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2019/04/12

  • 【阪神】木浪 18打席目でついにプロ初安打「だいぶホッとしました」

    )=ホンダ=が、18打席目で待望のプロ初安打を放った。5点を追う7回1死から代打で登場。1ボール1ストライクからの3球目をはじき返すと、ライナー性のきれいな打球が中前で弾んだ。18打席目でついにともした「H」のランプ。両手を3度たたき、満面の笑みでベンチに向けてガッツポーズを作った。「だいぶホッとし
    2019/04/12スポーツ報知
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  • ソフトB美間、昇格即アピール 移籍後初安打

    軍昇格を果たすと、8回2死で代打で登場し、公文の直球を右翼線へ運ぶ二塁打をマーク。移籍後の初打席初安打にベース上で笑顔を見せた。11日は2軍遠征先の名古屋から午前7時ごろの新幹線で移動。疲れもある中で結果を残し「1打席はあるぞ、と本多コーチからも聞いて準備もできていた。1打席目にアピールできてうれし
    2019/04/12西日本スポーツ
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2019/04/11

  • ソフトB美間 代打で移籍後初安打!1軍昇格即結果「アピールできて良かった」

    。5―2の8回2死から代打で起用され、公文から右翼線二塁打。「ストライクは振ろうと決めていた。チャンスが来て、1打席目でアピールできて良かった」と喜んだ。この日に1軍昇格した美間に、工藤監督は「2軍で結果が出ていた。今日は1打席、立たせてあげたかった。最初にヒットが出て、ホッとしたと思う」と話した。
    2019/04/11スポーツニッポン
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  • 巨人・丸 打った!ミスターへ恩返しできた「気が引き締まりました」

    フルスイングした打球は大きな放物線を描き右翼席に着弾。本拠地開幕戦。長嶋終身名誉監督が久々に観戦に訪れた試合で、17打席目での移籍後初本塁打だ。ベンチでは仲間が両手で輪を作る「丸ポーズ」で出迎えた。初回にも右翼線を破る先制適時二塁打を放つなど、2安打3打点の活躍で勝利に貢献。「当然、気が引き締まりま
    2019/04/03デイリースポーツ
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  • ソフトB、継続して結果出すことがアピール/柴原洋氏の目

    タメンで出た真砂は2打席目に左投手から左中間を破る三塁打を放った。足の速さと打力をアピールした形だが、注目したいのは第3打席。一直にはなったが、右投手にうまく対応していた。1打席目では右投手から三振しており、修正がしっかりできたということだろう。右投手への対応は課題の一つ。そこがクリアできれば、左打
    2019/02/27西日本スポーツ
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  • 【侍ジャパン】岡本16打席目での初安打「ヒットはヒット」

    侍ジャパンの岡本和真内野手(22)が、侍ジャパン初安打を放った。7回2死、ヌノのチェンジアップを捉えた打球は二塁へのボテボテの打球となったが、二塁手の送球がそれて内野安打となった。7日の台湾との壮行試合から含めて計16打席目で侍ジャパン初安打となり、「ヒットはヒットなのでよかったです」と振り返った。
    2018/11/11スポーツ報知
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2018/08/31

  • 広島 丸の決勝31号で2位ヤクルト下す 延長戦制し4連勝でマジック「17」

    乗る2位ヤクルトとの戦いは、土壇場の九回に追い付いた広島が延長十回、ヤクルトの4番手梅野から先頭の丸が右中間席へ31号ソロを放ち勝ち越した。4打席無安打だった丸は5打席目は初球を空振り。「そこまで何もしていなかったので、なんとか仕事ができてよかったです。初球に大振りしてしまったので、コンパクトにと思
    2018/08/31デイリースポーツ
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  • ソフトB・打線わずか5安打2得点 収穫は柳田7戦ぶり復帰だけ

    者なしで、この試合2打席目となった柳田が3番手の田村に追い込まれると、最後は外角へのカットボールにバットが空を切った。前日1日に17安打14得点と大爆発した打線は、わずか5安打2得点で完敗。まったくと言っていいほどいいところがなかった中、収穫は途中出場とはいえ柳田が7戦ぶりに出場できたことだけだった
    2018/08/03西日本スポーツ
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  • 阪神・北條、待望1号 336日ぶり一発「久々に良い感触」

