デイリースポーツ 51

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デイリースポーツ 51 ニュース

  • 【エリザベス女王杯】レガレイラ 昨年の雪辱へ 状態上向き&メンタル進化 戸崎圭「力さえ出し切れれば」

    「エリザベス女王杯・G1」(16日、京都)昨年の雪辱を果たす。G1・2勝を挙げるレガレイラは、2年連続の出走。昨年は5着に敗れた。直線で狭い所に入って他馬と接触し、その後もスムーズに進路を確保できなかった。太田助手は「昨年はポジションがかみ合わなかったです」と振り返る。不完全燃焼の競馬で力負けではな
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 【デイリー杯2歳S】キャンディード デビュー3連勝&重賞連勝へ 心身両面で松下師「成長を感じる」

    「デイリー杯2歳S・G2」(15日、京都)アドマイヤマーズや、セリフォス、ジャンタルマンタルなど数多くのG1馬を輩出してきた出世レース。今年も少頭数ながら、可能性を秘めた若駒が多く顔をそろえた。中心は中京2歳Sで驚異のスピードを披露した芦毛馬キャンディードだ。小倉芝千二の新馬戦を上がり最速の脚で差し
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 【高市自民】「レジのせいにするな」高市首相の消費減税の障害「レジがぁー!」問題視→れいわ議員、衆院予算委で「レジ業者を国会に呼んで」集中審議要求

    れいわ新選組・櫛渕万里議員が11日の衆院予算委で、高市早苗首相が半年前には自身も訴えていた食品消費税2年0%に関して、自民党内の賛同を得られなかったとして消極姿勢であると追及した。櫛渕氏は、与野党とも消費減税に「やる気がない」と批判。枝野幸男予算委員長に「委員長にお願いがあります。消費税をテーマにし
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 男子ゴルフ・中野麟太朗 プロ転向発表 2023年の日本アマV「世界のメジャー大会で優勝争いを」

    男子ゴルフのトップアマ・中野麟太朗(22)=早稲田大学=が11日、静岡県の太平洋クラブ御殿場コースで会見し、プロ転向を発表した。株式会社太平洋クラブとスポンサー契約を締結(契約期間は2030年10月31日まで)し、プロデビュー戦は13日に同ゴルフ場で開幕する「2025三井住友VISA太平洋マスターズ
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 巨人 中川皓太がFA権行使せず残留 今季63試合に登板で36ホールドマーク 熟考も最終日に決断

    巨人・中川皓太投手(31)が11日、今季取得した国内FA権を行使せず残留することが決まった。今季は63試合に登板して2勝4敗、36ホールド、防御率2・24の成績を残した。6日にジャイアンツ球場で行った練習後には「まだ何も、今話せることは。まだ時間があるので。ギリギリまで、まだ考えたいと思います」と話
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • GACKT 自衛官給与に「命を懸ける値段がこれでいいのか」“過去最高”記事に反応「安く買い叩かれていないか?」

    ミュージシャンのGACKTが11日、自身のXに新規投稿。自衛官の給与について「命を懸ける現場の対価が、これは安くないか?」「命を懸ける値段がこれでいいのだろうか?」と疑問を投げかけた。“自衛官給与、全世代アップへ…中堅・ベテランの離職防止が狙い”という見だしで7日に配信された一般紙の記事を取り上げる
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 阪神 ドラフト3位・岡城が一番乗りで仮契約「本当にプロ野球選手になるんだなと」契約金6000万円、年俸900万円

    阪神からドラフト3位指名された、岡城快生外野手(22)=筑波大=が11日、東京都内のホテルで入団に臨み、契約金6000万円、年俸960万円で仮契約を行った。今秋のドラフト指名選手では一番乗りでの仮契約となった。(金額は推定)仮契約を終えた岡城は「本当にプロ野球選手になるんだなという実感が徐々に湧いて
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 【高市自民】N党・齊藤議員、立花党首逮捕→「自民党と会派解消しました」 高市首相「NHK党とは組んでません」予算委で主張

    NHK党の齊藤健一郎参議院議員が11日、X(ツイッター)に「会派解消のご報告」として投稿した。「立花孝志党首の逮捕を受け、現政権にご迷惑をかけた責任と政治の停滞を避けるべく、自民党との会派解消を申し出ました。先ほど、石井参議院幹事長より了承をいただきましたことをご報告申し上げます」と伝えた。10月に
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 人気力士の三田が右膝重傷で休場、師匠「部屋全体でサポートしていく」【大相撲九州場所】

