日刊ゲンダイ 36

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日刊ゲンダイ 36 ニュース

  • ヤクルト村上宗隆の市場価値が爆騰! メッツが争奪戦参入なら金満3球団とのマネーゲーム激化確実

    今オフ、日本人野手を巡ってMLBポストシーズンの場外戦が展開されそうだ。今季終了後、ポスティングシステムでメジャー移籍が決定的なヤクルト・村上宗隆(25)の争奪戦が繰り広げられるとみられているからだ。【もっと読む】阪神・佐藤輝明の侍J選外は“緊急辞退”だった!「今オフメジャー説」に球界ザワつく202
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 阪神・佐藤輝明の侍J選外は“緊急辞退”だった!「今オフメジャー説」に球界ザワつく

    球界がザワついている。【もっと読む】今オフ日本史上最多5人がメジャー挑戦!阪神才木は“藤川監督が後押し”、西武Wエースにヤクルト村上、巨人岡本まで阪神の佐藤輝明(26)が11月に行われる侍ジャパンの強化試合メンバーで選外になったことに関してだ。8日のメンバー発表会見でNPBの中村事務局長は、30人を
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 森Jはパラグアイと引き分けも「秘密兵器」MF斉藤光毅の実戦投入は確かな収穫

    日本代表を率いる森保一監督は「強化試合10月ラウンド」の初戦・パラグアイ戦(大阪=10日)に<秘密兵器>を送り出した。今回メンバーで唯一のA代表初選出の24歳MF斉藤光毅(QPR/英2部)を左ウイングバック(WB)としてプレーさせたのである。【もっと読む】影山雅永JFA技術委員長の“児童ポルノ逮捕”
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷翔平は地区S打率.056と低迷、14日開幕のリーグ優勝決定Sも苦戦必至か

    球団史上初のワールドシリーズ連覇を狙うドジャースが日本時間10日、フィリーズとの地区シリーズ(DVS)第4戦で延長の末、サヨナラ勝ち。第2関門を突破し、昨季に続いてリーグ優勝決定シリーズ(LCS=7回戦制)進出を決めた。【もっと読む】ドジャース大谷翔平が直面する米国人の「差別的敵愾心」…米野球専門誌
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 改ざん調査報告書の取りまとめ役・伊藤金融庁長官 「知らなかった」発言をお詫びしたけれど…【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】

    【森友遺族・夫の死を巡る闘争記】【雅子さんと伊藤長官とのやり取りを読む】森友文書4回目開示 加藤財務相「政府が代わっても開示は続く」と明言「ご遺族の心情への配慮を欠いて大変申し訳なく思っているという報告が、私まで直接ございました」加藤勝信財務大臣が10日の会見で述べた。お詫びの報告をしたのは伊藤豊金
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム新庄監督「全3戦予告先発」は布石?“2ランスクイズ”以上の奇襲奇策に期待かかる

    ワールド全開である。【もっと読む】日本ハムが“異例”の人事発表…ポストシーズン直前に新庄監督の続投を明かしたワケ日本ハムの新庄剛志監督(53)が10日、11日から本拠地エスコンフィールドにパ3位のオリックスを迎えて開幕するCSファーストSの共同記者会見に、清宮幸太郎(26)と出席した。会見で初戦の予
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 3位巨人のCS突破に暗雲…台風直撃で阿部監督が気を揉む“最悪のシナリオ”

    3位で11日からのCSファーストステージ(S)に臨む巨人の阿部慎之助監督(46)が、気にかけているのが天気だという。【もっと読む】巨人FA捕手・甲斐拓也の“存在価値”はますます減少…同僚岸田が侍J選出でジリ貧状態台風23号が北上しており、11日の横浜スタジアム周辺の降水確率は85%以上。以降も高い確
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 放送作家・新野新さんを悼む 初めてラジオ番組に呼ばれてかけられた、ありがたい言葉【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#261元吉本興業会長・林正之助さん「伝説」の数々…なんばグランド花月では“会長警報”が新野新さん(放送作家)◇◇◇先日、関西を中心に活躍した、放送作家でタレントの新野新先生が逝去されました。享年90。1978年から89年まで続いた深夜ラジオ「鶴瓶・新野のぬかるみの世
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 単位制高校を中退、27歳で科学技術学園高校に入り直した井ノ原快彦の信念【続・あの有名人の意外な学歴】

