急性胃腸炎 名護市内
2018/02/25
急性胃腸炎の清宮、宿舎で静養 24日は様子を見て決定
清宮幸太郎内野手(18)が23日、急性胃腸炎により練習に参加せず、名護市内の宿舎で静養した。清宮は22日の練習中、体調不良を訴え、練習を早退。名護市内の病院で診察を受けていた。この日の金武町で行われる練習試合・楽天戦には帯同しなかった。24日の練習参加、試合出場は今後の様子を見て決めることになった。2018/02/23デイリースポーツ詳しく見るいら立ち隠さず 中田翔は清宮のフリー打撃をどう見たか?
をまとめてタクシーで名護市内の病院に直行。「急性胃腸炎」と診断された。23日は宿舎で静養する。吉村GMが「朝から体調が悪そうだった」と話したように、午前中の練習から腹部を押さえ、ノックでは平凡なゴロを捕り損ねて下腹部に当てるシーンも。その後の動きまでおかしかったことから首脳陣の知るところとなった。だ2018/02/24日刊ゲンダイ詳しく見る


