日刊ゲンダイ 34

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日刊ゲンダイ 34 ニュース

  • 《駅員さん、奥下がって。下がれぇぇぇ》近鉄駅員に罵詈雑言…暴走撮り鉄カスハラやりたい放題の一部始終

    撮り鉄<あんたが邪魔してるからやろ>15歳少年がロマンス詐欺で500万円超荒稼ぎの仰天!“スケベオヤジだまし”の悪辣テク駅員<邪魔してるんじゃない>撮り鉄<だからどういうわけ?>駅員<危ないねん>撮り鉄<もう、うるさいねん。撮ったら帰るって。分かってるよ。おまえはホンマによぉ、難聴かよ。ボケが!>今
    2025/10/18日刊ゲンダイ
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  • 葉加瀬太郎さん「釣りもステージも同じ感覚“鯛ラバ”のおかげでリラックスして演奏できる」【我こそは太公望 人生を変えたこの一匹】

    葉加瀬太郎(バイオリニスト・作曲家)頻繁に釣りをするようになったのは、息子が5歳ぐらいになってからです。ジギングでブリやヒラマサを釣っていました。ただ、デカい鉛のルアーを使用するので仕掛けが重く、毎回筋トレをしているような感覚です。体力を消耗するし、楽器弾きにとってはリスキーで翌日は筋肉痛で演奏でき
    2025/10/18日刊ゲンダイ
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  • ばんばひろふみさん「『いちご白書』をもう一度」誕生秘話から見えた彼の人柄【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#262放送作家・新野新さんを悼む 初めてラジオ番組に呼ばれてかけられた、ありがたい言葉ばんばひろふみさん◇◇◇初めてお会いしたのは20年以上も前。トミーズ雅くんの番組でした。みなさん気になるのは大ヒット曲「『いちご白書』をもう一度」。雅くんが「ええ歌ですね。心にしみ
    2025/10/18日刊ゲンダイ
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  • ラウールが通う“試験ナシ”でも超ハイレベルな早稲田大の人間科学部eスクールとは?【続・あの有名人の意外な学歴】

    【続・あの有名人の意外な学歴 】#8Snow Man目黒蓮と佐久間大介が学んだ城西国際大メディア学部 タレントもセカンドキャリアを考える時代にラウール(Snow Man)◇◇◇STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ事務所)で現在、圧倒的人気を誇るSnow Man。最年少メンバーのラウ
    2025/10/18日刊ゲンダイ
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  • 海外の相撲人気沸騰に力士から悲鳴! 殺到する公演依頼の調整に協会執行部も四苦八苦

    英国の紳士淑女たちが、相撲の美技に酔いしれた。日翔志英忠の紆余曲折、遠回り、挫折…山あり谷ありの壮絶相撲人生日本時間16日、大相撲の英国・ロンドン公演が開幕。海外公演は2005年のラスベガス公演以来20年ぶり、ロンドンでは1991年以来34年ぶりだ。公演前はそれぞれ力士が市内を観光。ビッグベン、テム
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • 葛飾北斎の舞台で娘・お栄を演じる雛形あきこさんに聞く「枠に収まらない親子関係はすごく魅力的です」

    「富嶽三十六景」で知られる江戸の浮世絵師、葛飾北斎。今、北斎が舞台や映画、展覧会などで取り上げられ、ブームになっている。本日17日が初日の舞台「新画狂人北斎」が上演される。父・北斎とともに生きる娘・お栄を演じる雛形あきこさんに話を聞いた。雛形あきこさんが目指すこと「90歳で主役を演じている草笛光子さ
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • 阪神・森下翔太が吹き飛ばした“不吉な数字”…劇的サヨナラ弾で日本シリーズ進出に王手

    阪神の森下翔太(25)がチームの不吉な数字を吹き飛ばした。【主力野手】森下は“天才型”で今岡誠訪に近似、近本の分析力はチーム随一16日、2位DeNAとのCSファイナル第2戦の延長十回、無死一塁から左翼席にサヨナラ2ラン。チームは2連勝し、アドバンテージの1勝と合わせて日本シリーズ進出に王手をかけた。
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム新庄監督「監督は頭おかしい」と自虐も…CS敗退崖っぷちでも大きな収穫    

