【高市自民】公明幹事長、決裂危機MAX時に→高市執行部のまさか対応 TVで裏側公表「表に出してませんでしたけど、水面下でも」 一方的通告に反論 通告受けた高市氏は
公明党が自民党に26年続いた連立からの離脱を通告した10日の自公党首会談に同席した公明・西田実仁幹事長が13日、テレビ朝日「モーニングショー」に出演した。西田幹事長は4日に高市早苗総裁が選出されて以降、「政治とカネ」問題で企業献金の規制強化や、裏金問題の全容解明を明確に要求し、7日の会談時も相当に議
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完敗の青学大・原監督は誤算言及 ばけばけ大作戦不発 2区折田、3区飯田の期待2年生が化けず「ラストで伸びず」「3区エース区間で後手に」も今後へハッパ「本番の借りは本番で」
「出雲全日本大学選抜駅伝」(13日、出雲大社前~出雲ドーム前=6区間45・1キロ)大学三大駅伝の開幕戦・出雲駅伝が行われ、7年ぶり5度目の優勝を狙った青学大は序盤の出遅れが響き、2時間10分52秒でまさかの7位完敗に終わった。優勝の国学院大とは1分40秒差だった。3冠への色気を滲ませながら挑んだ初戦
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「待ってこれガンダム?!」「ドジャースがRX-78ってすごい」 MLBが残る4球団のビジュアル公開「誰がワールドシリーズへ勝ち進むのか」
大リーグは12日(日本時間13日)に公式インスタグラムを更新。「4チームが残り、2チームだけがワールドシリーズで戦う。誰がペナントを獲得して勝ち進むのか」とし、ア・リーグのブルージェイズとマリナーズ、ナ・リーグのドジャースとブルワーズの各優勝決定シリーズに進んだ4球団のビジュアルを投稿した。ドジャー
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高市支持の自民議員 公明離脱に党員からは「ことごとく、ほぼ100%、もろ手を挙げて賛成」
自民党の青山繁晴参院議員が13日、日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」で、自公連立解消について、党員の反応を明かした。この日は10日に衝撃が走った自公離脱について特集。その中で、今回の総裁選でも高市早苗新総裁に投票した青山議員がリモートで出演した。今回に連立解消について率直な思いを聞かれると、「総裁選
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【高市自民】連立障害の公明消えた→吉村代表、自民196+維新35=残り2で過半数 自公決別は「健全」 連立最低条件2つも「先に国民民主と1回やれば?政策言うだけじゃなく。邪魔しません」
日本維新・吉村洋文代表が10日に読売テレビの夕方ニュース番組「かんさい情報ネットten.」に生出演。公明党から連立解消を通告された自民・高市早苗総裁について、「高市さんらしさをどんどん出して行ったらいいと思います」と述べた。「自公の考え方は安全保障や靖国神社とかずいぶん違う。選挙強い者同士がくっつい
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敗退のオリックス・岸田監督「本当に悔しかった」執念継投策実らず「宮城も万全でない中で今年やっていたので」
「CSパ・ファーストS・第2戦、日本ハム5-4オリックス」(12日、エスコンフィールド)オリックスが痛恨の逆転負け。0勝2敗で敗退が決まった。敗戦が決まり、岸田監督は「全部が終わって、去年の5位から経験値の高い選手たちが巻き返してくれたのは凄く良かった。負けてしまって悔しい思いをバネに、野球選手であ
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東大卒・伊沢拓司 進学校行くには?「親力」「周りの環境」大切 実は国立大卒、かまいたち山内の質問に
東大卒の起業家でクイズプレイヤー、タレントとしても活躍する伊沢拓司(31)が11日深夜にMBSで放送された「かまいたちの知らんけど」に出演。子供が進学校に行きたいと考えるようになる要因を挙げた。開成中、開成高を経て東大経済学部卒。「進学校に行く最大の強みって、授業とかじゃなくて“周り”なんです。“集
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巨人が佐々木の内野安打で勝ち越し DeNA・牧の本塁送球も間に合わず
