デイリースポーツ 68

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デイリースポーツ 68 ニュース

  • 阪神・才木 新フォークで勝負 16日第2戦目先発「監督が言っていたように楽しんで行けたら良い」

    16日のCSファイナルS第2戦・DeNA戦(甲子園)に先発する阪神・才木浩人投手(26)が15日、新フォークを駆使してチームに良い流れを呼び込むことを誓った。堂々と決戦への思いを語った。「とりあえず勝つこと。ゼロでいくことが大事。監督が言っていたように楽しんで行けたら良い。すごく良い緊張感」とも話し
    2025/10/16デイリースポーツ
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  • 阪神・村上 吠えた!粘投5回0封103球「ゼロで帰ってこれたので良かった」 DeNA・東との最多勝対決制す

    「JERACSセ・ファイナルS・第1戦、阪神2-0DeNA」(15日、甲子園球場)投手3冠に輝いた右腕の意地だった。何度も訪れた窮地をしのぎ、何度もほえた。重要なCSファイナルS初戦の先発マウンドを託された阪神・村上が、5回5安打無失点。自身に勝利はつかずとも、勝利の希望を中継ぎへつないだ。「ゼロで
    2025/10/16デイリースポーツ
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  • 阪神・森下 開幕V撃!六回一気DeNA・東を攻略 アドバンテージ加え2勝0敗「この勢いのままやっていきたい」

    「JERACSセ・ファイナルS・第1戦、阪神2-0DeNA」(15日、甲子園球場)「2025JERAクライマックスシリーズセ」のファイナルSが開幕し、阪神がDeNAを2-0で下し、アドバンテージの1勝を含めて2勝0敗とした。森下翔太外野手(25)が六回に決勝の先制適時打。“CS男”が今年も勝負強さを
    2025/10/16デイリースポーツ
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  • 阪神・小野寺 後輩に負けん!森下に続いた貴重な2点目 「僕らしい汚い間に落ちるヒット」

    「JERACSセ・ファイナルS・第1戦、阪神2-0DeNA」(15日、甲子園球場)泥くさく、執念でヒットゾーンへ運んだ。これが阪神・小野寺の生きる道。「本当に情けないシーズンだったんで、もう気持ちだけで打ちました」。気迫がバットに乗り移って、貴重な2点目の適時打。苦労人が大舞台で大仕事をやってのけた
    2025/10/16デイリースポーツ
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  • 阪神・藤川監督 ナイン「集中力が非常に高い。タイガースの野球」才木「楽しむというか、らしいピッチングを」【一問一答】

    「JERACSセ・ファイナルS・第1戦、阪神2-0DeNA」(15日、甲子園球場)阪神が完封リレーで接戦を制した。0-0の六回、先頭の近本が遊撃内野安打で出塁、1死二塁で森下の打席での初球にDeNAバッテリーの隙を突いて三盗を決め1死三塁とすると、森下が中前に先制適時打。六回から登板した及川が、1回
    2025/10/16デイリースポーツ
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  • オリックス マチャド&ペルドモは残留 14日帰国

    オリックスは15日、アンドレス・マチャド投手(32)とルイス・ペルドモ投手(32)が14日に帰国のため離日したと発表した。ともに来季も残留する方向だ。マチャドは球団助っ人では初の2年連続20セーブをクリア。リーグ3位の28セーブもマークし「今シーズンもバファローズファンの皆さんに応援していただき、心
    2025/10/16デイリースポーツ
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  • ヤクルト・池山新監督 低迷脱却へローテ強化 先発の“柱”の台頭求む「何本あってもいい」

    ヤクルトは15日、埼玉・戸田球場で秋季練習初日を迎え、池山隆寛新監督(59)は先発の“柱”の台頭を強く求めた。「(柱は)何本あってもいいと思う。6人いれば6本で済む話」とローテの整備に向けて強い意欲を示した。青空の下で組まれた円陣。その中心に立った新指揮官は、10日の就任会見で柱として期待した奥川と
    2025/10/16デイリースポーツ
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  • ロッテ・山口 ボールの見極めテーマ 16日フェニックスLへ

    ロッテ・山口が15日、宮崎入りし16日から参戦予定のみやざきフェニックス・リーグのテーマを「打てるボールを打つ。しっかり目付けして」と掲げた。8月にパ・リーグタイの4打席連続本塁打を記録も、その後はゼロ。出場35試合で打率・255、7本塁打に終わった。秋季練習ではボールの見極めに取り組み、「それがゲ
    2025/10/16デイリースポーツ
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  • 28年前の「伝説のドラマ」ロケ地再訪→当時22歳いしだ壱成の最新姿に騒然「若返ってる」「一周回って素敵」涙待ちで5時間の撮影秘話語る

