女性客を風俗店に沈め…自称「北関東一売れている男」31歳ホストの痛いナルシシストぶり
「反省しているつもり」を示したかったのだろうか──。大阪イエローロードで一斉摘発…19~23歳の女性5人が“立ちんぼ”を始めたそれぞれの動機と事情自称「北関東一売れている男」は頭を丸め、眼鏡をかけ、別人のようなダサ男になっていた。ホストクラブの女性客に恋愛感情を抱かせ、性風俗店で働くよう求めたとして
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元「ももクロ」有安杏果が英検準1級に合格!まだまだいる芸能人の意外な有資格者とマルチタスク術
アイドルグループ「ももいろクローバーZ」の元メンバーで歌手の有安杏果(30)が6日インスタグラムを更新し、英検準1級合格を発表。「最後に受験したのは中学2年生の時の英検3級。それから随分と時間が空きましたが、準2級→2級→そしてついに、ずっと目標にしていた準1級に辿り着くことができました」と嬉しそう
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大谷翔平、ジャッジらのロス五輪出場はトランプ大統領次第…新設の作業部会で自ら陣頭指揮
就任以来、関税交渉などで剛腕を発揮している米国のドナルド・トランプ大統領(79)が自国開催での五輪にも影響力を及ぼしそうだ。【俺の生きる道】オレが立浪和義にコンプレックスを抱いた深層…現役時代は一度も食事したことがなかったトランプ氏は日本時間6日、2028年ロサンゼルス五輪に向けたタスクフォース(作
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豊橋中央(愛知)萩本監督「何でもダメだと抑えつけるのではなく、まずは認めてあげること」【2025年夏の甲子園 監督突撃インタビュー】
「地元に一つ恩返しできたかなと思っています」【市船橋(千葉)】海上監督に聞く「高校完全無償化で公立校の受難はますます加速しませんか?」10日の第4試合で日大三(西東京)と対戦する豊橋中央の萩本将光監督(42)はこう言う。愛知県豊橋市出身。中京大中京(愛知)時代の2000年に甲子園出場。13年から豊橋
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両院議員総会は不発に…「石破おろし」狙う自民党総裁選“前倒し運動”は尻すぼみの可能性
「石破おろし」が本格化するのか──。注目された自民党の両院議員総会が8日、党本部で開かれ、続投表明した石破首相への批判が続出。しかし、実際は大したことが決まらず、「会議は踊る、されど進まず」状態だった。【もっと読む】自民旧安倍派「裏金候補」15人の当落は「10勝5敗」の勝ち越し…外国人政策の陰に隠れ
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市船橋(千葉)海上監督に聞く「高校完全無償化で公立校の受難はますます加速しませんか?」【2025年夏の甲子園 監督突撃インタビュー】
9日、明豊(大分)と対戦する市船橋は戦国千葉を勝ち抜き、3年ぶりの出場。しかし今夏の全出場校49校のうち、公立はわずか6校と、2010年からの15年間で最少。私立との二極化が進む中、受難の時代に直面する公立校の現状を海上雄大監督(43)に聞いた。【監督直撃】東洋大姫路(兵庫)岡田監督「大学からは『3
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巨人救援陣に「マーさんに勝利を」の壮絶プレッシャー…日米通算200勝へ「あと2つ」が遠い
日米通算199勝目はまたもお預けとなった。【もっと読む】巨人の正捕手争い完全決着へ…「岸田>甲斐」はデータでもハッキリ、阿部監督の起用法に変化も巨人の田中将大(36)が昨7日のヤクルト戦で今季4度目の先発マウンドに上がり、5回3分の2、104球を投げて3安打3奪三振4四球2失点。勝ち投手の権利を持っ
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広陵が初戦突破も“集団暴行事件”に付きまとう疑惑…被害生徒の保護者は「事実関係に誤り」と抗議
「いろんなことでご心配をおかけした。選手がよく頑張ってくれたと思います」【もっと読む】「甲子園球児のここを見る」…大谷やダル獲得に携わった元日本ハムGM山田正雄スカウト顧問が徹底解説7日の初戦、旭川志峯(北北海道)を3-1で下した広陵(広島)の中井哲之監督(63)は、神妙な表情で試合を振り返った。広
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15%上乗せ「トランプ関税」発動で日本経済に壊滅的打撃…「石破おろし」に拍車どころか退陣の決定打に
