日刊ゲンダイ 55

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日刊ゲンダイ 55 ニュース

  • 本当にやりたい笑いをやり切る ヨネダ2000愛と誠の「母・娘」関係【今週グサッときた名言珍言】

    【今週グサッときた名言珍言】カズレーザーがハイスぺ芸人レース独走へ 新妻・二階堂ふみの“お墨付き”「無邪気ですね。子どもみたい」(ヨネダ2000・愛/NHK「アイカタ」8月25日放送)◇◇◇2021年の「THE W」(日本テレビ系)決勝が、初めての地上波テレビ出演、翌年には結成2年で「M-1グランプ
    2025/09/07日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷翔平を悩ます「最悪のシナリオ」…ジャイアンツとの直接対決7試合が“鬼門”に

    4年連続地区優勝、ワールドシリーズ連覇を狙う大谷翔平(31)のドジャースが足踏みである。【もっと読む】ドジャース大谷翔平 本塁打王争いでシュワーバーより“3倍不利”な数字日本時間5日、ナ・リーグ中地区最下位のパイレーツにまさかの3連敗で、地区優勝へのマジックが消滅。ライバルのパドレスが2ゲーム差で2
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 82歳で死去の橋幸夫さんが日刊ゲンダイに語っていた「佐川急便事件」と「統一教会」のバッシング報道

    歌手の橋幸夫(本名・橋幸男)さんが4日午後、亡くなった。82歳。【写真】橋幸夫さんが発症した「一過性脳虚血発作」…認知症との関係は?舟木一夫(80)、西郷輝彦(22年に75歳で死去)と「御三家」と呼ばれた橋さんは、NHK紅白歌合戦に通算19回出場。高校1年でオーディションに合格し、60年に「潮来笠」
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 9.8決戦を目前に過熱する「石破おろし」情報戦…飛び交う総裁選前倒し「賛成」の票読み

    5日午後、永田町に緊張が走った。石破首相が午後4時20分をメドに官邸で記者団のぶら下がり取材に応じると告知され、「その場で退陣を表明する」との情報が駆け巡ったからだ。【もっと読む】自民の醜悪政争にうんざり…国民が本当にクビして欲しいのは、ガソリン税暫定税率廃止“潰し”を狙う男「この日は続投理由のひと
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • アインシュタイン稲田がインスタ乗っ取られる…知らないうちに成り済まされる怖さ

    被害者たちは不正ログインに気付いていなかった。ゲイを装いガス点検員に肉体関係迫る…44歳飲食店経営男の仰天犯行動機お笑いコンビ「アインシュタイン」の稲田直樹(40)やプロスポーツ選手のインスタグラムのアカウントに不正ログインしたとして、警視庁サイバー犯罪対策課は5日、不正アクセス禁止法違反の疑いで住
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 佐久間朱莉がほしい年間女王に相応の数字…平均ストローク70台じゃ箔が付かず

    ライバルが欠場なら稼ぎ時だ。【梅ちゃんのツアー漫遊記】男女プロも贔屓にする北海道の美味しくリーズナブルな名店、教えます5日の初日は台風15号の接近に伴い、前日に中止が決定。2日間36ホールの短縮競技となった。次戦が公式戦の日本女子プロ選手権(茨城・大洗GC)ということもあり、メルセデスランキング上位
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 森保ジャパン「米国遠征」の見どころはココだ! 試合日程を含めて徹底解説

    米国遠征中の森保ジャパン(世界ランキング17位)は、7日に西海岸のオークランドで同13位のメキシコ(日本時間午前11時キックオフ)、10日に同15位の米国と対戦する(同午前8時37分キックオフ)。【もっと読む】森保監督が38歳の長友佑都を日本代表に招集し続けるワケ…7月の中国戦はラスト通告だった今回
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 大の里、豊昇龍の両横綱も戦々恐々…「新怪物」加入で躍進止まらぬ伊勢ケ浜部屋の巨大戦力

    現役力士より強い「怪物」ともっぱらだ。【もっと読む】元幕内照強の“しょっぱい犯罪”に角界も呆れた…トラブル多数現役時代の「ヤンチャ」な素顔5日に行われた大相撲9月場所の新弟子検査は3人が受検。全員体格基準を満たし、後日行われる内臓検査をクリアすれば晴れて合格となる。3人の中で最も注目を集めたのが、1
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • ヤクルト村上宗隆の「メジャー契約金」は何億円? DeNA戦で市場価値上げる“34戦18号”

