辻希美“第5子キラキラネーム”でママタレ稼業に大逆風…子供達が猛反対も家族会議で決定
8月8日に第5子となる次女を出産した辻希美(38)の名付けセンスが物議を醸している。13日放送の「ぽかぽか」(フジテレビ系)で設けられたコーナーでは、命名について辻と夫の杉浦太陽(44)は「キラキラネーム寄り」の名前を提案しているが、それを他の子どもたちが一丸となって反対していると報じられた。【もっ
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佐藤健は「グラスハート」で主演・企画 俳優プロデュース×配信メディアの強力タッグで“次世代の真田広之”が続々誕生
佐藤健が主演・企画・共同エグゼクティブプロデューサーを務め、ロックバンド「テンブランク」のメンバーの人間模様を描く、若木未生の青春音楽小説を実写ドラマ化した「グラスハート」が、先月31日からNetflixで配信中だ。この作品で佐藤健は、企画の立ち上げに始まり映像化権の取得や脚本作り、志尊淳や町田啓太
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超豪華列車「四季島」車内で高級ワインやシャンパン“盗み飲み”…トレインクルー男女6人の蛮行と呆れた言い訳
予約が困難な人気の超豪華寝台列車「トランスイート四季島」で、飲食など車内サービスを担当する男女従業員6人が数年にわたり、乗客に提供する高級ワインやシャンパンを繰り返し「盗み飲み」していた。鉄オタ仲間6人でキセル、不正入場、黒ミャクミャク万引…大阪万博“集団遠征”堂々の犯行手口JR東日本の子会社で四季
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さらなる地獄だったあの日々、痛みを訴えた脇の下のビー玉サイズのシコリをギュッと握りつぶされて…【山武司 これが俺の生きる道】#15
【山粼武司 これが俺の生きる道】#15【俺の生きる道】“島流し”されたドミニカで苦労した言葉と食事…寮はジャングルの中にポツンとあった1987年秋、ドミニカ共和国への留学を終え、ようやく日本へ帰国した。ルーキーイヤーのすべてを米国とドミニカで過ごし、二軍の試合に一度も出ないままプロ1年
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徳光和夫さんは、たばこをやめられない私に「あなたも心筋梗塞になればやめられる」とほほ笑んだ(城下尊之/芸能ジャーナリスト)
【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】直撃取材にも絶対に嫌な顔ひとつしない、明石家さんまの凄さアナウンサーの代表的存在である徳光和夫(84)が、腰の手術を受けて入院中であることを先週土曜日のレギュラーラジオ番組で明らかにした。少しぐらいゆっくりしてもよさそうだが、「スロービデオのように入ってまいりました
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櫻井翔「放送局占拠」TVer登録数トップ独走!《くだらない》のに“元少年”に刺さるワクワク感の正体
世帯5%前後、個人3%前後と好調とは言えない視聴率ながら、話題になっているのが櫻井翔(42=写真)主演の「放送局占拠」(日本テレビ系=土曜夜9時)だ。2023年の「大病院――」、24年の「大空港――」に続く3年連続の“占拠”シリーズは、嵐の“同僚”松本潤(40)主演の「19番目のカルテ」(TBS系=
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ホンダ N-ONE e:は驚きの価格!日産サクラより10万円高で電池容量約1.5倍なら意外に売れるかも?(小沢コージ/自動車ジャーナリスト)
【小沢コージ クルマは乗らなきゃ語れない】【写真】スバルが作った自動車アプリ「スバロード」一体どこが凄い? ホントに楽しい?ホンダ N-ONE e:(車両価格:¥2,699,400/税込み~)何度も言ってるが予想以上に普及してない日本市場のバッテリーEV(以下BEV)。一部中国では売れてるとは言え、
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「石破おろし」を阻む目白押しの外交日程…8月に韓国とインドの首脳来日、9月は米国で国連総会
自民党は総裁選を前倒しすることになるのかどうか。【もっと読む】選挙3連敗でも「#辞めるな」拡大…石破政権に自民党9月人事&内閣改造で政権延命のウルトラC国会議員や都道府県連に賛否を問う手続きは、お盆明けの来週18日にも始まるが、まず総裁選挙管理委員会の欠員6人を補充しなければならないうえ、具
