デイリースポーツ

デイリースポーツ

発行部数:約100万部

株式会社デイリースポーツ編集、神戸新聞社から発行されている。本社は神戸市中央区で関西に地盤を築いている。キャッチコピーは「ブレないスポーツ紙」。

関東でも阪神記事を大きく扱うことで知られ、一部の例外を除き、阪神以外の記事が1面を飾ることは滅多に無い。そのため関東の阪神ファンにとってはデイリースポーツは情報源となっている場合もある。

昭和の時代から東京スポーツと共にプロレス報道の2大紙と言われる。特に全日本女子プロレスの後援にその設立初期から名を連ねたこともあり、女子プロレスに関しても女子プロブームの頃から緻密な取材を重ねていた。そのため他のプロレス専門誌やスポーツ誌が試合結果を載せていなかった頃、唯一デイリーだけが全日本女子プロレスの試合結果を載せていた。

神戸新聞の系列ということもあってか、ヴィッセル神戸の情報が多い。

芸能面では、阪神ファンの芸能人を大きく取り上げることがある。

デイリースポーツ ニュース

  • ロングヘアばっさりショート激変の華原朋美 NHKでリハ後の姿がもはや誰?!「アプリで目が大きくなりすぎた」

    1月下旬にロングヘアをばっさり切り、ショートに激変した姿を公開した歌手・華原朋美が、12日、NHKで歌番組のリハーサルにのぞんだ。「NHKでリハアプリで撮ったら目が大きくなりすぎたの巻き」と加工アプリで撮影した写真をアップ。ショートヘアということもあり、加工で目が大きくなりすぎたこともあり、もはや誰
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 「春高バレー」で活躍の8頭身美女・蒔埜ひな「グラビアは意外と腹筋を使っています。ぷるぷるしています」

    俳優・蒔埜ひな(22)が、12日、都内で「蒔埜ひな1st写真集環の光」(光文社)発売記念取材会に出席した。蒔埜は高校時代に「春高バレー」の出場経験があり、8頭身の圧巻スタイルで話題に。元アスリートらしく「グラビアは意外と腹筋を使っています」と分析しつつ「皆さんが好きなカットのポーズって意外と反ったり
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 侍ジャパン合宿 ダルビッシュがアドバイザーとして参加「熟考の末」「選手の皆さんが自信を持って大会に臨めるように」

    NPBエンタープライズは12日、14日から始まる侍ジャパンの宮崎合宿に、パドレス・ダルビッシュ有投手がチームのアドバイザーとして参加することが決まったと発表した。▼ダルビッシュのコメント。「井端監督からは昨年10月に手術をお伝えしてから何かしらの形で関われないかというお話をいただいており、熟考の末、
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • カーリング日本代表 中盤に痛恨ミス連発 第4エンドに大量3失点、第5エンドもスチール許す 強豪スウェーデンと初戦

    「ミラノ・コルティナ五輪・カーリング女子・1次リーグ、日本-スウェーデン」(11日、コルティナ・カーリング五輪競技場)カーリング日本代表・フォルティウスが初戦を迎え、強豪のスウェーデンと対戦。先行で迎えた第4エンド、吉村紗也香の最終投が痛恨ミスとなり、スウェーデンに一挙3点を許した。不利な先行でスタ
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【中道】東大法学部卒・新代表候補の息子は俳優だった 「下剋上球児」にも出演、父と同じ野球を15年

    衆議院選挙で惨敗した中道改革連合の代表選が12日に告示され、ともに立憲民主党出身の階猛氏(59)と、元立憲幹事長の小川淳也氏(54)が立候補した。13日投開票。階氏は、岩手県出身。東大法学部卒。東大時代は野球部で投手を務め、0勝5敗。91年、日本長期信用銀行(現新生銀行)に入行。98年には長銀破たん
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • ダルビッシュ「東北高校時代の同級生と食事に」甲子園を沸かせた右腕の姿も 「懐かしの真壁さん!」と反響

    パドレス・ダルビッシュ有投手が12日、Xを更新。「先日、東北高校時代の同級生と食事に行ってきました」と報告した。ダルビッシュを含めて6人で再会した様子。隣にはメガネをかけた投手として、ダルビッシュとともに甲子園で活躍した真壁賢守氏の姿もあり「当時の話で盛り上がりすぎましたいつか同級生全員で集まりたい
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【デイリー杯クイーンC】白毛馬マルガ 折り合い専念でラスト伸びた 姉の背を追い府中マイルで2つ目の白星を狙う