    驚異的なペースで一発を量産しているヤクルトの村上宗隆(25)に、米メディアの報道も加熱し始めている。【もっと読む】佐々木朗希いったい何様? ロッテ球団スタッフ3人引き抜きメジャー帯同の波紋5日のDeNA戦の九回に、ストッパー入江が投じた低めの直球をバックスクリーンにぶち当てる圧巻の3ラン。これで右脇
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 阪神の今秋ドラフト戦略は高校生か? 近年の指名選手は即戦力ずらり、高卒育成が課題に

    5日の広島戦に勝ち、2年ぶりのリーグ優勝が目前に迫る阪神。【もっと読む】阪神藤川監督がそんなに嫌い? 掛布雅之OB会長が「佐藤輝明のスタメン外し」に苦言連発の深層打線は1番の近本を筆頭に、中野、森下、佐藤輝、大山…と生え抜きがズラリ。投手も才木、村上のダブルエースに、抑えの石井ら自前の選手が活躍して
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 巨人&阪神がビビる「中日Aクラス浮上」…両球団に五分の成績、2位フィニッシュまである不気味

    2位を死守したい巨人は5日の中日戦で、先発の柳に6回4安打無失点に抑えられるなど、0-1で敗れた。【もっと読む】巨人に漂う不穏な空気…杉内投手チーフコーチの「苦言連発」「選手吊るし上げ」が波紋広げる優勝マジックを3とした阪神の2年ぶりのリーグ優勝が迫る中、2位の巨人から4位に浮上した中日まで3ゲーム
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 松重豊は福岡の人気私立「西南学院」から明大文学部に 学費の問題で日大芸術学部は断念【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】番外編学歴詐称問題の伊東市長より“東洋大生らしい”フワちゃんの意外な一面…ちゃんと卒業、3カ国語ペラペラ松重豊(俳優/62歳)◇◇◇「福岡は昔から教育熱心な家庭が多く、中高一貫校や難関高校への受験が盛ん」と話すのは地元の学習塾経営者。県内偏差値トップの私立中高一貫校の久留米
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • ヤマヒロこと山本浩之さんの「カツラ時代」爆笑エピソードの数々【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#256有本香さんは「ロボット」 どんな話題でも時間通りに話をまとめてキッチリ終わらせる山本浩之さん◇◇◇関西では抜群の知名度を誇るフリーアナウンサーのヤマヒロこと山本浩之さん。関西テレビ時代に「FNNスーパーニュースアンカー」という番組で、アンカーマンと構成の間柄で
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 妻夫木聡「ザ・ロイヤルファミリー」で“呪い”断ちたいが…災難続き「TBS日曜劇場」秋の改編前から大揺れ

    嵐・松本潤(42)主演の「19番目のカルテ」(TBS系=日曜夜9時)が9月7日に最終回を迎える。その直前に、主要キャストの1人である清水尋也容疑者(26)の“大麻報道”でネットは騒然、TBSも頭を抱えた。【もっと読む】所属俳優の清水尋也「薬物逮捕」で社長・松田美由紀を待ち受ける“謝罪行脚”…8月には
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 趣里&三山凌輝「結婚」の懸念は仕事の格差だけにあらず…“いただき義母”と水谷家の関係の行方は

    8月29日、俳優の趣里(34)とBE:FIRSTのRYOKIこと三山凌輝(26)が、結婚と妊娠を双方のインスタグラムで公表した。三山凌輝がNYライブで復帰もファン真っ二つ…プロデューサーSKI-HIの“1億円頂き男子”擁護は正解か二人の発表を受け、趣里の母である伊藤蘭(70)は、同日に更新した自身の
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 今井絵理子議員の彼氏"ハシケン"が有権者に反論 「芸能界出身者は理不尽な批判にあっている」の難癖が物議

    元SPEEDで自民党の今井絵理子参院議員(42)のパートナーで元神戸市議のハシケンこと橋本健氏(45)が4日、自身のXを更新。今井氏をはじめとする「芸能人政治家」を擁護する長文の投稿をアップし、批判の声が上がっている。【こちらも読む】初当選から9カ月の自民党・森下千里議員は今…参政党さや氏で改めて注
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • 吉田羊は「本当にすてきです」と感動…先輩が食事代を払うのは異常なのか?(城下尊之/芸能ジャーナリスト)

