球数

球数

2019/06/24

2019/06/21

2019/06/19

  • エンゼルス・大谷が13日ぶりに投球再開 球数、距離が3分の1に後退も指揮官「大きな問題はない」

    ◆ブルージェイズ―エンゼルス(18日、トロント・ロジャーズセンター)エンゼルス・大谷翔平投手(24)が18日(日本時間19日、午前8時7分開始予定)、敵地・ブルージェイズ戦のスタメンに7試合連続「3番・指名打者」で名を連ねた。試合前には打撃練習前に、13日ぶりのキャッチボールを行った。6月5日を最後
    2019/06/19スポーツ報知
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  • ソフトB岩崎、捕手座らせ全力で25球

    を目指す岩崎が福岡県筑後市のファーム施設で、昨年10月の再手術以降初めて座った捕手相手にブルペン投球を行った。中腰の捕手に15球投げた後、座った捕手に25球を全力投球し大粒の汗をにじませた。今後は球数を50球程度まで増やしていき「変化球まで投げられたら、打者にも投げていけると思う」と見通しを語った。
    2019/06/19西日本スポーツ
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2019/06/15

  • 阪神・岩田、5回4安打1失点で降板「なんとか粘って最低限の投球はできた」

    阪神・岩田稔投手(35)が15日のオリックス戦(京セラ)に先発し、5回4安打1失点で降板した。「早い回でマウンドを降りてしまいましたが、なんとか粘って最低限の投球はできたと思います」5回までで要した球数は97球。一回に先制を許したが、それ以降は無失点。走者を背負いながらも粘りの投球で試合をつくった。
    2019/06/15サンケイスポーツ
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2019/06/14

2019/06/08

2019/06/06

2019/06/03

2019/05/28

2019/05/27

2019/05/25

2019/05/23

2019/05/22

2019/05/18

2019/05/17

2019/05/16

  • ソフトB大竹崩れず6回3失点高評価 侍J稲葉監督「いい選手」

    ドを譲った。6回降板は自身の今季最短、3失点は今季ワースト。それだけ開幕から安定した投球を披露してきた証拠だ。「無駄なボールがあり、球数が多くなった。それでも何とか自分の投球はできたかな」。9回に逆転されて2勝目はならなかったが、納得の表情は浮かべた。乗せたくない4番山川に2発を浴びた。2回は2球で
    2019/05/16西日本スポーツ
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2019/05/15

  • ソフトB大竹、昨季は中5日で炎上「失敗踏まえ調整」

    た。昨シーズンに1度経験した中5日では、投球数など登板前の調整が結果的に負担となって疲労が残り、4回3失点で負け投手に。これを踏まえ、今回はブルペンの球数も抑えて臨むという。「失敗を踏まえて調整をしている。しっかりと、試合をつくって勝ちたい」と気合を入れた。=2019/05/15付 西日本スポーツ=
    2019/05/15西日本スポーツ
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2019/05/12

  • ソフトバンクが逆転負け 継投裏目の工藤監督「ちょっと難しいかなと考えて」

    交代したことについて、「球数というわけではなく、フォアボールのところとかがあって、六回はちょっと難しいかなと考えて代える決断をしました」と振り返ったが、やや歯切れが悪かった。この時点では4対2とリードしていたが、2番手の泉が2四球でピンチを作り降板。1死一、二塁から登板した3番手加治屋も四球で満塁と
    2019/05/12デイリースポーツ
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2019/05/10

2019/05/09

2019/05/08

2019/05/03

  • 【DeNA】ラミレス監督が5回無失点の初登板初先発・阪口を66球で代えた理由

    「やはり一番は負けてほしくなかった。1―0の試合で彼に勝ちがつけばいいと思った。5回先頭の四球を見て、ちょっと疲れというか安定感を欠いてきた。(続投ではなく)彼には完璧な状態でマウンドを降りて欲しかった」と説明した。2番手の国吉が6回に同点被弾し白星は消えた。しかしラミレス監督は、球数ではない初登板
    2019/05/03スポーツ報知
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2019/05/02