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萩生田光一氏に問われる「出処進退」のブーメラン…自民裏金事件で政策秘書が略式起訴「罰金30万円」
まだ終わっちゃいない──。自民党派閥の政治資金パーティーをめぐる裏金事件で、15日、萩生田光一元政調会長(61)の政策秘書が東京地検特捜部に政治資金規正法違反(虚偽記載)の罪で略式起訴された。この事実が報じられると、ヤフーニュースのコメント欄は瞬く間に投稿が1000件を超えた。裏金事件への関心が依然
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佐々木麟太郎めぐり今秋ドラ1争奪戦勃発!ついに指名ルール制定、焦点はメジャー志向を翻意させられるか
米スタンフォード大の佐々木麟太郎(20)を巡り、今秋ドラフトでの指名が可能になったことが14日までに分かった。【もっと読む】佐々木麟太郎の「メジャー級」の待遇とは?史上最多の高校通算140本塁打を放った佐々木は、大谷翔平の母校である花巻東(岩手)を卒業後、2024年秋から米スタンフォード大に留学。公
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ドジャース佐々木朗希はポストシーズン“プルペン待機”か…3A戦いきなり2失点、最速152キロどまり
右肩インピンジメント症候群で負傷者リスト(IL)入りしているドジャース・佐々木朗希(23)が日本時間15日、傘下3Aオクラホマシティーのアルバカーキ戦(ロッキーズ傘下)に調整登板。故障後初の対外試合で、パシフィック・コーストリーグ最多152本塁打の強力打線を相手に2回3分の0を6安打3失点1四球。直
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メッツ千賀滉大の“勘違い”…安定感抜群でも80球前後で交代の理由は「パフォーマンス問題」にあらず
メッツ千賀滉大(32)が日本時間15日、本拠地ニューヨークでのブレーブス戦に8勝目をかけて登板。同地区のライバルを相手に5回3分の2を5安打2失点。メジャーでも「ゴーストフォーク」と恐れられる決め球を武器に毎回の7三振を奪ったが、勝ち星を手にできなかった。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希“ゴリ押し
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日本ハムの逆転Vは新庄監督の采配次第…首位ソフトバンクまで3ゲーム差に迫る
これには指揮官もニンマリだ。【もっと読む】日本ハム最年長レジェンド宮西尚生も“完オチ”…ますます破壊力増す「新庄のDM」14日のロッテ戦で、2夜連続となる23号2ランを放った日本ハムのレイエス(30)。初回、1点リードの場面でバットを振り抜くと、ライナー性の打球は逆方向に一直線。そのまま右翼スタンド
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参政党・梅村みずほ議員の“怖すぎる”言論弾圧…「西麻布の母」名乗るX匿名アカに訴訟チラつかせ口封じ
人権規定にほぼ言及しないトンデモ憲法草案を地で行く展開だ。問題だらけの参政党が露骨な言論弾圧で炎上している。参院国対委員長の梅村みずほ議員がX(旧ツイッター)の匿名アカウントを攻撃。訴訟をチラつかせて気に食わない投稿を削除させ、矛を収めたところで痛烈な反撃をくらい、笑いものにもなっている。良識の府の
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風間俊介がジャニーズJr.のセンターの座を捨てて都立高校受験に専念した意外な理由【あの有名人の意外な学歴】
【あの有名人の意外な学歴】キンプリ永瀬廉が大阪学芸高から日出高校に転校することになった家庭事情 大学は明治学院に進学風間俊介(俳優/42歳)◇◇◇「これまであまりいないタイプで、ジャニー(喜多川)さんもどう扱えばいいのか戸惑っていた」現在「ZIP!」(日本テレビ系)で月曜パーソナリティーを務める風間
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中村アンは主演ドラマでチャンス生かせず…“数字が取れない”日曜10時台に果敢なチャレンジがアダ
7月期、テレビ各局のゴールデン・プライム帯(GP帯、午後7~11時)のドラマが大苦戦中。平均世帯視聴率4~5%台を連発しているが、特に厳しいのが、GP帯の連ドラ初主演となる中村アン(37)が小澤征悦(51)とダブル主演するテレビ朝日系「こんばんは、朝山家です。」だ。【もっと読む】中村アン主演「朝山家
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ダンディ坂野、レイザーラモンRGが“秀才の息子”に言わなかったこと…それぞれ全国模試1位、偏差値70超の強者
