日刊ゲンダイ 65

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日刊ゲンダイ 65 ニュース

  • 日本中学生新聞が見た参院選 「参政党は『ネオナチ政党』。取材拒否されたけど注視していきます」

    7月20日投開票だった参議院選挙。日本中学生新聞の川中だいじさんは、17日間の選挙期間中、43本の取材動画をYouTubeに投稿するなどして、候補者たちに肉薄した。自公の与党が過半数を割り込む一方、新興政党の参政党が躍進するなど地殻変動もあった今回の参院選で、14歳の記者は何を見て、何を思ったのか。
    2025/07/27日刊ゲンダイ
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  • 今も風間杜夫を突き動かす盟友つかこうへいとの愛憎の共存【今週グサッときた名言珍言】

    【今週グサッときた名言珍言】【写真】「国宝級イケメン」のレッテルを国宝級演技で払拭 吉沢亮はストイックな芝居バカ「どうしてああいう嘘つくんですかね」(風間杜夫/テレビ朝日系「徹子の部屋」7月3日放送)◇◇◇76歳となった現在もドラマや映画はもちろん、舞台にも精力的に出演して活躍し続けている風間杜夫。
    2025/07/27日刊ゲンダイ
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  • 鈴木亮平が「国宝」吉沢亮に闘志ムキ出し 舞台共演から9年で形勢逆転した俳優2人の現在地

    鈴木亮平(42)の主演映画「劇場版 TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション」(東宝)が8月1日から公開される。2023年4月に公開された前作は、観客動員数340万人超、興行収入成績は約45.3億円を記録。それを超える意気込みの東宝と鈴木は、精力的にプロモーションを展開している。上野樹里“
    2025/07/27日刊ゲンダイ
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  • 誰が勝ったか分からない、不思議な日本のテニス報道の背景…専門誌は1誌になったが、悲観することもない

    【スポーツ時々放談】【もっと読む】錦織圭「あり得ない不倫騒動」は“逆輸入アスリート”、日本社会をよく知らない日本人ゆえに起きた?今年のウィンブルドンは興味深かった。男子はイタリアのシナー、女子はポーランドのシフィオンテクが初優勝。獲得賞金は300万ポンド、円安も手伝い約6億円である。1日前の女子決勝
    2025/07/27日刊ゲンダイ
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  • 新たな連立政権は「自公+維新+参政」か「自公+国民+参政」か? 玉木財務相、神谷文科相…こんな声も流れ始める

    【永田町番外地】#36参政党トンデモ言説「行き過ぎた男女共同参画」はやはり非科学的 専業主婦は「むしろ少子化を加速させる」と識者バッサリ今後の大政局を左右する自民党の両院議員懇談会が週明け28日に開催予定だ。石破茂首相は党内外に広がる辞任要求にどう応えるのか。一つは、「石破首相では選挙に勝てないとい
    2025/07/27日刊ゲンダイ
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  • 売り上げ210万円盗まれ警察に…売春斡旋組織リーダーが摘発されたマヌケな経緯

    「マンションの集合ポストに入れていた現金約210万円入りの封筒が盗まれた」精液べっとり使用済みコンドーム入り封筒を女性職員に送りつけ…43歳郵便局員の動機と送付先リスト売春組織摘発のきっかけは、リーダーからの窃盗被害の申告だった。出会い系サイトで売春を斡旋したとして、大阪府警保安課は23日、住所不定
    2025/07/27日刊ゲンダイ
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  • さや氏「略奪婚は人の道に反する」と否定もネットでは“今井絵理子枠”確定の皮肉…胸元露わな妖艶スタイルも

    参院選東京選挙区で2位当選した参政党さや氏(43)は24日、Xで《【ご報告】現在騒がれている報道に関しまして、一点だけはっきり申し上げます》とし、こう強く主張した。【もっと読む】参政党さや氏にドロドロ略奪婚報道の洗礼…同じく芸能界出身の三原じゅん子議員と“お騒がせ”な共通点が《塩入さんが離婚された4
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • 藤島ジュリー景子氏のキンプリ分裂&タッキー退社めぐる“主張”が「中居正広氏みたい」と批判されるワケ

