スバルが作った自動車アプリ「スバロード」一体どこが凄い? ホントに楽しい?(小沢コージ/自動車ジャーナリスト)
【小沢コージクルマは乗らなきゃ語れない】【写真】新型ダイハツ ムーヴに初試乗! スライドドア化は是か非か? 王者ホンダN-BOXと比べてみた一般に「ナビ」といえば目的地までの最短ルートを案内するシステムであり、スマホアプリを指す。しかし敢えて「最短距離を案内しない」ドライブアプリがあるぅぅ? しかも
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三代目JSB今市隆二と中居正広氏の「示談で芸能活動継続」に潜むリスク…紀藤正樹弁護士が解説
三代目 J SOUL BROTHERSの今市隆二(38)が4月5日、酩酊状態でタクシー運転手に対し、「殺すぞ」と脅し、腕を引っ張り、運転席と後部座席の間のアクリル板を叩くなどの暴行と脅迫をおこなった疑いで、警視庁に書類送検されていたことが7月30日に明らかとなった。【もっと読む】中居正広氏は法廷バト
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サントリー角ハイ「井川遥ママ」に復活待望論…CM刷新の裏にチラつく永野芽郁&田中圭の影
“店主”交代を惜しむ声が、まだ続々と上がってきている。サントリーのウイスキー「角瓶」のテレビコマーシャルの話。7月21日から出演者が変更され、新CMが展開されている。【さらに読む】カナダに登場した永野芽郁に浮上した「復活計画」…狙うはイメチェン、見本となる“体当たり女優”のインパクトサントリー“角ハ
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漫画『おおきく振りかぶって』の作者ひぐちアサさんが高校野球愛を激白!「原点は88年の『さわやか旋風』」
弱気で卑屈、でもマウンドは決して譲らない。そんなエース投手・三橋廉を主人公にした高校野球漫画「おおきく振りかぶって」(講談社)。累計発行部数1800万部の大人気作品だ。【もっと読む】甲子園球児のどこを見る?日本ハム山田正雄スカウト顧問が徹底解説軟式から硬式に変わった西浦高校の野球部メンバーは全員1年
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みちょぱ&大倉志門は「令和の中尾彬&池波志乃」…トーク力とおしどりぶりで起用増は確実
みちょぱこと池田美優(26)と大倉士門(32)夫妻が7日、都内で行われた「#洗ってはじメル_ミライプロジェクト」発足式に登場した。【写真】子育てにドラマ主演…パワーの源泉は夫婦仲にあり? 「ワーママ界の頂点」北川景子の“泣きの演技”に称賛の声!液体洗剤「アリエール MiRAi」がメルカリとコラボし、
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奥田瑛二が“稀代のプレイボーイ”から孫にデレデレの後期高齢者に…なぜ女性問題が致命傷にならなかった?
9日、自身の変貌ぶりを明らかにしたのが、「第5回 Men's Beauty アワード」に登場した俳優の奥田瑛二(75)。高齢で元気に活躍する人に贈られる「Beautyライフスタイル部門」を受賞した奥田は、これまで酒もたばこもたしなんできたが、入院はおろか病気すらしたことがないという。1年ほど前から健
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バントのレベルが落ちているからこそ「バント守備」がより大事になる【名参謀が徹底解説「甲子園で勝つ野球」】
【「甲子園で勝つ野球」名参謀が徹底解析】【甲子園で勝つ野球】私が重視する対戦相手の“指標”を明かします…本塁打数、打率よりも「確か」な数字甲子園で勝つためには何をして、どう戦えばいいのかーー。横浜高校(神奈川)在任中に春夏通算16度の甲子園で3度の優勝に導いた元野球部長の小倉清一郎氏が本紙で連載した
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“元祖アイドル球児”太田幸司さんが思い起こす三沢vs松山商…満身創痍だった決勝再試合前夜【あの人は今こうしている】
【あの人は今こうしている】近鉄・栗橋茂さんはスナック経営「球団に内緒で現役時代から。立派なことに36年目」太田幸司さん(甲子園の元祖アイドル球児/73歳)◇◇◇夏の甲子園大会が開幕した。荒木大輔、松坂大輔、斎藤佑樹……。聖地を熱狂させた甲子園アイドルは数多いが、その元祖は間違いなく太田幸司さんだろう
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誉の194㎝右腕モレチ・アレシャンドレが秘める「高校3年で球速20㎞アップ」のポテンシャル【2025ドラフト高校生上位候補のガチ評価】
【2025ドラフト高校生候補のガチ評価】【もっと読む】甲子園球児のどこを見る?日本ハム元GMの山田正雄スカウト顧問が徹底解説モレチ・アレシャンドレ(誉/愛知 投手・右投げ左打ち)◇◇◇今夏の愛知大会で自己最速タイの147キロをマークした194センチの長身右腕、誉のモレチ・アレシャンドレが、今秋にプロ
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海星・陣内優翔は長崎県初の“完全男”だが…スカウトが「上位獲得」に渋るワケ【2025ドラフト高校生候補のガチ評価】
