日刊ゲンダイ 61

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日刊ゲンダイ 61 ニュース

  • 日本ハム新庄監督《誰も思いつかない奇策》のウラに驚きの観察眼…「2ランスクイズ」がトレンド入り

    奇想天外な新庄采配に免疫ができているであろうファンも、さすがにこれには驚いたようだ。【もっと読む】達孝太の炎上はすべて想定内…日本ハム首脳陣の「金の卵育成計画」にブレはなし5日の西武戦の三回裏だった。3点を先制してなおも1死二、三塁の好機で打席に入った5番の万波中正(25)に、新庄監督がまさかのサイ
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • 叡明(埼玉)中村監督「あくまで地元に特化したい。全国から選手を集めることは全く考えていません」【2025年夏の甲子園 監督突撃インタビュー】

    7日津田学園(三重)と対戦する叡明の中村要監督(51)は、2019年8月の就任から6年で初の甲子園切符を手にした。以前は同じ埼玉の強豪・浦和学院で7年間コーチを務め、春夏6度の甲子園出場の経験がある。強豪校が集う激戦区の埼玉大会をいかにして勝ち抜いたのか。【金足農(秋田)中泉監督】「やってみなくちゃ
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • ドンが次々に退く“昭和の芸能界”の終焉…権力集中、ムラ社会化したいびつな世界だった

    7月30日、出張先の京都で亡くなったことが明らかになったのが、大手芸能プロダクション「ケイダッシュ」代表取締役会長の川村龍夫氏(享年84)。【もっと読む】“芸能界のドン”逝去で変わりゆく業界勢力図…取り巻きや御用マスコミが消えた後に現れるモノ川村氏は堺正章(78)、南野陽子(58)、高橋克典(60)
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • コメ政策で進次郎農相に欠ける“気候変動対策へのセクシー”さ…増産転換にも生産者が抱く強い危機感

    「コメを作るな、ではなく、農業者が増産に前向きに取り組める支援に転換する」ーー事実上の減反政策に区切りをつけ、増産にカジを切った。8月5日のコメの安定供給に関する関係閣僚会議で、石破首相は需要を見通せず生産量が不足し、価格高騰を招いたと認め、冒頭のように政策転換を表明。耕作放棄地の拡大を食い止め、輸
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • 参政党・神谷代表が予算委デビューでダサダサ提案 ムキ出しの「トランプファースト」に石破首相もNO

    「日本をなめるな!」の威勢の良さはどこへいったのか。5日の参院予算委員会で「予算委デビュー」をはたした参政党の神谷宗幣代表のことだ。【もっと読む】参政党の公党にあるまじき「メディア排除」気質…会見場から神奈川新聞の批判記者を締め出し先の参院選で14議席を獲得した参政党は、この日が衆参通じて初の予算委
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • メジャー大会制した山下美夢有と古江彩佳の共通点は「小柄で飛ばない」だけではない(羽川豊)

    【羽川豊の視点 Weekly Watch】【羽川豊氏コラム】夏のトーナメントは「致死性の暑さ」…いよいよ開催方法を考える時期に来ている山下美夢有が全英女子オープンに優勝。シェブロン選手権では西郷真央が勝ちましたから日本選手は昨年に続き、今年もメジャーで2勝を挙げました。女子のメジャー制覇は、もはやビ
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • 金足農・吉田大輝は「素質は兄・輝星以上」ともっぱらだが…スカウトが指摘する「気がかりな点」【2025ドラフト高校生上位候補のガチ評価】

    【2025ドラフト高校生上位候補のガチ評価】【監督直撃】金足農(秋田)中泉監督「やってみなくちゃわからない。1試合にすべてをかけるしかない」吉田大輝(金足農業/秋田 投手・右投げ右打ち)◇◇◇今夏、再び「金農旋風」を起こせるか。2018年日本ハムドラ1で現オリックスの吉田輝星を兄に持つ右腕。昨夏に続
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • 「甲子園球児のここを見る」…大谷やダル獲得に携わった元日本ハムGM山田正雄スカウト顧問が徹底解説

    甲子園のネット裏で球児の一挙手一投足に目を光らせているのがプロ球団のスカウトたちだ。彼らは具体的に球児のどこに注目しているのか。花巻東(岩手)の大谷翔平(現ドジャース)や東北(宮城)のダルビッシュ有(現パドレス)の獲得に携わった元日本ハムGMの山田正雄スカウト顧問に聞いた。【監督直撃!】金足農(秋田
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • 頭に叩き込むべし!厄介な「浜風対策」は○○を見れば4パターンに分けられる【「甲子園で勝つ野球」名参謀が徹底解析】