    【続・あの有名人の意外な学歴 】#5藤島ジュリー景子氏が通った「西町インターナショナルスクール」の学費は青学初等部の3倍以上!井ノ原快彦(元V6)◇◇◇「旧ジャニーズ事務所の良心」(制作会社幹部)とも称されるイノッチこと井ノ原快彦(49)。2年前、子会社ジャニーズアイランド社長(当時、以下同)として
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 萩本欽一がノーギャラでもテレビをやりたかった理由…“欽ちゃん”に再び光を(城下尊之/芸能ジャーナリスト)

    【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】梅宮辰夫の友思い…酒浸りの山城新伍に手作り弁当を欽ちゃんこと萩本欽一(84)の新番組「9階のハギモトさん!」が7日からスタートした。毎週火・水・木の午前5時26分から4分間のショート番組で、内容は欽ちゃん次第で変わっていくという。スポンサーなしで出演料もないそうだ。
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 万博協会も大阪府も元請けも「詐欺師」…パビリオン工事費未払い被害者が実名告発

    「国家プロジェクト」をうたう大阪・関西万博が13日閉幕する。万博協会の副会長を務める大阪府の吉村知事は運営費の黒字見込みを強調し、「やって良かった」と胸を張るが、海外パビリオンの工事費の未払い問題については「寄り添う」だけ。未払い問題を解決しない限り、万博は終わらない。【もっと読む】大阪万博“逃げ切
    2025/10/11日刊ゲンダイ
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  • 自民党は戦々恐々…公明党「連立離脱」なら次の衆院選で93人が落選危機

    26年にわたる自公連立が大揺れしている。【もっと読む】公明党が「自民との連立離脱も辞さず」の背景…まさかの“国政撤退”もあり得る深刻事情公明党は9日中央幹事会を開き、自民党との連立協議の経過を報告。出席者から連立離脱について賛否両論が噴出した。全国県代表協議会で地方議員の意見を聴取した後に再度、中央
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • 星野監督の意外な優しさに驚いた。開幕直前「脇腹痛でバットを振れない」と報告したら…【山武司 これが俺の生きる道】#34

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#34【続きを読む】まさかの故障で失意の最中「お前はラッキー」…トシさんの言葉がなければ今の俺はいない1995年オフ、星野仙一監督の指令で、22キロの大減量に成功した。春季キャンプの初日に星野監督の前で体重計に乗り、88キロで計量をパス。無事に2月1日の
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • 米倉涼子3連続でイベント欠席&ドタキャンが物議…“トラブルに巻き込まれた”怪情報が飛び出す事態に

    ここ数日、盛んに報じられているのが女優の米倉涼子(50)の近況や身辺について。米倉は出席が予定されていた3つのイベントを立て続けに欠席、ドタキャンしたことで心配の声があがっているのだ。【もっと読む】米倉涼子の"体調問題"が各界に波紋…空白の1カ月間に一体何が? ドラマ降板情報も米倉は、9月17日の『
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • 10月は3000品目以上の飲食料品が値上げ! 庶民を襲う「物価高」の現実

    【経済ニュースの核心】とうとう1ドル153円台の猛烈円安…「高市トレード」で外国人だけがウハウハという大矛盾帝国データバンクによると、主要食品メーカー195社が10月に値上げする飲食料品は3024品目となっている。3000品目を上回るのは今年4月以来で「酒類・飲料」が最も多く、全体の7割強を占めた。
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • テレビ中継映像に「支持率を下げてやる」の音声が入り時事通信社が謝罪…なぜあんな発言をするの?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】

    【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】現地特派員が配置されていない国で世界規模の事件が起きたらどうするのですか?まったくアホですよね。ありえない。報道関係者の風上にも置けないダメダメ発言ですね。日本テレビは災難でしたね。「日テレ関係者ではないか」とか「揉み消したのでは」などとあらぬ疑
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • 「見はらし世代」妻の自殺による家族の崩壊。子供たちはなぜ父親を憎むのか?

