日刊ゲンダイ 4

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日刊ゲンダイ 4 ニュース

  • 阪神から引き抜き6人の“大晦日の悲劇”…プロ野球裏面史に残るA級スキャンダルの舞台裏【仰天野球㊙史】

    【仰天野球㊙史】#41【仰天野球㊙史】シーズン最多勝巡る「42勝事件」…日本プロ野球のウソみたいなホントの出来事「主力選手を引き抜かれ大打撃を受ける」──1991(平成3)年に発行された阪神の球団史「阪神タイガース昭和のあゆみ」(3部作)の年表、1949(昭和24)年の大
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • 【傘寿特別対談】辛口サッカー解説者 セルジオ越後×辛口ジャーナリスト・評論家 佐高信

    1945年生まれ、傘寿を迎えたセルジオ越後氏と佐高信氏。辛口を身上に生きてきた2人の舌鋒はいまも衰えない。W杯、日本社会、企業と地域──サッカーを鏡に、日本の現在地を一刀両断!【スペシャル鼎談 箱根駅伝とはなにか】(前編)国内屈指のメガイベントをOB、作家、ライターが語る◇◇◇佐高まずはサッカーの話
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • 【スペシャル鼎談 箱根駅伝とはなにか】(前編)国内屈指のメガイベントをOB、作家、ライターが語る

    2026年の1月2、3日に開催される「箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)」。今回で102回を数える伝統ある箱根駅伝は、1980年代に入るとテレビの平均視聴率が20%超えのキラーコンテンツとなり、常勝軍団となる青山学院大が初優勝を飾った15年の第91回大会以降は、30%超えを2回(19年の第95回
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • 小川晶・前橋市前市長が“御用達”だった露天風呂付き老舗ラブホの「203号室」潜入ルポ【2025年 あの事件・騒動の今】

    【2025年 あの事件・騒動の今】【写真】発掘! 国民民主・玉木代表がハマった“元グラドル観光大使”小泉みゆきの過激ボディー9月24日、群馬県前橋市の小川晶市長(43)のラブホ通いが「NEWSポストセブン」で報じられると、人口33万人の県庁所在地は蜂の巣をつついたような騒ぎとなった。報道後、市長が利
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • 阿部監督のせい?巨人「マエケン取り失敗」の深層 その独善的な振舞いは筒抜けだった【2025年スポーツ界 書けなかった話】

    【2025年スポーツ界 書けなかった話】【書けなかった話】ヤクルト青木宣親GMは大先輩にも遠慮なし“メジャー流”で池山新監督の組閣要望を突っぱねたマエケンが楽天入りを決断ーー。このニュースが流れた際の巨人陣営のショックは大きかった。広島や大リーグのドジャースなどでプレーした前田健太(37)が2年総額
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • “倫理観欠如”ドーピング容認大会の誘惑 驚きの賞金額に各競技トップ選手が続々と出場表明【2025年スポーツ界 書けなかった話】

    【2025年スポーツ界 書けなかった話】【書けなかった話】オコエ瑠偉 行方不明報道→退団の真相「巨人内に応援する人間はいない」の辛辣賛否両論沸き起こったのが、ドーピング容認大会の開催だ。来年5月に豪州企業の主催で行われる「エンハンスト・ゲーム」(米・ラスベガス)は禁止薬物の使用が認められ、賞金が高額
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • 松任谷由実1989年の"稼ぎ"は1人でホリプロ&イザワオフィスを凌駕していた!紅白“特別企画”枠で出場

    今年の紅白歌合戦は盛り上がりそうだ。12月28日には松田聖子(63)の出演も発表され、「特別企画」は8つにも及び、矢沢永吉(76)や松任谷由実(71)なども登場する。【写真】松田聖子は「45周年」でも露出激減のナゾと現在地 「青い珊瑚礁」を歌った翌年の驚くべき所得「高齢化社会の中で、70代の永ちゃん
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • 「笑っていいとも!」の視聴率を上回った「夕刊キャッチアップ」で一番、数字が良かったのは樹木希林さんを扱った記事【私と日刊ゲンダイ】

