが誕生した。9日、元日本代表FW三浦知良がJ3福島への入団会見を行ったのである。「靭帯がブチッと…」森保J南野拓実がW杯出場絶望、最多出場&最多得点MFに代役不在の痛恨「挑戦できることは幸せ。興奮している」とヤル気満々のカズだが、22年からはJ3の下のカテゴリーであるJFLで
    2026/01/10日刊ゲンダイ
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