    「大相撲九州場所・3日目」(11日、福岡国際センター)東十両3枚目の三田(23)=二子山=が休場した。「右膝前十字靱帯損傷。2025年11月10日大相撲取組中に受傷、上記診断にて受傷日より約3カ月の休業を要するものと認める」との診断書を提出した。三田は2日目の輝戦で右膝を痛め、病院に向かっていた。三
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 阪神 顔面死球から実戦復帰の百崎がいきなり二塁打 約3カ月ぶりのゲームで完全復活印象づける

    「練習試合、中日0-0阪神」(11日、春野総合運動公園野球場)阪神にとって今秋キャンプ初の実戦はスコアレスドローに終わった。藤川監督はベンチには入らずに、ネット裏からの視察となった。8月1日のウエスタン・オリックス戦で顔面に死球を受け、下顎骨骨折で整復固定術を受けた百崎が、約3カ月ぶりの実戦復帰。「
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 【オート】川口G2 年間最多優勝&最多勝利を目指す黒川京介が地元で強敵を迎え撃つ

    「オートレースメモリアル・G2」(12日開幕、川口)今年は目下15回優勝、102勝と絶好調の黒川京介(27)=川口・33期=が、地元G2に登場。年間最多優勝(高橋貢の18回)と年間最多勝利(鈴木圭一郎の114勝)の更新へ、今節を含めてあと5節で4回優勝、20走で13勝が必要と条件は厳しい。しかし、今
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • 大相撲 竜電の額から流血→顔面血だらけで豪ノ山を下す がっちりと捕まえ寄り切り 充実の表情で花道へ

    「大相撲九州場所・3日目」(11日、福岡国際センター)竜電が豪ノ山を寄り切りで下し2勝目を挙げた。だが取組後には額付近から出血し、顔面血だらけになるアクシデントがあった。立ち会いで豪ノ山の激しい当たりで額を負傷したとみられる。竜電は顔面が真っ赤になりながらも豪ノ山をしっかりとつかまえ、最後は寄り切っ
    2025/11/11デイリースポーツ
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  • “史上最強の研修生”オチルサイハンが「旭富士」継承、新弟子に横綱しこ名は異例 師匠「名前に負けないよう頑張ってほしい」

    伊勢ケ浜部屋の新弟子でモンゴル出身のバトツェツェゲ・オチルサイハン(23)=伊勢ケ浜=が第63代横綱のしこ名「旭富士」を継承することが10日までに決まった。11日の大相撲九州場所3日目からの前相撲で初土俵を踏む留学した神奈川・旭丘高から2021年に伊勢ケ浜部屋で生活を開始。当時の師匠である先代(現宮
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 中日 新投手コーチに高山郁夫氏と発表 8年ぶり復帰 11日の練習から合流 オリックス時代は山本由伸を育成

    中日は10日、高山郁夫氏を新たに投手コーチに迎えると発表した。11日の練習から合流する。高山氏は2016年に2軍チーフ投手コーチ、17年に2軍投手コーチを務めて以来の中日復帰。高山氏は現役時代は西武、広島、ダイエー(現ソフトバンク)で計92試合に登板。1996年を最後に現役引退後は、独立リーグコーチ
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 侍J・井端監督「もうちょっと慣れが必要なのかな」 ピッチクロック、国際球などへの対応 投手だけでなく守備に就く野手にも課題

    「侍ジャパン練習試合、広島11-14日本代表」(10日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎)侍ジャパンが広島との乱打戦を制した。投手陣は平良、大勢、金丸、西口らが好投した一方で、隅田が乱調だった。三回から3番手で登板すると、予定していた3イニングを投げきれず、2回2/3を9安打9失点で降板。制球を乱す場
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • これって…【良いこと悪いこと】なぜ「ちょんまげ」だけ??「博士」特別視の秘密が一瞬ちらり「持ってた」確かに襲われてない「もしかして」

    俳優の間宮祥太朗と新木優子がダブル主演する日本テレビ「良いこと悪いこと」は8日、第5話「みんなの夢」が放送された。タイムカプセルから発掘された小学校の卒業アルバムに黒塗りの生徒が6人おり、次々と不審死を遂げている。黒塗りの1人であるキング(間宮)らが真相を追う中、ちょんまげ(森優作)がネットで小学校
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 「国宝級の美しさ♥」「時が止まってる」工藤静香が再会報告の51歳女優に「美人すぎて声でた」「変わらず美人すぎる」