2019/05/01

2019/04/26

2019/04/25

2019/04/22

2019/04/21

2019/04/14

2019/04/11

  • 【ソフトバンク】武田が開幕から2連勝「次回はもっと安定した投球をしたい」

    をマークし、得意のカーブ、スライダーの切れも上々。球数が100球を超えた7回に2点を失ったが、6回2/3を7安打2失点にまとめた。「後半の勝負所で、球が甘くなって失点してしまった」と反省も忘れなかったが、チームを勝利に導いた。昨年は好不調の波が激しく、シーズン終盤は中継ぎも経験。3年ぶりの2ケタ勝利
    2019/04/11スポーツ報知
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  • ソフトバンク・武田 七回途中2失点で2勝目「感覚は良かった」

    重になりすぎてしまい球数を要してしまいましたが、投げている感覚は良かった」と立ち上がりを切り抜けると、6イニング目までは無失点に抑えた。「後半の勝負所で球が甘くなり失点してしまい、中継ぎの方に迷惑をかけてしまいました」と七回表に失点して回の途中で降板したことを反省したが、工藤監督は「前回の登板もそう
    2019/04/11デイリースポーツ
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2019/04/10

2019/04/08

2019/04/06

2019/04/05

2019/03/30

  • DeNA・井納、31日に先発 前日白星の今永に「今年の昇太は違うなと」

    。「オープン戦よりも球数を少なくした投球ができればいいと思います。少ない球数で長いイニングを投げて、最終的に勝てればいいと思う」先発陣では最年長の31歳右腕。シーズン初登板という独特な緊張感が予想されるが「あしたにならないと分からないと思います」と自然体だ。前日29日には今永が8回無失点の投球でチー
    2019/03/30サンケイスポーツ
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2019/03/28

2019/03/27

2019/03/26

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2019/03/06

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2019/02/25

2019/02/24

  • 【ソフトバンク】石川が一歩前進 ブルペンで初めて捕手を座らせ「ようやく始まった」

    肉離れを発症。調整の遅れていた右腕は、初めて捕手を座らせ30球投げた。「体の感じと、(マウンドの)傾斜を確認しながら。6~7割くらい。ここから球数を増やしたり、強度を上げていきたい。ようやく始まった」と明るい表情。「いいボールを投げていた」と目を細めた工藤監督も「あれで6~7割なの?」と驚いていた。
    2019/02/24スポーツ報知
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2019/02/22

2019/02/21

  • 阪神・藤浪、またも2度のブルペン入りで258球

    8球を投げた。午前中に98球を投げると、午後にも“おかわり”すると約2時間、捕手を座らせた状態で160球を投げた。このクールは19日に投げた291球と合わせて、計549球の球数に達した。右腕は球数を増やしてフォーム固めをはかっており「反復練習です。(意識は)いろいろです。フォームとかです」と話した。
    2019/02/21サンケイスポーツ
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2019/02/20

2019/02/15

2019/02/11

2019/02/10

2019/02/08

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2018/12/23

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2018/09/16

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2018/09/12

2018/09/04

  • 【阪神】金本監督、サヨナラ負けにも「よくやった」

    を逃した。試合後の金本監督は「(ジョンソンに5回119球と)球数もたくさん投げさせて5回で降ろしたわけですし、選手の何とかしようという姿勢は見えてますし。でも、よくやったと思いますよ。乗っているチームにマツダで。よく耐えたと思うし。あと一歩、力の差が出た。真っすぐ打つ力ですかね。その差ですね」と、潔
    2018/09/04スポーツ報知
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2018/09/02

2018/08/30

2018/08/29

  • 東浜、6回途中で降板「ここ数年で一番悪いくらい」 自身3連勝お預け

    状態)。ボールを操れなかった」との言葉どおり、序盤から球数がかさみ、苦しんだ。1点リードの4回には角中、鈴木の連続長短打で同点にされると、6回1死で角中に左前打されたところで降板した。チームを10連勝に導けず「こういう時期にこういう投球はよくない。悪かった原因は帰った後に考えます」と表情はさえなかっ
    2018/08/29西日本スポーツ
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2018/08/28

2018/08/27

2018/08/25

2018/08/21

2018/08/17

  • 阪神・小野、初の2桁勝利視野「いいイメージで試合に入れれば」

    は5回1失点で今季6勝目を挙げた。「前回は変化球でしっかりカウントを取れて、球数も少なくいけた。前回のいいイメージで試合に入れれば」とうなずいた。7勝目を手にすれば初の2桁勝利も見えてくるが「自分に勝ちがつくことよりチームが勝つこと。チームが勝って、自分も何とか2桁いければと思います」と力を込めた。
    2018/08/17サンケイスポーツ
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2018/08/16