    【「甲子園で勝つ野球」名参謀が徹底解析】【鬼の秘伝書】80歳になっても「こんなプレーは教わっていない」と言わせない野球を伝えたい甲子園で勝つためには何をして、どう戦えばいいのかーー。横浜高校(神奈川)在任中に春夏通算16度の甲子園で3度の優勝に導いた元野球部長の小倉清一郎氏が本紙で連載した2011年
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • 炎天の弔辞で高橋克典が読み上げた「芸能界のドン」秘話…ケイダッシュ川村会長告別式

    大手芸能プロ「ケイダッシュ」会長で、7月30日に死去した川村龍夫氏(享年84)の告別式が6日、東京・護国寺桂昌殿で営まれ、数多くのタレント、業界関係者が焼香の長い列をつくった。読経に木魚、蝉の鳴く炎暑の中、弔辞に立った俳優の高橋克典(60)は同事務所の第1号タレントで知られ、川村氏が田辺エージェンシ
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • 磯村勇斗「僕達はまだその星の校則を知らない」宮澤賢治的世界観が物語に奥行きを与えている(碓井広義/メディア文化評論家)

    【碓井広義テレビ 見るべきものは!!】斎藤工「誘拐の日」サスペンス、コメディー、ヒューマンが絶妙のバランスの展開は映画「レオン」を彷彿とさせる磯村勇斗主演「僕達はまだその星の校則を知らない」(カンテレ・フジテレビ系)は、学校ドラマの新機軸だ。主人公の白鳥健治(磯村)は学校に派遣された弁護士(スクール
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • W浅野は温子よりゆう子が「謙虚だった」【あの頃、テレビドラマは熱かった】

    【あの頃、テレビドラマは熱かった】ドンキ大好き女優になった浅野ゆう子にガッカリ…鈴木杏樹と黒谷友香“キャラ変の大阪女”にも違和感「恋のパラダイス」(1990年/フジテレビ)◇◇◇「波うららかに、めおと日和」のほんわか路線から一転、高校教師とホストの禁断の恋を描く「愛の、がっこう。」を放送中のフジテレ
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷翔平いよいよ増す投打の過酷負担…7日カージナル戦で“先発一本立ち”へ

    いよいよ先発としての責任が大きくなるということだ。【俺の生きる道】落合博満さんと初キャンプでまさかの相部屋、すこぶる憂鬱だった1カ月間の一部始終ドジャースのロバーツ監督は、日本時間7日のカージナルス戦で今季8度目の先発をする大谷翔平(31)に関して第2先発を用意しないことを明かしている。これまではカ
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • バリー・ボンズしかり…圧倒的成績を残しながら殿堂入り逃した薬物汚染組はこんなに(友成那智)

    【メジャーリーグ通信】【友成氏コラム】元ロッテのセラフィニは義父殺しで終身禁固刑が濃厚…重大犯罪に手を染めた助っ人外国人の面々先月、クーパーズタウンで2025年の殿堂入りセレモニーがあり、イチロー、CC・サバシア、ビリー・ワグナーの3人が顕彰され、スピーチを行った。殿堂入りは、全米野球記者協会に所属
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • “芸能界のドン”ケイダッシュ川村会長の通夜に堺正章、渡辺謙、高橋克典らタレント&業界関係者が大行列

    出張先で急逝した、芸能事務所「ケイダッシュ」の川村龍夫会長の通夜が5日、護国寺(東京・文京区)で執り行われた。享年84。【もっと読む】ドンが次々に退く“昭和の芸能界”の終焉…権力集中、ムラ社会化したいびつな世界だった川村氏は出張先の京都で7月30日、ホテルのチェックアウト時間を過ぎても退室しないこと
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • 優木まおみが夫を残して2人の娘とマレーシア生活開始…「母子留学」の実態と心配される“離婚危機”

