投手陣

投手陣

2019/06/24

2019/06/23

2019/06/22

  • 巨人・大竹、今季初登板で1回3者凡退 8失点の投手陣の中宮本コーチ「唯一の光」

    セ・リーグ首位の巨人は21日、日本生命セ・パ交流戦のソフトバンク1回戦(東京ドーム)に3-8で敗れた。大竹寛投手(36)が七回から4番手で今季初登板。1回を3者凡退に抑える好投を披露した。「初登板だったので、どうしても抑えたかったのでよかった。一人一人というか、むしろ一球一球という気持ちで、ファーム
    2019/06/22サンケイスポーツ
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2019/06/21

  • 阪神連敗ストップ 矢野監督はレオ打線抑えた投手陣たたえる

    投球でゲームをつくると、3-3の7回、一死満塁の場面で梅野の押し出し死球で勝ち越しに成功。投手陣も岩崎-藤川-ドリスの継投で後続を断ち、負ければ借金生活転落の危機をチームから救った。試合後、矢野監督は「もうちょっと点を取れれば楽に勝てただろうけど」と課題を挙げながら、「西は粘りのピッチングをしてくれ
    2019/06/21東京スポーツ
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2019/06/20

2019/06/19

2019/06/17

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2019/05/28

2019/05/24

  • 【日本ハム】清宮昇格即先発起用も白星ならず 栗山監督「1日1日必死でやるしかない」

    フドーム)日本ハムは投手陣が10失点と踏ん張れず借金2に逆戻りした。栗山英樹監督(58)は、この日1軍登録した清宮を「7番・指名打者」で即先発起用。6回の無死満塁の好機で中犠飛を放ち打点を挙げたものの、3打数無安打1打点に終わった。背番号21について「いろんな見方があるけど。難しい中で、前に進めるし
    2019/05/24スポーツ報知
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2019/05/23

2019/05/22

2019/05/21

2019/05/17

  • 広島・九里が今季初勝利 3番手で1回0封 先発復帰見えてくるか

    島の大勝となったが、投手陣にもグッドニュースが。3番手で登板し、七回1イニングを無安打1四球、無失点と好投した九里亜蓮投手(27)が、直後の逆転によって今季初勝利を手にした。「白星がついたことは良かった」と少し、ほおを緩めた。また「それは打線が点を取ってくれた結果ですから」と、手柄は野手陣に譲った。
    2019/05/17デイリースポーツ
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2019/05/15

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2019/01/08

2019/01/05

  • DeNA熊原「今年が勝負」 昨季は1軍登板なし…4年目へ「結果求めて」

    な年の幕開けに「昨年は失敗ばかりだったが無駄ではなかったと思う。同じ過ちを繰り返さないように今年一年取り組みたい。大卒4年目なので危機感を持っている。今年が勝負と思っている」と表情を引き締めた。チームの投手陣は後輩の台頭も目立ち「実力の世界。自分のポジションを確立できるように、結果を求めてやっていき
    2019/01/05スポーツニッポン
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2019/01/03

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2018/09/27

  • 広島が2度の足踏み…優勝しても心配な“CSで昨年の二の舞”

    督は「残念だったが、やっている野球は問題ない」と前を向いたが、得意のはずの本拠地マツダスタジアムでの足踏みに表情は硬かった。勝てば優勝、というシンプルな条件で勝てない広島は9月に入って息切れ。開幕から毎月勝ち越していたが、今月は初めて負け越している。失速の一因は投手陣にある。チーム防御率は4.15。
    2018/09/27日刊ゲンダイ
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2018/09/25

2018/09/24

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2018/08/24

2018/08/15

  • 巨人、一時逆転も…3位転落

    にサヨナラ打を浴びた。終盤に集中打を見せた打線に高橋監督は「本当は、もっと早い回に攻撃できればよかった。(一時は)ひっくり返したのでよく粘ったと思う」と評価しつつ、投手陣については「今いる投手で頑張るしかない」。ヤクルトと入れ替わって3位に後退した。八回二死満塁で、代打で三塁後方に落ちる3点二塁打を
    2018/08/15サンケイスポーツ
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2018/08/13