2018/08/15

  • 長谷川勇2発、ソフトBひさびさ3連勝 6月以来…工藤監督の胸中は

    川勇が、2ラン2発の活躍。7回は戦列復帰したスアレスでなく石川を起用し1失点、4点リードの8回に投入した加治屋も1点を失ったが、9回を森が連夜のセーブで締めた。工藤監督はまず「すばらしい集中力。今日はほんとに長谷川デー」と称賛。スアレスの温存については「昨日(14日)ちょっと球数が多かった(26球)
    2018/08/15西日本スポーツ
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2018/08/12

2018/08/11

2018/08/10

2018/08/09

  • 巨人・吉川光、6回3安打無失点で今季5勝目!

    季5勝目を挙げた。二回一死一、三塁や六回一死満塁のピンチを無失点で切り抜けた。不振で2軍落ちも経験したが、中継ぎでの起用を経て先発に復帰してから2戦2勝。「四球で球数が増えたことは反省点ですが、0に抑えられたことはよかったです。(六回は)勝負するしかないと思って、腕を振って投げられた」と振り返った。
    2018/08/09サンケイスポーツ
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2018/08/07

  • ヤクルト3連敗 小川は5回2失点で5敗目

    敗目。4回無死二塁からソトに左越え2ランを浴び「ホームランの一球が悔やまれます。粘りながら何とか投げられましたが、球数も多くなった。もう少し長いイニングを投げなければならなかった」と反省した。打線は7回、代打・畠山の適時打による1点に終わり、小川監督は「先に点を取れなかった。相手投手が上回っていた」
    2018/08/07スポーツニッポン
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  • 【DeNA】浜口、8日ヤクルト戦先発へ 坂口抑えて2勝目GET

    浜)は6回4失点で3敗目。先月25日に今季初勝利を挙げたが、乗り切れていない状況に「テンポが悪くて球数も多くなってしまっているので意識して攻撃にリズムをつなげられるようにしたい」と2勝目へ意欲。今季4度目となるヤクルトとの対戦へ「坂口さんを出すと勢いが出てしまう。まずは回の先頭を抑えたい」と話した。
    2018/08/07スポーツ報知
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2018/08/05

2018/08/02

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2018/06/02

  • 制球難で片づけてはいけない 中日・松坂の「四球を出す勇気」

    一方で、初回に26球を費やすなど球数は114球に達した。ボールが先行する場面が多く、与えた四球は4。そこに焦点を当てれば、この日の好投にも「不安定ながら」とか「制球に苦しみながらも」という枕ことばが必要になるのかもしれない。今季の初登板以来、同じような内容が続いているのは確かだ。だが、これこそ怪物松
    2018/06/02日刊ゲンダイ
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2018/05/30

2018/05/22

2018/05/21

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2018/05/06

2018/05/04

  • 日本ハム・村田5回途中6失点で降板

    。序盤から毎回のように走者を背負う苦しい展開が続いたが、持ち前の手元で動く変化球を駆使して奮闘。だが、2点リードの五回につかまった。先頭の田村に四球を与えると、続く平沢には右前打。荻野の二ゴロの間に1点を奪われ、井上には勝ち越しの左前適時打を許した。まだ球数は70球だったが、ベンチはタオルを投げた。
    2018/05/04デイリースポーツ
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2018/05/03

2018/04/30

2018/04/28

2018/04/25

2018/04/24

2018/04/20

2018/04/18

  • ヤクルト・ハフ、6回2失点の力投も及ばず2敗目

    連打などで2点を先制され、なお2死満塁のピンチ。しかし、バティスタを遊飛に打ち取って、さらなる失点は防いだ。過去2試合の登板では、いずれも序盤は快調に飛ばしながら中盤に大量失点していた。改善の兆しが見えた内容に「三回はもっと点を取られてもおかしくなかったが、球数をかけてゴロを打たせることを心がけた。
    2018/04/18デイリースポーツ
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  • ソフトB和田2度目ブルペン 25分間投げ込み

    りした。3月下旬にリハビリ組に合流後、4月15日に続いて2度目のブルペン。今回は球数を「数えていない」と言いながら約25分間投げ込んだ。実戦復帰のめどは立っていないものの「感覚はまだ分からないが、良くはなってきていると思う。球数を増やしていけたら」と語った。=2018/04/18付 西日本スポーツ=
    2018/04/18西日本スポーツ
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2018/04/17

