自己最多

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2019/06/25

2019/06/22

2019/06/20

  • 巨人・桜井、6回2失点で自己最多の10Kの力投!

    。6回5安打2失点で自己最多の10三振を奪う力投を見せた。「中継ぎの感覚で投げたい。『先発だからこうしよう』というのはない。バッター一人一人に投げていきたい」試合前こう意気込んでいた桜井。一回1死から四球を与えるも、吉田正を中飛、ロメロを見逃し三振に抑える。五回2死一、二塁から大城に右翼線2点三塁打
    2019/06/20サンケイスポーツ
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2019/06/12

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2019/04/25

2019/04/24

  • 阪神・ドラ1近本、自己最多3打点!粘ってタイムリー2本、盗塁もチームトップ

    「DeNA3-8阪神」(23日、横浜スタジアム)結果だけでなく、内容にも手応えが残った。「追い込まれてから粘ることもできたので」。阪神のドラフト1位・近本(大阪ガス)は声を弾ませながら、帰りのバスへと歩いた。2安打3打点1盗塁。勝利を導く活躍だった。「三振が多くなってきていて、(それは)ツーストライ
    2019/04/24デイリースポーツ
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2019/04/01

  • ソフトB森、開幕3連投で2S目 「次は6連投」アピール

    を許したが、木村を直球で空振り三振、最後は金子侑をフォークで一ゴロに仕留めた。「チームが勝ったことが一番。言われたところでいくだけだし、それが仕事。明日ゆっくり休んで、次は『6』いくつもり」。自己最多の66試合に登板した昨季まで5年連続で55試合以上に登板している右腕は、2日からの6連戦での6連投も
    2019/04/01西日本スポーツ
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2019/03/17

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2018/11/14

  • ソフトB笠谷50万円増 「来季は貢献したい」

    でサインした。今季は自己最多9試合に登板。ただ、広島との日本シリーズでは出場40人枠から外れた。昨年はメンバー入りしていただけに、テレビで観戦した自身にふがいなさを感じたという。悔しい契約更改を終え、「昨年期待してもらい抜てきしてもらったのに応えられなかった。自分は何をしているんだろうと…。来季は優
    2018/11/14西日本スポーツ
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2018/11/10

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2018/09/28

  • ヤクルト・青木、自己最多の67打点マーク

    敗、27日、マツダ)青木が六、八回に適時打を放ち、2安打2打点。2009年を超える自己最多のシーズン67打点をマークした。「前のぐっち(坂口)がよく出てくれているから。打点は勝ちにつながり、すごく大事。勝てる試合を拾えてよかった」とうなずいた。三回には二盗も決め、「まだ走れるでしょ」と上機嫌だった。
    2018/09/28サンケイスポーツ
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2018/09/27

2018/09/26

2018/09/25

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2018/09/18

  • ソフトB上林、最多更新21号 3連戦10の6

    ライフドーム)上林が自己最多を更新する21号ソロを放った。4点を先制された直後の2回、2死からウルフのカーブを右翼席へ。「芯で捉えたけど、少し詰まった感じだった」と振り返った。今回の西武3連戦は10打数6安打2打点、2本塁打と気を吐いた一方で、西武打線には「初回から集中していて打ち損じがない」と感じ
    2018/09/18西日本スポーツ
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2018/08/25

  • ソフトB千賀3年連続10勝 先発全員12K

    ライクからの5球目は、宝刀のフォーク。本塁打王6度を誇る大砲のタイミングを外し、バットにかすらせなかった。今季自己最多となる12個のK。先発野手全員奪三振を完成させた。西武と前回対戦した7月31日、メットライフドームのマウンドで屈辱にまみれた。6回の1イニングで秋山、浅村、山川に本塁打を打たれるなど
    2018/08/25西日本スポーツ
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2018/08/23

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2018/08/16

2018/08/15

2018/08/10

  • DeNA、宮崎は自己最多の20号も「通過点として…」

    20号ソロを放った。自己最多だった昨季の15本を大幅に上回るペースで積み重ねているが、「そんなに気にしていない。それよりも勝ちたい。前の打席で一本だしたかった」と反省。0-2の二回無死二塁で三ゴロだった第1打席や、0-3の三回二死満塁で二ゴロに倒れた2打席目を悔やみ、「点を取れるときに取らないといけ
    2018/08/10サンケイスポーツ
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  • 勝負の最終盤で再び力に/プロ野球番記者コラム