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2018/06/29

  • 西武、森コーチ一周忌に辛勝 打ち勝つも救援陣に不安… 

    忌を白星で飾ったが、投手陣に不安を残した。ベンチに森コーチの背番号「89」のユニホームが飾られ、命日に勝利した辻監督は「そういう意味もあって、今日は勝ちたかった。ウイニングボールを送ってあげたい」と胸をなでおろした。秋山、森、メヒア、山川が一発を放つなど18安打14得点と打線が大爆発したが、森コーチ
    2018/06/29夕刊フジ
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2018/06/27

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2018/06/21

2018/06/13

2018/06/12

  • 貧打の金本阪神 新助っ人交渉も「懲りない球団」と厳しい声

    状況が続いている。(投手陣は)頑張っている。(打者は)工夫しないと」ロッテに逆転負けした金本監督はこう言って貧打線を責めたが、何を今更だ。この日は初回に糸井の適時打で2点を先制するも、五回に逆転されると追いつけない。防御率3・18、198失点はリーグトップも、打率.231、174得点は同ワースト。打
    2018/06/12日刊ゲンダイ
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2018/06/11

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2018/06/01

  • 中日 14安打13失点で大敗 森監督「2回で終わっちゃった」

    月1日札幌D)中日は投手陣が14安打を浴び13失点と崩れ、大敗を喫した。先発・柳が2回に5連打を浴びるなど、自己最短となる1回0/3を7安打6失点で5敗目。8回には4番手・岡田が横尾に満塁弾を浴びた。森監督は「2回で終わっちゃった」とあきれ顔。それでも「1点差でも10点差でも負けは負け。やっちゃった
    2018/06/01スポーツニッポン
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2018/05/25

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2018/04/14

  • 【巨人】1点差で広島に敗れる 田口初黒星、ゲレーロ1号

    合目で移籍1号ソロが飛び出したが、勝利できなかった。試合が終了しても、左腕はグラウンドを見つめ続けた。田口は3回2死一、二塁で丸に先制の5号3ランを浴びた。クオリティースタートを達成する6回3失点だったが、打線の反撃及ばず黒星となった。投手陣は2番手・宮国が2回無失点、3番手・沢村も1回無失点と好投
    2018/04/14スポーツ報知
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2018/04/13

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2018/04/05

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  • 巨人で猫かぶるゲレーロに古巣中日が仕掛ける“2つの罠”

    ら第88代4番を務め、打率は.273。懸念された左翼の守備では好プレーを見せてチームに貢献しているものの、待望の本塁打はまだ出ていない。移籍が決まってから、中日の投手陣が次々と「インコース攻め」を宣言。守護神の田島は「特に打たれたらいけない打者。内角を嫌がっているのは見ている。そこに厳しく投げ込む」
    2018/04/04日刊ゲンダイ
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2018/04/02

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2018/02/05

  • ソフトB和田、初スライダー「感じよかった」

    。「(全体的に)前回よりよかった。スライダーは思いの外、感じがよかったね」と曲がり具合や制球への手応えを口にした。打者の内角を意識した直球の制球も正確で「(内角は)自分の生命線でもあるし、チーム(の投手陣)のテーマでもある。しっかり投げないと」とうなずいた。=2018/02/05付 西日本スポーツ=
    2018/02/05西日本スポーツ
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2018/02/04

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2018/02/01

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2018/01/25

2018/01/16

2018/01/15

2018/01/12

  • 西武・辻監督「悩みは投手陣の整備と底上げ」

    西武・辻発彦監督(59)が12日、西武第二球場で行われている新人合同自主トレを視察した。育成2選手を含む8選手の練習を見守った指揮官は「やっぱり(2位の)西川なんかは若いし、走る姿勢なんかはいいと思う。あと(3位の)伊藤はセンスがあるね。野手でいけるくらいの能力があるんじゃないの。技術的なものはまだ
    2018/01/12東京スポーツ
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2018/01/09

2017/12/25

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2017/11/27

2017/11/25

2017/11/22

  • 阪神・松田、1500万円でサイン「来年こそ結果を残したい」

    中継ぎなら)50試合より多く投げてほしいといわれました。1年間、1軍にいたことがない。来年こそ結果を残したい」と腕をぶした。このオフは香田投手コーチから投手陣へ「自分の(持ち球で)代名詞を作れ」と“指令”が出ており、右腕も「キャンプでカーブがよくなった。継続していきたい」と力を込めた。(金額は推定)
    2017/11/22サンケイスポーツ
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2017/11/20