    【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】沢口靖子が大御所女優を怒らせた若い頃…新ドラマ主演で科捜研は終了か?女優の吉田羊がトーク番組で、先輩の三浦友和(73)について「先日、(俳優仲間で)ご飯会を開いて、お店も友和さん自ら予約してくださって、最後はさらっと支払いをしてくださるんです。本当にすてきです」と語
    2025/09/06日刊ゲンダイ
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  • ドジャース佐々木朗希の才能腐らす「メンタルの病巣」…マイナーでの大炎上にロバーツ監督もバッサリ

    「報告では健康面は100%の状態だったと聞いている。健康状態に疑問はない。あとは本人のパフォーマンス次第だ。我々は優勝争いの真っただ中にいるのだから、求められる基準は高い。5回を投げ切れたのは良かったが、3Aの打者相手なら結果が欲しい。メジャーで投げるには彼自身に強い危機感が必要だし、圧倒的な投球を
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷翔平の次回先発は9日のロッキーズ戦 リカバリー時間たっぷりで復帰後2勝目へ

    発熱やせきなど風邪の影響で4日のパイレーツ戦の先発を回避した大谷が9日の本拠地ロサンゼルスでのロッキーズ戦に登板することが決まった。5日の試合前、デーブ・ロバーツ監督が発表した。【もっと読む】佐々木朗希いったい何様? ロッテ球団スタッフ3人引き抜きメジャー帯同の波紋指揮官は当初、「今週末のどこか」と
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷翔平 サイ・ヤング賞本命パイレーツ右腕スキーンズを攻略できず2三振

    ドジャース・大谷翔平(31)が日本時間5日、敵地ピッツバーグでのパイレーツ戦に発熱を訴えた前日に続いて2戦連続強行出場。試合前にはキャッチボールを行い、次戦登板に備えるなど、状態の良さをアピールした。【もっと読む】巨人入り乙坂智に横浜高時代の“とんでも伝説”…「何様のつもりだ!」元部長がブチ切れたこ
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • 巨人・泉口友汰がセ首位打者に浮上…遊撃手“3番手扱い”からの進化を支える2人の師匠

    巨人2年目の泉口友汰(26)が、3日に2試合連続の猛打賞で打率を3割に乗せ、セ・リーグの首位打者に浮上した。【もっと読む】阪神の独走を許した「巨人の大罪」…1点差にめっぽう弱い要因を元コーチ2人が看破する岐阜で行われた4日のヤクルト戦も3打数1安打で打率.300とし、リーグトップをキープ。出塁率も.
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • 石破首相「続投容認」支えに「2万円給付」継続の自己矛盾…追加の経済対策支持は民意の我田引水

    石破首相が追加の経済対策策定を週内にも関係省庁や与党に指示する検討に入った。自民党内に「石破おろし」が吹き荒れる中、政策課題の解決を優先する姿勢をアピール。首相続投の環境を整える魂胆のようだが、肝心なのは対策の中身である。参院選で有権者に否定された物価高対応の「現金2万円給付」がまだ生き残っているの
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • 「石破おろし」めぐる抗争激化で強まる衆院解散風の本気度…永田町では怪情報が飛び交う

    事実上の「リコール」となる自民党総裁選の前倒し要求を巡り、党内抗争は激化。反石破派と石破擁護派が攻防を繰り広げる中、にわかに吹き始めたのが「衆院解散風」だ。複数メディアが「解散」の見出しを掲げて報じ、永田町関係者も浮足立っている。「石破おろし」を潰すため、解散に打って出るのでは──石破首相はどこまで
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • 農業始めたローラに「収穫の秋」は来るのか? 最新投稿は「今日から、無人島キャンプ♡」の“チグハグ感”

    モデルのローラ(35)といえば、今年3月の「農業宣言」がいまだに話題。だが、それが順調なのかどうか、少々心配な事態が発生している。これまで本人が農作業の様子を報告してきたインスタグラムに新しい写真が「ない」のだ。【もっと読む】ローラが日本で“月イチ”農業宣言は吉?自然派活動もスピリチュアル化が心配さ
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • 契約選手が体調不良の時、キャディーはどうするべきか。判断はとても難しいけど…【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#39