    つかり、水がたまっているため、今は症状が改善するまでノースロー調整が続いている。5年目となる今季はここまで自己最多の23試合に登板し、ブルペンを支えてきた。「疲れはあったけど、それ以上にマウンドで勝負できる、投げられる喜びを感じていた」と手応えをつかんでいたからこそ、離脱が悔しかった。「もし今季、こ
    2018/08/10西日本スポーツ
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2018/08/08

2018/08/02

2018/08/01

2018/07/27

2018/07/25

2018/07/22

  • 広島・大瀬良、菅野に勝った!粘っコイ投球で打線の援護呼んだ

    、巨人・菅野に“3度目の正直”で投げ勝ち、プロ5年目で自己最多&ハーラートップの11勝目を手にした。「気持ちとしては、もっといい形で勝ちたかった。菅野さんは本調子ではなかったけど、勝ちは勝ち。野手と中継ぎのみなさんに感謝したい」六回に制球を乱して二死一、二塁で降板したものの、5回2/3を6安打4失点
    2018/07/22サンケイスポーツ
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2018/07/11

2018/07/01

  • 阪神・北條、ウサ晴らし自己最多4打点!一回イッキ6点で15点爆勝呼んだァ

    起し、ヤクルトに15-7と大勝。前夜の“疑惑の判定”の当事者となった北條史也内野手(23)が一回に走者一掃の三塁打を放つなど、自己最多の1試合4打点をマークした。首位広島とは6・5ゲーム差に。さあ、虎の熱い7月の幕開けだ!!前夜の後味の悪さを、プレーボールと同時に吹っ飛ばした。一回から神宮の杜を席巻
    2018/07/01サンケイスポーツ
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2018/01/13

  • 巨人・吉川大が結婚「責任が増したと感じています」

    の会社員の女性(26)と結婚したことを発表した。吉川大は2011年にドラフト2位で中日へ入団。15年に巨人入りし、16年に自己最多の50試合に出場も、昨季は6年ぶりに1軍出場機会がなかった。球団を通じて「結婚して責任が増したと感じています。今シーズンは1軍で活躍できるよう頑張ります」とコメントした。
    2018/01/13サンケイスポーツ
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2018/01/12

2018/01/11

  • クリッパーズのL・ウィリアムスが自己最多の50得点 ウォリアーズのデュラントは通算2万得点

    21敗。このカードの連敗を12でくい止め、2014年12月25日以来の白星を挙げた。先発したガードのルー・ウィリアムス(31歳)は放った27本のフィールドゴール(FG)のうち16本、3点シュートは16本中8本を成功させて自己最多の50得点。第3Q(39―28)には1人で27得点をたたき出して流れを変
    2018/01/11スポーツニッポン
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2017/12/28

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2017/11/17

  • インディアンス&ナショナルズの両右腕がサイ・ヤング賞

    ョナルズのマックス・シャーザー(33)の両右腕が選ばれた。クルーバーは29試合に登板し、18勝4敗、防御率2.25。265奪三振をマークした。自己最多の5完投(3完封)を記録するなど、今季快進撃を続けたチームの原動力になった。2014年以来2度目の受賞である。一方のシャーザーは31試合で16勝6敗、
    2017/11/17日刊ゲンダイ
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2017/08/16

  • 【11勝目一問一答】巨人・マイコ、自己最多の12K「小林と話し合って良いプランで投げられた」

    塁打で8点を奪い快勝。先発のマイコラスは7回3安打無失点の好投で11勝目(5敗)を挙げた。試合後のマイコラスとの一問一答は以下の通り。--雨の中の投球「とても調子は良かった。雨によってアジャストしないといけない部分もあったが、とてもいい投球ができた」--自己最多の12奪三振「(捕手の)小林と話し合っ
    2017/08/16サンケイスポーツ
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2017/07/23

  • 碧山は自己最多の13勝も一歩及ばず「もう一番取りたかった」

    かなかった。小結嘉風(尾車)を叩き込みで下し、13勝2敗。結びの一番で白鵬の勝利を見届けると「残念。ここまできたら、もう一番取りたかった」とポツリ漏らした。碧山はそれでも、自己最多の13勝を「うれしい。優勝(に匹敵するほどの)成績だから。運ですね」と喜び、「奥さんから元気もらって、師匠の言うことを聞
    2017/07/23デイリースポーツ
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2017/07/22

