ソフトB

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2019/06/20

  • ソフトB、また満塁で打てず これで27打席連続

    ◆ヤクルト-ソフトバンク(20日・神宮)ソフトバンクがまたも満塁の好機を生かせず、その後、逆転を許した。初回、内川の7号ソロで先制し、2回は松田宣、甲斐の連打と塚田の四球で無死満塁とした。だが、川瀬が浅い中飛、大竹が見逃し三振、今宮が遊ゴロで無得点に終わった。これでソフトバンクは満塁で27打席連続、
    2019/06/20西日本スポーツ
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2019/06/19

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2019/06/17

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2019/06/06

2019/06/05

2019/06/03

  • ソフトB新外国人スチュワート、ヤフオクで観戦 きょう入団会見

    3日に入団会見を控える新外国人投手のスチュワートが2日の楽天戦をスタンド観戦した。昨年、大リーグのブレーブスにドラフト1巡目で指名された最速158キロ右腕には試合中にもかかわらずサインを求めるファンが列をなしたが、一人一人に丁寧に対応。対面したという王会長は「立派な体をしていたね。意欲的だったし楽し
    2019/06/03西日本スポーツ
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2019/06/02

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2019/05/20

2019/05/16

2019/05/15

  • ソフトB 守護神被弾で逆転負け…工藤監督「打たれるときもある」

    ◇パ・リーグソフトバンク4-5西武(2019年5月15日ヤフオクD)ソフトバンクは1点リードの9回、守護神・森が西武・外崎に2ランを浴び痛恨の逆転負け。今季3敗目を喫した森に対し工藤監督は「(森は)打たれるときもあるし、抑えるときもある。なぜ打たれたかバッテリーで話をしてやっていくことが大事。切り替
    2019/05/15スポーツニッポン
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2019/05/12

2019/05/10

2019/05/08

2019/05/05

  • ソフトB「積極走塁」を引っ張る周東/秋山幸二氏の目

    ◆ソフトバンク4-0オリックス(4日・ヤフオクドーム)周東が決めた初回の二盗が大きかった。ファウルで何度もスタートを切る形にはなったが、積極性を失わず最終的に成功し、松田宣の先制打の流れを呼び込んだ。昨日(3日)の楽天戦も同じように初回に盗塁を決めてチャンスを広げ、その後に松田宣の先制3ランが出た。
    2019/05/05西日本スポーツ
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2019/05/04

  • ソフトB・松田 2本のタイムリーに「いい試合だった」

    ◇パ・リーグソフトバンク4―0オリックス(2019年5月4日ヤフオクD)首位ソフトバンクが最下位のオリックスに完勝して3連勝。ベテラン・松田が2本のタイムリーでチームを勝利に導いた。松田は初回、2死一、二塁から左前に先制打。「チャンスだったので、甘い球を積極的に打とうと思っていた。変化球だったんです
    2019/05/04スポーツニッポン
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  • ソフトB・千賀 連続2桁奪三振記録ストップに「今日はそういう日かな」

    ◇パ・リーグソフトバンク4―0オリックス(2019年5月4日ヤフオクD)首位ソフトバンクが先発・千賀の7回3安打無失点9奪三振の好投で最下位のオリックスに完勝して3連勝を飾った。千賀は今季3勝目。約1カ月ぶりの本拠地のマウンドに「普段と変わらずに、普通の気持ちで入りました」と話した千賀。初回、2回に
    2019/05/04スポーツニッポン
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  • ソフトB、お祭り男3連戦の嫌な流れ変えた/藤原満氏の目

    ◆ソフトバンク12x-11楽天(3日・ヤフオクドーム)さすがはお祭り男だ。松田宣の初回の3ランが、低調だった打線に素晴らしい勢いをつけてくれた。カード初戦で零封され、勝った2戦目も初回の1点だけで責任を感じていたはず。そこで節目の一発でファンを総立ちにさせるんだから、本当に“いい役者”だ。体の丈夫さ
    2019/05/04西日本スポーツ
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2019/05/03

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2019/04/28

2019/04/26

2019/04/25

2019/04/24

2019/04/22

  • サンデー甲斐、先制2号 連日マルチ!!打率2割台に ソフトB

    ◆西武5-16ソフトバンク(21日・メットライフドーム)「サンデー甲斐」!?プロ初スタメンの2人の躍動が目立った大勝の口火を切ったのは、8番甲斐だった。3回先頭で高橋光の投じた2球目のスライダーを強振した。打球は左翼スタンド中段に着弾。「しっかり芯で捉えられ、打った瞬間入ると思った」と自画自賛の先制
    2019/04/22西日本スポーツ
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2019/04/20