2017/11/17

2017/11/13

2017/11/12

2017/11/07

2017/11/04

  • 【日本シリーズ】ラミレス監督不気味予告「驚くことはあるかもしれない」

    監督は「3連敗した時は多くの人がここに戻ることはないと予想していたと思うが、戻って来れてベリーハッピー」と笑顔だった。ただ翌日に控えた第6戦について問われると表情が一変。「明日は生か死かが決まる日。先発投手に何かあったら1イニングで代えることもあるかもしれない」と、投手陣も総動員態勢で臨むことを示唆
    2017/11/04東京スポーツ
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2017/10/31

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2017/09/16

  • 巨人 今季12度目の零敗 高橋監督「お互い必死だからこういう試合になる」

    7回1失点の好投を見せたが打線が6安打に終わり、今季12度目の零敗。DeNAと同率の3位で並ばれた。高橋監督は「お互い必死だからこういう試合になる。(投手陣は)全員がいい投球をしてくれた。(打線は)全体的に苦しいというか、もう一歩いけなかった。チーム全員で辛抱強く粘っていくしかない」とコメントした。
    2017/09/16スポーツニッポン
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2017/09/15

2017/09/13

2017/09/12

  • 広島・大瀬良よ今こそ思い出せ!“男気”から伝授された技術と精神を

    けないかもしれない。投手陣をもう一度抜かりなく整備しておく必要がある」1979、80年以来、37年ぶりの連覇を目前に控えた広島の内部から、こう先行きを危惧する声が聞こえてくる。昨季のCS最終ステージはDeNAを4勝1敗と一方的に破ったものの、ここにきて投手陣が先発もリリーフも不安を露呈。首脳陣の間で
    2017/09/12東京スポーツ
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2017/09/09

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2017/08/17

  • 【先制3ラン一問一答】ヤクルト・荒木「まぐれでああいう結果になりました」

    ランなどで4点を奪い、投手陣がリードを守った。お立ち台でインタビューに応えた荒木の一問一答は以下の通り。--あの3ランはどういう気持ちで打席へ「ランナーを進めることだけ考えたんですけど、まぐれでああいう結果になりました」--インコースは狙っていた「あれもまぐれです」--まぐれであそこまで飛ばないが「
    2017/08/17サンケイスポーツ
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2017/08/13

2017/08/12

2017/08/09

2017/08/08

  • 西武 十亀 今季最短KO 辻監督「うーん、何だろう」

    っと大胆にいくのが持ち味だと思う」と分析していた。投手陣は崩れたが、打線が10試合連続5得点以上をマークして97年の球団記録に王手を掛けた。「ミスもあったけど長いシーズンこういうこともあるだろうしね。最後までいくら点差が開いても外崎が9回に四球を選ぶ姿勢がいい。あきらめない姿勢が大事」と前を向いた。
    2017/08/08スポーツニッポン
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2017/08/06

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2017/07/28

2017/07/27

  • 【9勝目一問一答】巨人・田口、首位・広島を「手強い打線ですし、集中し続けないと駄目だなと思っている」

    打などで逆転すると、投手陣がリードを守った。先発・田口は強力広島打線を相手に7回7安打3失点と試合を作り、9勝目(2敗)。チームの連敗を3で止めた。――投球振り返って「なんとか粘ることができた。点を取られてしまったんで。野手の方が助けてくれたのでよかったです」――四回の逆転は見ていてどうだったか「鳥
    2017/07/27サンケイスポーツ
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  • 【逆転二塁打一問一答】巨人・阿部「なんとか僕もつなぐ気持ちでいきました」

    打などで逆転すると、投手陣がリードを守った。通算2000安打まであと16とした阿部は、チームの勝利に安堵の表情を浮かべた。――勝ち越された直後の打席、心境は「マギーと(坂本)勇人がつないでくれたので。なんとか僕もつなぐ気持ちでいきました」――感触は「追い込まれて。まあ、中村(祐)くんもいいピッチャー
    2017/07/27サンケイスポーツ
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  • 巨人・阿部、逆転二塁打で通算1984安打 連敗3で止める