    負けても収穫あり、だったのではないか。【もっと読む】日本ハム新庄監督 CSファイナルS前日会見で「衝撃発言」2連発!舌禍の“前科”も…16日はソフトバンクの柳田の3ランに沈み、0勝3敗と崖っぷちに立たされた日本ハム。先発した高卒4年目の福島蓮(22)が8回途中2失点と好投しながら、打線に見殺しにされ
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • JGAは意地悪している? マスターズ切符懸かる日本OP、初日アンダーパーわずか8人の謎解き

    【日本オープン】第1日【梅ちゃんのツアー漫遊記】スコアのカギを握るのはやっぱりグリーン次第。僕が思うパットの上手な選手は…堀琴音(29)の優勝スコアが19アンダーだった2週間前の日本女子オープン。初日トップは安田彩乃(30)の7アンダー。アンダーパーは71人もいた。同じナショナルオープンでも男子の初
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • Snow Man目黒蓮と佐久間大介が学んだ城西国際大メディア学部 タレントもセカンドキャリアを考える時代に【続・あの有名人の意外な学歴】

    【続・あの有名人の意外な学歴 】#7いとうあさこは尾崎豊の影響で家出…最終学歴が名門お嬢さま高卒のドロップアウト芸能人はこんなに!目黒蓮&佐久間大介(Snow Man)◇◇◇「ここ数年でもっとも伸びたタレントは間違いなくSnow Manの目黒蓮(28)」と話すのは大手広告代理店マーケッター。CM本数
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • スコアのカギを握るのはやっぱりグリーン次第。僕が思うパットの上手な選手は…【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#44

    【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#44【梅ちゃんのツアー漫遊記】プロキャディーのSNS活用法…情報共有はもちろん、最も有効なのは“仕事探し”です今年の夏も厳しい暑さでしたね。10月も中旬となり、やっと秋を感じるようになりました。グリーンキーパーのみなさんは酷暑の中、「ゴルフ場の命」と
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • “予想できない男”米トランプ大統領がまたも世界経済をかき回す

    【経済ニュースの核心】投資詐欺で息子を“勘当”…93歳の不動産王ドナルド・ブレンの巨額遺産問題が全米で話題平日に近くの健康ランド(温浴施設)に行った。更衣室ではプロレスラーのような恰幅のよい老人が、大声で「株で儲かって、儲かって、笑いが止まらないよ」と“フロトモ”に話していた。日経平均株価を吊り上げ
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • テレ朝『TVタックル』出演者の“中国の支配”肯定発言が物議…生放送じゃないのに編集しなかったのはなぜ?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】

    【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】テレビ中継映像に「支持率を下げてやる」の音声が入り時事通信社が謝罪…なぜあんな発言をするの?見ました見ました。いやー、見た瞬間に「あれ?これやばくないか?」と、背筋がゾワゾワッとしましたよ。中国出身の女優・高陽子さんが発言した時の感じを見ると、た
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • 米倉涼子宅“ガサ入れ”で思い出す…「マトリ」に逮捕された薬物芸能人“復帰の明暗”

    女優の米倉涼子(50)の自宅を家宅捜索したと「週刊文春」が報じたことで、存在が再注目されているマトリこと「関東信越厚生局麻薬取締部」。【もっと読む】“マトリ捜査報道”米倉涼子の圧倒的「男運」のなさ…海外から戻らないダンサー彼氏や"前科既婚者"との過去捜査のその後は判然としないが、そのマトリが19年3
    2025/10/17日刊ゲンダイ
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  • 公明票消失で自民衆院「東京選挙区」が全滅危機…「萩生田だけは勘弁ならねぇ」の遺恨消えず

    「一緒に政策実現していくという方であれば当然、あり得る」──。選挙に弱い議員には“死刑宣告”に等しい発言だ。公明党の斉藤代表が、今後の国政選挙で野党とも協力する可能性を認めた。公明票が選挙区で争う野党候補に丸々乗っかれば、自民党議員は踏んだり蹴ったり。「行って来い」で公明票を失うダメージは倍増する。
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • Kōki,はランジェリーブランド・アンバサダー就任で「同世代女性の共感」呼べるか? 工藤静香の緻密な計算