「話が違うじゃないか」──と、多くの国民が思ったに違いない。7日トランプ関税が発動されたが、これまで石破政権が説明していた内容とまったく違うものだったからだ。日本は想定以上の高い関税を課せられることになった。このままでは日本経済は壊滅的な打撃を受けかねない。この失態は石破退陣の決定打になるのではない
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退潮の維新また“お家芸”の東西争い…「連立入り」めぐり大阪勢は賛同も、東京勢は値踏み状態
参院選で事実上の敗北を喫し、執行部交代を余儀なくされた日本維新の会が「連立入り」をめぐり、ガチャガチャやっている。創設者の橋下徹弁護士がけしかける自公連立政権への参加について、本拠地の大阪勢はおおむね賛同。国会議員を中心とする東京勢は自民党からのアプローチに相好を崩すものの、値踏み状態だ。どうやら同
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中居正広氏は法廷バトルか、泣き寝入りか…「どちらも地獄」の“袋小路生活”と今後
元フジテレビ女性アナウンサーXさんとのトラブルで、元タレント中居正広氏(52)への注目度がまたぞろ高まっている。中居正広氏「白髪アタマの隠遁生活」でたった1人の戦いの“悪手”…「往生際の悪さ」を指摘する声もフジ・メディア・ホールディングスの第三者委員会が「業務の延長線上の性暴力」と認定したことに対し
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堂安律のドイツ1部強豪フランクフルト移籍決定!日本代表FWでの立ち位置は変わるのか
ドイツ・ブンデスリーガ1部のフライブルグ所属の日本代表MF堂安律(27)が、来季2025-26年シーズンを新天地で迎えることになった。【もっと読む】Sランス伊東純也に「Jリーグ復帰説」急浮上…来年W杯に向け、仏2部でのプレー回避を決断する日同じドイツの強豪フランクフルトが現地7日、堂安を獲得したこと
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日本ハム北山亘基を動かす貪欲な向上心…新背番号で好投も「まだまだ納得していない」
「欲を言えば最後までいきたかった。まだまだ納得していない。後半戦、もっとチームを勢いづけられるように頑張りたい」【もっと読む】「甲子園球児のここを見る」…大谷やダル獲得に携わった元日本ハムGM山田正雄スカウト顧問が徹底解説昨6日の西武戦で8回を2安打無失点に抑えて自己最多の7勝目(3敗)を挙げた日本
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山下美夢有が「素人ゴルファー」の父親の教えでメジャータイトルを取れたワケ
前週の全英女子オープンに優勝した山下美夢有(24)は5日に帰国。休む間もなく8日開幕の「北海道meijiカップに出場する。メジャー大会制した山下美夢有と古江彩佳の共通点は「小柄で飛ばない」だけではない帰国直後に東京都内の日本記者クラブでの会見ではスイングの指導を受ける父・勝臣(まさおみ)さんについて
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中日ドラ1ルーキー金丸夢斗が待望のプロ初勝利!10試合目で“1.11”の無援護地獄からようやく解放
長かった。【俺の生きる道】現中日監督の井上一樹が「付き人」に間違えられ…一般人に激怒した夜中日のドラフト1位左腕、金丸夢斗(22=関大)が昨7日の阪神戦に先発して8回6安打3失点。今季10試合目の登板にして、待望のプロ初勝利を挙げた。5月5日のプロ初登板で6回2失点と好投しながら、黒星デビュー。その
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突然告げられた強制米留学、現地では毎日ドミニカ人全員に飯を奢り続け、球団の領収書を切った【山武司 これが俺の生きる道】#11
【山粼武司 これが俺の生きる道】#11【前回を読む】嫌というほど味わった練習地獄と主力との待遇格差…俺の初キャンプは毎日がサバイバルだった1年目の春季キャンプ中盤、星野仙一監督に呼び出された。宿舎の監督室に集められたのは、俺とドラフト4位で同期入団の荒川哲男、一軍投手コーチに昇格したば
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能登半島地震の被災地を訪れ愕然、生々しい現場に言葉を失い、被災者の本当の苦労が初めてわかった【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#36