2019/04/19

2019/04/17

  • ソフトB今季初の零敗 内川、デスパ絶不調 工藤監督「こういうときこそ彼に…」

    ◆ロッテ6-0ソフトバンク(16日・ZOZOマリンスタジアム)最後の攻撃も、あっけなく3人で終わった。6点を追う9回2死。牧原が遊ゴロに倒れると、スコアボードに9個目の「0」がともった。4回から6イニング連続三者凡退。14日に13安打を放ち、楽天との首位攻防戦に連勝して勢いを取り戻しかけた打線が、涌
    2019/04/17西日本スポーツ
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2019/03/29

2019/03/28

  • ソフトB大竹5回無失点6K 3軍交流試合

    2年目で初めて開幕ローテ入りした大竹は、日経大との3軍交流試合(筑後第二)に先発し、5回無失点と順調な調整ぶりをみせた。許した安打はわずか1本で、6三振を奪う快投に「あまり感じの良くなかったスライダーも投げられたし、シーズンでは思い切ってやれないことをいろいろ試せた」と、登板が予定される4月3日のオ
    2019/03/28西日本スポーツ
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2019/02/28

2019/02/27

  • ソフトB、継続して結果出すことがアピール/柴原洋氏の目

    結果を残していかなければいけない選手たちが、まず第一歩を踏み出した。スタメンで出た真砂は2打席目に左投手から左中間を破る三塁打を放った。足の速さと打力をアピールした形だが、注目したいのは第3打席。一直にはなったが、右投手にうまく対応していた。1打席目では右投手から三振しており、修正がしっかりできたと
    2019/02/27西日本スポーツ
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2019/02/02

  • ソフトB、特長感じた新人4投手/斉藤和巳氏の目

    初日からブルペン入りしたA組の新人4人は、それぞれに特長を感じさせてくれた。1位の甲斐野はバランスよくはまった時にはいい球がいっていた。ただ、この日に限れば、その確率が低かった。抜けた球も多かったし、初日の緊張感や力みもあったに違いない。いいものを持っているのは確かだが、初日で全てを判断するのは難し
    2019/02/02西日本スポーツ
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2018/12/28

2018/12/27

  • ソフトB・福田 800万増3600万円で更改 定位置獲りへ「食い込めるように頑張りたい」

    ソフトバンク・福田がヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、800万円アップの年俸3600万円でサインした。「ケガなくやれた1年で、ある程度は満足しているが、チームとしてはリーグ優勝ができなかった。野球選手として(試合の)頭から出たい。チームの外野手争いは厳しいですけど、その一角に入れるよ
    2018/12/27スポーツニッポン
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  • ソフトB・内川は現状維持4億円でサイン 来季は「スタメンに名前を」

    ソフトバンク・内川がヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸4億円でサインした。今季は5月に通算2000安打を達成したが、右膝、右肩の故障に苦しみ71試合の出場に終わった。19年目に向け「来年はファンの方がいつ来ても内川の名前がスタメンにあるように。使おうと思ってもらえる成績
    2018/12/27スポーツニッポン
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2018/12/21

2018/12/18

2018/12/17

  • ソフトB大竹&加治屋、初参加組も大満足

    初めてV旅行に参加した大竹と加治屋はリラックスした表情を見せた。サーフィンに挑戦した大竹は「ハワイは初めてずくめで楽しかった。来年も行けるように頑張らないと」と早くも来季へ目線を向けた。家族と一緒に帰国した加治屋は「シーズン中はなかなか家族サービスする機会もないのでよかったです」と笑みを浮かべた。=
    2018/12/17西日本スポーツ
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2018/12/02

  • ソフトB二保3年ぶり昇給浮かれず 300万円増2000万円

    二保が300万円増の2000万円で契約を更改した。一昨年の右肘手術からの1軍復帰を果たした今季は、自身3年ぶりの白星を記録。6月24日のオリックス戦では勝ち越した直後の延長12回に登板してプロ初セーブを挙げるなど35試合に登板した。「この2年間は何も仕事ができなかった。シーズン前も1軍のマウンドに戻
    2018/12/02西日本スポーツ
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  • ソフトB大竹はホクホク 「プロ野球ってすごいとこ」

    躍進の1年目を過ごした大竹は初の契約更改交渉で900万円増の1500万円でサインした。「結果次第でここまで上下する。やりがいはお金だけではないですけど、こうやって評価してもらって。プロ野球ってすごいとこだなと思う」と初々しく話した。早大から育成ドラフト4位で入団して7月末に支配下登録。初登板だった8
    2018/12/02西日本スポーツ
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2018/12/01