    打などで逆転すると、投手陣がリードを守った。先発・田口は7回7安打3失点で9勝目(2敗)、八回はマシソンが3者連続三振、九回はカミネロが3者凡退で締め、連敗を3で止めた。一方の広島は連勝が4で止まった相手先発は中村祐。巨人は一回、二死から坂本勇が左中間に11号ソロを放って先制した。広島は三回、二死か
    2017/07/27サンケイスポーツ
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2017/07/26

2017/07/25

2017/07/24

2017/07/23

2017/07/22

  • ヤクルト・真中監督 14連敗で借金28に「切り替えて戦うしかない」

    の14連敗を喫した。投手陣が4被弾と崩れ、守備の乱れもあり11失点の大敗。借金は28まで膨らんでしまった。ブキャナンは四回、先頭の高山の打球を右翼・上田が見失い二塁打とされると、虎の新助っ人・ロジャースに来日初本塁打となる2ランを浴びた。阪神戦3戦3勝の虎キラーが、3被弾を含む6回7失点と打ち込まれ
    2017/07/22デイリースポーツ
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  • 阪神がヤクルトに7月初勝利献上 金本監督「締まらない試合だった」

    じられ、投打ともに精彩を欠いた。先頭への四球から失点を重ねた能見に加え、2番手の松田も2四球、3番手の岩崎も3四死球と揃って自滅した投手陣に、金本監督は「四球が多くて、締まらない試合だった」と苦言を呈した。攻撃でも2―4の6回無死一、二塁、中谷が初球からバントを試みるも空振り、見送りで簡単に2ストラ
    2017/07/22東京スポーツ
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  • 阪神・梅野、リードを反省「カウント負けしたことが一番よくなかった」

    12回戦、巨人7勝5敗、8日、甲子園)梅野は3試合ぶりの先発マスクだったが、投手陣をうまくサポートできなかった。3失点の一回は「カウント負けしたことが一番よくなかった。相手にしっかり見逃されると、不利になってしまう」と反省。打っても四回二死一、三塁で右飛に倒れるなど2打数無安打に終わり、唇をかんだ。
    2017/07/09サンケイスポーツ
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2017/06/30

  • 阪神、2年ぶり2戦連続零敗…片岡Cが投手陣にザンゲ「申し訳ない」

    (セ・リーグ、中日2-0阪神、12回戦、中日7勝5敗、29日、ナゴヤD)金本政権初の屈辱だった。この日も「0」が9個並んだ。手を変え品を変えても、効果なし。金本監督は深いため息をつきながら会見場にきた。「う~ん。見ての通りですわ。苦しいけど、今、このメンバーしかいないんだから」大なたを振るった。積極
    2017/06/30サンケイスポーツ
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2017/06/28

2017/06/23

2017/06/21

  • 阪神の“火曜日の男”秋山、気合十分「またしっかりと抑えられるように」

    阪神は20日、投手陣も多くの選手が自主的に練習に訪れた。23日の広島との1戦目に先発予定のメッセンジャーや、27日の中日戦(浜松)での先発が濃厚な秋山らも調整。交流戦を3戦3勝で終えた秋山は「交流戦は別として、またしっかりと抑えられるように」と気合十分だ。「火曜日の男」がこの先も火曜日登板が続けば、
    2017/06/21サンケイスポーツ
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2017/06/15

2017/06/14

  • 西武 交流戦2位浮上!辻監督 4打点のおかわりに「よう、打ってくれた」

    投げては先発・岡本が6回途中2失点で2勝目を挙げた。中村は、12球団の本拠地制覇となる甲子園初本塁打を放つなど、この日のチームの全打点をマーク。辻監督は「そうか。あいつ1人で4打点?へえー。よう、打ってくれた」と称えた。また投手陣は、2点のリードの6回1死二、三塁から岡本を救援した2番手・武隈が好投
    2017/06/14スポーツニッポン
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  • 巨人自慢の投手陣 なぜ広島にだけボコボコに打たれるのか

    -8の大敗である。これで広島戦は4連敗。1勝7敗と一方的で、投手陣は計56失点とボコボコだ。高橋監督は「言われなくても分かっている。(中継ぎ陣は)その選手がベストを尽くしていくしかない。選択しているのはこっちなので、我々にも問題があるかもしれないが、何とかしないといけない」と危機感を口にした。今カー
    2017/05/16日刊ゲンダイ
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  • ダミーは時代遅れ ラミ監督「開幕・石田」早々指名の効果