    タレントの優木まおみ(45)が娘2人とマレーシアでの移住生活をスタートさせた。「母子留学」として自身も英語に本腰を入れて学びながら、日本との2拠点生活を送るという。現地での生活を報告するYouTubeチャンネル「マレーシアチャンネルwith優木まおみ」も立ち上げた。【こちらも読む】GACKTに続き優
    2025/08/06日刊ゲンダイ
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  • 金足農(秋田)中泉監督「やってみなくちゃわからない。1試合にすべてをかけるしかない」【2025年夏の甲子園 監督突撃インタビュー】

    6日第3試合で沖縄尚学と対戦する金足農(秋田)は、2018年準優勝時のエース・吉田輝星(オリックス)の弟・大輝(3年)がエースとしてチームを牽引。2年連続で夏の甲子園に乗り込んできた。15年に就任した中泉一豊監督(52)に、07年の佐賀北以降、公立校が優勝から遠ざかる現状、輝星と大輝の投手としての違
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 前田健太は来季、日本球界出戻りが濃厚…黒田博樹になるか、田中将大になるか?

    カブス傘下3Aアイオワを退団した前田健太(37)が日本時間4日、自身のSNSでヤンキースとマイナー契約を結んだと発表した。【俺の生きる道】落合博満さんと初キャンプでまさかの相部屋、すこぶる憂鬱だった1カ月間の一部始終今季、メジャー10年目の前田はタイガースで中継ぎとして7試合に登板し、0勝0敗、防御
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • セDH制導入決定のウラに巨人の弱体化あり?「ずっと反対」の阪神岡田前監督の退任も追い風に

    ついにセ・リーグが2027年シーズンからDH制度を導入することを決めた。【もっと読む】巨人の正捕手争い完全決着へ…「岸田>甲斐」はデータでもハッキリ、阿部監督の起用法に変化も4日に都内でセ・リーグの理事会が開かれ、6球団の理事が出席。最終的な合意に至った。これまで何度も議題に上がっては見送られてきた
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 参政党「さや」塩入清香氏を追いかけ回す芸能マスコミの価値基準 “魔性”の歌手時代のナゾが明らかに

    参政党の「さや」こと参院議員の塩入清香氏(43)が、芸能マスコミから高い注目度を集め続けている。先の参院選で約67万票を獲得し激戦の東京選挙区を2位で当選、参政党旋風のシンボルとして注目を集めたが、「女性自身」はWEBアンケートツールを通じて「参院選で当選した女性議員の中で、期待できる議員」とのアン
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 日米関税合意“ご破算”の予兆…赤沢大臣は言い訳連発「法的拘束力ないが…」フワフワ答弁の情けなさ

    「相手(トランプ米大統領)は普通の人ではない、ルールを変える人だ」──。日米関税合意に関する集中審議を実施した4日の衆院予算委員会で、石破首相はそう言い放った。トランプ大統領が「普通ではない」のは衆目の一致するところだが、国政選挙で惨敗続きにもかかわらず総理のイスにしがみつく石破首相も普通ではない。
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 立憲・野田代表まるで石破続投を「後押し」…政権交代を主張しながら奪取に行かないドッチラケ

    「大連立でもするのか」と思わせる“親密すぎる”やりとりだった。4日の衆院予算委員会で質問に立った立憲民主党の野田佳彦代表と答弁した石破茂首相のことだ。【もっと読む】萩生田光一氏「石破おろし」がトーンダウン…自民裏金事件めぐり、特捜部が政策秘書を略式起訴へ物価高対策について、野田代表が「給付金、減税、
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • トランプ大統領が労働統計局長に“おまえはクビ!” 米国の雇用悪化で高まる「スタグフレーション」リスク

    「You're fired(おまえはクビだ)」──。トランプ米大統領は1日、自身のSNSで米労働省のマッケンターファー労働統計局長を解任するよう指示したと表明。突然のクビ宣告に「政治介入だ」との非難が集まっているが、何があったのか。【もっと読む】日米関税引き下げは「合意文書なし」の口約束…チラつくト
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 新人時代の金本知憲ただひとりだけ、私の課した「1日1000スイング」を忠実に守っていた【大人気連載プレイバック】#16

    【大人気連載プレイバック】=内田順三氏による「巨人広島名伯楽の作る育てる生かす」(第19回=2020年)を再公開【続きを読む=内田順三「作る・育てる・生かす」】金本のFA移籍で大ブレーキ…新井「4番を外してください」日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 甲子園開幕カード「小松大谷vs創成館」は好勝負の期待大…昨夏の聖地経験者が11人も【甲子園「マル得」情報】