    「デイリー杯クイーンC・G3」(14日、東京)重賞初制覇を目指すモートンアイランドが11日、美浦Pで軽快な走りを披露。好タイムをマークして快勝した昨年11月のデビュー戦以来となるが、さらに成長した姿をアピールした。きょうだいに活躍馬がそろう良血馬が、初タイトルを手にしてクラシックの舞台へ名乗りを上げ
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【共同通信杯】ラヴェニュー悠然 圧倒的なスケール感 友道師も太鼓判「厩舎の3歳世代の中では一番」

    「共同通信杯・G3」(15日、東京)ラヴェニューは11日、栗東DPで最終追い。ゆったりと落ち着いた脚取りで直線へ向くと、一気にスイッチがオンに。脚さばきはすごみを増し、6F88秒0-39秒0-10秒9と鋭く伸びた。ラストの圧倒的なスピード感がスケールの大きさを物語る。友道師は「動きは良かったね。先週
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【デイリー杯クイーンC】モートンアイランド 態勢万全 ラスト1Fひと伸び11秒3 キング姐さんに導かれ桜へ

    「デイリー杯クイーンC・G3」(14日、東京)重賞初制覇を目指すモートンアイランドが11日、美浦Pで軽快な走りを披露。好タイムをマークして快勝した昨年11月のデビュー戦以来となるが、さらに成長した姿をアピールした。きょうだいに活躍馬がそろう良血馬が、初タイトルを手にしてクラシックの舞台へ名乗りを上げ
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【京都記念】ヘデントール上昇 春盾V以来も仕上がり十分 完全復活証明へ陣営も好感触

    「京都記念・G2」(15日、京都)長欠明けでも仕上がりは万全だ。ヘデントールの最終追いは11日、美浦Wでの3頭併せ。先行したセブンメデュラス(4歳1勝クラス)を0秒3追走し、ゆったりと道中は流れるも折り合い面に不安ない。直線は3頭の真ん中から加速。3番手追走のトレヴィ(4歳1勝クラス)、先行したパー
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【京都記念】エリキング 走り軽快 中内田師も合格点「馬の感じは良かった」 春の目標・海外戦へ弾みつける

    「京都記念・G2」(15日、京都)エリキングが11日、今年の始動戦の最終リハで軽快な動きを披露。早朝から雨が降り続くなか、ぬかるんだチップを苦にすることなく、栗東坂路を楽々と駆け上がった。1週前に栗東CWでラスト1F10秒8の猛時計をマークしていることもあり、4F54秒6-39秒0-12秒7と単走で
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【共同通信杯】リアライズシリウス 文句なし最終リハ 手塚久師「今の持てる全力を出せる仕上がり」重賞2勝目へ好気配

    「共同通信杯・G3」(15日、東京)朝日杯FS5着のリアライズシリウスが好気配を漂わせた。11日小雨が降るなか、津村を背に美浦Wを単走。道中はリラックスしながらリズムよく駆け抜け、直線は外ラチ沿いを通ってペースをさらに上げて加速する。6F83秒8-37秒6-11秒2をマークして、文句なしの最終リハを
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 今春定年の国枝師に藤沢氏エール「応援してやってください」 美浦トレセンでトークショー

    3月に定年で引退となる国枝師と藤沢和雄元調教師によるトークショーが11日、美浦トレセン内のターフプラザで行われ、約200人のファンが集まった。始めは藤沢元調教師が単独でトークを繰り広げていたが、調教を終えた国枝師が途中から参加。ファンからの質問でアーモンドアイについて聞かれると、「異次元という感じ。
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【サウジC】フォーエバーヤング 連覇へ不安なし 坂井「乗った感触では特に問題ない」

    「サウジC・G1」(14日、キングアブドゥルアジーズ)連覇を狙うフォーエバーヤングが11日、ダートコースで坂井を背に追い切りを行った。リヤドダートスプリントに出走する僚馬アメリカンステージを約3馬身後方から追走。直線では外から並びかけてフィニッシュ。鞍上は「国内での最終追い切りも良い動きでしたが、今
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【サウジC】サンライズジパング 好調に前川師も笑み 最強馬フォーエバーヤングに挑む「矢作先生に恩返しする意味でも」

    「サウジC・G1」(14日、キングアブドゥルアジーズ)サンライズジパングは11日、ダートコースで単走追い。見守った前川師は「見た目以上に速い動きだったようで、それだけ調子が良いということだと思います」と笑った。2年前にはフォーエバーヤングのサウジダービー挑戦に、技術調教師として矢作厩舎に帯同。再び訪
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • スウィートハピネスは引き続き高杉とのコンビで桜花賞へ直行予定