“受験生の天王山”と言われる夏休みも後半に突入する中、話題になっているのが芸人の“教育論”だ。「ゲッツ!!」でおなじみのお笑いタレント、ダンディ坂野(58)は現在配信中の「AERA with Kids +」のインタビューで、現在小学6年生の長男が全国模試で1位になったことを明かしている。長男は大学付
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“島流し”されたドミニカで苦労した言葉と食事…寮はジャングルの中にポツンとあった【山武司 これが俺の生きる道】#14
【山粼武司 これが俺の生きる道】#14【前回を読む】プロ1年目ドジャース野球留学の内幕…現地生活を大いに満喫した一方、試合には全く出られなかったプロ1年目の1987年、野球留学先のドジャース傘下のルーキーリーグで不甲斐ない成績に終わり、ドミニカ共和国へ“島流し”されることになった。日本
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北海道で行われる男女の熱戦は「グリーン周りからのアプローチ」にも注目してください【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#37
【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#37【梅ちゃんのツアー漫遊記】能登半島地震の被災地を訪れ愕然、生々しい現場に言葉を失い、被災者の本当の苦労が初めてわかった前週のmeijiカップ(札幌国際CC島松C)でコンビを組んだ永嶋花音ちゃんは残念ながら予選落ちでしたが、28日からのニトリレディ
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広陵高校問題でアナウンサーの“個人的意見”が物議…会社の見解? コメンテーターとの役割の違いは?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】
【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】地方局のメインイベント「夏の甲子園」…取材・放送は特別体制ができているのでしょうか?確かに、広陵高校問題をめぐるアナウンサーの発言が賛否を呼んでいますよね。つい最近は参政党をめぐるアナウンサーの意見も話題になりましたし、最近こういう「各局アナウン
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ソフトBの首位独走にパ球団ため息…故障者続出&采配ミスの“ハンデ”付きでも揺らがぬ巨大戦力
いつの間にやら独走気配である。【もっと読む】ソフトB近藤健介の原動力は「打倒 新庄日本ハム」…憂き目にあった2022年の“恩返し”に燃える13日に西武を破り、もっか6連勝中の首位ソフトバンク。この日は初回に打者一巡、一挙5点の猛攻で、西武を圧倒した。2位日本ハムとは4ゲーム差。マジック点灯も目前だが
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最速158キロ健大高崎・石垣元気を独占直撃!「最も関心があるプロ球団はどこですか?」
「2年半、やりきった気持ち。プロ一本で行きたいです。メジャーにはいずれ行きたい」【監督直撃!】開星(島根)野々村直通監督「グラウンドで倒れたら本望?そういうのはない。子供にも失礼ですから」大会ナンバーワン投手に涙はなかった。夏の甲子園第8日(13日)、健大高崎(群馬)は京都国際(京都)と対戦し、3-
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巨人・田中将大と“魔改造コーチ”の間に微妙な空気…甘言ささやく桑田二軍監督へ乗り換えていた
199勝目が遠い。【もっと読む】広陵・中井監督が語っていた「部員は全員家族」…今となっては“ブーメラン”な指導方針と哲学の数々巨人の田中将大(36)が13日の中日戦に先発登板。初回に3点の援護をもらうと、四回まで散発4安打、5奪三振の好投を見せた。今季2勝目を確信させる内容にチームとファンのボルテー
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小祝さくら「重症説」の真偽…日米連続228試合出場の“鉄人プロ”が左手首痛から3戦連続欠場
ファンは心配だろう。女子ゴルフ「NEC軽井沢72」(15日開幕)の大会事務局は12日、小祝さくら(27)が欠場することを発表した。【もっと読む】山下美夢有が「素人ゴルファー」の父親の教えでメジャータイトルを取れたワケ小祝は7月の「明治安田レディス」でツアー12勝目を挙げると、次戦の「大東建託・いい部