    【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#39【ツアー漫遊記】男女プロも贔屓にする北海道の美味しくリーズナブルな名店、教えます4週間にも及ぶ北海道滞在は先週の「ニトリレディス」で終了しました。ニトリの優勝は鈴木愛ちゃん。僕がコンビを組んだ永嶋花音ちゃんは初日、首位に3打差の4アンダー7位と好
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • 五月みどりと中村玉緒が共に施設に入居…“同い年の女優”それぞれの晩年

    8月11日に放送されたのが、バラエティー特番「30周年記念!さんま・玉緒のあんたの夢をかなえたろか夏休みSP」(TBS系)。【もっと読む】中村玉緒は「パチンコと勝新太郎はやめられません」と豪快に宣言した「さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル」は1995年から明石家さんま(70)と中
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • ドラマやバラエティー番組の主要キャストが急に不祥事を…対応ルールはあるのでしょうか?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】

    【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】WBC日本国内の独占配信権はNetflixに…テレビ局が「ドル箱」コンテンツを手放さざるを得ない背景は?そうなんですよねー。俳優の清水尋也容疑者が大麻で突然の逮捕ですから、驚きました。僕はTBS系ドラマ『19番目のカルテ』をとても楽しみに毎回見て
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • ヤクルト村上宗隆の「ドジャース入り」を阻む大谷翔平と正三塁手マンシーの壁

    まさに打ち出の小づちだ。【もっと読む】佐々木朗希いったい何様? ロッテ球団スタッフ3人引き抜きメジャー帯同の波紋ヤクルトの村上宗隆(25)が昨4日の巨人戦で2ラン、満塁弾と2本塁打を放つ大活躍。7月29日の一軍復帰後は33試合で17本塁打と、驚異的なペースでアーチを量産している。2022年に弱冠22
    2025/09/05日刊ゲンダイ
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  • 巨人阿部監督が温めていた田中将大の「中継ぎ1勝プラン」はついに消滅か?

    今季中に達成できるかどうか──。【もっと読む】阪神の独走を許した「巨人の大罪」…1点差にめっぽう弱い要因を元コーチ2人が看破する巨人の田中将大(36)が3日、中5日でヤクルトとの二軍戦に先発。8月29日の登録抹消後の初登板は初回、先頭の武岡に左越え二塁打を許したものの、1死二塁から山田を二ゴロに打ち
    2025/09/04日刊ゲンダイ
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  • 高校球児の「日本ハム人気」を押し上げる昨秋ドラ1ルーキー柴田獅子の台頭

    試合には敗れたものの、将来のための布石は打った。【もっと読む】日本ハム・レイエスはどれだけ打っても「メジャー復帰絶望」のワケ日本ハムは3日、ドラ1ルーキーの柴田獅子(19)が3イニング限定でロッテ戦に先発。初回に連打を浴びて先制点を与えたものの、その後は無失点に抑えた。昨秋ドラフトの外れ1位で日本ハ
    2025/09/04日刊ゲンダイ
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  • ドジャース佐々木朗希にロバーツ監督が辛辣コメント…メジャー復帰“先送り”へ

    右肩のインピンジメント症候群で負傷者リスト(IL)入りしているドジャース・佐々木朗希(23)のメジャー復帰が見送られた。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希は「ひとりぼっち」で崖っぷち…ロバーツ監督が“気になる発言”もロバーツ監督は日本時間4日、前日の3Aシュガーランド(アストロズ傘下)戦で5回2本塁
    2025/09/04日刊ゲンダイ
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  • ドジャースが致命的弱点またも露呈…大谷翔平がどれだけ打っても「最下位レベルの穴」は埋まらず

    【今日の大谷翔平】【もっと読む】ドジャース佐々木朗希は「ひとりぼっち」で崖っぷち…ロバーツ監督が“気になる発言”も「10月のドジャースに弱点があるとすれば、確実にリリーフ陣。フィリーズ、メッツ、ブルワーズ、カブス、パドレスなどのナ・リーグの地区優勝候補と比べると、明らかに最下位レベルだ」元レッズGM
    2025/09/04日刊ゲンダイ
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