    14日のフジテレビ「昭和平成の名場面50連発!あの人ビフォーアフター」では、1997年放送のドラマ「ひとつ屋根の下2」が取り上げられた。当時22歳で柏木家の三男・和也を演じていたのが、いしだ壱成。アフターとして50歳になった現在の姿が映された。当時のロケ地を再訪したいしだは、兄・雅也役の福山雅治との
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • ハイブランドのアンバサダーとして活躍 BTSメンバーがファッション業界でも多大な影響力を発揮

    BTSが音楽のみならず、グローバルファッション業界でも多大なる影響力を発揮したと15日、韓国メディアのDispatchなどが報じた。「2026年春夏コレクション」シーズンを迎え、ジンがグッチ、RMがボッテガ・ヴェネタ、ジミンがディオール、V(ブイ)がセリーヌ、ジョングクがカルバン・クラインのアンバサ
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 内川聖一氏が始球式で日本ハム・万波の胸元へ 「ごめん」と苦笑い ソフトバンクOBで最多3度MVPのCS男「締まっていこー」と客席へ声出しも

    「CSパ・ファイナルS・第1戦ソフトバンク-日本ハム」(15日、みずほペイペイドーム)通算2186安打をマークしたソフトバンクOBの内川聖一氏(43)が始球式を行った。内川氏はCSでの通算54安打、通算10本塁打がいずれも歴代1位。さらに歴代最多3度の最優秀選手に輝くなど“CS男”だった。現役時代と
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 日本ハム・万波がまさかの落球 場内騒然 ソフトバンク・山川への中堅左への飛球をグラブに当てて落とす

    「CSパ・ファイナルS・第1戦ソフトバンク-日本ハム」(15日、みずほペイペイドーム)日本ハム・万波が二回の中堅守備でまさかの落球。場内が騒然とした。1死からソフトバンク・山川の飛球は中堅左方向へ。万波は走りながら捕球体勢に入ったが、グラブに当てて落とした。その間に山川は二塁へ進んだ。続く海野の遊撃
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 阪神 村上頌樹が球速64キロの死球与える 粘る林にスローボール選択→引っかかって体を直撃 甲子園がどよめく

    「JERACSセ・ファイナルS・第1戦、阪神-DeNA」(15日、甲子園球場)阪神の村上頌樹投手が二回にDeNA・林へ球速64キロのスローボールで死球を与えた。まさかの光景にスタンドは大きくどよめいた。二回1死、林が打席に入った。2球で素早く追い込んだが、3球目、4球目とファウルで粘られた。ここで5
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • にしたん西村誠司社長 ブラジル戦歴史的勝利のサッカー日本代表を祝福「親のような思いで見守った」2選手

    「にしたんクリニック」や「イモトのWiFi」などを手がけるエクスコムグローバル株式会社の西村誠司社長が15日、TikTokに新規動画を投稿。サッカー日本代表が14日に行われたキリンチャレンジカップで史上初めてブラジル代表に勝利したことについて、祝福した。「サッカー日本代表ブラジル戦勝利おめでとうござ
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • レガネスB・中井卓大「できるだけ多くの試合に出て数字を残したい」

    サッカースペイン5部リーグ、レガネスBの元Uー21日本代表MF中井卓大がスペインのスポーツ紙アスのインタビューで現状と目標について話した。レアル・マドリード(スペイン)の下部組織で10年を過ごした後に現在のチームを選んだ理由について「他のオプションがうまく行かなかったから。それにレガネスは歴史のある
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 阪神 丘みどりが国歌独唱「絶対日本一に」キーマンは本塁打王の佐藤輝

    「JERACSセ・ファイナルS・第1戦、阪神-DeNA」(15日、甲子園球場)演歌歌手の丘みどり(41)が試合前に国歌独唱を行った。甲子園での国歌独唱はこれまでもあったが、ポストシーズンでは初。「雰囲気がなんかいつもの甲子園球場じゃない感じでした。今年は圧倒的な強さで勝ち進んできた阪神タイガース。『
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 阪神 佐藤輝明が2死満塁のピンチを救う!三塁線の打球をバックハンドキャッチ 名手も絶賛「うまく距離をとって」甲子園は大歓声