    からの146キロ直球をコンパクトに振り抜くと、打球は追い風にも乗って左中間席中段まで届いた。「出塁することを考えて、どんどん積極的にいこうと思っていました。久々に、良い感触の打球を打つことができました」今季62打席目で飛び出した1号。昨年8月18日の中日戦以来、336日ぶりの本塁打だった。逆転での大
    2018/07/21スポーツニッポン
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  • 阪神・陽川、好機演出「何とか塁に」

    た。左翼・アルモンテの失策も絡み、一気に無死三塁の好機を演出。その後、ナバーロの犠飛で同点のホームを踏んだ。「先頭だったので何とか塁に出ようと。1、2打席目の内容がよくなかったのですが、そこからうまく修正できたと思います」。4番で先発出場を続けている3試合で、毎試合安打。日に日に存在感を増している。
    2018/07/05サンケイスポーツ
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2018/07/04

  • 阪神・糸原、2戦連続打点

    1-4で迎えた四回二死一、二塁で小笠原の129キロ変化球を逆方向へ鮮やかに弾き返し、左翼線への適時二塁打を放った。2安打1打点で2試合連続で打点をあげた。「1打席目は凡退(遊ゴロ)していて次につなげようと思っていました。それがタイムリーになってよかったです」。勝負強い1番としてチームに貢献していく。
    2018/07/04サンケイスポーツ
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  • ソフトB内川、12打席ぶり安打で「M1」 カズ山本氏からは「リラックス」

    変わらないとおかしいでしょ」。カウントダウンが進むにつれて注目が高まり続けた狂騒曲も、いよいよフィナーレを迎える。「ホームで決めたいというより、早く終わりたい」。球場を去る際、本音をにじませた。2戦連続で足踏みが続いていた4番の、2打席目だった。4回、柳田が先制2ランを放った直後。山岡の外角低めに逃
    2018/05/06西日本スポーツ
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  • DeNA・桑原、37打席目で今季初打点「(心境は)特に変わらない」

    二死一、二塁からチーム3点目となる中前適時打。今季37打席目で初打点を挙げた。「(心境は)特に変わらないです。僕は自分の感情を出したくないので。ただ、周りがいい流れをつくってくれたので、思い切ってできました」。出塁後にはすかさず今季4個目の盗塁を決め、「自分はああいうところで勝負している」とうなずい
    2018/04/19サンケイスポーツ
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  • 【楽天】ウィーラー、得点圏19打席目で初適時打「勝てたことが一番よかったね」

    ら17試合中16試合で4番に座っていた主砲はこの試合で5番に降格。試合前の時点で本塁打0、打点1で、得点圏に走者を置いた場面では17打席無安打とあって、受け入れざるを得なかった。得点圏19打席目にしてようやく生まれた初タイムリー。「コンディションは問題ないよ。勝てたことが一番よかったね」とホッとした
    2018/04/19スポーツ報知
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  • ソフトB明石、昇格即安打

    がら調整を進めてきた。離脱した中村晃に代わっての1軍昇格。2打席目に今季初安打となる中前打も放った。守りでは左翼と一塁で出場。「初回から(体が)ふわふわしていた。(左翼での出場で視界も変わって)何気に楽しかった。これからもけがしないように」と笑みを浮かべた。=2018/04/19付 西日本スポーツ=
    2018/04/19西日本スポーツ
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2018/03/15

  • 阪神・福留、元同僚撃ち!「知らない相手じゃないからね」

    僚撃ちだ。米大リーグ、インディアンス時代にチームメートだった左腕の相手先発・ハフから、五回の2打席目に左中間へ単打。外角の球を逆らわず、打ち返した。「知らない相手じゃないからね。(状態は)まあまあ、少しずつじゃないですか」。1打席目も痛烈な二直。今年で41歳を迎えるベテランが徐々に状態を上げている。
    2018/03/15サンケイスポーツ
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2017/08/31

  • 巨人、や~っと東京Dで鯉倒!小林が今季362打席目で1号

    6-4で競り勝ち、勝率を5割に戻した。2点リードの四回に小林誠司捕手(28)が今季362打席目で左翼席へ今季1号、通算9号となるソロ。勢いづいたチームは、今季大きく負け越している難敵から本拠地で今季初勝利を挙げた。敗れた広島は優勝へのマジックナンバーが消滅した。打球が左翼席に飛び込むのを見て、小林は
    2017/08/31サンケイスポーツ
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2017/08/27

  • 【3打点一問一答】DeNA・桑原「目の前の試合を大事に勝ち続けて行くしかないので」

    。2位・阪神とのゲーム差は2.5に接近。1番・桑原が3安打3打点と活躍し、ヒーローインタビューでは充実感を漂わせた。--2打席目、二回の2点打を振り返って「浜口が頑張ってくれていたので、なんとか援護したいと打席に立ちました」--5打席目でも適時打、どのような気持ちで「1点でも多く後ろのピッチャーに楽
    2017/08/27サンケイスポーツ
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  • ホークス上林12号&レーザービーム 一矢報いた!!