    甲子園を勝ち上がるうえで、重要な要素のひとつが「経験値」だろう。【甲子園「マル得」情報】山梨学院が筆頭、「2年生エース」擁する学校は要チェック独特の浜風、広いファウルゾーン、そして地鳴りのような歓声……一度でも実際のグラウンドで経験しているのは大きな強みだ。1日の組み合わせ抽選会で開幕試合を引き当て
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 中央学院戦の「1安打完封負け」は全部私の責任です。選手たちにもそう伝えました【持丸修一 77歳名将の高校野球論】#69

    【持丸修一 77歳名将の高校野球論】#69【もっと読む】夏の甲子園初戦で「勝つ高校」「負ける高校」完全予想「全部オレの責任だ。おまえたちの長所を最後まで伸ばしきれなかった。試合中も、調子を取り戻させてやれなかった」3年生の最後の夏を終わらせてしまった千葉大会5回戦の中央学院戦の後、私が選手たちにかけ
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 「幸せホルモン」を分泌させる“青学大流”食事法、選手の体づくりの中で掴んだ極意を大公開【青学大・原晋監督「マンスリー大作戦」】#6

    【青学大・原晋監督「マンスリー大作戦」】#6【前回を読む】極めて由々しき事案に心が痛い…メーカーとの契約にも“アスリートファースト”必要です日刊ゲンダイ読者の皆さま、いかがお過ごしでしょうか?先日、所用で都心に出向き、お昼時に皇居の周りを車で移動しました。多くの市民ランナーが、大汗をかきながら走って
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 白石麻衣は「都合のいい女」で終わるのか…元乃木坂46“絶対的エース”は女優業も私生活も正念場

    「このまま“都合のいい女”で終わってしまわないか、心配なんです」【もっと読む】菊池風磨率いるtimeleszにはすでに亀裂か…“容姿イジリ”が早速炎上でファンに弁明元乃木坂46の女優、白石麻衣(32=写真)の大ファンというスポーツ紙芸能デスクはそうボヤく。その白石は現在、藤木直人(53)主演の連ドラ
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • タレント出身議員の“出世頭” 三原じゅん子氏の暴力団交遊疑惑と絶えない金銭トラブル

    三原じゅん子・こども政策担当相(60)が連日、世間からの注目を集めている。「週刊ポスト」(8月15・21日号)は、三原氏が参院選出馬前年の2009年に行われたゴルフコンペで、暴力団関係者とみられる男性と撮られた写真や交遊疑惑について報じている。報道では暴力団関係者が集まる忘年会への参加にも言及してい
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 8.31に「備蓄米販売リミット」が…進次郎農相は売れ残りにどう落とし前をつけるのか?

    政府備蓄米が売れ残っている。日刊ゲンダイ記者が先週土曜夜8時過ぎに都内スーパーを訪れると「5キロ1980円(税別)」の値札の下で備蓄米が山積みに。横5列に50袋以上が置かれたまま、客の多くは目にとめもしない。テレビを賑わせた備蓄米フィーバーは過去の話で、ブーム終焉は米価全体にも影響を与えている。【読
    2025/08/05日刊ゲンダイ
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  • 山下美夢有が全英Vで6人目メジャー制覇!日本女子「グランドスラム」は夢物語ではなくなった

    【全英女子オープン】最終日【梅ちゃんのツアー漫遊記】クマ出没試合で大健闘、永嶋花音ちゃんはなぜ覚醒したのか? とにかくクラブを思いっ切り振っていたウイニングパットを決めた瞬間、ポーカーフェースの瞳に涙が浮かんだ。2位に1打差の通算9アンダーからスタートした山下美夢有(24)が、3バーディー1ボギーの
    2025/08/04日刊ゲンダイ
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  • 【夏の甲子園】初戦で「勝つ高校」「負ける高校」完全予想…今夏は好カード目白押しの大混戦

    5日に開幕する夏の甲子園大会の組み合わせ抽選会が昨3日に行われ、初戦の対戦相手が決まった。春夏連覇を狙う横浜は敦賀気比、夏連覇を目指す京都国際は今春センバツ4強で優勝候補の一角・健大高崎と激突する。好カードが目白押しとなった初戦24試合の勝敗を占った。【甲子園「マル得」情報】山梨学院が筆頭、「2年生
    2025/08/04日刊ゲンダイ
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