【プロキャディー25年 梅ちゃんのツアー漫遊記】#36【前回を読む】クマ出没試合で大健闘、永嶋花音ちゃんはなぜ覚醒したのか? とにかくクラブを思いっ切り振っていた前週は男子ゴルフの「リシャール・ミルチャリティートーナメント」(石川・能登CC)で大嶋宝君とコンビを組みましたが、残念ながら決勝ラウンドへ
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地方局のメインイベント「夏の甲子園」…取材・放送は特別体制ができているのでしょうか?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】
【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】カムチャツカの地震で「津波警報」…災害報道の切り替え、各局どんな基準で編成していますか?私の出身母体であるテレビ朝日系列にとって、夏の甲子園ほど特別なものはありませんでした。親会社である朝日新聞社が主催する大会だから、というのが根本にあるのですが
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ヒロミも被害に? 悪徳業者に利用される“タレント使いたい放題”素材サブスクサービスの盲点
最近急成長しているサービスでトラブルが発覚した。問題が明らかになったのが、電子雑誌等で知られる上場企業「ブランジスタ」の子会社「ブランジスタエール」が運営するプロモーションツール「アクセルジャパン」。同サービスは契約している芸能プロダクションの所属タレントやフリーのタレントの写真や動画などの素材を、
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伊東市長の学歴詐称疑惑、ホリエモンの“Fラン揶揄”…東洋大“中退”の歌手・浜博也が語る
「『へー東洋大OBの市長がいるんだ。オレと一緒じゃん、珍しい』とニュースを見ていたら、“法学部経営法学科”まで同じだっていうから驚いちゃって……」【もっと読む】伊東市長「続投表明」で大炎上!そして学歴詐称疑惑は「カイロ大卒」の小池都知事にも“飛び火”学歴詐称疑惑の渦中にいる静岡県伊東市の田久保真紀市
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ドジャース「投手」大谷翔平がMLB最大落差の“魔球”を温存する狙い…リハビリでは「実戦でもっと試したい」と
ドジャース大谷翔平は日本時間6月17日のパドレス戦で投手復帰を果たしてから過去7試合、ほとんどの持ち球を使った。投球や打球の軌道などを分析するMLB公式データサイト「ベースボール・サーバント」によれば、球種の内訳は直球(44.3%)、スイーパー(31.6%)、スライダー(8.9%)、シンカー(7.6
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ドジャース大谷翔平が投打で躍動!10試合ぶり本塁打でメジャー通算1000安打も達成
ドジャース・大谷翔平(31)が投打でパフォーマンスを発揮した。【俺の生きる道】嫌というほど味わった練習地獄と主力との待遇格差…俺の初キャンプは毎日がサバイバルだった日本時間7日、本拠地ロサンゼルスでのカージナルス戦に「1番・DH」で先発登板。今季8試合目のマウンドは予定の4イニングを投げ切り、2安打
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巨人・田中将大“繰り上げ緊急昇格”の危うさ…完全復調ヤクルト村上宗隆が「落ちないフォーク」狙い打ち
3カ月ぶりに巨人の田中将大(36)が一軍に帰ってくる。【もっと読む】巨人の正捕手争い完全決着へ…「岸田>甲斐」はデータでもハッキリ、阿部監督の起用法に変化も7日のヤクルト戦で、日米通算199勝目をかけて先発予定。井上、西舘、グリフィンの先発ローテ3人が相次いで登録抹消される異常事態を受け、「コンディ
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東洋大姫路(兵庫)岡田監督「大学からは『3年で』と言われたけど、ナンボ何でも無理ですと」【2025年夏の甲子園 監督突撃インタビュー】
8日に済美(愛媛)と対戦する東洋大姫路(兵庫)の岡田監督は、同校のOBで、履正社監督時代の2019年夏に全国制覇を果たした。22年から東洋大姫路を率い、就任4年目の今年、春、夏連続で甲子園に導いた岡田龍生監督(64)に、ここまでの苦労話を聞いた。【監督直撃!】叡明(埼玉)中村監督「あくまで地元に特化
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ボロボロ維新が再起へ急ピッチ…藤田前幹事長ら“オラオラ執行部”復活の成否と、参政党との因縁バトルの行方