    【私と日刊ゲンダイ】ひょっとしたら死ぬかも…元テレ朝アナの佐々木正洋さん髄膜炎を振り返る佐々木正洋さん(元テレビ朝日アナウンサー)◇◇◇元テレビ朝日アナウンサーの佐々木正洋さん(71)は、1996~2012年に昼のワイドショー「ワイド!スクランブル」で人気コーナー“夕刊キャッチアップ”を担当。月曜か
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • ME:Iデビュー1年半で4人脱退…浮上する「新メンバー補充計画」の違和感

    年の瀬も押し迫った12月22日、ガールズグループ『МE:I』の所属事務所『LAPONE GIRLS』から、前代未聞の発表があった。【写真】未成年の少女を複数回自宅に呼び出していたSKY-HIの「年内活動辞退」に疑問噴出…「1週間もない」と関係者批判11人のメンバーのうちCOCORO(25)、RAN(
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • 浜松ガールズバーメッタ刺し事件 常連客の身勝手な動機と周到な殺害計画【2025年 あの事件・騒動の今】

    【2025年 あの事件・騒動の今】兵庫県警25歳巡査長逮捕…交番内トイレ盗撮の動機と発覚のきっかけ「救急車を呼んで!」悲鳴と怒号が飛び交い、深夜の飲み屋街は一瞬にして阿鼻叫喚の地獄絵図と化した。7月6日午前2時ごろ、浜松市中央区の繁華街にある人気ガールズバーで事件は起きた。付近の防犯カメラには、白い
    2025/12/31日刊ゲンダイ
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  • 「時代に挑んだ男」加納典明(71)人間としての高市早苗氏を見切り、測り、判断することが大事だと思う【増田俊也 口述クロニクル】

    【増田俊也 口述クロニクル】#71【「時代に挑んだ男」加納典明】(70)「日本人たれ」とは言いたくない。でも、日本人の精神の根本は大切にすべき作家・増田俊也氏による連載。各界レジェンドの生涯を聞きながら一代記を紡ぐ口述クロニクル。第1弾は写真家の加納典明氏です。◇◇◇増田「高市さんなら十分期待できそ
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 浜辺美波 永瀬廉との“お泊りデート”報道追い風にCM契約アップ【2025年あの事件・騒動の今】

    【2025年あの事件・騒動の今】《浜辺美波がどけよ》日テレ「24時間テレビ」永瀬廉が国技館に現れたのは番組終盤でモヤモヤの声King & Princeの永瀬廉(26)と浜辺美波(25)の“お泊まりデート”報道は、多くの若年層にため息をつかせた。7月に女性セブンが報じた、2人の黒ずくめファッシ
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 米倉涼子 ガサ入れ報道後は近隣で目撃情報もなく…【2025年芸能ニュース 話題の現場を踏む!】

    【2025年芸能ニュース 話題の現場を踏む!】米倉涼子、天海祐希の“後継者”は松嶋菜々子か…テレ朝がかける大いなる期待米倉の自宅マンションがマトリにガサ入れされた──10月の報道以来、表舞台から消えた俳優の米倉涼子(50)は12月27日に、「自宅に捜査機関が入りましたことは事実です」との声明を発表し
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 矢沢永吉&松任谷由実に桑田佳祐との"共演"再現論…NHK紅白歌合戦「視聴率30%台死守」で浮上

    永ちゃんとユーミンの夢の共演は実現するのか――今年の『NHK紅白歌合戦』は11月の出場歌手決定後、矢沢永吉、松任谷由実、玉置浩二、B'z稲葉浩志、星野源と続々と特別企画での出演が発表されている。デビュー45周年を迎えた松田聖子が特別企画で出場することも発表された。松任谷由実が矢沢永吉に学んだ“桁違い
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 木村拓哉と工藤静香の次女Kōki, SNS投稿が若手俳優との"交際匂わせ"疑惑で炎上中

    年末のSNSを騒がせているのが、俳優の木村拓哉(53)と歌手の工藤静香(55)の次女でモデルのKōki,(22)。最近の投稿の数々が、25年公開の主演映画「女神降臨」で共演した俳優の宮世琉弥(21)との“交際匂わせ”ではないかと炎上中なのだ。【こちらも読む】Cocomiと男子バレー小川智大
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 今年で紅白4年連続出場のBE:FIRSTはRYOKI脱退も…「本当にいい年。いい形で締めくくりたい」