    ルしたい」この時期、投手陣は揃ってこんな言葉を口にする。しかし、DeNAのブルペンは様子が違う。すでに石田健大(23)が開幕投手に指名されているからだ。ラミレス監督が石田に告げたのは1月9日。12球団3番目の早さで、昨季に至っては、仕事始めの1月4日に山口俊(29=現巨人)を指名している。2日、初ブ
    2017/02/04日刊ゲンダイ
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  • 球団ヒヤヒヤ…西武・森は退寮1人暮らしで“牛丼生活”に

    46打点、打率.292。しかし、本業の捕手としては26試合しかマスクをかぶれず、右翼とDHでの出場が大半だった。辻新監督の方針で来季は捕手一本で臨むことになっているが、課題は山積みだ。サインを覚えるのが苦手で、リードは未熟。キャッチングもうまくはないため、投手陣から信頼されていない。そこにきて、今オ
    2016/12/18日刊ゲンダイ
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  • 野村謙二郎氏 しんどそうだった今季の投球…日本Sで最高傑作を

    らから見ていてもしんどそうだった。自分の思い通りに投げられなくて歯がゆかったと思うし、ジレンマがあったと思う。それでもあれだけの投球を見せてきた。優勝というモチベーションが彼を支えていたと思う。カープに帰ってきて成績以上にチームに与えた影響は大きかった。特に投手陣に与えた影響は絶大だった。12球団で
    2016/10/19スポーツニッポン
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  • 【早実】OBは新チームを“投手王国”と評価

    るOBは語る。多彩な投手陣をまとめるのはエースで副主将の服部(2年)だ。「服部はフォームを(サイド気味に)戻したのが良かった。もともと独特な投げ方で、アーム投げとか手先だけと言われて変にいじってケガをしたけど、今は球威も戻ってます。甲子園のマウンドを経験しているのはあの子だけだし、精神的にも投手陣
    2016/10/06東京スポーツ
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2016/09/21

  • 小さな大投手・ヤクルト石川 長く活躍する秘けつとは

    今季は、投手陣の不調もあってリーグ連覇を逃し、2年連続のCS進出も果たせなかったヤクルト。そんな中でも左腕エースとして奮闘したのが、36歳のベテラン・石川雅規投手だ。15年目の今季は7勝(21日現在)をマークし、精神的な支柱としても投手陣を支えた。そして節目の150勝も達成した。身長167センチの小
    2016/09/21デイリースポーツ
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2016/09/17

  • 【阪神】金本監督、4年ぶりの白星の秋山は「自信にして欲しい」

    の秋山は5回2/3を1失点で、12年6月30日のヤクルト戦(神宮)以来、約4年ぶりの白星。試合後の金本知憲監督(48)の一問一答は次の通り。5人の投手陣が踏ん張った「1点差なので、投手陣の頑張りで勝った試合ですかね」―秋山はナイスピッチングだった「調子がいいとは見えなかったけど、何とかゲームを作って
    2016/09/17スポーツ報知
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2016/09/16

  • 阪神・金本監督、秋山の六回途中交代は「勝ちにこだわろうと」

    日・ヤクルト戦(神宮)以来1539日ぶりの白星を手にした。金本監督は「彼の力からすれば不思議な気がします」と、4年ぶり勝利の右腕をたたえた。試合は初回に1点を先制されたが、その裏に福留の2ランで逆転。その後は秋山以下、5投手の継投で逃げ切った。指揮官は「1点差なんで、投手陣の頑張りで勝った試合でした
    2016/09/16デイリースポーツ
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2016/09/15

  • ロッテ、角中弾の1点のみ…伊東監督が悲痛な叫び「打者貸して」

    これが精いっぱい。どうしたら点が取れますかね。投手陣は責められない」。主砲・デスパイネを左手首痛で欠き、つなぎが大事な攻撃も五回無死一、二塁で金沢が送りバント失敗。「そういう細かいミスもね。どこか、ホームランを打てる打者を貸してくれないですか!?」と指揮官は悲痛な叫び声を上げた。九回先頭で同点の8号
    2016/09/15サンケイスポーツ
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2016/09/02