    「JERACSセ・ファイナルS・第1戦、阪神-DeNA」(15日、甲子園球場)阪神の佐藤輝明内野手が初回の守備でファインプレーを見せ、2死満塁のピンチを無失点で切り抜けた。NHKBSで解説を務めた名手・宮本慎也氏も「本当にうまくボールとの距離をとって捕った。ナイスプレーですね」とたたえた。初回、先頭
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 前田敦子 個室感すごっ!羨望ビジネスクラスでフィンランドへ シェル型座席に豪華機内食「最高な空間すぎる」「機内食美味しそう♥」

    元AKB48の前田敦子が15日までにSNSに新規投稿。フィンランドでオーロラを見ることができたと、感動を伝えた。13日付インスタグラムで美しいオーロラの写真を添え、「幸せドーパミンが溢れたフィンランド曇りの中現れてくれたオーロラには感謝。生きてるうちにやりたい事が一つ叶ったよ」と感動を投稿。14日付
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 長野久義引退 広島も惜しむ 背番号5継承の小園「尊敬できる先輩」 弟分・末包は電話で会話「心のよりどころだった」

    チョーさん、ありがとう-。巨人・長野久義外野手(40)が14日、現役引退を発表し、カープナインも惜別のメッセージを送った。長野は巨人にFA移籍した丸の人的補償としてカープに加入し、2019~22年まで在籍。当時チームメートだった末包昇大外野手(29)、小園海斗内野手(25)が感謝の思いとともに、ねぎ
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 【アイビーS】モノポリオ デビュー2連勝へ 母は米G1制覇のミスエーニョ、姉2頭は重賞勝ち 上質のスピード受け継ぐ

    「アイビーS」(18日、東京)ソウルスターリング(16年)、クロノジェネシス(18年)ドウデュース(21年)と、多くの名馬がこのレースを制して大きな飛躍を果たした。今年も粒ぞろいの若駒が府中に集結する。来春のクラシックへ向けて見逃せない一戦になりそうだ。6月の東京新馬戦(芝1800メートル)で華々し
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 【アイビーS】アートバーゼル 伯父はキラーアビリティ、奥深いエピファネイア産駒 宮田師「すごくいい動き」も左右差に課題

    「アイビーS」(18日、東京)ソウルスターリング(16年)、クロノジェネシス(18年)ドウデュース(21年)と、多くの名馬がこのレースを制して大きな飛躍を果たした。今年も粒ぞろいの若駒が府中に集結する。来春のクラシックへ向けて見逃せない一戦になりそうだ。さすが血統馬と思わせる強い内容で8月の新潟新馬
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • ボンドガールはエリザベス女王杯とマイルCSの両にらみで調整へ

    「有力馬次走報」(14日)有力馬の次走報は「うま屋ギガ盛り」にお任せ!東西トレセンで連日取材を続ける取材班が最新情報をお届けします。◇◇◆1番人気だったアイルランドTで9着に敗れたボンドガール(牝4歳、美浦・手塚久)は、エリザベス女王杯(11月16日、京都、芝2200メートル)とマイルCS(同23日
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 【秋華賞】ブラウンラチェット 逆襲の秋へ 不本意だった春、今こそ真価 手塚師も牝馬3冠制覇へ好感触

    「秋華賞・G1」(19日、京都)雪辱を期す秋がやって来た-。現役ダート最強馬フォーエバーヤングを兄に持つブラウンラチェットが最後の1冠取りに挑む。昨年の阪神JFでは1番人気に支持されたほどの素質馬。体調面が整わず、春のクラシックは桜花賞9着、オークス7着と不本意な結果に終わった。桜花賞をアユサン、オ
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 【アイビーS】アンドゥーリル 21年中京記念Vアンドラステの初子 圧巻5馬身差Vから勢い乗る 陣営も期待の好仕上がり

    「アイビーS」(18日、東京)ソウルスターリング(16年)、クロノジェネシス(18年)ドウデュース(21年)と、多くの名馬がこのレースを制して大きな飛躍を果たした。今年も粒ぞろいの若駒が府中に集結する。来春のクラシックへ向けて見逃せない一戦になりそうだ。2走目でガラッと変わったアンドゥーリル。母は小
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 阪神・佐藤輝「楽しんで」勝つ ぶっつけ本番でも心配無用 気負わず自然体でいざ日本一ロード CSファイナルS15日開幕