「JERACSセ・ファーストS・第2戦、DeNA-巨人」(12日、横浜スタジアム)同点で迎えた延長十一回1死三塁から、代打の巨人・坂本が申告敬遠で歩き、続くオコエも代わったDeNA・坂本から四球を選んで満塁。絶好の勝ち越し機で1番に抜てきされ、初回に先頭打者本塁打を放っていた佐々木が一塁適時内野安打
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大坂なおみ 故郷大阪で復活描く「帰ってくることができてうれしい」13日の初戦は17歳の新鋭・園部八奏との注目対決
女子テニスの木下グループ・ジャパン・オープン女子シングルス本戦のドロー(組み合わせ抽選)が12日、会場のモリタテニスセンターうつぼで行われ、第1シードで世界ランク16位の大坂なおみ(27)=フリー=の初戦(13日)は、今年の全豪オープン・ジュニア覇者の園部八奏(わかな、17)=IMG=に決まった。大
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【連立離脱】橋下徹氏、日曜朝からぶっ込む「なぜ総裁選の途中で主張しなかった?」公明・斉藤代表を直撃「ちょっと違うんじゃないか」
12日のフジテレビ「日曜報道THEPRIME」には、公明党の斉藤鉄夫代表と立憲民主党の野田佳彦代表が生出演した。弁護士の橋下徹氏が斉藤代表に直撃質問。自公の連立崩壊を受け、橋下氏は「残念だったのは自民党総裁選の時に(公明側が)メッセージを出されたら、総裁選も変わったのかなと思いました。総裁選の討論を
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広島 3年ぶりルヴァン杯決勝進出 本拠地で横浜FCに勝利 スキッベ監督「闘った試合だった」
「ルヴァン杯・準決勝第2戦、広島2-1横浜FC」(12日、エディオンピースウイング広島)広島が2戦合計4-1で初優勝を果たした22年以来3年ぶりの決勝進出を果たした。アウェイの第1戦を2-0でリードしていた広島は前半10分にMF・加藤がペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。これをFW・ジェルマン
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劇的勝利の新庄監督「ふらついてます」声はかすれ気味「こういう試合をファンに見せられたのが一番嬉しい」2連勝でファイナル進出
「CSパ・ファーストS・第2戦、日本ハム5-4オリックス」(12日、エスコンフィールド)日本ハムが逆転勝ち。2勝0敗とし、ファーストS突破を決めた。ドラマは1点を追う八回。3番手の岩崎を攻め、2死から万波、矢沢の連打で一、二塁。ここでレイエスが右翼フェンス直撃の逆転適時打を放ち、本拠地が大歓声に包ま
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【ボート】三国 3走連続1号艇の強運を生かす吉村誠
「ファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメント」(12日、三国)吉村誠(36)=静岡・105期・A2=がリズムの良さを発揮する。2日目9Rではインからトップスタートを決めて逃走。コンマ02には「スタートは全速。他艇がいなかったので、1周1マークは動揺してターンで膨れてしまった」と苦笑い。さらに
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【ボート】三国 復活戦からファイナル入りを決めた松田祐季
「ファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメント」(12日、三国)松田祐季(39)=福井・98期・A1=が地元で存在感を示した。2日目6Rの復活戦では3コースから豪快にまくって1着。三国では通算55回目の優出を決めた。「ペラはだいぶ叩いた。出足がスムーズになったし、足はバランスが取れていい」とニ
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イニエスタ氏、パデルの大会に出場 ドバイで開催、アマチュア部門での登録
サッカー元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ氏がドバイ(UAE)で開催されているパデルの大会に出場しているという。スペインのスポーツ紙マルカが伝えている。記事によると、アジア・パシフィック・パデル・ツアー(APPT)のアマチュア部門での登録。出場登録締め切り日の数日前に手続きを行なっていたとし、