  • 【オリックス】先発・金子からの投手リレー成功 福良監督「粘ってよく投げた」

    ックス5―2日本ハム(2日、ほっと神戸)オリックスが見事な継投で、連敗を2で止めた。先発の金子が6回を2失点と粘り、後を継いだ松葉、海田、そして8回2死から登板した平野が無失点。味方の逆転を呼んだ投手陣の踏ん張りを、福良監督は「金子もよく粘ってくれて、後ろ3人もきついところでよく投げた」とたたえた。
    2016/09/02スポーツ報知
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2016/08/29

2016/08/28

  • 広島、終盤の八回、九回で計4点奪うも逆転ならず 連勝は4でストップ

    レッドの18号ソロで先制したが、その裏に五回まで1安打と安定していたヘーゲンズが急変。2四球と安打で一死満塁のピンチを招くと、森野に逆転2点打を浴びた。さらに犠飛で3点目を失い、なお二死満塁で降板すると、代わった薮田が堂上に満塁本塁打を打たれた。投手陣が打ち込まれ、一挙7点を奪われた。それでも、今季
    2016/08/28サンケイスポーツ
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  • 【楽天】19安打で13失点…4連勝を逃す

    リックス(コボスタ・28日)楽天は今季ワーストの19安打で13失点と投手陣が崩壊。今季9度目の挑戦でまたもや4連勝を逃した。先発の辛島が4回途中10安打5失点でKOされると、2番手・青山が1回1/3を投げ4安打4失点で反撃ムードを止めた。さらに4番手・相原が4安打4失点するなど歯止めが効かなかった。
    2016/08/28スポーツ報知
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2016/07/18

  • 【DeNA】ラミレス監督「先制されて、流れを持っていかれた」…一問一答

    日・神宮)DeNAは投手陣が踏ん張れず、後半戦黒星発進となった。先発した久保康が5回5失点で5敗目。終盤に宮崎の9号ソロ、エリアンの2ランで一時は2点差に詰め寄ったが、8回に3番手・小杉が1死満塁から2球連続の暴投で2失点するなど、この回4失点で試合が決まった。試合後のラミレス監督の主な一問一答は以
    2016/07/18スポーツ報知
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  • 浦和学院 初戦で消える、4点先制も逆転許す 森監督「情けない」

    ―5日本航空(2016年5月21日桐生)昨年王者の浦和学院が初戦で姿を消した。5回に3番・諏訪の右越え3ランなど4点を先制したが、投手陣が踏ん張れず、8回に逆転を許した。森士(おさむ)監督は「4点差までいって、ひっくり返されてしまうのは情けない。課題克服へ、選手が努力できるかどうか」と手厳しかった。
    2016/05/21スポーツニッポン
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  • 阪神・金本監督、3回KOの球児に注文…投手陣七回一挙5失点で力尽く

    (セ・リーグ、阪神6-10ヤクルト、7回戦、3勝3敗1分、7日、甲子園)阪神が今季2度目の2桁失点でヤクルトに敗れた。先発・藤川球児投手(35)が3回5失点と崩れたが、打線が四回までに5点を挙げ同点に。しかし七回に救援陣がつかまり一挙5失点を喫し敗戦。連勝が3でストップした。最大5点のビハインドを追
    2016/05/07サンケイスポーツ
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  • 阪神、投手乱れ奪首失敗…連勝3で止まる

    、甲子園球場)阪神は投手陣が乱れた。先発・藤川は初回に2四球を与えて、バレンティンに先制3ランを被弾。三回には雄平に2ランを浴びて、今季最短の3回5安打5失点で降板した。巨人が敗れたため、勝てば首位奪取となるところだったが、痛恨の黒星。連勝も3でストップした。同点の七回はドリスが四球と連打で1死満塁
    2016/05/07デイリースポーツ
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  • 巨人・由伸監督、一挙8失点に力なく「結果的に、そこが全てでした」

    8失点を喫するなど試合を作れなかった。巨人は序盤で背負った8点のビハインドが重かった。先発した今村が二回につかまり、2本塁打を含む7安打を集中され8失点。打者一巡の猛攻を受け、8点を追いかける展開になった。反撃したい打線だったが、中日の投手陣の前にチャンスを作れず。四回の坂本のソロによる1点に終わっ
    2016/05/07サンケイスポーツ
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