    歌手・工藤静香が10日、インスタグラムを更新。久しぶりに再会した芸能界の友人の美しさに「見ているのが楽しくなるくらい」と2ショットを添えて伝えた。「久しぶりに会えた美人な後藤久美子ちゃん!相変わらず本当に美しい」とフランス人F1レーサーのジャン・アレジ氏(※当時)と22歳で結婚し、長女でモデルのエレ
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 松山英樹がダンロップ・フェニックス出場と発表 3年連続11度目「日本、宮崎のゴルフファンの皆さんに良いプレーをお見せできるよう頑張る」

    男子ゴルフのダンロップ・フェニックス(20日開幕、フェニックスCC)のトーナメント事務局は10日、14年大会覇者で米ツアー通算11勝の松山英樹の出場を発表した。松山は3年連続11度目の出場。松山は事務局を通じて「毎年この大会には特別な思いがありますし、宮崎の皆さんの温かい声援が力になります。今年は青
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 富田がJRA通算200勝達成「うれしい1勝になりました」

    9日の福島10Rをアレナパラシオで制し、富田暁騎手(28)=栗東・フリー=が、現役60人目となるJRA通算200勝(うち重賞1勝)を達成。「いい馬に乗せていただいていたので勝ちたい気持ちはありましたし、一つ勝つ難しさを感じる1年でもあったので、うれしい1勝になりました。この記録を踏み台にして、これか
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 【新馬戦】ピースサイン 鋭く抜け出し快勝 横山武「新馬っぽくなくて、これからが楽しみ」

    「新馬戦」(9日、東京)好位につけた6番人気のピースサイン(牡2歳、父ポエティックフレア、母シャドウノエル、美浦・浅利)が鋭く抜け出し、2着馬に2馬身差をつけて快勝した。横山武は「調教から感触が良かったので楽しみにしていた。これからの部分もありますがレースぶりは新馬っぽくなくて、これからが楽しみです
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 【新馬戦】ヒルノプーリア 好発から逃走V 秋山稔「理想的な競馬ができた」

    「新馬戦」(9日、京都)4番人気のヒルノプーリア(牝2歳、父ミスチヴィアスアレックス、母ヒルノケアンズ、栗東・北出)がスタートを決めてハナに立つと、そのまま後続を寄せつけず2馬身半差の逃走V。秋山稔は「攻め馬から乗せていただいて、すごく才能がある馬だと思っていました。1番枠でしたし、この馬場なので行
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 両横綱が白星 豊昇龍は小結隆の勝を圧倒し1勝1敗 大の里は2連勝、伯桜鵬を退ける 大関琴桜は平幕霧島に敗れ1勝1敗

    「大相撲九州場所・2日目」(10日、福岡国際センター)結びの一番で横綱豊昇龍が小結隆の勝を下し、1勝1敗とした。立ち合いから一方的に押し出した。隆の勝は2敗。横綱大の里は平幕伯桜鵬を寄り倒しで退け2連勝。伯桜鵬は1勝1敗。大関琴桜は平幕霧島に寄り切りで敗れ、ともに1勝1敗。関脇王鵬は平幕若隆景を小手
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 【高市自民】謝罪 高市AM3時問題→立憲を炎上させた外務副大臣が「事実誤認」とお詫び 質問通告「2日前正午」は旧ルールだったと撤回削除 ただし自民は今も内規で「2日前ルール」と

    国光文乃外務副大臣が10日、X(ツイッター)で、高市早苗首相が午前3時から衆院予算委の対策勉強会を開いたことに関連し、国会の質問通告ルールを守らない野党があるとの趣旨で7日に投稿した内容に事実誤認があったと謝罪した。国光氏は7日の投稿で「前々日の正午までという通告ルール、どれほどの野党議員が守ってま
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 【ボート】宮島G3 小野生奈がイン圧勝で今年V3

    「宮島プリンセスカップ・G3」1号艇で人気を背負った小野生奈(37)=福岡・103期・A1=がコンマ06のトップSでイン圧勝。今年10回目の優出で5月芦屋、8月徳山に続くV3。宮島は初、通算26回目のVを飾った。2着は6コースから最内を差した米丸乃絵、3着に実森美祐が続き3連単は6770円をつけた。
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 【高市自民】高市AM3時→立憲「誤暴露」で酷い批判浴びたと予算委で猛抗議「ルール違反してる立憲議員いないはず。いたら言ってくれ」 国会質問通告「期限2日前」は旧ルールで副大臣SNS暴露は誤りと