    旧ジャニーズ事務所の藤島ジュリー景子元社長(59)が半生を語った告白本「ラストインタビュー 藤島ジュリー景子との47時間」(新潮社)が7月18日に発売され、その内容が物議を醸している。【もっと読む】藤島ジュリー景子氏「復活祭」…59歳誕生日、半生告白本出版、補償完了アピールの“3大祭り”状態ジュリー
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • かつては自民党が“要望書”を送付…テレビ局の担当者が「政権批判」して飛ばされたことはあるのでしょうか?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】

    【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】タレントが政治家に噛みつくスタイルが定番に…「選挙特番」のあり方をどう考えますか?そう来ましたか…これって非常にいい質問とも言えますし、非常に答えにくい「愚問」とも言えますかね。気持ちとしては「はい、あります」とお答えしたいところなのです。そして
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • セルライトスパの魅力は…ありふれたテーマからとんでもない展開に。でもどこかほのぼのした味わい【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#253ジミー大西のすごさは、素直で何をするのも一生懸命なので敵がいないこと先日、「ダブルインパクト 漫才&コント二刀流〓1決定戦」(日本テレビ系)で確かな爪痕を残したセルライトスパの大須賀くん(写真右)と肥後くん(同左)。関西ではABCお笑いグランプリで優勝するなど
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • 母校・麻布の元教員も驚いた“地味キャラ”桝太一の日テレ就職 昆虫学者を志し理転で東大理Ⅱに現役合格【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】番外編慶大医学部を辞退して東大理?に進んだ菊川怜の受け身な半生…高校は国内最難関の桜蔭卒桝太一(日本テレビアナウンサー/43歳)◇◇◇7年前のゴールデンウイーク明けのことだった。朝の情報番組「ZIP!」(日本テレビ系)の反省会で総合司会の桝太一(43)がこらえ切れず泣き出し
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • 俺が監督になったら茶髪とヒゲを「禁止」したい根拠…立浪和義のやり方には思うところもある【山武司 これが俺の生きる道】#6

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#6【前回を読む】立浪和義の「白米禁止令」は星野仙一イズムの継承だろう…かつては自身も大目玉を食らっていた前回、中日時代にお世話になった星野仙一監督の選手管理について書かせてもらった。2005年に入団した楽天でも、あの野村のオヤジ(野村克也元監督)が茶髪
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • NHK朝ドラ「あんぱん」でおばあちゃん役 浅田美代子はいい年の取り方をしているなぁ(城下尊之/芸能ジャーナリスト)

    【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】NHK・BSドラマ「照子と瑠衣」ダブル主演 風吹ジュンと夏木マリから元気をもらう先日、ある情報番組に女優の浅田美代子が出演していた。その日のテーマに合わせて、高年齢層の代表的な存在として話をしていた。実年齢が69歳というから、そういう立ち位置なのだろう。本業の女優業
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • 前代未聞「#石破辞めるな」デモに500人! 狭まる党内包囲網の裏で描かれる「続投」のシナリオ

    自民党内で石破首相の退陣を求める動きが強まる中、25日の夜、官邸前で前代未聞のデモが繰り広げられた。「#石破辞めるな」と題した激励集会で、500人ほどが集い、「石破がんばれ」「石破踏ん張れ」「石破粘れ」などとシュプレヒコールを上げた。続投姿勢を崩さない石破首相の後押しになるか。野党の一部からも容認す
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • 大谷翔平を襲うレッドソックス“ブチ切れFワード”右腕の内角攻め…古巣ドジャースへの恨み計り知れず

    大谷翔平(31)のドジャースが日本時間26日から敵地ボストンでレッドソックスと3連戦。大谷は初戦、「1番・DH」で出場。【山崎武司「これが俺の生きる道」】オレが立浪和義にコンプレックスを抱いた深層…現役時代は一度も食事したことがなかった今回、3連戦のレ軍先発はベイオの他、ア・リーグのサイ・ヤング賞候
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • 渋野日向子ミス連発の自滅ゴルフでギリギリ予選通過…「すごくショック。修正できなかった」

    【ISPSハンダ・スコットランド女子オープン】第2日【ゴルフは本当に面白い!】小川貢一さん(1)築地にゴルフブーム到来!体力自慢の先輩に負けじとドライバーを振り回していました前日とは打って変わり、鉛色の空と午前中から冷たい海風が吹く中でも、スコアを伸ばす選手が続出した。前日、4試合ぶり(ダブルス戦除
    2025/07/26日刊ゲンダイ
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  • 渋野日向子が全英前哨戦の大事な初日に久々バーディー連発!“本番”に弾みを付けられるか