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【高市自民】怒りでネット大荒れ「解散ボタン押せ」「衆院解散やってしまえ」 石破首相SNSに解散要求が殺到する緊急事態→グズグズ政局に怒り充満「最後に大仕事やれ!」「歴史に名を残せ」
石破茂首相が11日、「公邸の各部屋にて、各社インタビュー」と記し、絨毯が敷かれた首相公邸の洋室で報道各社のインタビューを受けている写真をアップした。首班指名が近づき、退任ムードを漂わせたが…。コメント欄に「各社インタビューはいいから、今すぐ、『衆議院解散』宣言して下さい」など「衆院解散」を求める投稿
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ロングコートダディが初V キングオブコント優勝賞金で「新しいプロ野球チーム作ります」
コント師日本一決定戦「キングオブコント2025」の決勝が11日、TBS系で放送され、お笑いコンビ・ロングコートダディが1stステージとファイナルステージの合計945点で初優勝。過去最多エントリー数の3449組の頂点に立ち、賞金1000万円を手にした。第18代目のキングに輝いた。ファイナリスト10組が
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美脚の大先輩は39歳上!森高千里のライブにモー娘。弓桁朱琴も感激「愛にあふれた空間」
モーニング娘。’25の弓桁朱琴(17)が11日、グループのインスタグラムに画像を投稿し、東京・昭和女子大学「人見記念講堂」で開催された事務所の大先輩でもある歌手・森高千里(56)のコンサートを観覧したことを明かした。メンバーの小田さくら(26)、櫻井梨央(19)、井上春華(19)とともに森高を囲む画
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悲報w「KOC」騒然 まさか浜田雅功さん優勝発表時に失敗「結果はっピョ…」→「ギャグ失敗じゃないし!」と猛反論 ネット爆笑「初めて見たw」「失敗することあるんや」「ミスったw」
コントナンバー1決定戦「キングオブコント2025」決勝が11日に行われ、ロングコートダディが優勝した。恒例の優勝発表時、司会浜田雅功が高らかに「結果発表!!!!!」と声をあげるはずが、「それではいきましょう!結果はっピョ…」と声を出し切れずに裏返り、慌てて口をおさえた。会場は爆笑。うつむく浜田に、発
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“外敵”高橋ヒロムがGHCジュニアV2 宮脇純太が挑戦表明も屈辱のブーイング&ヒロムコール「これが答えだ」10・16ノンタイトルで激突
「プロレス・ノア」(11日、両国国技館)GHCジュニアヘビー級選手権試合が行われ、新日本から参戦している王者・高橋ヒロム(35)が“ノアジュニアの顔”Eita(33)を撃破し、2度目の防衛に成功した。挑戦者の猛攻を受けきると、最後はコーナーでEitaを抱え上げ、雪崩式のTIMEBOMBでフィニッシュ
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バウアー代理人・ルーバー氏の投稿にまさかの女子プロゴルファーの姿 本人が「これは私です」とコメント SNS「やったね!」「拍手」
DeNAのトレバー・バウアー投手の代理人を務めるレイチェル・ルーバ氏が11日、自身のインスタグラムを更新。「さあ、プレーオフが始まる」とスタンドから応援する写真を投稿した。ここに一緒に写っていたのが女子ゴルフの山口すず夏。山口が英語で「あー、これは私です。一緒に写真を撮ってくれてありがとうございます
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ネット騒然「えっ!」「なんでw」「令和7年にw」土9ドラマ→OPまさか主題歌で名曲流れる「ビックリ」「監督かPが絶対オタ」「聞けて泣きそう」「伏線なのか」
間宮祥太朗、新木優子主演の日本テレビドラマ「良いこと悪いこと」が11日、スタートした。小学校の同窓会で22年ぶりにタイムカプセルを掘り起こした直後、卒業アルバムを使った連続殺人事件が発生するミステリー。冒頭、オープニング曲でポルノグラフィティ「アゲハ蝶」(2001年)が流れ、ネットが反応した。「え!
