熊本 降格
2018/11/26
熊本がJ3降格を謝罪「来季は1年でのJ2復帰を絶対条件として…」
J2熊本は25日、来季のJ3降格が決まったことを受けてクラブの公式サイトを更新。永田求社長(67)の名前で掲載した声明文で謝罪した。「ロアッソ熊本を応援していただいている皆様へ」と題する文章では「2018シーズン最終戦をもちまして、ロアッソ熊本は降格圏である21位で終了し、J3リーグ戦の結果に委ねら2018/11/25スポーツニッポン詳しく見るJ2熊本はJ3へ降格
ったことから、J2を降格圏の21位で終えた熊本のJ3降格が決まった。2位争いをしていた沼津にはJ2昇格資格がないため、沼津が2位に入ると熊本が残留することになっていた。熊本県の蒲島郁夫知事は「県としても引き続き支援を続けるとともに応援してまいります」とコメント。県は熊本の運営会社に1300万円出資し2018/11/26西日本スポーツ詳しく見る