    「POG3歳馬特選情報」(11日)POGファン必見!取れたての若駒情報を集めました。未来のG1馬たちの今後を要チェック!◇◇〈栗東〉エルフィンSを快勝したスウィートハピネス(牝、北出)は、引き続き高杉とのコンビで桜花賞(4月12日・阪神、芝1600メートル)へ直行予定。かささぎ賞2着のネネキリマル(
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • ゆうちゃみ アインシュタイン稲田とゲームで親密後 フラれて困惑「何で私が振られなきゃいけないの」

    タレントのゆうちゃみ(24)が12日、都内で行われた、ホラーアドベンチャー「REANIMAL」完成披露会にお笑いコンビ・アインシュタイン・稲田直樹(41)、河井ゆずる(45)と出席した。新作のゲームイベントで、姉と弟で力を合わせて行方不明の友達を助け、故郷の島から逃げ出すアドベンチャーゲーム。ゆうち
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 【高市解散】X大荒れ「失礼」「当然」 高市首相が凄い形相で怒った太田光の質問に批判→立憲・石垣のりこ氏「総理は責任問われて当然。太田氏を責めるのはおかしい」2千超コメ殺到し激突

    立憲民主党の石垣のりこ参議院議員が12日、Xに投稿。8日のTBS衆院選開票特番で、高市早苗首相の飲食料品消費税2年0%の公約に疑念を示し、実現できなかった場合の「責任」を問うた太田光に批判が集まっているとして、「できなかった時の責任を問われて当然であり、質問した相手を責めるほうがおかしい」と投稿した
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 阪神・坂本 WBC日本代表辞退の石井に言及「大智の気持ちは誰にもわからない」「一緒に出たかった」

    「阪神春季キャンプ」(12日、宜野座)阪神の坂本誠志郎捕手が12日、「左アキレス腱の損傷」のため、3月のWBC日本代表を辞退した、チームメートの石井大智投手にについて思いを語った。「大智の気持ちは誰にもわからないと思う。僕らが悔しいだろうって憶測でしかものは言えない」と右腕の心境を思いやった坂本。そ
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • 日本ハムがスカウト会議 ドラフト1位候補は約15人「去年より名前が挙がった」

    日本ハムは12日、1軍キャンプ地の沖縄県名護市でスカウト会議を開いた。全体で約160人の候補をリストアップ。高校生が約半数を占めた。15人ほどが1位候補に挙がったといい、木田優夫GM代行は「本当にドラフト1位になる可能性がある選手も、去年より名前が挙がった」と説明。全体的に投手、野手の割合も偏り無く
    2026/02/12デイリースポーツ
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  • キスマイ宮田俊哉 癒し系?もはや目力強すぎ“ガチビーバー”コスプレ披露 “イケメンビーバー”もあるよ ディズニー映画で日本版声優抜てき

    Kis-My-Ft2の宮田俊哉(37)が、ディズニー&ピクサーの最新作「私がビーバーになる時」(3月13日公開)の日本版声優を務めることが10日、分かった。「もしも動物の世界に入れたら」というユニークな“もしもの世界”を描く作品で、宮田が演じるローフは、中身は人間の主人公メイベル(日本版声優は芳根京
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 広島ドラ1・平川 TGスコアラー警戒心UP「(試合で)使うでしょう」 紅白戦初打席いきなり右前打 走攻守で強烈な“華”

    「広島紅白戦、白組2-0紅組」(10日、天福球場)広島のドラフト1位・平川蓮外野手(21)=仙台大=が10日、今季初の紅白戦で“プロ初安打”をマークした。白組の「4番・中堅」で出場。二回無死の第1打席で辻から右前打を放った。守備でも好プレーを披露。新井貴浩監督(49)からは高評価を与えられ、他球団の
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 【ゆりかもめ賞】スカイスプレンダー 鮮やか抜け出しV  テン乗りの戸崎圭「最後まで脚はしっかりしていた」

    「ゆりかもめ賞」(10日、東京)2番人気のスカイスプレンダー(牡3歳、栗東・池江)が最後の直線で鮮やかに抜け出し、待望のオープン入りを決めた。発馬はひと息で後方からレースを運ぶも、早めに押し上げて4角は絶好の2番手。逃げ馬を難なく競り落とすと、後続の追撃も力強く振り切った。テン乗りの戸崎圭は「前に行
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 【新馬戦】エレガンスアスク 3馬身差で初陣飾る 川田も納得「返し馬から雰囲気良く、その通りに」

