日刊ゲンダイ 53

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日刊ゲンダイ 53 ニュース

  • 高画質は必要ない? 民放各社が撤退検討と報じられた「BS4K」はなぜ失敗したのですか?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】

    【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】ドラマやバラエティー番組の主要キャストが急に不祥事を…対応ルールはあるのでしょうか?ていうか、4K放送見たい人っています?ほとんどの人がスマホで動画を見ている今の世の中に「4K高画質」って意味ありますかね?それに、私も一応映像業界人のはしくれです
    2025/09/12日刊ゲンダイ
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  • 小泉今日子「降臨」で新宿二丁目が大盛り上がり…浜崎あゆみ、深田恭子、さらにトレンディー女優からのゲイタウン列伝

    キョンキョンこと、小泉今日子(59)がアジア最大級のゲイタウンとして知られる新宿二丁目に「降臨」と報じられ、話題になっている。【もっと読む】「はぁ…確定申告バカらしい」“アラ還”小泉今日子の言葉はなぜ響く? “芸能界のドン”にもズバリ発売中の週刊女性(9月23・30日号)によると、新宿二丁目にあるク
    2025/09/12日刊ゲンダイ
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  • 15年前に“茶髪&へそピアス”で話題だった美人陸上選手は39歳、2児のママ…「誹謗中傷もあって病んだことも」

    【あの人は今こうしている】【写真】勅使川原郁恵さん 元“ショートトラックのプリンセス”は乳幼児向けセミナーを開設城下麗奈さん(元陸上選手/39歳)◇◇◇今月13日に開幕する「東京2025世界陸上」。東京での世界陸上は34年ぶりで、トップ選手のパフォーマンスを間近で見られることに胸が躍る。近年はオシャ
    2025/09/12日刊ゲンダイ
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  • お笑い芸人「いぜん」は「構文」が話題の超高学歴芸人【次世代バラエティー女王を探せ!】

    【次世代バラエティー女王を探せ!】#3「ラランド」サーヤ〈性的パーティー参加〉の噂は本当か? “女芸人イジリ”を巡るセクハラ事情いぜん(お笑い芸人)◇◇◇女性お笑い芸人の中で、バラエティー番組出演が増えて、2025年下半期のブレーク候補として期待されているのが、中国出身のピン芸人「いぜん」。1998
    2025/09/12日刊ゲンダイ
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  • NHKがドラマ「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~」のBPO審議入りに怯える“もう一つの理由”

    戦後80年関連企画として8月に放送されたスペシャルドラマ「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~」(NHK)を巡って、NHK局内がザワついているという。キンプリ永瀬廉と熱愛報道で浜辺美波の最新写真集どうなる? NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の行方も左右騒動の発端はドラマでモデルとなった旧日本軍の軍人
    2025/09/12日刊ゲンダイ
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  • 「ポスト石破」候補で“野党争奪戦”が勃発…総裁選出馬表明の小林鷹之氏も歩み寄り姿勢の意外

    自民党総裁選が異例の展開になっている。【もっと読む】「高市早苗総裁」爆誕なら自民党は下野の可能性も…“党総裁=首相”とはならないワケ「コバホーク」こと小林鷹之元経済安保相が11日、総裁選への出馬を表明。同日の勉強会後、報道陣の取材に応じ、16日にも会見を開いて経済政策などを説明すると明かした。ポイン
    2025/09/12日刊ゲンダイ
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  • 国内プロNo.1を決める日本女子プロ選手権の優勝スコアは風次第

    ソニー日本女子プロ選手権(茨城・大洗GC=6840ヤード・パー72)初日は、雷雨接近のため15時59分に中断。その後、プレーは再開されずサスペンデッドとなった。【ツアー漫遊記】夕方に函館出発、翌朝は千葉で試合…ウルトラハードだった17時間半の弾丸ドライブこの日は気温27度、北東の風5.9メートルだっ
    2025/09/12日刊ゲンダイ
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  • 広陵卒・広島の“スキャンダル男”が連敗6で止める殊勲打!本格化の気配漂わす