【2025ドラフト高校生候補のガチ評価】【もっと読む】甲子園球児のどこを見る?日本ハム元GMの山田正雄スカウト顧問が徹底解説陣内優翔(海星/長崎 投手・右投げ左打ち)◇◇◇「中学時代は軟式野球部で、硬球を握ったのは高校に入ってから。それでもMAX150キロを投げるように素質はある。ただ、ウチは良くて
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二階堂ふみ&カズレーザー電撃婚で浮上したナゾ…「翔んで埼玉」と屈指の進学校・熊谷高校の関係は?
女優の二階堂ふみ(30)とお笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー(41)が10日に結婚発表したことを受け、芸能マスコミは《意外》《衝撃》《サプライズ》などの見出しで報じ、結婚までのいきさつを取材している。埼玉イジリが話題 映画「翔んで埼玉」を観た県民の反応は「お笑いタレントと女優というカップル
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米国留学中に大事件!俺と荒川哲男のロッカーは鍵が壊され中身を丸ごと盗まれた【山武司 これが俺の生きる道】#12
【山粼武司 これが俺の生きる道】#12【前回を読む】突然告げられた強制米留学、現地では毎日ドミニカ人全員に飯を奢り続け、球団の領収書を切ったプロ入り直後の1987年3月。18歳でいきなり米国へ飛ばされた俺は、右も左も分からないまま異国の地で毎日もがいていた。言葉に関しては、グラウンド内
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プロ志望の健大高崎・佐藤龍月が左肘手術経てカムバック「下位指名でものし上がる覚悟」
「一番早くてギリギリ夏に間に合うと言われていた。いろいろな人に支えてもらって復帰することができました」【監督直撃】市船橋(千葉)海上監督に聞く「高校完全無償化で公立校の受難はますます加速しませんか?」こう話すのは、夏の甲子園で12日に京都国際との初戦を迎える健大高崎の佐藤龍月(りゅうが/3年)。昨春
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永野芽郁が“濡れ場あり”韓流ドラマで「セクシー派女優転身、世界デビュー」の仰天情報
妻子ある人気俳優・田中圭(41)との不倫疑惑が報じられ、現在は事実上の芸能活動休止を余儀なくされている永野芽郁(25)。そんな崖っぷちの彼女に救いの手を差し伸べようとしているのが、お隣り韓国のエンタメ界だという情報が業界を駆けめぐっている。さる芸能プロ関係者がこう話す。カナダの映画祭で仏語&英語で挨
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ジャガー横田長男・大維志くんが渡米を報告…"偏差値"重視の父親と名門「UCバークレー」入学の可能性
女子プロレスラーでタレント・ジャガー横田(64)の息子で「JJ」こと木下大維志くん(18)が8日、自身のインスタグラムを更新し、「サンフランシスコ着」と渡米を報告した。10日には現地のスーパーで買い物する様子を投稿している。【こちらも読む】学校名公表のジャガー横田長男・大維志君…進学先「偏差値66」
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3メガバンクが揃って過去最高益へ…「金利ある世界」になったことで状況が一変
3メガバンクグループの2026年3月期の連結純利益が3社揃って初めて1兆円を超える見通しだ。みずほフィナンシャルグループが初めて1兆円の大台に乗せる見込みであるほか、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は、過去最高となる2兆円台が見込まれている。「エムット」の商標巡り“ニアミス”騒動も…三
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FX積み立てにこれだけのメリットとは 外貨預金より低コスト、少額で複数の通貨に分散投資も可能【マネーの教科書】
【マネーの教科書】#9015%上乗せ「トランプ関税」発動で日本経済に壊滅的打撃…「石破おろし」に拍車どころか退陣の決定打に投資信託では積み立て投資が浸透しているが、FX(外国為替証拠金取引)でも積み立て投資ができることをご存じだろうか。積み立て投資は毎月コツコツと、時間を分散して投資できるため、「い
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広末涼子は起訴されるのか、執行猶予は付くのか…時速165キロで新東名の左右側壁に4度激突もブレーキ痕なし
追突前、女優の広末涼子(45)は高級SUVのアクセルを踏み込み、時速165キロ以上の猛スピードで高速道をぶっ飛ばし、トンネル内で左右の側壁に4度激突。現場にブレーキ痕は残っていなかった。広末涼子“不倫ラブレター”の「きもちくしてくれて」がヤリ玉に…《一応早稲田だよな?》4月7日、静岡県の新東名高速道
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綾瀬はるか3年ぶり主演ドラマ「ひとりでしにたい」“不発”で迎えた曲がり角…女優として今後どうする?