    【孤独のキネマ】見はらし世代【写真】「ブラックドッグ」繁栄に取り残された中国の町で生きる前科者と野犬の絆この作品を見て「家族とは実に難しいものだ」と思った。お叱りを受けるかもしれないが、仕事に燃える男にとって、家族を抱えるのは厄介な作業でもある。物語は普通の家族が別荘で休暇を過ごす場面から始まる。息
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • プロキャディーのSNS活用法…情報共有はもちろん、最も有効なのは“仕事探し”です【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#43

    【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#43【ツアー漫遊記】男子の試合はガラガラ…今年のANAオープンのギャラリー数を知って愕然としました海外のプロキャディーはコースについての情報交換をしているとよく聞きますが、僕らはしないですね。個人の主観に基づく情報は当てにならないし、必要だと思えば自
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • 今田美桜めぐり争奪戦がボッ発中!国民的女優が抱える“唯一のアキレス腱”とは

    NHK朝の連続テレビ小説「あんぱん」が大団円を迎えてから1週間。ヒロイン・朝田のぶを演じた今田美桜(28)は、その屈託のない笑顔と確かな演技力で「国民的女優」の称号を不動のものにしたと言ってもいいだろう。放送終了にあたり、SNSでは「#あんぱんロス」が飛び交ったが、今田を巡っては、今まさに争奪戦が展
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • 藤島ジュリー景子氏が通った「西町インターナショナルスクール」の学費は青学初等部の3倍以上!【続・あの有名人の意外な学歴】

    【続・あの有名人の意外な学歴 】#4マツコ・デラックスがSMAP木村拓哉と顔を合わせた千葉県立犢橋高校とは? かつて牧場だった場所に…藤島ジュリー景子氏(SMILE-UP代表取締役/59歳)◇◇◇「本当はものすごく勤勉で真面目。ところが、それは自身が望む生き方には反映されず、常にあきらめがついてまわ
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • 数百人で総額1億円超の被害…恐怖の違法メンエス店「言いがかりと脅し文句」

    「警察に行けば職場や家庭にバレるぞ。警察を呼ぶぞ。示談金を払え」「今日中に示談金100万円を用意できるか?60万円で女の子に誠意が伝わると思うか?」女子生徒の卒アル顔でわいせつアイコラ画像を依頼しSNS投稿…高校実習助手のゆがんだ性癖メンズエステ店の経営者らは男性客を脅し、数百人から1億円以上を巻き
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • ソフトバンク近藤健介が「着火剤」に…CS無念離脱でナインの闘志をかき立てる

    まさに痛恨の離脱といっても過言ではない。【もっと読む】ソフトBの佐々木麟太郎「一本釣り」加速!“ムダ打ちリスク”を度外視ですでに密着マーク中ソフトバンクの小久保監督は8日、左脇腹痛で戦線離脱中の近藤健介(32)について報道陣に説明。「脇腹なので(CSまでに)回復は難しい。間に合わないと想定している。
    2025/10/10日刊ゲンダイ
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  • そうだ、風邪をひけばいいんだ!減量に行き詰まった末、裸同然で極寒の庭へ飛び出した【山武司 これが俺の生きる道】#33

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#33【続きを読む】星野監督の意外な優しさに驚いた。開幕直前「脇腹痛でバットを振れない」と報告したら…1995年の秋季キャンプ終盤、星野仙一監督から20キロの減量を命じられた。走り込み、サウナ、食事制限と過酷なメニューをこなし、15キロ減。2月1日の春季
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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  • 和田アキ子が明かした「57年間給料制」の内訳と若手タレントたちが仰天した“特別待遇”列伝

    公取委の新指針でタレントの所属事務所からの独立や移籍がスムーズになっていくなか、和田アキ子(75)の契約と待遇が話題になっている。10月7日放送のBSテレ東「和田明日香とゆる宅飲み」にゲスト出演した際、MCのタレントで美容料理研究家の和田明日香(38)から「まさか来ていただけるなんて」と歓待されたア
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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  • 7年ぶりドラマ出演の手越祐也が地上波続々復活 YouTube苦戦もテレビでは「チャラ男キャラ」に需要アリ