    広島の中村奨成(26)が11日、同点の九回に巨人5番手・石川の高めに浮いた変化球を左翼席へ。これが決勝の7号ソロとなり、チームの連敗を6で止めた。【もっと読む】広陵野球部は“廃部”へ一直線…加害生徒が被害生徒側を名誉棄損で告訴の異常事態この3連戦は2試合連続で逆転負けを喫していたが、3位DeNAとの
    2025/09/12日刊ゲンダイ
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  • 坂口健太郎に永野芽郁との「過去の交際」発覚…“好感度俳優”イメージダウン避けられず

    驚きの交際が「週刊文春」(9月18日号)で明らかになったのが、俳優の坂口健太郎(34)。【もっと読む】売れっ子だから稼いで当然? 永野芽郁&橋本環奈「同い年女優」超億ション報道を比較坂口の同棲相手と報じられたのが、2019年放送の坂口主演ドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」(日本テレビ系)でヘア
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 森保Jが米国に完敗…識者がチームと監督を痛烈批判 W杯は「8強どころか32強止まりが現実的」

    森保一監督(57)率いる日本代表(世界ランク17位)は日本時間10日、米国東部コロンバスで米国代表(同15位)と対戦。0-2の完敗に終わった。【この記事のコメントを書く】スコアレスドロー決着となったメキシコ戦(7日)から先発11人を全員入れ替えた「控え組」で臨んだ森保ジャパンは、前半30分に左WB(
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 大谷ドジャースは地区Vでも「第3シード」に落とし穴…ワイルドカードS突破には懸念材料が山積

    ナ・リーグ西地区の優勝争いが混沌としている。【もっと読む】ドジャース大谷が佐々木朗希への「痛烈な皮肉」を体現…耳の痛い“フォア・ザ・チーム”の発言も日本時間10日は首位ドジャースがロッキーズに快勝。2位パドレスはレッズに敗れ、ゲーム差を2に広げた。ド軍は7ゲーム差で3位につけているジャイアンツと7試
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 広陵野球部は“廃部”へ一直線…加害生徒が被害生徒側を名誉棄損で告訴の異常事態

    今夏の甲子園大会中に出場辞退した広陵(広島)でスッタモンダが続いている。【もっと読む】広陵暴力問題の闇…名門大学の推薦取り消し相次ぎ、中井監督の母校・大商大が「落ち穂拾い」1月に起きた部内暴力の加害生徒とされている3年生部員1人が10日、被害生徒の親権者によるSNSへの投稿で名誉を傷つけられたとして
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • ドジャース佐々木朗希がメジャー復帰へ…きょう中にもチームに合流

    右肩のインピンジメント症候群で負傷者リスト(IL)入りしているドジャース・佐々木朗希(23)が日本時間11日にもチームに合流する。【もっと読む】ドジャース大谷が佐々木朗希への「痛烈な皮肉」を体現…耳の痛い“フォア・ザ・チーム”の発言も前日は傘下3Aオクラホマシティーでのサクラメント(ジャイアンツ傘下
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 混迷の伊東市政…不信任の田久保市長が“論点ずらし”の議会解散→「悲劇のヒロイン」演出の悪あがき

    ついに“禁じ手”に踏み切った。【もっと読む】伊東市“学歴詐称”田久保市長「居座り」のモチベーション…不信任可決でもまだ“失職への通過点”静岡県伊東市の田久保真紀市長は10日、学歴詐称疑惑を巡る市議会の不信任決議を受け、議会を解散した。今後は40日以内に市議選が行われ、選挙後の新議会で再び不信任案が可
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • オレが「記念品」にまったく頓着しないワケ…初ヒット、通算350号の記念球も誰かにあげた【山武司 これが俺の生きる道】#22

    【山粼武司 これが俺の生きる道】#22【続きを読む】星野監督は中村武志さんを張り倒した直後、3ランを打った隣の俺にも鉄拳制裁…メチャクチャ痛かったプロ3年目の1989年9月10日、初の一軍昇格から3試合目のヤクルト戦で、ようやく初安打を打つことができた。ホームのナゴヤ球場。4点を追いか
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 「時代に挑んだ男」加納典明(41)「お篠は『宮沢りえを脱がせたぜ』って子供みたいな…」【増田俊也 口述クロニクル】

