味方打線

味方打線

2019/06/20

2019/06/18

2019/06/16

2019/06/13

  • 【オリックス】プロ初先発のドラ3・荒西が6回無失点「割り切って投げて自信になった」

    打無失点と好投した。味方打線の援護がなく、勝ち星はつかなかったが「味方が1点を取るまで点をやりたくなかった。ゼロで粘れてよかった」と気合いの投球を見せた。初回は三者凡退だったが、3回~6回は4イニング連続で先頭打者に安打を打たれる苦しい投球。しかし、2つの併殺など要所を締めて無失点で切り抜けた。6回
    2019/06/13スポーツ報知
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2019/06/09

2019/06/07

2019/06/04

2019/05/16

2019/05/15

2019/05/10

  • 【楽天】中5日の美馬が5回3被弾6失点KO 「投げるところや球種を考えないと…」

    KOされ、今季2敗目を喫した。初回に3本の安打に自身の暴投もからんで2失点。味方打線が一度は追いついてくれたが、3回に吉田正に勝ち越し2ラン、4回にはT―岡田、5回にも中川にソロを浴びた。「状態は徐々によくなってる気がする」と、中5日の影響は否定した右腕だが、「投げるところや球種を考えないと…」と、
    2019/05/10スポーツ報知
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2019/05/05

2019/05/02

2019/04/27

2019/04/25

2019/04/23

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2019/04/03

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2019/03/16

2019/03/10

2019/03/04

2018/10/20

2018/10/08

  • ヤクルト 6回1失点のブキャナンが10勝目 パパ1勝に感激の涙

    クした。序盤から凡打の山を築き、味方打線も2回までに6得点と援護。「前半から味方が得点を挙げ、楽に投げられた。守備でもいいプレーがあり、野手に感謝したい」と笑顔で試合を振り返ったブキャナンだったが、第1子が誕生してから初の白星について問われると、しばらく下を向きながら沈黙。顔を上げると、目からは感激
    2018/10/08スポーツニッポン
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2018/10/07

2018/10/03

2018/10/02

2018/09/19

2018/09/12

2018/08/29

2018/08/18

2018/08/17

2018/08/05

  • 5戦勝ちなし…西武・菊池雄星を襲うフォーム固めの“負のループ”

    「調子は良くなかった」と振り返ったエースには今季、大きな追い風が吹いたはずだった。昨季まで禁止され、菊池自身も再三注意を受けて物議を醸した「2段モーション」が今季から解禁。味方打線の援護もあり、10試合で8勝無敗と好スタートを切ったが、6月末に初黒星を喫して以降、5戦連続で勝ち星がついていない。先月
    2018/08/05日刊ゲンダイ
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2018/07/25

2018/07/21

2018/07/17

  • ソフトB千賀7勝 後半戦はフル回転誓う

    ム)ベンチ前で眺める味方打線の放物線は圧巻だった。イニング間のキャッチボール。千賀は今季初めてともいえる感覚を味わっていた。「攻撃時間が長いのは幸せな悩みでした」。大量リードを背に快適な99球。7回3失点で石川に並ぶチーム最多の7勝目を挙げた。2ランを献上した初回。山川に152キロの真っすぐを左中間
    2018/07/17西日本スポーツ
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2018/07/16

2018/07/13

2018/07/08

2018/07/05

2018/06/07

2018/06/05

2018/06/04

2018/06/02

  • 阪神岩貞うつむくな!秋山に続き無援地獄…2失点完投負けも西武打線を10K

    降りなかった。「点を取られてしまったので」。待ち続けた味方打線の援護は得られなかった。8回2失点での敗戦にも、試合後は先に得点を許してしまった自らの投球を悔やんでいた。成長の跡は見せた。2点ビハインドで迎えた七回。2死二、三塁で対するのは、1番・秋山。これ以上離される訳にはいかない。1球ごとに歓声、
    2018/06/02デイリースポーツ
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2018/05/27