2017/07/21

2017/07/17

2017/07/07

2017/07/06

  • 自己最多15本塁打も…西武・秋山が語る“ホームランの怖さ”

    ホームランは野球の華――白球が放物線を描いて、あるいはライナーでスタンドに突き刺さる瞬間は、野球ならではの魅力だ。しかし、すべての打者がホームランに憧れるわけではない。西武のリードオフマン、秋山翔吾(29)も、その一人だ。今季はリーグ8位の15本塁打。自身最多だった15年の14本塁打を、前半戦も終わ
    2017/07/06日刊ゲンダイ
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2017/06/17

2017/06/16

2017/06/08

  • 自己最多の5勝目 阪神・秋山を覚醒させた一軍の“永住権”

    を締め、8回2失点。自己最多となる5勝目(3敗)を挙げた。「真っすぐで押そうと心がけた。気持ちを込めて投げられた」昨季まで7年で6勝の右腕が、今季は別人のような投球を見せている。覚醒した理由をあるOBがこう説明する。「ファームではタイトルが取れるぐらいの投球をするのに、一軍でチャンスを与えられると、
    2017/06/08日刊ゲンダイ
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2017/06/06

2017/05/31

2017/05/30

  • 【日本ハム】好調大田、新天地での初交流戦へ冷静「いつも通り」

    。30日のDeNA戦(札幌D)から18試合、巨人に在籍していた昨年までシーズンで戦ってきた相手と対峙(たいじ)する。今季は26試合に出場し、打率は2割3分7厘だが、自己最多6本塁打、16打点をマーク。「気持ちを変えることなく、いつも通りにいきたい。むしろここで調子を上げていけたらいい」と意気込んだ。
    2017/05/30スポーツ報知
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2017/05/27

2017/05/25

2017/05/23

2017/05/20

2017/05/12

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2017/05/04

2017/05/03

2017/05/02

2017/04/26

  • 阪神・秋山、自己最多11Kも黒星…金本監督は絶賛「完ぺき」

    (セ・リーグ、阪神0-1DeNA、3回戦、阪神2勝1敗、25日、甲子園)ベンチに下がるその身には、虎党から大声援が降り注いだ。球場中に響き渡る割れんばかりの拍手。誰もが秋山の快投をたたえた。力強い真っすぐをコースに丁寧に投げ分け、DeNA打線から奪った三振はプロ入り最多の11個。マウンド上で必死に右
    2017/04/26サンケイスポーツ
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2017/04/06

2017/03/22

2017/02/16

  • 元広島ルイス レンジャーズと再契約せず 今後の去就明かさず

    い意向を表明した。99年にレ軍からドラフト1位指名され、広島でも活躍した37歳右腕は15年に自己最多の17勝を挙げたが、昨季は故障もあって6勝止まり。マイナー契約を提示されたが、断ったという。「感謝の気持ちは永遠に忘れない」などとチームへお別れのメッセージを発表した。今後の去就は明らかにしていない。
    2017/02/16スポーツニッポン
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2017/02/12

  • 【ロッテ】内、大トリでブルペン入り「まあまあです」

    ロッテ・内竜也投手(31)が12日、1軍投手陣の大トリでブルペン入りした。昨季は自己最多の34試合に登板し、3勝1敗、1セーブ、19ホールド、防御率1・39をマークした14年目右腕。1、2クールはじっくりと体や肩を作っていた。この日は立ち投げで28球。調整は順調で「まあまあです」と明るい表情だった。
    2017/02/12スポーツ報知
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2017/02/07

2017/02/03

2017/02/02

2017/01/30

2017/01/20

  • 大丈夫?楽天・福山 珍トレ 消費期限切れ食品で「鉄の胃袋」に

    して珍トレに励んでいる。「この時期にしかできない」と消費期限切れの食品、大量のカキ、生肉を意図的に消費するなど胃の強化に着手。腹痛や発熱など体調を崩しても「シーズン中は腹が痛くても、熱が出ても投げないといけない時がある。その時の練習になる」と自己最多70試合登板を目標とする右腕は真剣な表情で語った。
    2017/01/20スポーツニッポン
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2017/01/18

2017/01/17

2017/01/06

2017/01/03

  • ブルズ・バトラーが大車輪!今季自己最多の52得点で白星導く

    ラー(27歳)が今季自己最多の52得点をたたき出してチームを引っ張った。ラスト4分だけで17得点を稼ぎ、今季87・7%の成功率を誇るフリースローは22本中21本成功。自己記録にあと1得点と迫る大活躍で12リバウンドと3スティールも記録するなど、左膝を痛めて欠場したドウェイン・ウェイド(34歳)の穴を
    2017/01/03スポーツニッポン
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2016/12/29