    【ISPSハンダ・スコットランド女子オープン】第1日【もっと読む】クマ出没試合で大健闘、永嶋花音ちゃんはなぜ覚醒したのか? とにかくクラブを思いっ切り振っていた次週の全英女子オープンの前哨戦と位置づけられている今大会。4大会連続予選落ちの渋野日向子(26=写真)は開幕前のWOWOWのインタビューで「
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷翔平を支える「逆境はね返す底力」…花巻東から日本ハム、メジャーでスポ根エピソードずらり

    「最後に2死から逆転できるっていうのは、まだまだ底力がある証拠だと思う」【もっと読む】ドジャース大谷翔平「絶対的な発言力」でMLB球宴どころかオリンピックまで変える勢い日本時間24日のツインズ戦。九回2死から逆転のホームを踏んだ大谷翔平(31=ドジャース)がこう言った。1点を追う九回2死一塁で回って
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 球宴MVP日本ハム清宮幸太郎が初タイトルに色気 狙うは12本差の本塁打よりも17点差の打点王

    全パの日本ハム・清宮幸太郎(26)が自身2度目のMVPを獲得した。【もっと読む】日本ハム選手が鼻息荒げる“新庄査定”の中身…今季平均年俸は球団史上最高の4000万円超に昨24日の球宴第2戦に「2番・三塁」で出場。6点リードの四回2死、巨人の左腕グリフィンから、球宴3年ぶりとなる本塁打を右翼スタンドに
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 横綱大の里に舞の海氏「深刻な病、悪い癖」…V戦線に踏みとどまるも方々から辛辣意見殺到

    結びで2敗の一山本を迎えた横綱大の里が、取り直しの末に辛うじて3敗を守り、なんとか優勝戦線に踏みとどまった。【もっと読む】“ケチ付き昇進”横綱豊昇龍がまた休場…名ばかり横綱だった先輩2人との「いや~な」共通点しかし、その取り口に批判が噴出。行司軍配が一山本に上がった最初の一番では、立ち合い直後に引い
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 参政党の公党にあるまじき「メディア排除」気質…会見場から神奈川新聞の批判記者を締め出し

    「記者排除」が波紋を呼んでいる。参政党が22日、神谷宗幣代表らが出席した国会内での定例会見で、神奈川新聞記者の参加を認めなかった。【もっと読む】参政党のあきれるデタラメのゴマカシ連発…本名公表のさや氏も改憲草案ではアウトだった23日付の神奈川新聞によると、同紙記者が受付で名刺を渡して着席すると、スタ
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 自民党の断末魔が聞こえる…タカ派の高市早苗氏&パワハラ気質の茂木敏充氏「ポスト石破」にまさかの浮上

    参院選の大敗を受け、自民党内から石破首相の退陣を求める声が続々と上がっている。【もっと読む】どうなる? ポスト石破争い…急浮上した「岸田再登板」説が示す自民党の“末期”都議会自民は24日、石破首相に対し「党の大胆な刷新に向けた速やかな決断を強く要請する」との文書を提出したと明かし、奈良県連も「役員各
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 参政党さや氏“本名後出し”には別の理由が? SNSの「本名ネタ」「身バレ」効果を戦略的に利用と識者が分析

    参院選後も何かと話題が尽きない参政党だが、同党から東京都選挙区に立候補して当選したさや氏(43)の本名が明らかになった。7月23日、党の公式サイトで発表された。【もっと読む】参政党のあきれるデタラメのゴマカシ連発…本名公表のさや氏も改憲草案ではアウトだったその名は「塩入清香(しおいりさやか)」。これ
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 新装メジャー「全英シニア」は日本勢3選手そろって出遅れ…増田伸洋は途中棄権に

    海外男子シニアメジャー今季最終戦、全英シニアオープンゴルフ選手権が24日開幕。舞台は海沿いのリンクスではなく、ロンドン郊外の名門クラブ、サニングデールGC(6682ヤード・パー70)だ。【もっと読む】ISPSはなぜ全英シニアの冠スポンサーに指名されたのか…半田会長は英王室と「個人的な親交」も全英シニ
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 立浪和義の「白米禁止令」は星野仙一イズムの継承だろう…かつては自身も大目玉を食らっていた【山武司 これが俺の生きる道】#5