  • 【DeNA】平良拳太郎、2勝目目前でスルリ「踏ん張ることができなかった」

    をあげた17日の阪神戦(甲子園)から中9日の先発。3、4回に1点ずつ失ったものの、5回に味方打線が逆転し、勝利投手の権利をかけて5回のマウンドに立った。しかし、中村への四球と山田哲の右越え二塁打で1死二、三塁のピンチを招く。青木を三振に打ち取り2死までこぎ着けたが、坂口を敬遠して満塁で勝負したバレン
    2018/05/27スポーツ報知
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2018/05/23

2018/05/22

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2017/07/26

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2017/07/19

  • 広島・一岡 連続無失点ストップも4勝目「ちゃんと抑えないと」

    を田中が一塁悪送球してピンチを迎え、西岡に中前へ同点打を浴びた。自身の連続無失点は16試合でストップしたが、直後の八回に味方打線が爆発した。チームの大勝に笑顔を見せながらも「いつも打線のお陰で勝たせてもらっているので、失策があったとしても自分がちゃんと抑えないといけなかった」と反省の言葉も口にした。
    2017/07/19デイリースポーツ
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2017/07/12

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2017/07/06

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2017/06/25

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2017/06/05

  • 富士大が逆転勝ち 最速144キロ左腕・鈴木が6回0封8K好救援

    )投手(3年・向上)が、流れを変える好リリーフを見せた。1点を追う四回に先発したエース・加藤の後を受けてマウンドへ。140キロ前後の直球と鋭いスライダーを武器に、六回までの3イニングで6三振を奪うと、味方打線も応えて六回に3点を挙げ、逆転に成功した。鈴木は最後まで投げきり、6回2安打無失点、8奪三振
    2017/06/05デイリースポーツ
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2017/06/03

2017/06/02

2017/05/27

2017/05/18

2017/05/10

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2017/04/21

2017/04/20

2017/04/14

2017/04/13

  • 【阪神】金本監督、今季初の3連勝に「あの場面で打てるのが、打者としての価値」

    乱調だった藤浪が、8回を6安打1四球の1失点と見事に修正。1―1の9回に味方打線が3点を勝ち越し、今季初勝利が転がり込んだ。チームは今季最多の貯金2に伸ばし、金本監督も目を細めた。(以下は一問一答)―藤浪が前回から修正した。「そうやね。まあ、ほぼ完璧でしょう。8回1失点か。四球も少なかったんじゃない
    2017/04/13スポーツ報知
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  • オリD1・山岡、七回途中3失点で無念の降板 プロ初勝利はお預け

    回途中5安打3失点で降板した。山岡は六回までロッテ打線相手に好投。被安打を3に抑え、三塁を踏ませなかった。味方打線も六回、T-岡田が左中間に3号ソロを放ち、山岡を援護した。しかし七回、先頭の福浦に四球を与え、井上に右翼線二塁打を浴びると、続く細谷に左翼へ3ランを叩き込まれた。援護をもらった直後の痛恨
    2017/04/13サンケイスポーツ
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2017/04/09

2017/04/04

2017/04/01

2016/11/13

2016/10/26

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2016/07/08

2016/07/06

  • 【広島】日米通算200勝お預けの黒田「6回が痛かった。ストライクを欲しがってしまった」

    味方が同点に追いついたが、踏ん張りきれなかった。その裏に3連打を浴びて2失点。6回7安打3失点で今季4敗目(6勝)を喫した。味方打線も5併殺を記録するなど、ベテラン右腕を援護できず。連勝は2でストップした。黒田は「6回が痛かった。浮いた球をきっちりととらえられた。5回を過ぎてから、ストライクを欲しが
    2016/07/06スポーツ報知
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2016/07/05

2016/07/03

2016/07/02

2016/06/27

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2016/05/22

2016/05/19

  • 阪神・藤浪、6回2失点で勝ち負けつかず「初回がすべて」

    一死一、二塁からビシエドに右前に適時二塁打を打たれ先制点を与えると、二死二、三塁から暴投でこの回2失点。三回は3人で終わらせたが、その後は毎回ランナーを背負う苦しいピッチング。なんとか粘って追加点を許さず六回まで投げると、裏の攻撃で代打を出され交代。それでもこの回に味方打線が2点を奪い、同点に追いつ
    2016/05/19サンケイスポーツ
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2016/05/14

2016/05/10

2016/05/07

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2016/05/05

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