    立憲民主党の今井雅人議員が10日の衆院予算委員会で、高市政権関係者の「誤った」SNS発信によって、立憲が国会の質問通告の期限ルールを守らない政党として猛批判を受けているとして、抗議した。発端は7日に初の予算委論戦に臨んだ高市首相が、前日に答弁書が完成していなかったため7日午前3時から公邸で対策勉強会
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • SUPER EIGHT・大倉忠義 新雑誌「Zessei」編集長がジュニアの魅力届けます! 紙で「ワクワク」した経験を令和の世に

    SUPEREIGHT・大倉忠義(40)が9日、都内で、編集長をつとめる新雑誌「Zessei」(10日発売)の創刊記念記者会見を行った。同誌はSTARTOENTERTAINMENT所属のジュニアがメインのエンタメ誌で、会見にはACEes・深田竜生(23)と関西ジュニアの西村拓哉(22)も出席。大倉は「
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 三代目JSB・今市隆二 来年から芸能活動再開へ 事務所「責任ある姿勢で活動に臨む決意」 8月から活動自粛

    芸能活動自粛中の三代目JSOULBROTHERS・今市隆二(39)が来年から活動再開することが9日、分かった。所属事務所が公式サイトで発表した。サイトでは、今市が不起訴処分になった状況を踏まえ「現在の状況を総合的に判断し、今後の今市の活動につきましては、段階的に準備を進め、来年より活動を再開していく
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 矢沢永吉が新伝説 76歳日本人最年長!東京D揺れた「幸せです」 セットリストに思い込め万感23曲 長女・矢沢洋子も登場

    ロック歌手の矢沢永吉(76)が9日、東京ドームで「EIKICHIYAZAWALIVEinTOKYODOME『DoIt!YAZAWA2025』」を開催した。ポール・マッカートニーと並ぶ東京ドーム単独公演最年長記録タイで、日本人としては最年長となる金字塔。2018年以来7年ぶりとなった公演で、8日との2
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 真田ナオキ 声透き通った!?宮古島で初ライブ「すてきな景色に浄化されて」 節目重なる年にファンのラブコールに応えた

    歌手の真田ナオキ(35)が9日、沖縄・宮古島のマティダ市民劇場でコンサートを行った。歌手デビュー10周年&メジャーデビュー5周年の節目が重なる年に、宮古島へ初上陸。気温28度の南の島でパワーチャージし、自慢の歌声を響かせた。これまで那覇市内でコンサートを開催したことはあるが、ファンからの「宮古島にも
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • NMB48・小嶋花梨 涙の卒業コンサート「本当に幸せでした」 OG続々登場、初代キャプテン・山本彩と共演も

    NMB48の小嶋花梨(26)が9日、大阪・オリックス劇場で行われた自身の卒業コンサートに出演した。NMB48としての集大成は「私とファンの皆さんのNMB愛をぶつけ合いましょう!」と、グループ愛あふれる小嶋らしい言葉でスタートした。後半には吉田朱里、上西怜、渋谷凪咲らOGが次々登場。アイドルを目指すき
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 棚橋弘至 1・4引退試合オカダ・カズチカとの対戦が正式決定「最高のコンディションで臨む」 98年猪木以来東京D有終締めへ

    新日本プロレスは9日、都内で記者会見を開き、来年1月4日の東京ドーム大会で行われる棚橋弘至(48)の引退試合の対戦相手が、米AEWのオカダ・カズチカ(38)に正式決定したと発表した。団体によれば、シングルマッチでの対戦成績は棚橋の5勝9敗3分けだが、東京ドーム大会では2勝1敗。棚橋は、東京ドームでの
    2025/11/10デイリースポーツ
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  • 井岡一翔 堤との対戦歓迎「ぜひやりたい」 妻・恵美さんが手がけるベビーフードブランドをPR

    ボクシングの元世界4階級制覇王者・井岡一翔(志成)が9日、都内で取材に応じた。バンタム級に上げ5階級制覇を目指す中、WBA世界同級王者・堤聖也(角海老宝石)が12月のノニト・ドネア(フィリピン)との団体内統一戦を終えた後の展望で井岡戦を熱望したことに「うれしい。ぜひやりたい」と歓迎した。この日は妻・
    2025/11/10デイリースポーツ
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