左肘

左肘

2019/06/17

2019/06/15

2019/06/12

  • 阪神・近本、14打席ぶり安打 左肘死球の影響なし

    2死一塁から右前打。8日の日本ハム戦以来14打席ぶりの安打となった。前日(11日)の延長十二回に左肘に死球を受けて、心配されたが「思ったよりも影響はないです。打撲みたいな感じですね」。打率はまた少し下がって・297だが、七回には追加点に結びつく送りバントも決め、守備も安定。プレーには問題なさそうだ。
    2019/06/12サンケイスポーツ
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2019/06/08

2019/06/06

2019/06/02

2019/05/30

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2018/11/17

2018/11/14

  • 【球界ここだけの話(1449)】来季5年目迎える巨人・戸根の覚悟、今季1軍登板なしから“復活”目指す

    駄目だし、クビだと思っている。土俵で言えば、土俵際で俵に足がかかっている状態だと思う」悔しさ。そして、苦しさ。多くを味わった2018年だった。今季は左肘の状態が上がらず、プロ4年目で初めて1軍登板なしという屈辱を味わった。日大からドラフト2位で入団した2015年には46試合、翌16年は42試合に登板
    2018/11/14サンケイスポーツ
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2018/10/22

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2018/10/02

2018/09/17

2018/08/02

2018/07/24

2018/07/21

2018/07/19

  • 肘は初めて…千代の国「ボキボキっ、バキっと音がした」

    小手投げをまともにくらって悶絶した。左肘から「ボキボキっ、バキっと音がした」と振り返り、支度部屋では氷を当てて包帯を巻いた。数多くのケガがを経験してきたが「肘は初めて」と、悔しそうな表情だった。10日目に玉鷲の小手投げに敗れた琴奨菊は、翌日から休場している。千代の国の13日目以降も、影響が心配される
    2018/07/19スポーツニッポン
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2018/07/18

2018/07/16

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2018/02/24

2018/02/13

2017/12/21

  • ローラ 今年を振り返り「本当にやりたいことがすごく見える年」

    と表現した。ローラは「色んなことがあった1年だったんだ。うふふ」と笑顔いっぱい。「本当にやりたいことがすごく見える年だったの。コレとか大好きだし」と言って、左肘をまげて上突き上げるしぐさをした。ネプチューン原田から「何それ」と聞かれると、ローラは「フライパン、料理」と答え、料理が好きになったことを明
    2017/12/21デイリースポーツ
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2017/12/18

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2017/05/22

2017/05/20

  • 和田「申し訳なさある」 工藤監督の配慮に

    左肘の手術に踏み切る方針を固めた和田が複雑な思いを口にした。工藤監督が18日に「本人にとって何がベストなのかを考えてあげないと」などと手術に理解を示したことについて、和田は「そう言ってもらえるのはありがたいけど、申し訳なさもある」と受け止めた。現在は投球そのものを控えており、19日は筑後でランニング
    2017/05/20西日本スポーツ
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2017/05/19

  • 摂津粘投6回途中2失点 113球反省多かった

    などして“傷口”を最小限にとどめたことが大きかった。6回1死一、三塁のピンチを残して降板した右腕は「球数が多かった」と113球を費やしたことを反省。その一方で「チームが勝ったことがよかった。それが一番」と振り返った。和田が左肘の手術に踏み切る方向で、武田も不在。通算77勝のベテランが先発陣の苦境で存
    2017/05/19西日本スポーツ
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  • 和田、左肘手術へ 状態上がらず「年齢も年齢…相応の覚悟」

    左肘を痛めて戦列を離れている和田毅投手(36)が近く手術に踏み切る方針を固めたことが18日、分かった。炎症と発表されている患部の痛みの原因は遊離軟骨で、ブルペンでの投球練習を再開後も状態が上がらないため除去手術を決断したもよう。戦列復帰は最短でも9月ごろとみられ、V奪回を目指すチームにとって大きな痛
    2017/05/19西日本スポーツ
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2017/05/18

2017/05/16

2017/05/15

  • 松坂1カ月ぶりキャッチボール 軽めで30メートル

    「昨日(13日)から(キャッチボールを)始めました。投げるための状態を、どうにかして上げていくことだけを考えています」。10メートルの距離から始め、5メートル刻みに遠ざかった。肩を気にするしぐさはなく、振りかぶる動作も入れるなど、一定の回復具合がうかがえる。和田が左肘の炎症で離脱したため、4月15日
    2017/05/15西日本スポーツ
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2017/05/10

2017/05/08

2017/05/06

2017/04/27

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2017/04/20

2017/04/19

2017/04/15

  • 摂津ほろ苦い初登板 4回3失点「追い付かれてしまい、申し訳ないです」

    ソロを被弾。この回限りで降板した右腕は「野手の皆さんがリードしてくれたのに、追い付かれてしまい申し訳ないです」。和田が左肘の張りで出場選手登録を外れたことに伴い、松坂が15日の先発に内定していたが、右肩付近とみられる箇所の不調で登板を回避。摂津に白羽の矢が立ったが、ほろ苦い今季初登板となってしまった
    2017/04/15西日本スポーツ
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2017/04/14

2017/04/13

2017/04/12

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2016/09/17

2016/09/13

2016/09/08

  • 燕・雄平が8日に1軍復帰 真中監督「使うかは、様子を見てから」

    平が、8日に1軍に復帰する。当初は1カ月程度での再昇格を目指していたが、8月に左肘を痛めて調整が遅れていた。真中監督は7日、「7~8割の力で投げられるという報告は受けている。試合に使うかは、様子を見てから。まだCSの望みはあるので次はなんとか勝ちたい」と力を込めた。代わって谷内が抹消される。(横浜)
    2016/09/08サンケイスポーツ
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2016/08/06

  • 【巨人】菅野…血豆!左足親指の痛みこらえるも4回降板

    回1死二塁。ベンチで左肘に防具をつけて打席の準備を整えたが、首脳陣の判断は代打・大田だった。思わぬアクシデントに耐えながら力投したが、4回78球2失点で無念の降板となった。2回に会沢にソロを浴び、3回に異変が起きた。先頭・田中への初球を投じた後、ベンチ裏に下がり、治療を受けた。左足親指の血豆の影響だ
    2016/08/06スポーツ報知
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2016/07/31

2016/07/12

2016/07/05

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2016/06/30

2016/06/27

2016/06/26

2016/06/17

  • ヤクルト、今浪が川端と交錯し流血…担架で退場 バレも足を負傷し交代

    川端と一塁手・今浪が激突。今浪が捕球したものの、川端の左肘があごに当たった今浪は流血、担架で運ばれた。今浪は左有鉤骨の骨挫傷で離脱中の畠山に代わり、一塁で先発出場。だが、二回の打席で代打を送られた。さらに二回の攻撃中、遊ゴロで一塁を駆け抜けたバレンティンが左足を負傷。三回の守備からベンチに下がった。
    2016/06/17サンケイスポーツ
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2016/05/28

  • 中日・ビシエドがヒヤリ、左肘に死球受ける 

    リだ。六回一死一塁で左肘に死球を受けた。苦もんの表情で腕をダラリとたらす素振りで、そのまま走者で出場したが、七回の守備から交代した。「当たったのは肘で、少し痛いけど、大丈夫」。病院には行かず、アイシングで処置。帰り際は「あした(29日)の試合には出られると思う」と、チームに欠かせない主軸は、笑顔で球
    2016/05/28サンケイスポーツ
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2016/05/21