日刊ゲンダイ 445

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日刊ゲンダイ 445 ニュース

  • 国分太一との協議内容を“週刊誌にリーク”と言及…日本テレビ社長会見の波紋と、噴出した疑問の声

    日本テレビが12月1日に行った定例社長会見で福田博之社長が「不信感を持たざるを得ない」と、11月26日に元TOKIOの国分太一(51)が行った会見について言及し、波紋が広がっている。【写真】国分太一の反撃で日テレと“コンプラバトル”勃発…「プライバシー保護」の先のパンドラの箱が開くとき自身のどのよう
    1970/01/01日刊ゲンダイ
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  • TBS山本恵里伽アナの“炎上常連化”に同情の一方で…局アナに向けられる政治的発言の圧倒的批判

    TBSの山本恵里伽アナウンサー(32)の度重なる政治発言が波紋を広げている。11月29日放送の「報道特集」では、高市早苗首相の台湾有事が「存立危機事態になり得る」とした発言を巡って中国側が反発し、日中関係の緊張が続いている問題を取り上げた。メインキャスターの山本アナは同26日に首相官邸前で行われた日
    1970/01/01日刊ゲンダイ
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  • 「好感度ギャップ」がアダとなった永野芽郁、国分太一、チョコプラ松尾…“いい人”ほど何かを起こした時は激しく燃え上がる【2025年 芸能界ネット炎上事件簿】

    【2025年 芸能界ネット炎上事件簿 】#1村上春樹またしても受賞ならずに「もう良くないか?」 ノーベル文学賞狂騒曲に向けられるネット上の冷ややかな視線今年の芸能人による炎上を概観すると、大まかに3つのパターンに分けられる。そのひとつが好感度とのギャップによるものだ。2000年代に入り、真面目キャラ
    1970/01/01日刊ゲンダイ
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