綾瀬はるか(40)が、2022年4月期の「元彼の遺言状」(フジテレビ系)以来、約3年ぶりに主演を務めた「ひとりでしにたい」(NHK)が2日に最終話を迎えた。綾瀬はるかは棚ぼた? 永野芽郁“失脚”でCM美女たちのポスト女王争奪戦が勃発オンエア前、30代後半の独身女性の終活を綾瀬が演じるということで大い
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石破首相が「企業・団体献金」見直しで豹変したウラ…独断で立憲との協議に自民党内から反発
「総理の暴走だ」──自民党内で石破茂首相の独断に反発が広がっている。企業・団体献金の見直しを巡り、党の方針を急転換。立憲民主党の野田佳彦代表の提案を受け入れ、党内議論を経ることなく、規制強化に前向きな姿勢を打ち出したからだ。「高市早苗首相」誕生睨み復権狙い…旧安倍派幹部“オレがオレが”の露出増で主導
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長崎を熱狂させた海星・酒井圭一さんが当時を語る…プロ引退後はスカウトとして大谷翔平を担当【甲子園スターを直撃!】
【甲子園スターを直撃!】【監督直撃!】市船橋(千葉)海上監督に聞く「高校完全無償化で公立校の受難はますます加速しませんか?」酒井圭一(海星・長崎・投手)1976年夏4強■長崎駅に見たこともない人の群れ1976年の第58回全国高校野球選手権大会の優勝は初出場の西東京代表・桜美林。その大会で「旋風」を巻
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勝敗を分ける連携プレーの極意、教えます。走者一、二塁で左翼前ポテンヒット、中継に入るべきは…【名参謀が徹底解説「甲子園で勝つ野球」】
【「甲子園で勝つ野球」名参謀が徹底解析】【甲子園で勝つ野球】私が重視する対戦相手の“指標”を明かします…本塁打数、打率よりも「確か」な数字甲子園で勝つためには何をして、どう戦えばいいのかーー。横浜高校(神奈川)在任中に春夏通算16度の甲子園で3度の優勝に導いた元野球部長の小倉清一郎氏が本紙で連載した
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延岡学園の本格派右腕・藤川敦也にスカウトが太鼓判押す「高校生トップクラスの武器」【2025ドラフト高校生上位候補のガチ評価】
【2025ドラフト高校生候補のガチ評価】【もっと読む】甲子園球児のどこを見る?日本ハム山田正雄スカウト顧問が徹底解説藤川敦也(延岡学園/宮崎 投手・右投げ左打ち)◇◇◇183センチ、92キロの堂々たる体格から、MAX153キロの直球やキレのあるスライダーなどで勝負する本格派右腕。今夏は惜しくも準々決
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「自由」へのこだわり 伊原剛志がやりたい放題に挑戦を続ける原動力【今週グサッときた名言珍言】
【今週グサッときた名言珍言】今も風間杜夫を突き動かす盟友つかこうへいとの愛憎の共存「漫才協会にも入りました」(伊原剛志/フジテレビ系「ぽかぽか」7月28日放送)◇◇◇還暦をすぎても若々しく精力的に活動を続けている俳優の伊原剛志(61)。彼は近年、川平慈英と「なにわシーサー's」というコンビを組んで漫
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大坂なおみは何を隠している?ドタバタに見えるコーチ交代は全米復活に向けた絶妙な戦略に違いない【スポーツ時々放談】
【スポーツ時々放談】【時々放談】誰が勝ったか分からない、不思議な日本のテニス報道の背景…専門誌は1誌になったが、悲観することもない古い話で恐縮だが、半世紀前に「ナオミの夢」という曲がはやった。歌ったのはヘドバとダビデというおかしな名前の2人組で、軽快なアップテンポと外国人なまりの日本語が長いこと巷に
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郷ひろみ&田原俊彦 底抜けにノーテンキな2大スターに居場所を残してあげて!(桧山珠美/コラムニスト)
