山本由伸 めちゃオシャレコーデで球場入り デニムのセットアップ&ブランドのバック手に
「ジャイアンツ-ドジャース」(12日、サンフランシスコ)ドジャースの山本由伸投手が先発マウンドに上がる。球団は球場入りの様子を公開し、オシャレな姿を見せた。デニムのセットアップに黒のインナーを合わせたスタイル。ヘッドフォンを装着し、右手に持ったブランドバックもアクセントになっている。前回登板では九回
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広島・小園 驚異4戦連続初回先制打!9点大勝4位浮上 逆転CSへ「勝つしかないので。ひたすら打って」“3冠”も見えた
「広島9-0中日」(12日、マツダスタジアム)頼もしすぎる!広島・小園海斗内野手(25)が初回に先制の右前適時打マーク。4試合連続で初回に先制打を記録する絶好調ぶりを示した。2安打1四球で、リーグトップの打率・305、148安打に加えて、出塁率・358も僅差の2位。“3冠”の可能性も見えてきた。チー
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杉山清貴、林哲司氏も絶賛!シティ・ポップ達人たちの新バンド「SUNSET GROOVE」が11・5デビューアルバム発売
シンガー・ソングライターの角松敏生のプロジェクト「VOCALAND」や、作曲家の林哲司氏のプロジェクト「GRUNION」などに起用されてきたボーカリストの吉田朋代や、杉山清貴&オメガトライブのギタリスト・吉田健太らが新バンド「SUNSETGROOVE」を結成し、7曲収録のデビューアルバム「Aha!M
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ふるさと納税額が8倍の3億2000万円に! にしたん社長流マーケティングを地方創生に応用
「にしたんクリニック」や「イモトのWiFi」などを手がけるエクスコムグローバル株式会社の西村誠司社長が、このほど取材に応じ、自身が手がける地方創生について語った。その中で、今年2月15日に北海道東川町の地方創生アドバイザーに就任後、同町の4月1カ月間のふるさと納税額が、昨年の4000万円から8倍の3
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5年で5安打の打者が1億円プレーヤーに!落合博満氏の親心で覚醒 首位打者にも トレードを機に大ブレーク
フジテレビ系「ジャンクSPORTS」が13日に放送され、ダウンタウン・浜田雅功がMCを務めた。この日は「爆笑トレード物語!」。プロ野球OBが、今だから話せる裏話を披露した。首位打者に輝いた経験もある鉄平氏は、中日から楽天へのトレードを機に大ブレーク。「僕、中日にいた時に(在籍の)5年間でヒット5本し
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人気格闘家激怒「おい、ちゃんと謝っていかんかい!」自称喧嘩1万戦無敗“足立のタイソン”が暴挙 突如立ち上がり、格闘家小突き騒然 朝倉海もぶ然「普通につまんない」
1分間最強を決める人気格闘技イベント「BreakingDown(ブレイキングダウン)」の第17回大会に向けた一次オーディションの模様が12日、朝倉海のYouTubeチャンネルで公開され、自称喧嘩1万戦無敗の男が大騒動を起こした。足立区の喧嘩自慢として登場したこともある“足立のタイソン”は溝口勇児CO
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“馬取り違え”はJRAの個体照合時の誤認が原因 6日札幌5R2歳新馬戦
JRAは6日の札幌競馬5Rにおける競走除外について13日、中山と阪神競馬場で記者説明会を行った。レース前の装鞍所入所時に、テーオーレックス(牡2歳、栗東・岡田)の個体照合を行ったところ、同馬が実際は僚馬のヒエンジョー(牡2歳)であったことが発覚し、競走除外になっていた。両馬の入厩時の状況を詳しく調査
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日本ハム・斎藤 自己最速更新161キロ連発! 場内わかせる
「日本ハム-西武」(13日、エスコンフィールド)日本ハム・斎藤が自己最速を1キロ更新する161キロを連発した。八回から4番手で登板。先頭の滝沢の4球目は外角低めに外れたが、161キロが電光掲示されると、ファンからはどよめきと拍手が起きた。滝沢を見逃し三振に仕留めると、続く外崎には初球から3球連続で1