    プロ野球のクライマックスシリーズ(CS)は15日にセ、パ両リーグのファイナルステージが開幕する。2年ぶりにリーグ優勝し、1勝のアドバンテージを持つ阪神は14日、6試合制で行う「2025JERAクライマックスシリーズセファイナルS」のDeNA戦に向け、甲子園で最終調整を行った。4番を打つ佐藤輝明内野手
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 阪神・藤川監督「面白い選手が活躍するんじゃですか」CSファイナルSは「そういう戦いだと思いますから」一問一答

    阪神・藤川球児監督(45)が14日、CSファイナルステージへの最終調整となる全体練習の前に、訓示を行った。照明灯に照らされたグラウンドに選手、コーチ、スタッフがそろうと、大きな円陣を形成。選手会長の中野を隣に立たせた指揮官は、「また荒々しく戦おう。そこにもう一つ、楽しんでプレーして」と伝えて、“楽し
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 阪神・石井「自分の選択した道を信じて」岩崎、及川ら鉄壁リリーフ陣でCS突破だ 3人そろって対戦防御率0点台

    阪神・石井大智投手(28)が14日、CSファイナルSに向けて甲子園でキャッチボールなどを行い最終調整。「どれだけランナーを出しても無失点で帰ればそれでいい」。今季DeNAに相性の良い岩崎、及川ら鉄壁のリリーフ陣でCS突破を目指す。石井は今季、日本記録となる50試合連続無失点に、球団記録となる49イニ
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 亜大・斉藤 9回1/3を1安打10Kもサヨナラ負け 巨人スカウト高評価「才木のようにズドンと投げ下ろすのが魅力」

    「東都大学野球、国学院大2-1亜大」(14日、神宮球場)第4週の1回戦3試合が行われ、国学院大が延長十回タイブレークの末に亜大にサヨナラ勝利した。今秋ドラフト上位候補の亜大・斉藤汰直投手(4年・武庫荘総合)は9回1/3を1安打2失点(自責0)、10奪三振で完投負けとなった。中大は16安打14得点で駒
    2025/10/15デイリースポーツ
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  • 広島ドラ1公表 創価大・立石正広 球団方針揺るがず12球団最速「一番評価した選手」「4番バッター候補」

    広島は13日、マツダスタジアムでスカウト会議を開き、23日のドラフト会議で創価大・立石正広内野手(21)を1位指名すると公表した。競合必至のスター候補だが、「一番高い評価をした選手で行く」という球団方針は揺らがず、12球団最速公表に踏み切った。実力と将来性を兼ね備えた至宝をクジ引き覚悟で指名する。ス
    2025/10/14デイリースポーツ
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  • 唐沢寿明“さえないおじさん”熱演 長髪を結んでヒゲ姿「自分と全く似てないよね」

    俳優・唐沢寿明(62)がこのほど、今月17日スタートのテレ東系主演ドラマ「コーチ」(金曜、後9・00)の記者会見に共演の倉科カナ(37)、関口メンディー(34)、犬飼貴丈(31)、阿久津仁愛(24)、木村多江(54)と登壇した。原作は元新聞記者でベストセラーを多数生み出している堂場瞬一氏の同名小説で
    2025/10/14デイリースポーツ
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  • 【新馬戦】ジャスティンビスタ 追い上げ退けて勝利 北村友「今の状態で勝てたのは大きい。使った上積みは見込める」

    「新馬戦」(13日、京都)先行した5番人気のジャスティンビスタ(牡2歳、父サートゥルナーリア、母ペブルガーデン、栗東・吉岡)が直線入り口で先頭に立ち、後続の追い上げを退けた。北村友は「返し馬の感じではまだ良くなる余地を残していたけど、レースに行ってからはしっかりと走れたし、今の状態で勝てたのは大きい
    2025/10/14デイリースポーツ
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  • 【スワンS】オフトレイル レコードV!重賞2勝目 後方追走から一気に差し切る 菅原明「当初の予定とは違った、どうしようかなと」

    「スワンS・G2」(13日、京都)5番人気のオフトレイルが鮮やかに差し切って重賞2勝目。ダッシュがつかず後方からの競馬となったが、最後の直線で馬群を突き抜けた。1分18秒9はコースレコード。2着には12番人気のワイドラトゥール、3着には4番人気のランスオブカオスが入り、3連単は16万円超えの高配当と
    2025/10/14デイリースポーツ
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