2018/04/14

2018/04/13

2018/04/12

2018/04/11

  • 【楽天】辛島、7回途中5安打1失点「なんとか粘れたという感じ」

    なった辛島は初回、2回とともに先頭にヒットを許して走者を得点圏に背負ったが、粘りの投球で本塁を踏ませなかった。2点の援護をもらった4回に1点を失ったが、100キロを切るカーブを使うなど、緩急を操って7回途中5安打1失点。初勝利とはならなかったが「なんとか粘れたという感じ。先頭を抑えればもっと球数を減
    2018/04/11スポーツ報知
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2018/04/09

2018/04/08

2018/04/07

  • 黒星の初登板 中日松坂の恩師は「全体的に少しずつ足りない」

    2006年9月26日のロッテ戦以来、4209日ぶりに先発。5回96球を投げ、8安打3失点。5三振を奪ったが、初黒星を喫した。「先頭打者をしっかりアウトにすることができなかった。球数が多くなってしまったことが反省」と振り返った。運もなかった。中でも三回は吉川尚に中前へ落ちる二塁打で出塁を許すと、坂本勇
    2018/04/07日刊ゲンダイ
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2018/04/06

2018/04/05

2018/04/01

2018/03/31

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2018/03/20

2018/03/19

2018/03/18

2018/03/16

  • マエケン 強風の中マイナー相手に4回1/3を7K3失点

    62球を投げ、6安打7奪三振3失点だった。相手は格下で、グラウンドには「千葉マリンぐらい」の強風が吹く“やりにくい”条件下で淡々と投げた。失点はあったが「しっかり球数を投げるというのが目的で、全球種を満遍なく投げることができたので、いい調整だったと思います。チェンジアップもだんだん感覚的に良くなって
    2018/03/16東京スポーツ
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2018/03/15

2018/03/14

2018/03/10

2018/03/09

2018/03/08

  • 完璧一転ぶつけてから失点 阪神・藤浪に“荒療治”のススメ

    振、2安打、3失点。球数は56球だった。初回は先頭の桑原を3球三振に仕留め、阪神からFA移籍した大和は二ゴロ。3番筒香は外角のシュートで見逃し三振。上々のスタートを切った。二回、三回もそれぞれ2三振を奪い、ここまで無安打、四死球なし。ボールも切れていた。ところがだ。四回1死から大和の足にぶつけて初の
    2018/03/08日刊ゲンダイ
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2018/03/05

  • マエケン 39度発熱も短時間で復活

    1/3を投げて1本塁打を含む2安打1失点、3つの三振を奪い、球数は34だった。登板間のうち2日間を寝込んで過ごした前田は「投げられるかどうか不安だった」という。それでも、ギリギリまでストレートに見えるスライダーやカットボールで新加入の3番マカチェンを三ゴロ、4番ロンゴリアを中飛に打ち取った。3回に招
    2018/03/05東京スポーツ
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2018/03/04

2018/02/24

2018/02/23

2018/02/14

2018/02/12

2018/02/11

  • FA上原「ほんまにこれからどうなるのか…」 去就決まらない現状にブログでつづる

    た半面、去就が決まっていない現状に「ほんまにこれからどうなるのか…」とつづった。上原は「投げてますよ」と題し、「何回目のブルペン入りだっただろうか…。5回目ぐらい??球数はその時によって違うけどね。連投もしたり、変化球も投げ込んだり、かなりいい感じできてますが…」とファンに報告した。メジャー10年目
    2018/02/11サンケイスポーツ
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2018/02/10

2018/02/09

  • 客寄せだけじゃない「松坂効果」 中日若手投手陣にも波及

    から32球、56球と球数は順調に増えている。本人も「前回よりも良くなっている。調子が良い時はいっぱい投げたいタイプなので、いつもの僕なら100球は超えていたと思うけど、無理はしない。まだ全力で腕を振るという感じじゃない」と言いつつ、満足そうだ。この日も、沖縄・北谷のキャンプ施設には平日にもかかわらず
    2018/02/09日刊ゲンダイ
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  • 【楽天】岸が273球の投げ込み「100球を超えてからよくなってきた」

    楽天・岸孝之投手(33)が沖縄・久米島キャンプ第2クール4日目の9日、ブルペンで273球を投げ込んだ。球数を捕手から聞くことなく約1時間半、ひたすらボールを投げ続けた岸。投球練習を終えた右腕は「まさかそんなに行っているとは思わなかった。100球を超えてからよくなってきた。疲れた~」とぐったりだった。
    2018/02/09スポーツ報知
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2018/02/08