    「新馬戦」(10日、京都)1番人気のエレガンスアスク(牝3歳、父ポエティックフレア、母ネヴァーハーツ、栗東・田中克)が3番手から抜け出し、3馬身差で初陣を飾った。川田は「返し馬の雰囲気が良く、その通りにいい走りができました」と納得の表情。田中克師も「上手に走ってくれて、ジョッキーもうまくエスコートし
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 【新馬戦】マウンテンバローズ 激戦制した!初陣星 キングが高評価「新馬と思えない落ち着き」

    「新馬戦」(10日、東京)534キロの巨漢を揺らし、好位から馬群の間を割って伸びた。1番人気のマウンテンバローズ(牡3歳、父キタサンブラック、母ターフウォー、栗東・清水久)が、ゴール前の激しい競り合いを制してV。キングは「新馬と思えないくらい落ち着きがあり、狭いところに入っても怖がらずにファイトして
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 【新馬戦】ステラデルークス 別次元の末脚で初陣飾る 横山武「言うことない競馬ができました」

    「新馬戦」(10日、東京)1番人気ステラデルークス(牡3歳、父インカンテーション、母パイクーニャン、美浦・鈴木伸)が、中団から外に持ち出し、別次元の脚で5馬身抜け出した。横山武は「攻め馬からいい背中をしていましたが、レースにいってもっと良くなりました。砂をかぶって馬群も経験させられ、言うことない競馬
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 【きさらぎ賞】ゾロアストロ 3度目の正直!重賞初制覇 宮田師「馬にも人にとっても、大きな自信に」 今後は皐月賞→ダービーが有力

    「きさらぎ賞・G3」(10日、京都)まさに3度目の正直だ。重賞であと一歩及ばずタイトルを逃してきた1番人気のゾロアストロが接戦を制して重賞初V。ハマーハンセンはシンザン記念(サンダーストラック)に続きJRA重賞2勝目を挙げた。「ゆっくりしたスタートだったが、道中のリズムは良かった。(エムズビギンの)
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 【共同通信杯】ロブチェン “クラシック登竜門”へ始動 中間追い切りも順調 松山「だいぶしっかりしてきた」

    「共同通信杯・G3」(15日、東京)無傷2連勝でG1馬に輝いたロブチェン。春の大一番に向け、府中の9Fで争う“クラシックの登竜門”で始動する。京都の新馬戦はスピードの違いでハナに立ち、そのまま力強く押し切ってV。荒れた馬場も苦にせず、完成度の高い走りを見せたが、キャリア1戦に加え、ワールドプレミアの
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 【サウジC】王者として臨む坂井瑠星の心の中 飽くなき向上心の源「世界一の馬には、世界一のジョッキー」 変わらないものは「感謝の気持ち」

    「サウジC・G1」(14日、キングアブドゥルアジーズ)歴史を動かすのはこういう人なんだろうな-坂井瑠星騎手への取材を通して強くそう感じた。関わる全ての人々の思いを一心に背負い、手綱を取った昨年のBCクラシック。9頭中8頭がG1ホースという“超”がつく豪華メンバー。そんななかで大偉業を成し遂げた。ゲー
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 【東京新聞杯】トロヴァトーレ 試行錯誤経て重賞2勝目 ルメールが成長に目を細める「この感じならG1でも通用する」

    「東京新聞杯・G3」(10日、東京)積雪による2日間の順延も何のその。円熟期を迎えた2番人気トロヴァトーレが、力強い末脚で重賞2勝目を獲得した。五分のスタートから、慌てず騒がず中団やや後ろを確保。直線はあいたスペースを逃さず外へ。鞍上のゴーサインに応えるように抜群の伸びを披露し、前を一気にのみ込んだ
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 超お嬢様校出身のいとうあさこ、同級生がスゴすぎ「教科書に出てくる人とかの…」 上田晋也「マジか!」

    お笑い芸人のいとうあさこが10日放送の日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」に出演。日本屈指のお嬢様校時代のスゴすぎる同級生を明かした。この日は「女子校のリアル」をテーマに、女子校出身の芸能人らがトーク。あさのは「私、小中高女子校なんですよ。だから幼稚園しか共学したことがないので。今思うと、共
    2026/02/11デイリースポーツ
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  • 室井佑月氏、落選の夫・米山隆一氏に言及か「彼の特性を理解し、一緒にやっていくつもり」約2カ月ぶりX

    作家の室井佑月氏が11日、昨年12月以来となるXを更新。体調不良が心配されたが「今は回復し、元気!」と報告。また、夫で衆院選で落選となった中道・米山隆一氏との関係についても言及した。室井氏は昨年12月17日でXの更新を止めていた。直前まで手術を受けたことや、夫・米山氏へ「もう離婚してください」などと
    2026/02/11デイリースポーツ
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