    Kōki,(22)がイタリアの有名人気ランジェリーブランド『Intimissimi』(インティミッシミ)の日本初ローカルアンバサダーに先日就任し、自らのインスタグラムやブランドの公式HPで公開された。同社のアパレルやランジェリーを身に付けた写真と動画に対し、SNSでは《下着
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • 紅白司会に決まった今田美桜が不安視されるコメント能力 世界陸上では“超薄味”の感想連発の不名誉な実績

    大みそかに放送される「第76回NHK紅白歌合戦」の司会者4人が10月14日に発表された。注目のメンツは、連続2回目となる同局の鈴木奈穂子アナウンサー(43)はさておき、6年ぶり4回目となる綾瀬はるか(40)、2023年から連続3回目となる有吉弘行(51)、そして残る1人は今田美桜(28)。【もっと読
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • 国民民主党・玉木代表「維新連立入り」観測に焦りまくり…“男の嫉妬”が見苦しすぎる

    焦り散らかしている。【もっと読む】国民民主・玉木代表が維新の“自民すり寄り”に猛ジェラシー! 総裁選後の「補完勢力」の座めぐり場外乱闘勃発公明党の連立離脱で超少数与党に陥る自民党の高市早苗総裁が15日、「ゆ党」日本維新の会の吉村洋文代表と会談。連立政権を視野に政策協議を進めることで一致した。これに焦
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • 「自維連立政権」爆誕へ吉村代表は前のめりも、早くも漂う崩壊の兆し…進次郎推しから“宗旨変え”

    「数は力」の多数派工作だ。日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)と藤田文武共同代表が15日、国会内で自民党の高市早苗新総裁と会談。「絶対に首相になる」と意気込む高市氏が首相指名選挙への協力を呼びかけたことに、吉村氏は「非常に強い覚悟を持って話をされている」と好感した様子を隠さなかった。このままいけ
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • 大谷翔平にアプローチ「女優N」って誰? ネットバラエティーのイニシャルトークに向けられる悪評の“根源”

    MLBナ・リーグの優勝決定シリーズで活躍するドジャース大谷翔平選手(31)が、バラエティー番組でも話題になっている。10日配信のABEMA「脳汁じゅ~す」のイニシャルトークで、お笑いコンビ「マテンロウ」のアントニー(35)が「ある女優Nさんが大谷翔平が凄く好きで」とし、知人伝いに食事の誘いをしたとこ
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • いとうあさこは尾崎豊の影響で家出…最終学歴が名門お嬢さま高卒のドロップアウト芸能人はこんなに!

    「39まで結構長くお付き合いしてた方がいまして」【もっと読む】釈由美子8歳長男が高卒レベル「英検2級合格」の快挙! 本人も“隠れ高学歴”で教育ママタレに勝機先月26日放送のTBS系「A-Studio+」で自身の恋愛について語ったのが、お笑いタレントのいとうあさこ(55)。38歳のとき、10年ほど付き
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • 15歳少年がロマンス詐欺で500万円超荒稼ぎの仰天!“スケベオヤジだまし”の悪辣テク

    「エッチな動画と音声、買いませんか?」ホス狂いで多額売掛金を背負ったロマンス詐欺女と、それをカモにしたヤミ金ヤクザの犯行手口高校1年の男子生徒はオンラインカジノで使う金欲しさに、20歳の女子大生に成り済まし、スケベな男性30人以上から500万円以上をせしめていた。30代男性から電子マネーなどをだまし
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • 石井丈裕の“らしさ”がでた完全アウェーの韓国戦…球場内は大ブーイングも、それが彼の良さだった【大人気連載プレイバック】

    【大人気連載プレイバック】#40【オリンピック野球伝道】キューバ親善試合直前 野茂に「堺へ帰りなさい」と告げた日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄と並ぶゴールデンボーイ 悲運の“ムリ・トオル”…わがまま、短気、ゆえに早とちりのバットマン

    【仰天野球㊙史】#37【仰天野球㊙史】「歯痛」と「寝違え」が“超珍奇跡”、監督不在の完全試合に繋がった今年6月3日に89歳で亡くなった長嶋茂雄は立大から巨人入りし、「ゴールデンボーイ」と呼ばれた。実はもう一人、そう呼ばれて騒がれた早大のスラッガーがいた。中日入りした森徹(
    2025/10/16日刊ゲンダイ
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  • まさかの故障で失意の最中「お前はラッキー」…トシさんの言葉がなければ今の俺はいない【山武司 これが俺の生きる道】#35