2018/02/05

2018/02/04

2018/02/02

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2017/09/26

2017/09/23

  • 阪神が中村勝広氏の命日に快勝 新人・小野2勝目

    幹部が故郷の千葉県九十九里町に墓参に訪れたが、試合も中村氏にいい報告ができそうな展開だった。先発した新人・小野が「無駄な四球を出して球数が多くなってしまった」と反省しつつも、5回無失点で8月29日のヤクルト戦以来となる2勝目をマーク。打ってはこの日一軍再昇格、即スタメンの“虎のパンダ”ことロジャース
    2017/09/23東京スポーツ
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  • 阪神・小野、問題なし強調「よかった部分を継続できるよう調整してきた」

    チボールなどを行った。雨天中止の影響で前回9日のDeNA戦(甲子園)から中13日となるが「前回よかった部分を継続できるよう調整してきた」と問題なしを強調。神宮ではこれまで2度登板し、いずれも5回をもたず降板しているが「球数を少なく、四球を出さないことを課題にして、ゼロで抑えていきたい」と意気込んだ。
    2017/09/23サンケイスポーツ
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2017/09/11

  • ホークス和田、悔しい4勝 3‐0の8回無死満塁で降板

    に無死満塁とされた。球数は104。工藤監督に継投を決断させた。悔しそうにベンチに戻った左腕は、左手に持ち替えたグラブを投げるような構えを一瞬見せた。「たたきつけようとしたけど、我慢しました」。少し苦笑いを浮かべた。7回までは88球。「サファテが2連投していたし、最後までいこうと思っていた」。自分に与
    2017/09/11西日本スポーツ
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2017/09/10

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2017/07/29

  • ホークス9連戦快勝発進 千賀が8回無四球で0封 ハムに5戦5勝で2年連続2桁勝利に王手

    9勝目。プロ初完封を目前にしながら95球で9回をモイネロに託したが、ほぼ完璧な内容で2年連続2桁勝利に王手をかけた。三塁を踏ませない快投ながら、お立ち台では「6回くらいまで球数が少なくて、9回までいかなくちゃと思ったけど、(工藤)監督も僕のピッチング不安そうに見ていたので代えられて当たり前かな」と謙
    2017/07/29西日本スポーツ
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2017/07/25

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2017/06/28

2017/06/24

2017/06/23

2017/06/21

  • 阪神・藤谷、練習試合で初先発5回2失点「疲れました」

    投げていかないと。ブルペンの球数を増やしていきます」と5回2失点だった初先発を振り返った。バッテリーを組んだ坂本は「器用ですね。変化球でカウントをとれるので、もっと大胆に」と指摘。またソロを被弾も4回1失点のD4位・浜地は「練習でやってきたことができたことで、少し自信がついてきた。(得意のカーブも)
    2017/06/21サンケイスポーツ
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2017/06/18

  • 広島・緒方監督、交流戦を総括 12勝6敗に「我々の野球ができた」

    圧倒される試合はなかった。勝率1位という形にはなれなかったけど、本当に交流戦の結果については、みんな自信を持っていいと思う」と振り返った。交流戦期間中に新たな戦力も出てきた。指揮官は「バティスタがチームに勢いを与えるような活躍をしてくれた」と評価。続けて、「中盤からエースが戻ってきて、先発陣の球数
    2017/06/18デイリースポーツ
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2017/06/11

2017/06/10

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2017/05/27

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2017/05/23

2017/05/22

2017/05/19

  • 摂津粘投6回途中2失点 113球反省多かった

    などして“傷口”を最小限にとどめたことが大きかった。6回1死一、三塁のピンチを残して降板した右腕は「球数が多かった」と113球を費やしたことを反省。その一方で「チームが勝ったことがよかった。それが一番」と振り返った。和田が左肘の手術に踏み切る方向で、武田も不在。通算77勝のベテランが先発陣の苦境で存
    2017/05/19西日本スポーツ
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2017/05/18

2017/05/17

2017/05/16

2017/05/15

  • 大隣、5回12安打13失点

    ど4回までに2本塁打を浴びると、5回にも2発を含む7安打9点を失った。球数を投げてスタミナをつけるテーマがあったとはいえ、5イニングで138球。「球に力がないからホームランにされる。長時間守った野手に申し訳ない」とうなだれた。ソフトバンク2軍は3-13で敗れ、連勝が8(2分けを挟む)で止まった。=2
    2017/05/15西日本スポーツ
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2017/05/12