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「時代に挑んだ男」加納典明(35)「奇麗なヌードじゃなく思わずページを閉じちゃうものを撮ってきた」【増田俊也 口述クロニクル】
【増田俊也 口述クロニクル】#35【「時代に挑んだ男」加納典明】(34)映画が写真に、一発勝負の世界に敵うわけがない。〇〇の問題よ作家・増田俊也氏による新連載スタート。各界レジェンドの生涯を聞きながら一代記を紡ぐ口述クロニクル。第1弾は写真家の加納典明氏です。◇◇◇増田「先鋭的な写真というと、例えば
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ヤクルトが直面する“一本足打法”の限界…「Yakult1000」快進撃が一巡、一転苦戦へ
ヤクルト本社の2026年3月期第1四半期決算が公表された。売上高は前年同期比4.9%減の1166億円で、営業利益は32.2%減の109億円。通期売上高予想も前回発表の5060億円から4950億円に下方修正した。国内は競合商品の台頭や物価高の影響で販売が5%落ち込み、米大陸でも関税による購買意欲の低下
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原菜乃華&出口夏希のCM契約社数が2ケタに急伸! 永野芽郁に急ブレーキで大異変
今年も残り4カ月という後半戦に入り、CМ起用女優部門のランキングは混迷の様相を呈している。その原因としてまず挙げられるのは、4月に二股不倫疑惑を報じられた永野芽郁(25)。この報道まで、永野は絶好調そのもの。昨年末に公開され、興行収入60億円超を記録した映画『はたらく細胞』のメガヒットもあり、新たな
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「森友文書」3回目開示 雅子さんが財務省前で取材に応じた深いワケ…文書には「情報隠し」の記述【森友遺族・夫の死を巡る法廷闘争記】
【森友遺族・夫の死を巡る法廷闘争記】財務省が森友文書2回目の開示…俊夫さん手書きの「AKAGI NOTE」には夫が苦悩する姿がお盆休みに入った13日の昼下がり。都心の官庁街、霞ヶ関も普段より人影が少ないが、財務省の正面は報道陣でごった返していた。森友事件を巡る情報開示を待ち構えているのだ。森友学園へ
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アラスカ米軍基地での米ロ首脳会談はプーチン氏の“晴れ舞台”に…トランプ大統領はロシアの思惑にまんまとハマる
ウクライナ戦争を止められるのか──。15日、米アラスカ州の最大都市アンカレジで予定されている米ロ首脳会談は、あまり期待できそうにない。米ホワイトハウスは会談の成果に対する「ハードル」を下げようと必死だ。【もっと読む】プーチン大統領×昭恵さん電撃会談の波紋…異例の厚遇と巨大な花束に込められた意味レビッ
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鉄オタ仲間6人でキセル、不正入場、黒ミャクミャク万引…大阪万博“集団遠征”堂々の犯行手口
「撮り鉄」オタク仲間は東京からキセル乗車で大阪・関西万博の会場を訪れ、“大人”ではなく「中人」料金で万博に不正入場し、公式キャラクター「ミャクミャク」の関連グッズを大量に万引していた。17歳の少女を客に紹介…臨床工学技士が女子中高生売春の「見張り役」になったきっかけ転売目的で万博会場内のオフィシャル
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風間俊介の“きゅるるん瞳”、庄司浩平人気もうなぎ上り!《BL苦手》も虜にするテレ東深夜ドラマの“沼り力”
総じてやや盛り上がりに欠ける夏ドラマも中盤戦。SNS上に書き込みが相次ぐ、熱烈なファンを生んだ深夜ドラマがある。風間俊介(42=写真)主演の「40までにしたい10のこと」(テレビ東京系=金曜深夜0時12分)。恋は諦めた、枯れたアラフォー上司と、イケメンのアラサー部下の《年の差オフィスラブ!》(公式サ
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広末涼子と永野芽郁…「復帰」に向けて歩みはじめた女優2人の気になる今後
【芸能界クロスロード】広末涼子の実況見分放送で「やっぱ可愛いな」の声…世論軟化で見えてきた年内復帰の可能性復帰に向けて2人の女優が動き出した。今年4月、静岡県内の新東名高速道路のトンネル内で事故を起こした広末涼子(45)が7月28日、実況見分で姿を現した。警察車両の窓越しに現場を見つめるうつろげな顔
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