プロ野球

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  • ペナントを大きく左右する交流戦 清宮、村上は要警戒の「新戦力」

    プロ野球は今月4日に交流戦が開幕する。05年にスタートし、今年で15回目。同一リーグ球団同士の「つぶし合い」がない分、各リーグのゲーム差が開きやすい。交流戦をいい形で乗り切ることが、リーグ制覇への近道になる。過去14シーズン、交流戦の勝率5割未満でリーグ優勝を果たしたのは28チーム中、4チームだけ。
    2019/06/02スポーツニッポン
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  • 楽天・美馬学の妻サントス・アンナが第1子妊娠を報告「新しい命を授かりました」

    プロ野球の楽天・美馬学(32)の妻で、女優のサントス・アンナ(31)が2日、自身のインスタグラムを更新し、第1子を妊娠していることを報告した。「私事ではございますがこの度新しい命を授かりました。安定期に入り体調もよくなりいつも通りの生活ができるようになりましたのでご報告させていただきます!」と報告し
    2019/06/02スポーツ報知
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  • 磯野貴理子「ついこの間、離婚しまして…」つば九郎にイジられる

    日配信開始)の完成記念先行上映会に出席した。プロ野球、ヤクルトのマスコットで主演のつば九郎に「ふしょうじでおくらいりにならないようにみんなでちかったのですがまさかのいそのさんがしせいかつをネタにばんせんをぷろだましいをかんじました」といじられ「ついこの間、離婚しましてね。おかげさまで元気になりました
    2019/06/02サンケイスポーツ
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  • 相撲とは“無事これ名馬” 新大関・貴景勝ずぬけた運動神経

    に横綱なし」の通説覆す条件は古株の親方のひとりは「運動神経ですよ」と、こう続ける。「簡単に言えば、運動神経のいい子が角界に入ってこない。昔はスポーツで一旗揚げて稼ごうと思ったら相撲かプロ野球くらいしかない時代でしたからね。生まれつき運動神経に長けた力士が多かった。それが現在は、最初から相撲をやろうと
    2019/05/08日刊ゲンダイ
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  • 大谷の「鈍感力」に雄星も感心「あいつ、全然気にしないんですよね」

    プロ野球を長いこと取材していると、活躍する選手には、いくつかの共通点がある。なんと言っても、練習をたくさんできる選手だ。ドラフト上位で指名される選手というのは、正直、誰が見てもはっきり分かるようなポテンシャルを持っている。投手ならば速い球を投げるとか、打者ならば遠くへ飛ばす、足の速さが際立っているな
    2019/05/08スポーツニッポン
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  • ポルノ・新藤晴一 巨人・丸に苦言「おちゃらけたパフォは古巣に対してどうなんだろう」

    プロ野球・広島の熱狂的なファンとして知られるロックバンド「ポルノグラフィティ」の新藤晴一(44)が17日夜、自身のツイッターを更新。今季、広島から巨人に移籍した丸佳浩外野手(30)の本塁打後のパフォーマンスについて苦言を呈した。この日、丸は古巣・広島を相手に5号2ランを放った。試合は広島が5-4で逆
    2019/04/18スポーツニッポン
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  • ベッキー、1月に婚姻届を提出 本格的な新婚生活は片岡コーチが帰京後

    、ベッキー(34)とプロ野球・巨人の片岡治大(やすゆき)2軍内野守備走塁コーチ(35)が結婚したことが13日、分かった。ベッキーがインスタグラムで発表。「私事ではありますが、先日、読売巨人軍内野守備走塁コーチの片岡治大さんと結婚いたしました」と報告し、「これからも、感謝の気持ちを忘れず、ゆっくりと、
    2019/02/13サンケイスポーツ
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  • 鳥谷も金子もサッパリ…プロ野球に“複数年契約”必要なのか

    プロ野球は夢のある商売といわれている。活躍すれば20代の若さでも億のカネを稼げる。高級外車を乗り回したり、大豪邸に住むこともできる。裏切りの6敗目 オリ金子がオフに払う「4年20億円」のツケ 一方で、成績が悪ければ給料はガクッと下げられる。数字が全ての世界なら当たり前だが、球団と選手が交わす契約のひ
    2018/11/04日刊ゲンダイ
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  • 「キャプテン」晴れやか/プロ野球番記者コラム

    はまだ20歳代前半。プロ野球の厳しさをあらためて感じさせられた。そんな中、印象に残った選手がいた。「3年もこの世界でやらせてもらった。感謝しかない」。晴れ晴れとした表情で語ったのは育成3年目の樋越だ。1軍経験はなく、2軍戦も入団1年目の2016年に3試合出場したのみ。それでも3軍では周囲から「キャプ
    2018/10/06西日本スポーツ
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  • 金村義明氏、CS廃止論に異論「仕事がなくなるのでやってほしい」

    プロ野球選手で野球解説者