2017/05/11

2017/05/10

2017/05/09

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2017/05/04

2017/04/30

2017/04/27

  • 広島・大瀬良、724日ぶりの先発白星 7回無失点

    となるマウンド。初回から走者を背負ったが、巨人打線を相手に粘り強い投球で得点を許さなかった。最大のピンチは1-0の七回だ。1死二、三塁で代打・亀井を浅い左飛に打ち取ると、左翼・松山が本塁へ好返球。三走・重信の刺して無失点で切り抜けた。7イニングを投げ終え、球数は109球と完投の可能性もあったが、八回
    2017/04/27デイリースポーツ
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  • 東浜変身2勝 「打たせて取る」投球に工藤監督評価

    「初回に4点取ってもらってすごく楽に投げられた。球数が多くてリズムに乗り切れなかったけど、拓也(甲斐)がうまくリードしてくれた」。今季最多119球の熱投で7回を1失点にまとめた。4点のリードをもらっても「0-0のつもりで投げようと思った」という。直後の2回は先頭中田に安打を許しながらも後続を3人で料
    2017/04/27西日本スポーツ
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2017/04/26

  • ソフトバンク 東浜が2勝目、捕手・甲斐のリードに感謝

    挙げた。初回、今宮の左越え1号ソロ、内川の左前適時打、デスパイネの左中間3号2ランで一気に4点を先制した。2勝目の東浜は、「初回に野手の皆さんが4点を取ってくれ、すごく楽に投げられた。自分は球数が多かったが、(捕手・甲斐)拓也がうまくリードしてくれた」などと振り返った。先制の今季1号を放った今宮は、
    2017/04/26デイリースポーツ
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2017/04/25

2017/04/24

2017/04/22

  • 重症の中日打線 4試合未勝利のエース大野に“爆発”の心配

    点で降板。123球の球数では仕方ないにしても、この日も打線の援護はなし。中日打線は直後の七回、平田のソロ弾と京田の2点適時打などで逆転。喉から手の白星は、2番手の4年目祖父江に持っていかれた。ちなみに祖父江は通算142試合目のプロ初勝利となった。これで中日は開幕から17試合連続で先発投手は勝ち星なし
    2017/04/22日刊ゲンダイ
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  • 広島・岡田は好投も白星つかず…6回1失点

    と力投したが、白星をつかめなかった。雨が降りしきる中、懸命に腕を振った。最速151キロの直球を中心にツバメ打線を圧倒。五回まで無失点に封じた。だが六回、安打と四球でピンチを背負い、4番バレンティンの左翼線二塁打で先制を許した。球数は104球だったが、1点を追う七回の好機に代打を送られ、降板となった。
    2017/04/22デイリースポーツ
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  • 広島・岡田は好投も白星つかず…6回1失点

    と力投したが、白星をつかめなかった。雨が降りしきる中、懸命に腕を振った。最速151キロの直球を中心にツバメ打線を圧倒。五回まで無失点に封じた。だが六回、安打と四球でピンチを背負い、4番バレンティンの左翼線二塁打で先制を許した。球数は104球だったが、1点を追う七回の好機に代打を送られ、降板となった。
    2017/04/22デイリースポーツ
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  • 阪神・金本監督 G田口に6敗目で激怒「空振り取る球もないのに!」

    発は左腕・田口。初回に4番・福留の右前適時打で先制したが、その後は凡打の山。7回3安打1得点に抑えられ、これで田口には昨年から白星なしの6連敗だ。金本監督は「去年、ウチは何敗してるんや?5敗?これで6敗目か…。もういい加減に対策というか、個人個人それぞれがやらないと!球数もさんざん見てるんだし。特別
    2017/04/22東京スポーツ
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2017/04/21

2017/04/20

2017/04/19

2017/04/18

  • 阪神・金本監督がギリギリまで岩貞を引っ張った理由とは…

    を浴びて無死一、二塁のピンチを招いた。左腕の球数は100球を越えていた。セットアッパーのマテオを投入してもおかしくない場面。香田投手コーチがマウンドへ向かったが、球審からボールを受け取ることはなかった。ベンチの意図は続投。試合後、金本監督はこう理由を明かす。「6連戦の頭でリリーフの消耗を避けたかった
    2017/04/18デイリースポーツ
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2017/04/17