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ノアで最後?来年1・4引退の棚橋弘至が“有終” 苦杯の丸藤正道&拳王は再戦意欲「引退試合の相手決まってないらしいぞ」
「プロレス・ノア」(11日、両国国技館)来年1月4日に引退する新日本の棚橋弘至(48)が久々にノアマットに上がり、清宮海斗(29)とのタッグで丸藤正道(46)&拳王(40)と対戦した。エアギターも存分にかき鳴らし、最後は必殺のハイフライフローでアシストした清宮がスカイウォーク・エルボーで拳王を沈め、
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【高市自民】公明が決裂理由に挙げた人物→SNS投稿「風当たりがきついのは承知」「人目避けず、批判に晒されても」 公明にケンカ売った指摘も
公明党が10日、自民党に26年続いた連立からの離脱を通告した。公明・斉藤鉄夫代表は、自民に要求した企業献金の規制強化案に対する回答が不十分だったことと、裏金問題に対する姿勢などを理由に挙げた。裏金問題に関しては「国政選挙(昨年衆院選)後に新たに不記載問題に関係した秘書が略式起訴されるなど、新たな事柄
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広島・新井監督 勝てるチームへ気合入れ直し「量はもちろん質も」 秋季練習スタート、得点力不足脱出へ実戦想定し徹底練習
「広島秋季練習」(10日、マツダスタジアム)実りの秋へ!広島は10日、マツダスタジアムで秋季練習をスタートさせ、18人の選手が約5時間にわたって汗を流した。新井貴浩監督(48)はコーチ陣と選手たちに「量と質」を求めていく方針を示した。練習の質向上への取り組みの一環として、より試合を想定した打撃を徹底
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ワールドベストレースホースランキング発表 トップは英オンブズマン フォーエバーヤング2位キープ 日本馬は8頭がランクイン
IFHA(国際競馬統括機関連盟)が10日、今年の1月1日~10月5日に行われた世界の主要レースを対象としたランキングを発表した。ランキングトップは前回から変わらずオンブズマン(牡4歳・英国)で128ポンド。2位には127ポンドで4頭が並んでおり、前回のフォーエバーヤング(牡4歳、栗東・矢作)、フィー
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テレサ、エリカエクスプレスが秋華賞へ向け1週前追い
「有力馬次走報」(10日)有力馬の次走報は「うま屋ギガ盛り」にお任せ!東西トレセンで連日取材を続ける取材班が最新情報をお届けします。◇◇◆秋華賞(19日・京都、芝2000メートル)に2頭出しの栗東・杉山晴厩舎が1週前追い。ローズS2着のテレサ(牝3歳)は栗東CWで6F80秒5-37秒2-11秒7。騎
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阪神・藤川監督 DeNA-巨人戦「ぼやーっと見ます。ぼんやり見ます」「自分たちはいつも通りに」【一問一答】
阪神の藤川球児監督(45)が10日、「2025JERAクライマックスシリーズ(CS)セ」の共同記者会見に甲子園からオンラインで出席し、15日から開幕するCSファイナルステージ(S)に向けて意気込みを語った。CSを「秋の最後の大運動会」と表現。DeNA、巨人を含めた3チームでポストシーズンを盛り上げる
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阪神・藤川監督 CSは「秋の最後の大運動会」相手はどっち?11日ファーストS 揺るがぬ自信「誰が起点になっても戦える」
阪神の藤川球児監督(45)が10日、「2025JERAクライマックスシリーズ(CS)セ」の共同記者会見に甲子園からオンラインで出席し、15日から開幕するCSファイナルステージ(S)に向けて意気込みを語った。CSを「秋の最後の大運動会」と表現。DeNA、巨人を含めた3チームでポストシーズンを盛り上げる
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阪神・坂本 打撃も守備も内容関係ない「勝ちゃいい」歓喜と屈辱知る男の重き言葉 重圧はねのけ日本一導く
ポストシーズンの10月に活躍する選手の代名詞「ミスター・オクトーバー」になるのは誰か。トラ番記者がイチ推し選手を紹介する企画の第4回は、正捕手としての座を確立した坂本誠志郎捕手(31)を取り上げる。ここまで来たら、勝利までの過程は関係ない。エラーをしようが、三振をしようが、CSを勝ち抜いて日本一にな
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阪神・中野“秋の大運動会”主役宣言「とにかく初戦の入り大事に」大舞台で攻守の活躍誓った
阪神の中野拓夢内野手(29)が10日、ポストシーズンのキーマンに名乗りを上げた。「2025JERAクライマックスシリーズ(CS)セ」の共同記者会見に藤川監督と甲子園からオンラインで会見に出席。1番から上位を打つ5人として名指しで期待され「誰がシリーズ男になるか分からない。それが自分だったらいい」と、
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元阪神“伝説”助っ人・グリーンウェル氏死去、62歳 「神のお告げ」退団引退 大物メジャーリーガー鳴り物入りで97年加入
米大リーグ、レッドソックスで外野手として活躍し、阪神でもプレーしたマイク・グリーンウェルさんが死去した。9日、レッドソックスが発表した。62歳だった。球団によると、甲状腺がんで闘病していた。メジャー12年間で通算打率・303を記録し、97年に阪神加入。だが、5月10日・巨人戦で自打球を当て右足甲を骨
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