    大みそかの第76回NHK紅白歌合戦は29日、2日目のリハーサルが東京・渋谷のNHKホールで行われ、4年連続の出場となるダンス&ヴォーカルグループ「BE:FIRST」はリラックスした表情で音合わせに臨んだ。【写真】趣里の好感度にもいよいよ影響が…パスタ店開業の三山凌輝は「物言えば唇寒し」の悪循環マスコ
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 紅白歌合戦出場のAKB48 高橋みなみは「体力の低下」を痛感…OGが語った10年ぶりのアイドル活動

    第76回NHK紅白歌合戦のリハーサル2日目が29日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。6年ぶりに出演するAKB48は大みそかのステージで「20周年スーパーヒットメドレー」と題して、大ヒット曲「フライングゲット」「ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」「会いたかった」を披露する。【こち
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 過去8回で成功は5回!紅白歌合戦の三山ひろし「けん玉ギネス記録」は? リハーサルでは有吉弘行が失敗

    大みそかの第76回NHK紅白歌合戦の2日目の公開リハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、11年連続出場の演歌歌手・三山ひろし(45)が囲み取材に応じた。【こちらも読む】郷ひろみ「今年でひと区切りつけたい」と紅白歌合戦からの“勇退”を発表! ザワつく会見で語った胸中とは…会見場には、普段
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 東京五輪の真っ最中「行動制限」破って柔道メダリストが東京観光(2021年)【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】

    【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】【スクープの裏側】清原和博 夜の「ご乱行」3連発(00年~05年)…キャンプ中の夜遊び、女遊び、無断外泊は恒例行事だった東京五輪柔道ジョージア代表◇◇◇新型コロナウイルスが猛威をふるい、4回目の緊急事態宣言下にあった2021年7月。安倍元首相肝いりの東京五
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 水森かおり「ドミノで2025年を振り返ります」と紅白に意気込み М‐1王者たくろうも参戦

    演歌歌手の水森かおり(52)が30日、NHKにて第76回NHK紅白紅白歌合戦のリハーサル後、取材に応じた。【写真】今年で紅白4年連続出場のBE:FIRSTはRYOKI脱退も…「本当にいい年。いい形で締めくくりたい」水森といえば、ドミノ倒しとド派手な衣装が毎年話題。「けん玉に対抗して、ドミノを持ってき
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 有吉弘行が紅白リハーサルでけん玉失敗…「もう歳なのか眠りが浅いんで、夢の中で生きてます」

    30日、第76回紅白歌合戦のリハーサル取材会が行われ、有吉弘行(51)、綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)が登壇した。水森かおり「ドミノで2025年を振り返ります」と紅白に意気込み М‐1王者たくろうも参戦有吉は昨日、三山ひろしのけん玉リハーサルで失敗し「三山さんの鋭い視線を感じまして……けん玉で
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 森友文書開示の道を開いた加藤勝信前財務相が自死職員の墓参り 大臣経験者では初めて【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】

    【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】衝撃の新事実!「公文書に佐川氏のメールはない」と財務省が赤木雅子さんに説明2025年も残すところ2日となった12月30日、森友事件の文書開示に道を開いた加藤勝信前財務大臣が、事件で命を絶った近畿財務局職員、赤木俊夫さんの墓参りに訪れた。大臣経験者としては初めてだ。加藤
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • オコエ瑠偉 行方不明報道→退団の真相「巨人内に応援する人間はいない」の辛辣【2025年スポーツ界 書けなかった話】

    【2025年スポーツ界 書けなかった話】【書けなかった話】藤川阪神の日本シリーズ敗戦の内幕 「こんなチームでは勝てませんよ!」会議室で怒声が響いた確かに、唐突ではあった。11月28日、巨人がオコエ瑠偉(28)の自由契約を発表すると、阿部慎之助監督との確執のウワサが週刊誌やネットを賑わせた。本人は球団
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • ヤクルト青木宣親GMは大先輩にも遠慮なし “メジャー流”で池山新監督の組閣要望を突っぱねた【2025年スポーツ界 書けなかった話】

    【2025年スポーツ界 書けなかった話】日本ハムが新庄監督の権限剥奪フロント主導に逆戻りで有原航平・西川遥輝の獲得にも沈黙中池山隆寛新監督(60)を迎え、3年連続BクラスからのV字回復を目指すヤクルト。主砲の村上宗隆が抜ける来季は、借金22で最下位に沈んだ今季以上の苦戦を強いられると見られているが、
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 森保J上田綺世の脚は電柱より太い!W杯8強入り託されたエースの3つの武器 