2016/12/27

2016/12/25

2016/12/21

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2016/12/14

  • 村中1300万円増も背番「15」復帰は固辞「活躍まだ一年」

    べた。昨年は1軍登板なし。昨オフに背番号「15」が「43」に変更となったが、今季は主に救援で自己最多52試合登板し、7勝6ホールドと復活。来季は再び先発転向する。小川淳司SDの言葉も「村中への期待は大きい。2桁勝てる能力を持っている」と力がこもった。今オフは球団から「15」に再び戻す提案を受けたが、
    2016/12/14スポーツニッポン
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2016/12/13

  • ヤクルト・鵜久森、自己最多出場で600万円増「恩返ししたかった」

    300万円でサイン。昨オフ、日本ハムを戦力外となり、トライアウトを経て新天地へ。自己最多46試合で打率・257、4本塁打、19打点を記録した。「拾ってもらった身なので恩返しがしたかった。ライバルとのし烈な争いに勝って、レギュラーで出たい。長打力や勝負強さ、打点にこだわりたい」と意気込んだ。(北青山)
    2016/12/13サンケイスポーツ
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2016/12/09

2016/12/08

2016/12/06

  • ホークス、登録名「拓也」改め「甲斐」

    。プロ6年目の今季は自己最多の13試合に出場。6月16日のヤクルト戦(神宮)では代打出場し、左腕の中沢からプロ初打席で初安打初打点(適時二塁打)を記録した。「今年は今までにない、内容の濃い一年を送らせていただいた。まだまだやることはたくさんあるが、来年は正捕手を奪うつもりでやる。それしか考えてない」
    2016/12/06西日本スポーツ
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2016/12/05

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2016/09/30

  • 【楽天】釜田が8勝逃すも来季へ収穫、自己最多投球回達成

    打8失点(自責6)で自己最多の8勝目を逃した。初回に味方が1点を先取した直後に2失点。さらに2回に松田にソロを浴びて流れを渡してしまった。「序盤は慎重に入りすぎた。点を取ってもらった後に逆転されて、内容的にもきつかった。隙のない相手打線に甘い球を捉えられた」と肩を落とした。それでも収穫はあった。今季
    2016/09/30スポーツ報知
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2016/09/29

2016/09/28

2016/09/22

2016/09/21

  • ソフトB・武田、22日の天王山で自己最多14勝目かける「ここまで来たら一発勝負」

    1日、ヤフオクドームでキャッチボールなどで最終調整。天王山での自己最多の14勝目へ、闘志を燃やした。「どんな状況でも、勝ちにつなげられるような投球をしたい」。今季の対戦成績は2試合で0勝1敗、防御率6・57と苦戦するが、「ここまで来たら一発勝負」と気に留めない。23歳の右腕が勝負のマウンドに上がる。
    2016/09/21サンケイスポーツ
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  • 【巨人】菅野、「防御率1点台」と「最多奪三振」でチーム2位死守へ

    2点未満を死守する。昨年に続く1点台へ「2年連続1点台となれば、自分自身またそこで成長できる」。さらに奪三振もすでに自己最多の175で、2位の阪神・メッセンジャーとは9差だ。「一番縁のないものと思っていた。でも、いい位置にいる以上はチャンス」と決意を新たにした。すべては2位死守のためだ。3位・DeN
    2016/09/21スポーツ報知
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2016/09/18

2016/09/15

2016/09/13

2016/09/12

2016/09/07

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2016/09/02

2016/09/01

2016/08/30

2016/08/29

2016/08/27

2016/08/24

2016/08/20

2016/08/03

  • オリ2番手赤間、4回無失点 東北で初登板、出身地福島にエールの快投

    間だ。4回6失点と崩れた山田の後を受け、5回からマウンドに上がり8回まで無失点。自己最長となる4回を投げきり、55球も自己最多だった。「与えられたポジションでやるしかない。結果を残せたのは良かったが、テンポが悪かった」と内容には不満顔だったものの、粘って失点を許さなかったのは収穫。これで4試合連続無
    2016/08/03スポーツニッポン
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2016/08/02

2016/07/29

2016/07/23

2016/07/20