  • 阪神・糸原、初1番抜てきも無安打「最後は出塁できればよかった」

    NEOS)は2打数無安打。「(1番は)球数を投げさせたり、出塁することが大事。でも、最後は出塁できればよかった」と、八回先頭での二ゴロを悔やんだ。だが、三回無死一塁では4球連続ファウルで粘るなど、九里に9球投げさせて四球を選び、同点のお膳立て。五回無死一塁では、初球で投前犠打を決めるなど、最低限の仕
    2017/04/17サンケイスポーツ
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2017/04/16

2017/04/09

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2017/03/18

2017/03/17

2017/03/11

  • 侍・武田は不完全燃焼 中国に悔しい失点「カーブの精度良くなかった」

    了時で47球。制限の球数まで余裕はあったが、武田は4回のマウンドを藤浪に譲った。「3回までと言われてたんで。そこに関しては何も言えない」。初回2死三塁を切り抜けた後、通達されたという。前日に小久保監督が口にした「65球マックス、4回いってほしい」とのプランとは異なっていた。3回、四球後に直球を連打さ
    2017/03/11西日本スポーツ
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2017/03/08

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2017/02/10

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2017/02/06

2017/02/05

  • 【楽天】岸、チーム初の100球超え!4度目ブルペンで128球「気がついたらそのくらいに」

    が片ひざをついた状態で116球を投げ、仕上げの12球は捕手を完全に座らせた。今キャンプ4度目のブルペンだったが、梨田監督らが見守る前で状態の良さを見せつけ「気がついたらそれくらい(の球数)になっていた。80球くらいだと思っていた」と余裕の表情だった。移籍後初のキャンプも5日間の第1クールを終え「充実
    2017/02/05スポーツ報知
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2017/02/04

2017/02/03

2017/01/25

2017/01/20

2017/01/19

  • ロッテ・ドラ1の佐々木、3度目のブルペン 「焦らずに仕上げていきたい」

    かかってきた。前日の18日、伊東監督が初めて視察に訪れ、佐々木は「御前投球」を行った。少々力んだようだが、この日はリラックスしてブルペンへ入った。立ち投げで球数は約40球。「本当にまだまだです。徐々に焦らずに仕上げていきたい」と話したが、スライダーやカーブなどの変化球とともに、「大学時代から使ってい
    2017/01/19デイリースポーツ
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2017/01/08

2016/12/14

2016/12/01

  • 楽天・松井裕 来季目標は40S「優勝のマウンドにいられたら最高」

    と下げたものの、球団初となる2年連続30セーブをマーク。来季も守護神を務めることが決まっており「チームの優勝に貢献したい。優勝のマウンドにいられたら最高」と40セーブを目標に掲げた。年明けの自主トレは則本同様、田中と行う予定で「球数を減らしたいので、ツーシームなど動かす球を聞きたい」と意欲的だった。
    2016/12/01スポーツニッポン
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2016/11/11

2016/10/23

2016/10/15

2016/09/25

2016/09/24

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2016/09/12

2016/09/04

2016/09/03

2016/08/31

2016/08/27

  • 燕・デイビーズ、5回5安打3失点で3勝目も「五回が反省点」

    日、甲子園)デイビーズが5回5安打3失点で3勝目をマーク。5点リードの五回二死から高山と福留に連続適時打を浴び、3点を失った。106球と球数も多く、この回限りで降板。来日1年目の右腕は「前回に比べて制球はそれほど良くなかったが、指にかかった直球が投げられた。失点した五回が反省点」と淡々と振り返った。
    2016/08/27サンケイスポーツ
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2016/08/24

  • 【楽天】借金1ケタ目前で足踏みに「壁を乗り越えないと」…梨田監督一問一答

    塁の場面でウィーラーと今江が凡退。さらに5回2死一、二塁の好機では茂木が見逃し三振に倒れるなど、あと1本が出ず、今季14度目の完封負け。好投の塩見を援護できなかった。以下、梨田監督談話―塩見が好投(6回まで無失点)していただけに7回の2点が重かった。「いい投球だったけど、球数がちょっと多かった。あの
    2016/08/24スポーツ報知
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2016/08/21