    【増田俊也 口述クロニクル】【続きを読む】「時代に挑んだ男」加納典明(42)被写体女性との関係「僕の声に、撮影中でも向こうが“催して”…」作家・増田俊也氏による新連載スタート。各界レジェンドの生涯を聞きながら一代記を紡ぐ口述クロニクル。第1弾は写真家の加納典明氏です。◇◇◇増田「篠山紀信さんは宮沢り
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • スキマバイトをしている高齢者はどれくらいいる? タイミーに聞いた

    【会社のギモン】タイミー仏教のタブーを越えたお墓とは?「メモリアルアートの大野屋」に聞いた9月15日は「敬老の日」。老後2000万円問題が言われて久しいが、年金をもらいながら働く人も少なくない。スキマバイトでおなじみのタイミーでもシニアの登録者が増えている。55歳以上の働き手は2023年3月は約18
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 令和版「砂の器」を思わせる「盤上の向日葵」の懐かしさ(金澤誠/映画ライター)

    9月17日から開催される韓国の第30回釜山国際映画祭で、オープンシネマ部門に正式出品されることが決まった熊沢尚人監督、坂口健太郎主演の「盤上の向日葵」(映画は10月31日に日本公開)。これは日本映画ファンにとって“久しぶり”の感覚を呼び覚ます、ヒューマンミステリーである。【写真】“芸能界のドン”ケイ
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 仁志敏久の人生を変えた「居酒屋堀内」での夜…「また野球が好きになれると思った」【大人気連載プレイバック】#31

    【大人気連載プレイバック】#22【プレイバック】イチローくん、ウソー!もっと早く言ってよ!と思ったあの日の話日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 中川安奈は“あざとキレイ”な元「NHKの峰不二子」 面白さとセクシーさが共存する稀有な存在【次世代バラエティー女王を探せ!】

    【次世代バラエティー女王を探せ!】#2パリ五輪《裸に見える》中継で話題…中川安奈アナ“NHKの峰不二子”からフリー転身のお値段中川安奈(フリーアナウンサー)◇◇◇最近、バラエティーで新キャラとして急上昇を見せているのが、元NHKアナウンサーの中川安奈だ。元NHKアナからのブレークとしては神田愛花に続
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 史上最速Vの阪神がホーム甲子園でDeNAに連敗のイヤ~な感じ

    史上最速優勝を決めた阪神が10日、DeNAに連敗を喫した。相手の先発左腕・東から初回に1点を先制したものの、その後は五回まで無失点に封じられ、1-6の完敗だった。【もっと読む】巨人阿部監督はたった1年で崖っぷち…阪神と藤川監督にクビを飛ばされる3人の監督前日は同じ左腕のケイに7回をゼロ封、散発3安打
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 巨人投手陣が首位打者争いブチ壊し…泉口のライバル広島小園に大量安打献上の情けなさ

    巨人の投手陣がせっせとライバルに安打を献上している。【この記事へのコメントを書く】9日の広島戦で、巨人先発の戸郷が小園海斗(25)に3安打を打たれた。小園は今季10度目の猛打賞で5月1日以来の打率を3割に乗せた。試合前に2厘差だった巨人・泉口友汰(26)を逆に2厘差で上回り、打率リーグトップに浮上で
    2025/09/11日刊ゲンダイ
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  • 巨人阿部監督はたった1年で崖っぷち…阪神と藤川監督にクビを飛ばされる3人の監督

    今季の阪神は確かに強かった。強かったが、それにしたって、だ。プロ野球史上最速優勝はつまり、それだけセ・リーグ5球団がだらしなかった証拠。優勝が決定した時点でリーグの貯金は78勝45敗3分けの阪神が独り占めで、2位の巨人以下がすべて勝率5割以下の借金生活という前代未聞の惨状である。【藤川監督 仮面の奥
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム“地味な守備の男”山縣秀の正体…特技はピアノ、「プロ野球選手の中で一番頭がいい説」も

    日本ハムのドラフト5位ルーキーの山縣秀(早大=23)が、大一番で大仕事をやってのけた。【もっと読む】日本ハム・レイエスはどれだけ打っても「メジャー復帰絶望」のワケ9日の4ゲーム差で追うソフトバンクとの首位攻防戦。相手は試合前まで防御率リーグトップの1.08という最強左腕モイネロだったが、四回に147
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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  • ドジャース指揮官が大谷翔平の足で変えたい…「メジャー平均以下」の深刻データ

