日刊ゲンダイ 76

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日刊ゲンダイ 76 ニュース

  • 参政党・神谷宗幣代表が街頭演説でブチまけた激ヤバ「治安維持法」肯定論

    やっぱり激ヤバすぎる。参政党の神谷宗幣代表が12日、鹿児島市内の街頭演説で、戦前の治安維持法を肯定する発言をブチカマしたのだ。【もっと読む】参政党が消せない“黒歴史”…党員がコメ農家の敵「ジャンボタニシ」拡散、農水省に一喝された過去神谷代表は「日本が外圧にさらされている」と主張し、一例として共産主義
    2025/07/14日刊ゲンダイ
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  • “迫害”されてきた僕を長嶋茂雄さんは…。とにかくファンを大切にする人でした【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#28

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#28【私が見た長嶋茂雄】我々長嶋世代の居場所は世の中の真ん中にはない。でも僕らは長嶋に励まされ、青春を生きてきた“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監
    2025/07/14日刊ゲンダイ
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  • 日本中の不幸を集めに集めた長嶋茂雄自身は幸福だったのか。ジョン・レノンのように歌えたのか【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#29

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#29【私が見た長嶋茂雄】“迫害”されてきた僕を長嶋茂雄さんは…。とにかくファンを大切にする人でした“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の
    2025/07/14日刊ゲンダイ
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  • タケカワユキヒデさん「Can't Buy Me Loveはカッコよかった! ビートルズになりたかった!」【私の人生を変えた一曲】

    【私の人生を変えた一曲】作詞家・売野雅勇さん 「少女A」と「涙のリクエスト」はデビュー曲とのギャップから生まれたヒット曲タケカワユキヒデさん(ゴダイゴ リードボーカル/72歳)◇◇◇「ガンダーラ」「モンキー・マジック」などのメガヒットで知られるグループ「ゴダイゴ」。ボーカルでそのヒット曲の作曲者でも
    2025/07/14日刊ゲンダイ
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  • キャイ~ン天野ひろゆきさん「体力のある50代のうちに富士山の頂上からの景色を一度は見てみたい」【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】

    【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】ブラックビスケッツ復活で話題!“奇跡の47歳”ビビアン・スーが語った「可愛いの法則」天野ひろゆきさん(キャイ~ン/55歳)ベテランお笑いコンビ「キャイ~ン」の天野ひろゆきさんのやりたいことは富士山、ウナギ、コンサート巡り。味のある漫才も続けたいという。◇◇◇早めに
    2025/07/14日刊ゲンダイ
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  • スズキ初のバッテリーEVが初上陸!トヨタと共同開発&電池BYDのインド産eビターラが本当にスゴいワケ(小沢コージ/自動車ジャーナリスト)

    【小沢コージクルマは乗らなきゃ語れない】【写真】ジープ初のマイルドHV! レネゲードe-ハイブリッドに乗るスズキ eビターラ(価格未定)◇◇◇直近BEV(バッテリーEV)販売が伸びない日本だが、スズキの初BEVたるeビターラが遂に世界公開。先日プロトタイプ試乗が行われたので乗ってきた。国内発売は年度
    2025/07/14日刊ゲンダイ
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  • 「自公過半数割れ」後の大政局…反石破勢力は「高市早苗首班」で参政党との連立も

    【永田町番外地】#34参政党が消せない“黒歴史”…党員がコメ農家の敵「ジャンボタニシ」拡散、農水省に一喝された過去参院選の惨敗濃厚に焦る自民党は9日、森山裕幹事長、木原誠二選挙対策委員長が連名で党所属国会議員と衆院選挙区支部長に向けて“檄文”を送り付けた。「期日前投票徹底週間の実施について」──と題
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • トップ清水賢治社長にフジテレビの“アニメ推し”が目に余る(桧山珠美/コラムニスト)

    【桧山珠美 あれもこれも言わせて】清水賢治社長のセクハラ疑惑で掘り起こされるフジテレビの闇…「今日からシリケン」と“お触り続行”の過去5日のフジテレビ系土曜プレミアム「国民的アニメの祭典 サザエまる子鬼滅の刃! 激レアシーン2HSP」を見た。MCは麒麟・川島と橋本環奈、チョコレートプラネット松尾&長
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • 吉沢亮「国宝」大ヒットで“泥酔侵入騒動”から完全復活! 最終興収は「ラストマイル」超え62億円予想

    マスコミ関係者の間で「国宝見た?」が挨拶代わりになっている。今はそれが役者内でも広まっているようで、例えば鈴木亮平(42)が妻を伴って、お忍びで都内の上映映画館に足を運んだことが、一部で報じられた。好感度俳優の吉沢亮がまさかの泥酔隣室侵入…大失態は「都市生活者の貧弱な人間関係も一因」と心理学者が指摘
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • WEST.中間淳太がジャンボリお姉さんとの熱愛謝罪で火に油…ディズニー関連の仕事全滅の恐れも

    7月9日、WEST.の中間淳太(37)が、"ジャンボリお姉さん"として知られるダンサーの林祐衣(31)と真剣交際中であることが、NEWSポストセブンの報道で明らかとなった。【もっと読む】謝罪連発WEST.中間淳太のブログ更新がストップ! SNS炎上でメンタル疲弊のリスク記事では、林が合鍵を使って中間
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • 知る人ぞ知る“本当においしい食番組” BS朝日「魚が食べたい」を見ているか?