    1ボール1ストライクから涌井が投じた甘い変化球を引き付け、バットを振り切った。右中間テラス席に飛び込む12号ソロで、1打席目の悔しさを晴らした。「偶然だったけど、結果が出たことはよかった。ただ、1打席目で打てよ!という感じですけど」アーチをかけても、歯がゆさが残る。2点を先制された2回。1死一、三塁
    2017/08/27西日本スポーツ
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2017/07/13

  • 広島・桑原が地元で二塁打「いい打球がいった」フレッシュ球宴

    薙球場)地元静岡出身の広島・桑原が、九回の4打席目に左越え二塁打を放った。家族や友人の前で雄姿を見せ「いい打球がいった」と納得顔。今季はファームで遊撃と二塁を守り「複数のポジションを守れて損はない」と前向きに取り組んでいる。1軍の壁は厚いが「まず打たないと。いい打席を増やしていきたい」と力を込めた。
    2017/07/13デイリースポーツ
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  • 阪神・陽川、今季初安打!「浮かれずにやっていきたいです」

    と同点で迎えた七回に代打として打席へ。カウント1-1から岩瀬の内角低め直球を左前に転がした。「自分のスイングをすることだけを考えていました」と昇格3打席目で結果を残した。それでも「まだまだ少ないチャンスをひとつずつものにしていかないといけないので、浮かれずにやっていきたいです」と気を引き締めていた。
    2017/07/13サンケイスポーツ
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2017/07/12

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2017/07/02

  • 広島 鈴木誠 逆転弾は4番の意地「ふがいなさすぎた」

    6号3ランを放った。鈴木誠は3打席目まで無安打も「それまでの打席がふがいなさすぎた。大きな声援をいただいて、ここは絶対打ちたいと打席に入りました」と好機で迎えた第4打席に最高の結果を残した。4番に定着した22歳は、打球が左翼席に消えると珍しく何度もガッツポーズ。「自分に情けない気持ちがずっとあって、
    2017/07/02スポーツニッポン
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  • ビシエド サヨナラ2ランに笑顔「ファンと喜びを分かち合いたい」

    った。興奮冷めやらぬ様子のままお立ち台に姿を見せ「とにかく打てる球を待っていた。皆さんのおかげです。ありがとうございます」と笑顔。4打席目までは無安打も「野球とはそういうもの。4打席ダメでも最後にいいところで回ってくると信じていた」と切り替えて迎えた5打席目に豪快な一発を左中間席に運んだ。13日のヤ
    2017/05/19スポーツニッポン
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2017/05/12

  • 衰えか故障か…巨人・長野久義に聞いた“打撃不振”のワケ

    放った。開幕から91打席目にしてようやく飛び出した一発。復調を待望する高橋監督は満面に笑みを浮かべていたが、「阪神先発の岩貞が悪すぎた。三回までに阿部、坂本、マギーに被弾。球にまったくキレがなく、ストライクとボールがハッキリしていて、四回で降板していなければ、何点取られるか分からないという内容。長野
    2017/05/12日刊ゲンダイ
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2017/05/11

2017/05/06

2017/05/04

2017/05/03

2017/05/01

  • 松田 最長105打席目1号 同点ソロでデスパV弾呼んだ!!

    から26試合、105打席目での快音が呼び水となり、デスパイネのV弾で工藤ホークスがオリックスとの3連戦を勝ち越し。4月を大きな白星で締めくくった。■工藤監督ひと安心いった…。左中間へ放物線が伸びる。駆けだしても松田はバットを離さず、残る感触をいとおしんだ。「(3月7日の)WBCキューバ戦のホームラン
    2017/05/01西日本スポーツ
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2017/04/30

2017/04/29

2017/04/28

2017/04/27

2017/04/26

2017/04/25

2017/04/23

  • ヤクルト・雄平が今季初アーチ

    リギリで逆風だったので入るとは思わなかったんですが、入ってくれてよかったです」。開幕から19試合、75打席目での一発だった。試合は四回を終え、ヤクルトが4-3でリードしている。先制したのは広島だった。二回、田中の左中間2点二塁打などで3点を奪った。その裏、ヤクルトは2点を奪った後、坂口が二死三塁で同
    2017/04/23サンケイスポーツ
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  • 【巨人】立岡、トラウマ払拭! 6打席目に初犠打決めた