2016/08/17

2016/08/10

2016/08/07

2016/08/04

2016/08/03

  • 武田 和田に並んだ11勝目 西武戦11連勝

    2失点で和田に並ぶハーラートップタイの11勝目。新人の2012年から続く西武戦の無傷の連勝を11に伸ばした。「今日は良さげでした。球数も結構少なかった。点を取ってもらって余裕を持って投げることができた」お得意さまとはいえ、エース岸との投げ合い。「すごい投手なので1点ゲームになるかな」と覚悟していた。
    2016/08/03西日本スポーツ
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2016/08/02

2016/07/31

  • 虎・原口、メッセ好リード!先発復帰で貢献「勝ちがついてよかった」

    メッセンジャーを好リード。右腕は7回を144球と球数が多くなったが、「慎重にていねいに投げていたからで、コントロールが悪かったわけではない」と振り返り、「とにかく勝ちがついてよかった」と笑顔を見せた。打撃では4-0の五回一死三塁で中前へ適時打。「まだまだ修正していかないといけない」と気を引き締めた。
    2016/07/31サンケイスポーツ
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2016/07/30

2016/07/29

2016/07/28

2016/07/27

  • 【阪神】10打数連続安打の打撃陣に「片岡コーチの手腕じゃないですか」…金本監督一問一答

    で6勝目を挙げ、チームは3連勝で中日と並んで5位となった。金本知憲監督(48)の試合後の一問一答。―能見が今季初完封「球数も少なく、テンポも良くて、久々に能見らしさが出たピッチングだった」―最近は、長いイニングを投げることがなかった。「早い回からノックアウトを食らったりとか色々あったけど。(今日は)
    2016/07/27スポーツ報知
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2016/07/24

2016/07/23

2016/07/22

2016/07/13

  • 【オリックス】ハムの連勝「15」で止めた!先発・西が148球粘投で5勝目

    。投げては先発の西が7回6安打3失点と粘りの投球。7回1死一、二塁の場面では大谷を遊ゴロに仕留め、続く中田も三ゴロに斬り、ピンチを脱した。今季最多となる148球の熱投で5勝目を挙げ、お立ち台では「球数が多かったけど、なんとか粘りきることができた。最後はドキドキしたけど、平野さんを信じていた。良い展開
    2016/07/13スポーツ報知
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  • 来日初勝利のDeNAペトリック、3位浮上に「ディズニーランドに行ってお祝い」

    っては0-2の四回に2点適時打を放つなど、来日初打席初安打を含む2打数2安打2打点の活躍だった。登板は4月29日以来。「またファンの皆さんの前に帰ってくることがでうれしかったです。五回までしっかりゲームをつくることができたのは良かったですが、序盤に球数が多くなってしまったので次回の登板ではもっと長い
    2016/07/13デイリースポーツ
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  • 広島・黒田「結果で応えたかった」日米200勝は後半戦に持ち越し

    成は後半戦に持ち越しになった。二回、先頭の阿部に5号右越えソロを浴び先制点を献上。三回以降は立ち直ったものの六回、再び阿部に右前適時打を許して追加点を与えると、村田の11号左越え2ランでリードを4点に広げられた。七回にも失点し、球数が110球を数えたところで緒方監督が交代を告げた。来場者全員に200
    2016/07/13デイリースポーツ
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2016/07/12

2016/07/11

2016/07/08

2016/07/07

2016/06/21

2016/06/19

2016/06/18

2016/06/16

  • 巨人・杉内 術後初めて捕手座らせ投球 2度目ブルペン入り

    形成手術を受けた巨人・杉内が15日、川崎市のジャイアンツ球場で術後初めて捕手が座った状態で投球練習した。12日に立ち投げで25球を投じてから2度目のブルペン入り。スライダーなど変化球を交えて、31球を力強く投げ込んだ。「100球は投げないと先発は無理」と話しており、実戦復帰に向け球数を増やしていく。
    2016/06/16スポーツニッポン
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2016/06/15

2016/06/10

2016/06/09

2016/06/02

2016/06/01

2016/05/28

2016/05/27

  • 金本監督“孝行息子”岩貞に大喜び「素晴らしい投球 参りました」

    を飾った岩貞祐太投手(24)を称えた。「素晴らしいピッチングで…もう…参りました、ハイ」といきなり脱帽。岩貞にとってプロでは“未知の世界”となる9回も「球数もギリギリでどうかなと思ったが、あそこはもう岩貞と心中。たとえ打たれても悔いはないです」と言い切り、「今年ブレークした投手には見えない投げっぷり