    レギュラーシーズンが佳境を迎える中、メジャー屈指の戦力を誇るドジャースが基本に立ち返った。【もっと読む】ドジャース大谷が佐々木朗希への「痛烈な皮肉」を体現…耳の痛い“フォア・ザ・チーム”の発言も日本時間9日、本拠地でのロッキーズ戦を前に、大谷翔平(31)を含む野手総出で走塁練習を行ったのだ。前日のオ
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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  • 藤川監督は事実上の“全権監督”として年上コーチを捻じ伏せた…セVでも今オフコーチ陣の首筋は寒い【仮面の奥の本性】#2

    【監督 藤川球児 仮面の奥の本性】#2【前回を読む】(1)身内すらも“監視し欺く”情報統制…機密流出犯には厳罰、まるで落合博満監督のよう「岡田監督と比べて、藤川監督はどう?」球界OBが阪神のコーチにこんな質問をしたことがある。前任の岡田彰布監督(67=オーナー付顧問)と言えば、メディアを通じて選手の
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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  • 福留光帆 一見、線が細いが指原莉乃に負けない毒とセンスを秘めた逸材【次世代バラエティー女王を探せ!】

    【次世代バラエティー女王を探せ!】#1元AKB48川崎希は“ママタレ”枠争奪戦から脱落か…「出生前診断公表」動画バズるも、第5子妊娠の辻希美と大きな差福留光帆(元AKB48)◇◇◇ここ数年の間にバラエティー番組で大ブレークした女性タレントには、やす子、あの、森香澄、岡田紗佳らがいるが、彼女たちに続く
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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  • 土9“ジャニーズ劇場”は堂本剛「金田一少年の事件簿」から始まった【あの頃、テレビドラマは熱かった】

    【あの頃、テレビドラマは熱かった】#6ハマコー出演ドラマが「コナン」ヒットにつながった?「金田一少年の事件簿」(1995年/日本テレビ系)◇◇◇1995年は激動の年だった。阪神・淡路大震災と地下鉄サリン事件が立て続けに起き、社会全体に不安と重苦しさが広がる一方で、女子高生は元気だったし、街にはWin
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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  • ブラジャーの中に手を…一流私大出身70歳整体師のひわいトークとエロ施術の中身

    「整体をする中でブラジャーの中に手を入れる必要がある場合がある」アインシュタイン稲田がインスタ乗っ取られる…知らないうちに成り済まされる怖さ70歳のエロ整体師は調べに対し、こう開き直っているという。整体の施術中、女性客にわいせつな行為をしたとして、兵庫県伊丹市の「からだ工房ZERO」の代表で整体師の
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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  • 元広島監督・緒方孝市の覚醒前夜…私の妻は「あんな子が…」と本気で心配していた【大人気連載プレイバック】#30

    【大人気連載プレイバック】#30【もっと読む】「1日1000スイング」指示を忠実に実行したのは金本ひとり日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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  • 藤木直人「最後の鑑定人」彼の新たな代表作となりそうなドンピシャの役柄(碓井広義/メディア文化評論家)

    【碓井広義テレビ 見るべきものは!!】中井貴一「母の待つ里」フィクションを承知で疑似的なふるさとや家族を求める心理を描く藤木直人は不思議な俳優だ。コンスタントにドラマで見るし、主演作も少なくない。だが、代表作がすぐに出てこない。上戸彩と共演した「高校教師」(TBS系)は、もう20年以上前の作品だ。昨
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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  • 参政党に自民落選組がワラワラ“大移動”の可能性…「このハゲー!」豊田真由子氏が役員就任の無節操

    まさかの人物が党役員入りだ。参政党は8日、元自民党衆院議員の豊田真由子氏が政調会長補佐に就任すると発表した。【もっと読む】小泉進次郎氏を元首相3人&現首相が“雪崩支援”の怪情報…自民党総裁選「ジジ殺し」の本領発揮か豊田氏といえば現職だった2017年、当時の秘書に「このハゲー!」「違うだろー!
    2025/09/10日刊ゲンダイ
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