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2018/11/25

2018/11/24

2018/11/22

  • ソフトB・甲斐 結婚と第一子誕生を発表 遅くなった報告を謝罪「恥ずかしがり屋で」

    ソフトバンクは22日、甲斐拓也捕手(26)が3月30日に福岡市出身の一般女性(26)と結婚していたことを発表した。また、10月10日に第一子となる男児が誕生したことも併せて発表した。シーズンを終え、結婚から半年以上経過しての報告。甲斐は「シーズン開幕直後に個人のことでお騒がせしたくなく、また恥ずかし
    2018/11/22スポーツニッポン
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2018/11/21

2018/11/20

2018/11/19

  • ソフトB・大竹 2年目の来季へつながる財産 増え続けるスマホ内の“引き出し”

    スポーツの世界で「心技体」という言葉をよく耳にする。人によって重視する順番はそれぞれだが、ルーキーイヤーに3勝を挙げたソフトバンク・大竹耕太郎投手は「心」が最後だという。今年3月からスマートフォンに日々の野球日記を付け始めた大竹は「体のコンディション、どういう練習をしたか、気がついたことを書き留める
    2018/11/19スポーツニッポン
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2018/11/02

  • ソフトB・デスパイネ、左膝に痛み欠場

    2試合連続で本塁打を放っていたソフトバンク・デスパイネが1日、左膝に痛みを訴えて欠場した。前日10月31日から異変を訴え、試合後に悪化したという。試合前練習も回避してベンチ入りメンバーからも外れた。工藤監督は「今後も厳しいとは聞いていない。あしたも(移動日が)1日ある」と第6戦(マツダ)での復帰を期
    2018/11/02サンケイスポーツ
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2018/10/07

  • ソフトB 引退試合の本多 死球の上林に「よけんか!」

    ◇パ・リーグソフトバンク8―3西武(2018年10月6日ヤフオクD)引退試合での盗塁は幻に終わった。ソフトバンクの本多雄一内野手(33)が3回、四球で出塁すると、球場からは「走れ!走れ!本多!」と盗塁を後押しするコールが繰り返された。上林の打席の初球。最高のスタートを切った本多は余裕を持って二塁に到
    2018/10/07スポーツニッポン
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2018/10/06

  • ソフトB 80勝到達に注目 4年連続の大台クリアなるか

    ソフトバンクは10月5日現在、79勝60敗1分け。6日の西武戦(ヤフオクドーム)に勝利すれば80勝に到達する。15年に就任した工藤監督は昨年まで3年連続で80勝を挙げており、勝てば4年連続の大台クリアとなる。
    2018/10/06スポーツニッポン
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2018/10/05

2018/10/04

2018/10/03

2018/10/02

2018/10/01

  • ソフトB・本多引退にチームメートが感謝の気持ち 柳田「本当にお疲れ様でした」

    ソフトバンクの本多雄一内野手(33)が1日、現役を引退することを発表した。前日に知ったという柳田は「首の状況も知っていたし、自分が首をやったときも色々聞かせてもらった。色んなことを勉強させてもらって感謝している。さみしい気持ちが一番」としんみり。柳田が1軍に上がってきた頃、レギュラーだった本多に盗塁
    2018/10/01スポーツニッポン
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  • ソフトB、CSへ勢い取り戻せ/藤原満氏の目

    ◆ソフトバンク1-9ロッテ(30日・ヤフオクドーム)台風の中、足を運んでくれたファンに意地を見せるためにも勝ちたかった試合を、勝ちパターンの嘉弥真と石川を使って落とした。今後に尾を引きそうな感じがする1敗だ。8回はどちらも苦しい状況からの登板。これはもったいなかった。石川は1点を返した直後の7回から
    2018/10/01西日本スポーツ
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  • ソフトB・ドラ2高橋礼、2番手で登板 1回を無失点に抑え、CSへアピール

    ◆ソフトバンク1-9ロッテ(30日・ヤフオクドーム)5回に2番手で登板したルーキー高橋礼がテンポ良い投球で1回をピシャリと抑えた。4回に3点を先制し勢いに乗るロッテ打線に対し、先頭中村を初球の真っすぐで一ゴロに打ち取ると、後続2人をともに遊ゴロに仕留め、わずか9球で三者凡退に切って取った。CSでの登
    2018/10/01西日本スポーツ
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2018/09/27