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前田旺志郎「3・11」10年後の福島を描く映画で窪塚愛流とW主演 当時の惨状を作品で伝える「こんな俳優冥利につきることはない」
俳優・前田旺志郎が13日、都内で行われた、映画「こんな事があった」の公開初日舞台あいさつにW主演を務めた窪塚愛流らと出席した。今作は東日本大震災から10年後の福島県が舞台。震災と原発事故をきっかけに離散した家族と青春を奪われた若者たちを描いたオリジナルの物語で、松井良彦監督自ら取材やリサーチを重ね、
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今季限りで現役引退の中日・中田翔に花束贈呈 四方にあいさつ 故郷広島のファンに別れ
「広島5-0中日」(13日、マツダスタジアム)今季限りでの現役引退を表明している中日・中田翔内野手が、試合後のファンへのあいさつの列に加わった。この日はベンチ入りメンバーには入らなかったが、試合後のあいさつでグラウンドへ出た。その後、広島ナインも一塁側ベンチ前に整列。中日ナインもベンチ前に整列した。
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難関私大を中退の粗品→決断理由が衝撃的w学部長がまさか一言「その日にやめた」後輩が直後の変貌を証言
11日のテレビ朝日「アメトーーク!」は、粗品大好き芸人が放送された。半生が特集され、2013年にせいやと霜降り明星を結成。当時20歳で同志社大学の学生だったが、中退したという。すでにオールザッツ漫才を史上最年少で初出場優勝するなどピンでも結果を残しており、大学について粗品は「大学行ってる時間もお笑い
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中日が3連敗 先発・高橋宏が10敗目、広島戦では2年ぶり黒星 打線は今季23度目の零敗
「広島5-0中日」(13日、マツダスタジアム)中日が今季23度目の零敗で3連敗。先発の高橋宏は6回8安打4失点で10敗目(6勝)。広島戦では23年9月2日以来の黒星を喫した。高橋宏は昨年から広島戦9戦7勝で今季は4戦4勝だった。三回1死二、三塁で中村奨の右前2点打で先制されると、五回にはファビアンに
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広島が3連勝 約3カ月ぶりの本拠地デーゲームを快勝で飾る 奨成&ファビの1・2番コンビが躍動 常広は6回無失点で2勝目
「広島5-0中日」(13日、マツダスタジアム)広島が快勝で3連勝。逆転でのCS進出へ、望みをつないだ。強力1・2番コンビが躍動した。まずは0-0の三回1死二、三塁の場面。1番・中村奨が高橋宏の154キロを捉えると、打球は前進守備の間を抜けて右前へ。2者が生還し、2点を先制した。2点リードの五回2死一
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珍事!地上波6局が同時間にスポーツ中継 ネット驚愕「スポーツしかやってないけど」「すごいな」TBSは15時間半
13日午後、関東地区の地上波テレビのほとんどでスポーツ中継が放送される異例の事態となり、ネットで話題となった。午後3時に、NHK総合がカーリング女子の日本代表決定戦が始まった。同時間帯、Eテレでは国民スポーツ大会の競泳、日本テレビではプロ野球「巨人-阪神」、TBSは世界バレー男子の「日本-トルコ」が
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元横綱照ノ富士が現役時代振り返る特別展に感慨「いい人生を送った」尊富士は秋場所全休へ「変な筋トレしている」
大相撲の伊勢ケ浜親方(元横綱照ノ富士)が12日、東京・両国国技館内の相撲博物館で、現役時代の軌跡をたどる「特別展第73代横綱照ノ富士」(9月14日~12月4日)の内覧会に姿を見せた。今年初場所中に引退した親方。ケガや病気のため大関から序二段に陥落しながら復活し、横綱に昇進した不屈の姿が多くの共感を集
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福山雅治「大俳優の矜持です」先輩の懐の深さに感謝「キャリア史上最も多くNG」
歌手で俳優の福山雅治(56)が12日、都内で行われた主演映画「ブラック・ショーマン」の初日舞台あいさつに有村架純(32)、生瀬勝久(64)らと登場した。福山は作中で披露するマジックについて「キャリア史上最も多くNGが出た。20回ぐらいやりましたね」と述懐。対峙(たいじ)した生瀬に対して「すみません」