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#5【前回を読む】オレが立浪和義にコンプレックスを抱いた深層…現役時代は一度も食事したことがなかった立浪和義が監督を務めた2022年から24年までの3年間を振り返ると、チームに活気や明るさが欠けていたといわざるを得ない。23年8月にはバンテリンドームの食
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 参政党さや氏にドロドロ略奪婚報道の洗礼…同じく芸能界出身の三原じゅん子議員と“お騒がせ”な共通点が

    参政党旋風のシンボル、さや氏(43)に不倫、略奪婚疑惑が浮上し、芸能マスコミの耳目を集めている。【もっと読む】さや氏の過去と素顔が次々と…音楽家の夫、同志の女優、参政党シンボルの“裏の顔”先日の参院選では本名(塩入清香)すら明らかにせず、ナゾに包まれていたが、7月24日発売の週刊文春が「秘密の夫は“
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 中居正広氏「白髪アタマの隠遁生活」でたった1人の戦いの“悪手”…「往生際の悪さ」を指摘する声も

    元フジテレビの女性アナウンサーAさんと元タレント、中居正広氏(52)とのトラブルをめぐる一連の問題で、フジテレビが株主総会(6月25日)や検証番組の放送(7月6日)を経て、復活の道筋をつけようと躍起になる中、中居氏の近況が伝えられている。【もっと読む】テレビの専門家として、中居正広氏問題をめぐるフジ
    2025/07/25日刊ゲンダイ
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  • 横綱大の里は3敗キープも…直せぬ「悪癖」が招いた賜杯争い大混戦

    新横綱の試練といえば、そうかもしれない。【もっと読む】“ケチ付き昇進”横綱豊昇龍がまた休場…名ばかり横綱だった先輩2人との「いや~な」共通点23日に霧島を破ったものの、すでに3敗を喫している横綱・大の里(25)。もっか2敗が4人、3敗が自身を含め6人と、賜杯争いは大混戦である。苦戦の主な要因は「詰め
    2025/07/24日刊ゲンダイ
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  • ドジャースに激震!大谷翔平の“尻拭い役”まさかの離脱…救援陣の大穴はどれだけ打っても埋まらず

    大谷翔平(31=ドジャース)が止まらない。ドジャース大谷翔平「絶対的な発言力」でMLB球宴どころかオリンピックまで変える勢い日本時間24日のツインズ戦の一回、相手の先発右腕パダックの変化球を捉えて中越えの37号先制ソロ。自身の持つ日本選手最長の連続本塁打記録を5試合に伸ばし、球団最長にも並んだ。1点
    2025/07/24日刊ゲンダイ
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  • 来春WBCで侍Jを脅かすNPBキューバ人最強コンビはメジャー軍団より怖い?

    巨人の守護神ライデル・マルティネス(28)が23日に行われたオールスターで、セ・リーグの先発として登板。156キロの直球や超スローボールを投げ込み、一回を3者凡退に抑えた。【もっと読む】モイネロの“愛国心・忠誠心” にソフトバンクは大助かり…40億円の先行投資に見合った大車輪巨人へ移籍した今季は、開
    2025/07/24日刊ゲンダイ
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  • 巨人が阪神脅かさず終われば阿部監督「全権剥奪」待ったなし…“史上初の屈辱”に肝煎り補強の機能不全

    2003年のシーズンがそうだった。【もっと読む】巨人エース戸郷翔征の不振を招いた“真犯人”の実名…評論家のOB元投手コーチがバッサリ前年、ヘッドコーチから昇格した原辰徳監督が就任1年目でリーグV、日本一を達成。連覇を狙ったこの年は、オフにヤンキースにFA移籍した松井秀喜に代わる主砲として、指揮官たっ
    2025/07/24日刊ゲンダイ
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  • 参政党・神谷宗幣代表「日本人ファースト」どこへ? “小麦忌避”のはずが政治資金でイタリア料理三昧

    2013年にユネスコの無形文化遺産に登録された「和食」。「自然を尊ぶ日本人の気質」に基づく食習慣が評価され、世界的ブームは今も続く。日本人ファーストを掲げる参政党の神谷代表はもちろん、「日本の伝統料理ファースト」かと思ったら違った。政治資金の使い道からイタリア料理への「偏愛」がうかがえるのだ。【もっ
    2025/07/24日刊ゲンダイ
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