    ◆巨人4―1阪神(22日・東京ドーム)狙い球を振り抜いた。立岡がはじき返した胸元への直球は、高い弧を描いて左翼手と中堅手の前に落ちた。7回1死一、三塁。大きな3点目の適時打を放った。「引っ張りにいくよりも反対方向を狙った方が良いな、と。外野フライでも1点入るケースだったので、低めを振らないように気を
    2017/04/23スポーツ報知
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2017/04/21

  • 【中日】待望の一発!ビシエド、17試合74打席目で今季初アーチ

    初球を右翼席へ運んだ。開幕17試合目、74打席目での一発に「打った瞬間にいくと思いました。本当にうれしかったです」と笑顔を見せた。リードを3点に広げる貴重な一発に、森監督は「最後のビシエドの一発もありましたけど、7、8回にああやって点が入るのも(今季は)初めて。9回を久しぶりにゆっくり見させてもらい
    2017/04/21スポーツ報知
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  • 阪神・北條、今季初1番で3出塁「安打で出てよかったです」

    。一回の先頭で左前打を放ち、出塁した。「塁に出ることをしっかり意識して、1打席目を大事にしていたので、安打で出てよかったです」。三回の第2打席、五回の第3打席では四球を選び、3出塁。現在はD5位・糸原健斗内野手(JX-ENEOS)と遊撃の座を争う立場。存在感を示し、レギュラーを完全につかみ取りたい。
    2017/04/21サンケイスポーツ
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2017/04/20

2017/04/16

2017/04/15

2017/04/14

2017/04/13

2017/04/12

2017/04/11

  • 【オリックス】若月、今季13打席目で初安打がタイムリー!チームは14年以来の6連勝

    た3回1死満塁で、ロッテの先発・石川の変化球を中前に運んだ。今季13打席目にして、待望の初安打。2勝目を挙げたディクソンとともにお立ち台に上がった4年目捕手は「ヒットが出なかったことを気にしていた。そんな中でもできることを探して、バントだったりをしていた。開幕3連戦で悔しい思いをして、今勝ててうれし
    2017/04/11スポーツ報知
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2017/04/10

2017/04/09

2017/04/07

  • 楽天・ペゲーロ、先制3号2ラン!「いろいろな投手と対戦した経験生きた」

    ソフトバンク、3回戦、楽天2勝1敗、6日、コボパーク)2番・ペゲーロが三回、右翼ポール際に先制の3号2ランを放った。一回は二飛に倒れたが「球の軌道をみられて2打席目にうまく反応できた」と納得の表情。来日2年目の助っ人は「昨年、いろいろな投手と対戦した経験が生きた」と打率・409と好調の要因を挙げた。
    2017/04/07サンケイスポーツ
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2017/04/06

2017/04/05

2017/04/03

2017/04/02

2017/04/01

2017/03/31

2017/03/26

2017/03/24

2017/03/22

2017/03/20

2017/03/19

  • 真砂 連日アピール“チーム”1号

    先頭で歳内から今季のチーム1号となる左越えソロを放った。真っすぐを一振り。「バットのちょっと先だったけど、いったかなと。(2打席目の)四球も良かった。あのような打席を増やしていきたい」。17日の開幕戦でも3安打と大暴れ。2軍降格の悔しさをバットに込めている。=2017/03/19付 西日本スポーツ=
    2017/03/19西日本スポーツ
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  • 三森 ドラフト4位新人が2打席目に初安打

    「1打席目に見逃し三振でがっかりしていた。次はやったろう、来た球は何でもいこうと初球から打ちました」=2017/03/19付 西日本スポーツ=
    2017/03/19西日本スポーツ
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2017/03/14

  • 代打の切り札、一振りで勝負 内川

    が多いと思う。チームが勝てるような結果を残せる打席にしていきたい」と口元を引き締めた。12日のオランダ戦では同点の延長10回1死一塁で登場。得点にはつながらなかったが、今大会4打席目での初安打となる二塁打で好機を拡大するなど貫禄を見せた。13日は希望者のみの練習で汗を流した。=2017/03/14付
    2017/03/14西日本スポーツ
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2017/03/13