    手越祐也(37)の快進撃が始まったようだ。2020年に旧ジャニーズ事務所からの独立以後は、地上波テレビ番組から遠ざかる形となっていが、9月8日には「ネプリーグ」(フジテレビ系)、同14日には「イッテQ」(日本テレビ系)、同18日には「ラヴィット!」(TBS系)、同26日放送の日本テレビ系特番「行列の
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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  • 国民民主・玉木代表が迫られる“踏み絵”…首相指名めぐり野党から推す声、高市自民からもラブコール

    自民党の高市早苗総裁(64)は新執行部を立ち上げて滑り出したが、「ポスト石破」を選ぶ臨時国会の召集メドが立たない。当初見込まれた15日からどんどん後ろ倒し。20日以降となる公算が大きい。タカ派の上、「政治とカネ」に無頓着な高市氏に公明党が嫌悪感を隠さず、連立合意が難航しているからだ。首相指名選挙をめ
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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  • 渋野日向子の気になる来季の去就は?米ツアーシード権喪失へ待ったなし

    ポイントランキング(PR)下位で、今週から始まる米女子ツアーのアジアシリーズ4大会の出場権を逃した渋野日向子(26)が帰国。9日開幕の「スタンレーレディスホンダ」(静岡・東名CC)と次週の富士通レディス(千葉・東急セブンハンドレッドC)の国内2大会に参戦するが、本人は複雑な心境だろう。【もっと読む】
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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  • マエケンの「DeNA入り」が急浮上! 古巣広島まさかのNO、巨人はマー君が足かせで動けず

    マエケンの新天地は横浜!【もっと読む】DeNA次期監督候補に谷繁元信氏が浮上…南場智子オーナーのイチオシ、本人も願ったりかなったり今オフ、日本球界復帰の意向を示している前田健太(37)の移籍先にDeNAが浮上しているというのだ。今季は米大リーグ、ヤンキース傘下のマイナー3Aスクラントンなどで6勝7敗
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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  • 新庄ハムCS突破のキーマンは…「めちゃめちゃ元気」な長距離砲は来春WBCがモチベーションに

    11日からのCSファーストステージでオリックスを北海道で迎え撃つ日本ハム。昨7日は、本拠地エスコンフィールドで紅白戦を行い、短期決戦に備えた。この日は、9月27日に腰痛で登録抹消されていた万波中正(25=写真)が白組の「3番・中堅」で先発出場、実戦復帰を果たした。【もっと読む】日本ハムが“異例”の人
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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  • “児童ポルノ”で衝撃逮捕!日本サッカー協会・影山技術委員長の素性…「精神的な負担を抱えていた」の声も

    「仕事熱心でマジメな人だったんですが……」【もっと読む】森保JのW杯に大いなる不安…三笘薫は「突破力に陰り」、伊東純也は「完治しない故障」日本サッカー協会(JFA)内外でも、驚きの声が多い。JFAは昨7日、都内で会見を行い、影山雅永技術委員長(58)を解任すると発表。フランスの地元メディアによれば、
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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  • ヤンキース敗退なら主砲ジャッジが“戦犯”に…勝負弱さとザル守備またもプレーオフで露呈

    昨季のア・リーグ覇者ががけっぷちに追い込まれている。メジャー今オフにも「二刀流ルール」撤廃の可能性…ドジャース&大谷翔平に他球団のやっかみ集中ア・リーグの地区シリーズでヤンキースが同地区のライバルであるブルージェイズに2連敗し、後がない状況に立たされているのだ。チームの足を引っ張っているのが
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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  • ドジャースを支える大谷翔平のケタ違いな修正力…今季3試合以上の無安打は一度もなし

    大谷翔平(31=ドジャース)はスランプが極端に短い。【もっと読む】メジャー今オフにも「二刀流ルール」撤廃の可能性…ドジャース&大谷翔平に他球団のやっかみ集中というか、スランプと呼べる期間がほとんどない。今季は158試合に出場して、3試合以上、無安打が続いたケースは一度もない。2試合連続無安打
    2025/10/09日刊ゲンダイ
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