ヘタり感が鮮明になっている日本維新の会が再起に向け急ピッチだ。【もっと読む】吉村維新が都議選惨敗で内ゲバ激化…党内から高まる「脱・橋下徹か、代表引責辞任か」の声大阪府知事の吉村洋文代表、国会対応を指揮する前原誠司共同代表の体制で臨んだ参院選は事実上、敗北。外様ゆえに風当たりが強かった前原氏ら現執行部
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中居正広氏に新事実報道!全否定した“性暴力”の中身…代理人弁護士は「出所不明」と一蹴
8月18日の誕生日が目前に迫る中、〈#中居くんの名誉を守りたい〉といった投稿がSNSで広がっているのが、元SMAPの中居正広氏(52)。【もっと読む】例年の放送目前に「今年は27時間テレビないのか」の声が続々 2011年には中居正広氏に「女性に溺れる」との予言の因果元フジテレビの女性アナウンサーX子
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マツコはやっぱり怒り心頭だった…“金銭トラブル”前事務所社長を「10億円提訴」報道
昨年末に辞任していた女性社長A氏の金銭トラブルが発覚した芸能プロダクション「ナチュラルエイト」。所属していたお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の上田晋也(55)と有田哲平(54)、マツコ・デラックス(52)、有働由美子(56)らは先月13日、新事務所「チャッターボックス」を設立し、移籍。一件落着と思わ
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「時代に挑んだ男」加納典明(33)「やばいタイトル」のまま強行突破したら仕事が殺到した【増田俊也 口述クロニクル】#33
作家・増田俊也氏による新連載スタート。各界レジェンドの生涯を聞きながら一代記を紡ぐ口述クロニクル。第1弾は写真家の加納典明氏です。【前回を読む=「時代に挑んだ男」】加納典明(32)平凡パンチの2人の編集者が過激性、渇仰を引き出してくれた◇◇◇増田「ニューヨーク帰りのその個展、マスコミが騒いで大変な話
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かつての石井一久の剛毛すぎた強心臓…無断外泊でどつかれた当日の快投に野村監督も呆れていた【大人気連載プレイバック】#18
【大人気連載プレイバック】【続きを読む=「間近に見た名将の真実」】「オレ流」落合監督の入閣打診 早すぎる前々年12月だった秦真司氏による「間近に見た名将の真実」(第31回=2021)を再公開日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきた
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【仰天野球㊙史】魔術師こと三原脩監督の「究極の奇策」に相手チームの監督、審判までも目を丸くした
【仰天野球㊙史】#32【仰天野球㊙史】川上哲治から長嶋茂雄へ…プロ野球主役の座の交代を告げた「神様のスクイズ」「えっ?」「おっ!」相手チームの監督と審判が目を丸くした。試合開始30分前、両軍監督が先発メンバー表を持ってホームベースに行き、それを審判に提出、相手と交換するお
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嫌というほど味わった練習地獄と主力との待遇格差…俺の初キャンプは毎日がサバイバルだった【山武司 これが俺の生きる道】#10
【山粼武司 これが俺の生きる道】#10【前回を読む】落合博満さんと初キャンプでまさかの相部屋、すこぶる憂鬱だった1カ月間の一部始終プロ1年目の1987年、沖縄・石川の一軍キャンプに同行した。就任したばかりの星野仙一監督が抜擢してくれた。落合博満さんの部屋子になり、約1カ月を過ごしたのだ
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ドジャース大谷が来オフ、大モメ罵り合い労使交渉の矢面に? 選手会側はメジャーを代表する高給取りから選出
ドジャース・大谷翔平(31)の足踏み状態が続いている。【俺の生きる道】落合博満さんと初キャンプでまさかの相部屋、すこぶる憂鬱だった1カ月間の一部始終日本時間7月27日のレッドソックス戦を最後に8試合連続本塁打なし。38本塁打で並んでいたライバルのフィリーズ・シュワーバーが5日のオリオールズ戦で2本塁
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