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中国人気俳優が転落死と事務所が発表 37歳 現地SNSのフォロワーは2600万人 悲しみ広がる
中国の俳優・アラン・ユーさんが転落死したと11日、所属事務所が発表した。37歳だった。アランさんは、現地SNSポータルサイト「微博(Weibo)」フォロワー数が2600万人に達するほどの人気俳優だった。所属事務所は「私たちの親愛なるアラン・ユーが、2025年9月11日に転落事故でこの世を去ったと伝え
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あのちゃん「嫌だ…。信用できない」ブレーク芸人の口癖を指摘「何に対してなの?」
TBS系「秘密のストレス共有バラエティめ組の園」が9日に放送され、あのちゃんこと、歌手でタレント・あの、ダイアン・津田篤宏らが出演した。令和のストレスを考察するバラエティー。この日は特別編として「夫が口にしたらアウト!禁断の一言」を進行した。津田は妻への「ごめん」が口癖になっていると述懐。「なんでも
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【ボート】鳴門G1 大会連覇の懸かる河合佑樹は「いい雰囲気はない」と手応えひと息
「大渦大賞・G1」(13日開幕、鳴門)大会連覇の懸かる河合佑樹(38)=静岡・102期・A1=が思案顔だった。前回大会はオール3連対で予選をトップ通過し、準優、優勝戦と危なげなく逃げて制した。今回は前回大会以来の参戦となるが、手にした56号機に「いい雰囲気はないし、乗っていて出るような感じはなかった
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結局、蘭子と八木って…「あんぱん」相合い傘から早10日「どうなった?」2人とも50オーバー「あの匂わせはw」
12日のNHK連続テレビ小説「あんぱん」は、第24週「あんぱんまん誕生」が放送された。ついに嵩(北村匠海)が月刊絵本「あんぱんまん」を完成させる。のぶ(今田美桜)のお茶の教室やキューリオの児童部屋でも子供たちの心に刺さり、嵩が込めた思いが広がっていく。物語がクライマックスに向かう中で感心を集めている
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ヤクルト・ランバート 今季の登板機会がないため帰国 来日1年目は3勝11敗、防御率4・26
ヤクルトは12日、今季の登板機会がないためピーター・ランバート投手が同日、米国に帰国したことを発表した。ランバートは、球団を通じて「スワローズファンの皆さん、今シーズン応援ありがとうございました。たくさんの方々のおかげで日本での生活が素晴らしいものとなりました。結果として多くの試合には勝てませんでし
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懸賞本数は大の里が断然トップ!2位琴桜、3位は意外な力士が【大相撲秋場所】
「大相撲秋場所」(14日初日、両国国技館)秋場所の懸賞状況が12日、担当者から説明された。現在の予定総本数は3108本で、今年初場所の2955本を上回り、歴代最多となった。個人では大の里344本がトップ。近年は個別の力士ではなく「結び」の指名が最多となる傾向だったが、今場所は326本にとどまった。大
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【ボート】鳴門G1 当地G1優勝歴のある中村日向が40%超の良機をゲット
「大渦大賞・G1」(13日開幕、鳴門)鳴門でG1優勝(2023年2月四国地区選)の実績がある中村日向(26)=香川・122期・A1=が、2連対率40%台の良機をゲットした。「回転が上がっていなくてペラ調整はした。この方が手応えは良かった。本体は良さそうなのでペラ調整に集中する」と相棒の確かさは感じ取
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【ボート】鳴門G1 Wドリーム第1弾の主役は鳴門周年V2実績のある池田浩二
「大渦大賞・G1」(13日開幕、鳴門)G1戦が13日に開幕する。Wドリーム第1弾となる初日メインの12Rドリーム戦の1号艇は池田浩二(47)=愛知・81期・A1=だ。手にした58号機は前節の優出エンジン。「合っている感じはしなかった」と、前検の手応えはまだ途上の域だったが、当地では2012年、202
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阪神 坂本導いた!球団3位、シーズン27度目の完封勝利 休養挟んで大竹完封リード