2018/09/26

2018/09/25

  • 過ち繰り返さなかったソフトB大竹/池田親興氏の目

    ◆ソフトバンク2-1日本ハム(24日・ヤフオクドーム)自分の投球を客観的に分析して改善し、それを実践できる大竹の特長が出た。前回登板した西武戦(16日)では初回に4失点して崩れた。この日の試合でも初回から3回まで先頭を出したが、同じことを繰り返さず、けん制をはさんだりしながら低めに集め、重殺などで失
    2018/09/25西日本スポーツ
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2018/09/24

2018/09/23

2018/09/20

  • また8回!ソフトB3連勝 中村晃「勝ちたい」V打 中止の西武はM9のまま

    ◆日本ハム7-9ソフトバンク(20日・札幌ドーム)ソフトバンクが3連勝を飾り、マジック9が点灯している西武のカウントダウンを進めさせなかった。先発の武田が4回途中6失点で降板。初回に清宮の3ランなどで4点を失い、2点差に迫った直後の4回にも追加点を奪われピンチを残して降板した。この後、打線が6回に一
    2018/09/20西日本スポーツ
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2018/09/18

  • ソフトB 東浜の角中対策に注目

    ソフトバンクの東浜は、今季のロッテ戦は3試合で0勝1敗、防御率2・60(9月17日現在)。天敵となっているのが角中で、8月7日の対戦では右越え本塁打を浴び、同28日は3安打と打ち込まれた。9月18日の登板では、どのような攻め方を見せるか。
    2018/09/18スポーツニッポン
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2018/08/27

  • ソフトB「中継ぎ中田」は大きな存在/西村龍次氏の目

    ◆ソフトバンク12-8西武(26日・ヤフオクドーム)通算100勝まであと1勝として苦しんできた中田が、こういう形で区切りに到達できたことは大きい。もともと立ち上がりは悪くない。先発では長い回を投げる中で突然崩れることがあったが、今のように短い回だとそれは出にくい。直球に力があるし、フォークもいい。走
    2018/08/27西日本スポーツ
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  • ソフトB10G差以上逆転なら球団初

    ホークスは首位とのゲーム差が8月11日に最大11.5ゲーム差まで広げられたが、9連勝で5差まで縮めた。福岡に移転後、10ゲーム差以上を覆しての優勝はない。プロ野球での最大は1963年の西鉄の14.5差。西鉄は58年にもオールスター前の11差をひっくり返した。この年は巨人との日本シリーズでも3連敗から
    2018/08/27西日本スポーツ
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2018/08/03

  • ソフトB・打線わずか5安打2得点 収穫は柳田7戦ぶり復帰だけ

    ◆西武10-2ソフトバンク(2日・メットライフドーム)大量8点を追いかける9回。2死走者なしで、この試合2打席目となった柳田が3番手の田村に追い込まれると、最後は外角へのカットボールにバットが空を切った。前日1日に17安打14得点と大爆発した打線は、わずか5安打2得点で完敗。まったくと言っていいほど
    2018/08/03西日本スポーツ
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2018/07/11

  • ソフトB「1番柳田」奇襲実らず…ハム上沢に18回無得点 代打長谷川勇の三振に藤本コーチ「アレはアカン」

    ◆ソフトバンク0-12日本ハム(10日・東京ドーム)最終回のマウンドに天敵の姿はなかった。打ち崩したからではない。大量リードを奪われ、上沢は106球と余力を残したまま8回で降板していた。今季3度の対戦で3連敗。計24イニングで1点しか取れなければ勝てるわけもない。9回も三者凡退で終わり、今季3度目の
    2018/07/11西日本スポーツ
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2018/07/02

2018/07/01

  • パも混戦!何と25年ぶり、上位5球団がAクラス ソフトB、オリ、ロッテが3位で並ぶ

    1日、パ・リーグは3試合が行われ、西武、ロッテ、オリックスが勝った。そのため、1位・西武が72勝41敗1分け、2位・日本ハムが1ゲーム差で追い、次いで3ゲーム差でソフトバンク、オリックス、ロッテが3位で並んだ。この結果、6位楽天を除く5チームが3位以内に収まることになった。6月以降、上位5チームが3
    2018/07/01スポーツニッポン
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  • ソフトB 石川、4回5失点KO…6月勝てず「厳しく投げるべきだった」

    ◇パ・リーグソフトバンク2―5ロッテ(2018年6月30日ヤフオクD)5月までに7勝を挙げたソフトバンク・石川が、6月は4試合に登板し、未勝利に終わった。初回は簡単に2死を取ったが、連打で先制点を許した。2回は田村にソロ本塁打を浴び、3回は角中の2ランなどで3失点。今季最短の4回5失点KOに「調子自
    2018/07/01スポーツニッポン
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