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#35【続きを読む】俺と巨人ガルベスの大乱闘の一部始終…落合博満さんのヘッドロックには気を失いかけた1996年の開幕前、脇腹を痛めて絶体絶命だった俺は10日間、まったく練習せず球場にも行かない「超安静」を決断した。オープン戦が終わってトーナメントリーグ(
    2025/10/15日刊ゲンダイ
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  • 佐川宣寿元理財局長のメール開示「遺族と話し合う」…森友文書で加藤財務大臣が明言【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】

    【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】【雅子さんと伊藤長官とのやり取り】森友森友文書4回目開示 加藤財務相「政府が代わっても開示は続く」と明言佐川宣寿元財務省理財局長。森友文書の開示で佐川氏本人のメールはまだ出ていない。公文書改ざんの主導役だから、早く開示すべきではないか?14日の会見で加藤勝信財務大臣に
    2025/10/15日刊ゲンダイ
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  • ドジャース佐々木朗希リリーフ配転後初の救援失敗…正妻スミスが明かした納得の理由

    ドジャース・佐々木朗希(23)が打たれた。ドジャース佐々木朗希の「抑え」起用はヒヤヒヤしながら見ている…PSを乗り切れるか一抹の不安日本時間14日、敵地ミルウォーキーでのブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第1戦、九回に2番手で登板し、3分の2回を1安打1失点2四球。直球の平均球速は3回をパーフェク
    2025/10/15日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム新庄監督 CSファイナルS前日会見で「衝撃発言」2連発!舌禍の“前科”も…

    またしても一席ぶった。日本ハム“私怨”渦巻くファイナルステージ…「流出組KO」&CS突破でソフトバンク超えを証明できるのか日本ハムの新庄剛志監督(53)が15日、CSファイナルステージの前日会見に出席。昨季3タテを食らったソフトバンクと再戦とあって、「明日はウチが勝って、その後は交互に勝ち、
    2025/10/15日刊ゲンダイ
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  • 藤原紀香は初主演ドラマ「ナオミ」で「時代が求めた女」を体現して見せた【あの頃、テレビドラマは熱かった】

    【あの頃、テレビドラマは熱かった】#10松岡昌宏のその後を決定づけた“ウラ代表作”「ナオミ」(1999年/フジテレビ系)◇◇◇ノストラダムスの大予言に恐れおののいていたかつての小学生も、“Y2K問題”や“Amazon”に脅威を感じるような、おっさんの入り口に立っていた1999年。世紀末だからか知らな
    2025/10/15日刊ゲンダイ
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  • トランプ大統領のワールドシリーズ始球式に現実味…懸念は「球がホームプレートに届くか」ただ一点

    【メジャーリーグ通信】【鈴村氏コラム】自動投球判定システム導入の裏に「スポーツ賭博」…1球ごとのジャッジが“重要なファン”の損益に直結する大リーグ公式戦での始球式を行わなかったのが、第1次政権時代のドナルド・トランプである。1910年のウィリアム・タフト以来、始球式を行わなかった大統領はトランプが最
    2025/10/15日刊ゲンダイ
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  • 自称「ミステリー作家」が城崎温泉外湯の女風呂に侵入した呆れた動機

    小説「城の崎にて」の作家、志賀直哉ら多くの文豪に愛された兵庫県豊岡市の城崎温泉。開湯1300年以上の歴史がある温泉街の中心にある外湯「一の湯」の女湯に、自称「ミステリー作家」の男が無断で侵入していた。「Aぇ!group」草間容疑者が公然わいせつ容疑で逮捕されるまでの“闇”…新宿2丁目最新事情建造物侵
    2025/10/15日刊ゲンダイ
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  • 阿部巨人V逸の責任を取るのは二岡ヘッドだけか…杉内投手チーフコーチの手腕にも疑問の声

    巨人の二岡智宏ヘッド兼打撃チーフコーチ(49)が今季限りで退任することが決まった。【もっと読む】引退の巨人・長野久義 悪評ゼロの「気配り伝説」…驚きの証言が球界関係者から続々阿部監督が就任した昨年、二軍監督から配置転換。監督と選手間のパイプ役として、昨年はリーグ優勝を果たしたものの、今季は阪神に15
    2025/10/15日刊ゲンダイ
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