ポジション

ポジション

2019/06/14

  • ソフトバンク栗原1軍昇格「どのポジションでも」 2軍戦で打率.302

    。5月3日に出場選手登録を抹消された後は、2軍戦で捕手に加えて一塁や外野もこなし「どのポジションでも試合に出られるようやってきた」。2軍では28試合で打率3割2厘、5本塁打、19打点と持ち前の打力をアピール。「結果を残すことだけを考えた。やるだけです」と意気込んだ。これで捕手は2人から3人に戻った。
    2019/06/14西日本スポーツ
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2019/06/10

2019/03/22

2019/03/21

  • イチロー ファン、敵軍ナインに感謝し全ナインと抱擁

    )が守り慣れた右翼のポジション「エリア51」で現役ラストシーンを迎えた。4-4の同点で迎えた8回二死二塁の第4打席でショートへのゴロを放ち間一髪のタイミングでアウトとなったプロ28年目のイチロー。前日同様、一度ライトのポジションへと向かい、準備としてのキャッチボールを終えると、タイミングを見計らった
    2019/03/21東京スポーツ
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2019/03/15

  • 苦闘中のGK川島永嗣「日々もがいている…ただ前に」

    おいても、ただただ前に進み続けたい」と発奮を誓った。昨年8月、ストラスブールに加入した川島だが、今季公式戦は第28節を終えて出場機会がない。「GKというのはつくづく難しいポジションだ。ポジションは1つしかないし、そのポジションは頻繁に変わることはない」と前置きした上で、「12月、年末にはベンチに入る
    2019/03/15サンケイスポーツ
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2019/03/06

2019/03/01

2019/02/28

  • 友近、初のR―1審査員に苦笑い「最近注目されているポジション」 渡辺正行は15年ぶり

    (45)の6人が務めることが28日、関西テレビから発表された。渡辺は04年以来15年ぶりの審査員。友近は初めてとなる。昨年12月のM―1終了後に、審査員へ対する暴言で騒動となったこともあり、友近は「最近話題で注目されているポジション。すごく慎重にしなきゃいけないなと思って、コメントをどうしようか、今
    2019/02/28スポーツニッポン
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2019/02/12

2019/01/20

2019/01/18

2018/11/26

2018/11/20

2018/11/19

2018/11/02

2018/07/24

2018/07/05

2018/06/05

2018/05/31

2018/05/29

2018/05/25

2018/05/18

2018/02/26

2018/02/25

2018/02/20

2018/02/12

  • 【岡部孝信の目】高梨は追う立場になり重圧なくなった

    。追う立場で迎える五輪は、これまでのような重圧がなくなり、より集中して競技に臨めるだろう。沙羅はアプローチ(助走)のポジションが少しずれていたが、ここ何試合かを見ていると、(良いジャンプが)2本そろっていなくても1本は出るようになった。これは「このポジションで滑ろう」と決められて迷いがなくなるという
    2018/02/12スポーツ報知
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2018/02/01

  • 由伸監督 レギュラーは坂本勇だけ 若手よ「大いにチャンス」

    ンスがある。ここ(のポジション)というよりも、ほとんどがチャンスと思う」ポジションを保証されているのは主将の坂本勇だけ。レギュラーを任されるマギー、新外国人のゲレーロも他選手との兼ね合いでポジションは流動的。昨季2000安打を達成した阿部でさえ、自らの力で定位置を奪い取らなくてはならない。今春は例年
    2018/02/01スポーツニッポン
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2018/01/29

2018/01/19

2018/01/08

2017/12/26

2017/12/22

  • 三塁も外野も…清宮にポジション奪われる日ハム選手は誰だ

    はすでに、投手以外の全ポジションを試す意向を示している。本職は一塁だが、同監督は「外野は本人もできると言っている。(早実の)和泉監督とも話をした。外野も三塁もできると言っている」と構想を語り、来季の打順、ポジションについても「一回、真っ白にする。全員に一から取りにいかせる」と中田の「4番・一塁」起用
    2017/12/22日刊ゲンダイ
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2017/12/12

2017/12/02

2017/11/29

2017/11/10

  • 【二十歳のころ 野村克則(4)】「2世」といわれて全てがおやじに直結…すごく嫌だった

    に転向しました。このポジションは、本当に大変なことばかり。やることが試合中はもちろん、始まる前からたくさんあります。ミーティングで相手を分析したり、状況をみて球種の選択をしたり。投手を何とかよくしたい、という気持ちはいつもあったし、打たれれば責任を感じます。自分がサインを出した一球一球で勝敗が変わる
    2017/11/10サンケイスポーツ
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2017/11/05

2017/10/28

2017/10/24

2017/10/06

2017/09/09

2017/08/13

2017/08/06

2017/07/22

2017/07/14

2017/06/13

2017/04/27

2017/03/18

2017/03/09

2017/02/16

2017/02/14

  • 【あすなろ賞】モーヴサファイア内からとらえて2勝目 今後に期待の素質馬

    中団やや後方追走からポジションを上げた2番人気モーヴサファイアが、先に抜け出した2着馬を内からとらえて2勝目を挙げた。「特にポジションにはこだわらず自分のリズムで走るのを心掛けました」と北村友。「まだ追いだしてからもたもたする面があるので、成長してそこが解消できれば」と、新潟2歳S(8着)では1番人
    2017/02/14デイリースポーツ
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2017/01/28

2017/01/24

2017/01/15

2016/12/02

  • 阪神 鳥谷 現状維持の4億円でサイン「自分としてもふがいないシーズン」

    位の667でストップするなど、攻守で精彩を欠く年となり「自分としてもふがいないシーズンだった」と厳しい表情で振り返った。不動だった遊撃手のポジションも北條に奪われる形となったが「具体的にどこのポジションというのは何とも言えないが、自分がしっかりレギュラーを取れるポジションで勝負したい」と強い決意を口
    2016/12/02スポーツニッポン
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2016/12/01

2016/11/30

2016/11/22

2016/09/24

2016/06/06