    2026年6月11日(現地時間)にカナダ、アメリカ、メキシコで共同開催W杯が幕を開ける(決勝は7月19日)。出場国は「16増」の「48」。試合数も「40増」の「104」に膨れ上がり、日本が初のベスト8入りを果たすには、決勝トーナメントで「2勝」しなければならない。カギを握っているのが、森保ジャパンで
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 高校生が広告塔になるまでの複雑な駅伝史 実に見事な“本歌取り”には不安がはらむ

    駅伝の季節だ。師走になれば毎週のように全国大会が感動の嵐を煽る。駅伝は日本固有の種目で、世界の陸上界とさほど関連はない。相撲は千秋楽で終わり駅伝はゴールで完結する。【青学大・原監督コラム】箱根駅伝3連覇へ私が「手応え十分」と言える理由…青学大駅伝部の走りに期待して下さい!全国高校駅伝のゴールで新奇な
    2025/12/30日刊ゲンダイ
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  • 清原和博 夜の「ご乱行」3連発(00年~05年)…キャンプ中の夜遊び、女遊び、無断外泊は恒例行事だった【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】

    清原和博(元プロ野球選手/58)日刊ゲンダイにとって、巨人時代の清原和博は監督の長嶋茂雄に並ぶスターだった。紙面への登場頻度は4番のゴジラ松井秀喜以上。グラウンド内でも外でも、とにかく話題に事欠かなかった。読売新聞社主導で「長嶋茂雄賞」新設も…巨人に「候補者ゼロ」の悲しい現状「清原さんがどんちゃん騒
    2025/12/29日刊ゲンダイ
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  • 西武のMVP男・東尾修が暴力団幹部と数百万の賭け麻雀(1987年)【社会を揺るがし変えた 歴代スクープの裏側】

    東尾修(元西武/75)西武ライオンズが2年連続日本一になった、その年の年末、本紙が放ったのが「東尾賭博発覚」「MVP男が警察の厄介に」というスクープだった。シーズン中に多額の麻雀賭博に手を染め、警察から事情聴取を受けていたと特報した。西武・今井達也の制球難まで“武器”にしそうな敏腕代理人の手練手管…
    2025/12/29日刊ゲンダイ
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  • 女性初の競馬アナだった井口保子さん いまは小説執筆に没頭中

    【あの人は今こうしている】【写真】アイドルアナのハシリだった大橋照子さん 2年前に交通事故で次男を失ったつらさを多忙で紛らわす日々井口保子さん(伝説の女子アナ)◇◇◇政界では女性初の総理が誕生し話題だが、競馬界では50年以上も前に女性の実況中継アナウンサーが誕生し、世間の注目を大いに集めたものだ。ラ
    2025/12/29日刊ゲンダイ
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  • 紙上再録「TAMORI80~勝手にタモリ80歳大生誕祭!!」(2)

    「タモリ発見」は作り上げられた伝説なのか間もなく「戦後80年」が暮れようとしている。「終戦の日」からちょうど1週間後、1945年8月22日にタモリ(本名:森田一義)が生を受けてから今年で80年。その記念すべき誕生日の前夜に東京・南青山「BAROOM」で「スージー鈴木のレコード研究室 特別編」として、
    2025/12/29日刊ゲンダイ
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  • King & Princeの楽しみは「私服チェック」紅白リハ会見で明かす

    第76回NHK紅白歌合戦のリハーサルが12月28日スタートし、King & Princeが会見に応じた。【写真】Perfume紅白曲「ポリリズム」「巡ループ」に「王道にして最強」と賛辞の一方…“変わり種”期待のファンから出ていた楽曲名今年の意気込みを聞かれると、永瀬廉(26)は「われわれが(
    2025/12/29日刊ゲンダイ
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  • 岩崎宏美は37年ぶりNHK紅白出演 当時との違いは「ラインダンスがなくなったこと」

    歌手の岩崎宏美(67)が12月28日、都内で行われた「第76回NHK紅白歌合戦」のリハーサルに参加し、取材に応じた。【写真】詞と曲の革命児が出会った岩崎宏美という奇跡の突然変異種歌手生活50周年。紅白出場歴は14回だが、今回は37年ぶり。「当時はレコード大賞が終わると帝劇から白バイで先導してもらって
    2025/12/29日刊ゲンダイ
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