【桧山珠美 あれもこれも言わせて】田原俊彦「真ん中の足」「カッチカチ」下ネタ連発で退場危機…フジ問題でも“おまいう発言”で大ヒンシュク世の中、能天気が一番。郷ひろみを見るたびに、そう思う。誤解なきように言っておくが、能天気は決して悪口ではない。むしろ、これ以上ないホメ言葉だ。郷は「NHK紅白歌合戦」
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大阪桐蔭の右腕・森陽樹は最速153キロ、身長190㎝の怪物候補…「伸び悩み」経て再評価へ【2025ドラフト高校生上位候補のガチ評価】
【2025ドラフト高校生候補のガチ評価】【もっと読む】甲子園球児のどこを見る?日本ハム山田正雄スカウト顧問が徹底解説森陽樹(大阪桐蔭 投手・右投げ右打ち)◇◇◇7月24日の大阪大会準々決勝、大阪偕星学園戦に先発し、9回3安打12奪三振で1-0の完封勝利。2年生だった昨夏、大阪大会決勝の東海大仰星戦で
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激化するナ・リーグ打撃タイトル争い…ドジャース大谷翔平の“分割払い契約”は敵に塩を送る結果に
ナ・リーグの打撃タイトル争いが混沌としてきた。【俺の生きる道】突然告げられた強制米留学、現地では毎日ドミニカ人全員に飯を奢り続け、球団の領収書を切ったドジャース・大谷翔平(31)は日本時間7日のカージナルス戦でメジャー通算1000安打となる39号2ランを放った。7日現在、40本塁打、94打点ともリー
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男子バスケ日本代表ホーブスHCが「脱八村塁依存」へ…若手主体でアジアカップに臨む思惑
男子バスケのアジアカップ(サウジアラビア・ジッダ)は日本時間8日、グループリーグ第2戦が行われ、世界ランキング21位の日本は、同28位のイラン相手に70ー78で敗戦。1971年(東京)以来、54年ぶり3度目の頂点を目指す日本の決勝トーナメント進出は、10日のグアム戦(同88位)に持ち越しとなった。【
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阪神・佐藤輝明 ミスタータイガース掛布雅之氏「48号超え」の条件…相手投手がバテる夏の酷暑が追い風に
阪神の佐藤輝明(26)が、あっさりと“大台”をクリアした。【もっと読む】阪神に「ポスティングで戦力外」の好循環…藤浪晋太郎&青柳晃洋が他球団流出も波風立たず8日のヤクルト戦の四回。相手先発・高梨の甘く入ったフォークを振り抜くと、打球は京セラドームの右翼席中段に飛び込んだ。2試合連続の30号は
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ドジャース大谷翔平を支える驚異の「しぶとさ」…投げて、打って、“イッペイ事件”でも発揮
日本時間8日現在、リーグトップに1本差の39本塁打、メジャーダントツの106得点でチームをけん引する大谷翔平(31=ドジャース)。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希“ゴリ押し”ローテ復帰が生む火種…弾き出される投手は堪ったもんじゃない彼を支えるのは「しぶとさだ」という指摘がある。これはヤバいんじゃな
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山下美夢有が全英Vの次に狙う「ダブル日本一」…凱旋試合の初日は暫定21位のサスペンデッドに
【北海道meijiカップ】第1日【もっと読む】山下美夢有が「素人ゴルファー」の父親の教えでメジャータイトルを取れたワケ前週の全英女子オープン優勝から休む間もなく国内大会に凱旋した山下美夢有(24)。初日は2アンダーで迎えた12番をボギーとした直後に雷雲接近のため一時中断。その後、天候の回復が見込めな
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