2017/03/12

2017/03/09

2017/03/08

2017/03/06

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2017/02/25

2017/02/13

2017/02/12

2017/02/11

2017/02/10

2016/11/22

2016/11/15

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2016/11/12

2016/10/26

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2016/10/16

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2016/10/11

2016/10/05

2016/09/26

2016/09/25

2016/09/12

2016/09/09

2016/09/07

2016/08/27

2016/08/26

  • 阪神・ゴメス、3戦ぶり先発で必死の1安打「すべての打席が大事」

    25日、横浜)ゴメスが「6番・一塁」で3試合ぶりにスタメンに復帰。4打席目までは、いい当たりが正面を突くなどノーヒットだったが、九回無死での5打席目に、加賀から鋭く左前打を放った。「最後の打席で1本出たが、すべての打席が大事だから。これからも続けていきたいよ」残り24試合、存在感をアピールしていく。
    2016/08/26サンケイスポーツ
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2016/08/24

  • 楽天 塩見、1球に泣く 6回まで無失点も7回痛恨被弾「最後に浮いた」

    被弾。高めに浮いたフォークを狙われ「江川さんは1打席目からタイミングが合っていて、嫌だなと思っていた。厳しく厳しくいって最後に浮いた。もったいない」と肩を落とした。6回まで相手先発・中田とともに無失点と投手戦を演じていただけに「あの1球で勝負が決まった。本当にもったいない」と悔やんだ。この一発を機に
    2016/08/24スポーツニッポン
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  • 虎D2坂本、17打席目でプロ初打点「走者かえす打撃できてよかった」

    一回二死二塁。外角146キロ直球を、鋭く逆方向にもっていった。「これまでなかなか積極的に打てなくて、結果も出なかったので、1打席目から積極的にいこうと思っていました。結果が出てよかったです」快音とともに打球は右中間を突破。二塁から中谷が生還し、5-0。プロ17打席目での初打点に二塁上で表情を緩めた。
    2016/08/24サンケイスポーツ
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2016/08/23

2016/08/18

2016/08/17

2016/08/12

2016/08/08

2016/08/07

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2016/08/02

2016/07/30

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2016/07/20

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2016/07/07

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2016/06/29

2016/06/26

2016/06/18

2016/06/14

2016/06/13

2016/06/09

2016/06/08

2016/06/06

  • DeNA・エリアン大暴れ、3安打3打点 貯金1もゲット

    じけた。5試合、16打席目の初安打を皮切りに、3安打3打点の大暴れ。「やっとヒットを打てた。神様のおかげで打つことができて興奮しているよ」。自身に降り注ぐ地鳴りのような大歓声をかみしめた。待望の初安打が生まれたのは三回の第2打席。2-0の2死満塁から唐川の144キロ直球を逆らわずに左前に運んだ。来日
    2016/06/06デイリースポーツ
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2016/06/05

2016/06/03

2016/06/02

  • 逆転2点適時打 長谷川

    にはじき返した。「1打席目から集中できていた。どんな球が来るか分からなかったけど、甘い球が来たと思って振り抜けた」。もっとも手応えは5回無死からの中前打の方が上。ファウルで粘った末の10球目の一打に「いい打席だった。状態が上がっていくきっかけになれば」とうなずいた。=2016/06/03付 西日本ス
    2016/06/02西日本スポーツ
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2016/06/01

2016/05/31

2016/05/29

2016/05/28

2016/05/27

2016/05/24

2016/05/21

2016/05/20

  • ヤクルト・成瀬がプロ13年目、87打席目の初打点「かえせてよかった」

    ーグ、ヤクルト-DeNA、9回戦、20日、神宮)ヤクルト・成瀬がプロ13年目、87打席目にして初打点を記録した。五回一死三塁の好機で右腕・井納から中前適時打。2ボールからの直球を捉え、「バッティングカウントだったので思い切りいきました。自分が打たれていたのでランナーをかえせてよかった」と振り返った。
    2016/05/20サンケイスポーツ
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2016/05/19

2016/05/12

2016/05/08

2016/05/07

  • 【巨人戦後の一問一答】中日・谷繁監督、ビシエドの2発に「俺もあれだけの力があったらねぇ」

    打中日・谷繁監督「1打席目は、抜けてくれと思ったら、入りましたね。すごい力。2打席目も初球を一振りでもっていった。でもそれまでのところで、堂上がバント失敗したけど、桂が(左前打で)よくつないでくれたので、あの回の攻撃になった」--初の東京ドームではや勝ち越しです「負けるよりは、勝った方がいい。きょう
    2016/05/07サンケイスポーツ
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2016/05/04

2016/04/30

2016/04/29