「阪神2-0DeNA」(11日、甲子園球場)阪神・坂本は女房役として、自分よりも大竹を褒めたたえた。「どういうふうに投げたいかという気持ちを持って、マウンドに上がってくれているのを感じた」。サイン交換に時間をかけたのは、山本にバースデーソングが流れた時だけ。息の合った呼吸でテンポ良く、アウトを積み重
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阪神・近本 2戦ぶりマルチ&29盗塁目で最多安打&盗塁王トップWキープ 「大きかった」四回に石田裕から両軍通じ初安打
「阪神2-0DeNA」(11日、甲子園球場)嫌な流れを断ち切ったのは、阪神・近本光司外野手のバットだった。0-0の四回。パーフェクトに抑えられていた石田裕から左前打を放った。この試合、両チーム通じて初めてのHランプをともし、「かなり大きかったと思います」と、うなずいた。初回無死は3球三振に抑えられて
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阪神・大竹 聖地初完封 3年連続2桁星見えた!104球3安打8勝目 チーム今季最短2時間14分でベイ料理
「阪神2-0DeNA」(11日、甲子園球場)力強い雄たけびを上げて、今季最短2時間14分で試合を締めくくった。阪神・大竹が「あと一人」コールを浴びながら、最後の打者を空振り三振に斬って、甲子園での初完封を達成。「そういえば、甲子園でコレ聞いたことねえなと考える余裕もあって。堪能できました」。中5日の
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阪神・藤川監督「ファンの方は勝つのが好きですね。いい文化だとは思います」「数字を追いかけている選手もいますから」【一問一答】
「阪神2-0DeNA」(11日、甲子園球場)阪神が7日の優勝決定後は初勝利を飾り、同一カード3連敗を阻止した。四回に森下が先制の21号2ランを放つと、先発の大竹は23年7月5日の広島戦以来の完封で8勝目を挙げた。チームとしては球団史上歴代3位となるシーズン27度目の完封勝利。今季最短となる2時間16
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阪神・森下V弾「久しぶりに手応え」21号2ラン 自己最長記録更新12戦連続安打 聖地で同一カード3連敗阻止
「阪神2-0DeNA」(11日、甲子園球場)ポストシーズンでも頼むで!!阪神・森下翔太外野手(25)が0-0の四回に決勝の21号2ラン。チームの連敗を2で止め、リーグ優勝決定後の初勝利へ導いた。自己最長を更新する12試合連続安打とし、本塁打、打点(82)もキャリアハイだ。球団生え抜きの右打者では初と
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阪神・豊田 降格後初安打含むマルチ「落とされて終わりたくない」ポストシーズンへ攻守でアピール
「ウエスタン、阪神1-1オリックス」(11日、日鉄鋼板SGLスタジアム)ポストシーズンでの活躍に向けて、上々の再出発となった。阪神・豊田は2軍降格後、初安打を含む複数安打をマークした。まずは四回1死。先発右腕・山口の直球を捉えた。打球は二遊間を抜けるきれいなセンター返し。七回先頭は右腕・阿部の直球を
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巨人 必死の継投も石川痛恨被弾で連勝ストップ 大勢ベンチ外、阿部監督「張りとかも訴えていたので、無理をさせられなかった」
「巨人2-3広島」(11日、東京ドーム)必死の継投の中で、最後は痛恨の一発に沈んだ。巨人は同点で迎えた九回だ。5番手でマウンドに上がった石川が先頭の中村奨に決勝弾を被弾。今季2度目の5連勝はならず。阿部監督も「切り替えるしかないと思う」と言葉を振り絞った。この試合までチームは4連勝中。ただ、その中で
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オリックス・東松 1回持たず6失点KO プロ2度目先発も1死しか奪えず「申し訳ない」
「日本ハム10-4オリックス」(11日、エスコンフィールド)プロ2度目の先発となった高卒2年目左腕のオリックス・東松がわずか22球、1/3回を6安打6失点でKOされた。初回、先頭の野村から5連打を食らうなど1死しか奪えず、「この時期に先発という機会を与えていただいたのに、チームに申し訳ない気持ちでい
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