    MCのぐっさん(山口智充)もVTRを見ながら、「ああ~うまそうだなあ」とため息をつく。多くの食べ物・旅番組の中でも、「魚が食べたい!~地魚さがして3000港~」(BS朝日=水曜午後9時)は、本当においしそうで、魚の魅力にあふれている。風そよぐ三浦半島 海辺散歩で「釣る」「食べる」「買う」日本と周辺海
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • くりぃむしちゅーがマツコ、有働由美子を救う…新事務所設立の陰に上田晋也&有田哲平の功績

    くりぃむしちゅー、マツコ・デラックス(52)、有働由美子(56)が、ナチュラルエイトを退社、13日、新たな事務所「チャッターボックス」を立ち上げた。【写真】“年収2億円以下”マツコ・デラックスが大女優の事務所に電撃移籍? 事務所社長の“使い込み疑惑”にショック同社のサイトには、「今までお金のこと、経
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • 吉田鋼太郎66歳にして1月に次女が誕生していた 還暦すぎて頑張るお父サンのアッパレ

    俳優の吉田鋼太郎(66)が10日、都内で行われた「ティファニー 銀座」オープニングイベントで、次女の誕生をさらりと報告し話題になっている。吉田鋼太郎は「聖パウロ学園」の禁欲生活中にシェイクスピア出会い…舞台に立ちたい一心で上智大に合格吉田は、同ブランドのジュエリーにちなんで、記者に「輝いた瞬間」をつ
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんの引退試合の日にもらった“約束”のグラブを含めてすべての思い出が宝物です【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#26

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#26【私が見た長嶋茂雄】松井秀喜の背もたれをガーンと蹴っ飛ばし、「巨人の4番道」を説いていた“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説、
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • 「伝統」に隠された夏スポーツの矛盾…気候も社会の仕組みも変わったのに“形”だけそのままだ【スポーツ時々放談】

    【スポーツ時々放談】【スポーツ時々放談】錦織圭「あり得ない不倫騒動」は“逆輸入アスリート”、日本社会をよく知らない日本人ゆえに起きた?すごく暑い。折からの参院選では「負担増」などと言われ、高齢者につらい夏である。そんな中、高校野球の地方大会が始まり、陸上競技の日本選手権も行われた。夏の高校野球は今年
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • エビアン選手権で日本女子の連覇はあるか? レマン湖隣接コースは「クセ強だからこそ有利」とプロ指摘

    【アムンディ・エビアン選手権】第2日【梅ちゃんのツアー漫遊記】練習熱心なアマチュアゴルファーのみなさん、しっかり素振りをやっていますか?昨年、古江彩佳(25)が優勝した今大会は日本勢が上位にくることで知られている。一昨年は3位に畑岡奈紗(26)と笹生優花(24)が並び、22年も西郷真央(23)がV争
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • 我々長嶋世代の居場所は世の中の真ん中にはない。でも僕らは長嶋に励まされ、青春を生きてきた【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#27

    “燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説、逸話を残した「ミスタープロ野球」は、身近に接した者すべてにそれぞれの「長嶋茂雄像」を強く印象づけてもいる。【私が見た長嶋茂雄】引退
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • 憧れはカールスモーキー石井 芸人の枠にとらわれない友田オレに感じる無限の可能性【今週グサッときた名言珍言】

    【今週グサッときた名言珍言】【もっと読む】「R-1グランプリ」史上最年少優勝 友田オレが“早熟の天才芸人”である理由「ピンの方って席を自分でつくってません?売れてる方」(友田オレ/フジテレビ系「さんまのお笑い向上委員会」7月5日放送)◇◇◇芸歴3年、23歳で今年の「R-1グランプリ」(フジテレビ系)
    2025/07/13日刊ゲンダイ
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  • 遠野なぎこさんは広末涼子より“取り扱い注意”な女優だった…事務所もお手上げだった(城下尊之/芸能ジャーナリスト)

    【城下尊之芸能界ぶっちゃけトーク】世良公則、ラサール石井…知名度だけでは難しいタレント候補の現実今月3日、女優の遠野なぎこ(45)の自宅で、女性の遺体が発見された。警察関係者は遺体の状況もよくなく、遠野本人かどうか確認するため時間がかかりそうだとしていたが、いまだに何の発表もされていない。もっとも、
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • ゴールデンコンビ「橋本淳×筒美京平」のメロディーに乗って躍動し始める【1975年の新御三家①郷ひろみ】

    【1975 ~そのときニューミュージックが生まれた】#45【写真】郷ひろみ“67歳のトップランナー”の源は「思考も表現も心の柔軟性を大事にしたい」1975年の新御三家?郷ひろみ◇◇◇今回から3回にわたって、特別編として「1975年の新御三家」について書く。新御三家。すなわち、郷ひろみ、野口五郎、西城
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • 今年も強行!日テレ「24時間テレビ」チャリティーマラソン候補者と“罰ゲーム”とされる舞台裏

    日本テレビ夏の恒例特番「24時間テレビ」で、目玉コーナーのチャリティーマラソンを支えてきたマラソンプロデューサー坂本雄次氏(77)の苦言が話題になっている。【もっと読む】「地球を救う前に社員を救ってくれ!」日テレ「24時間テレビ」が大ピンチ…メインスポンサー日産が大赤字坂本氏は間寛平(75)が初代ラ
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • 森保ジャパン26年W杯への急務は新戦力育成よりも「サブ組強化」と「CB陣発掘」(六川亨/サッカージャーナリスト)

    【六川亨のフットボール縦横無尽】【もっと読む】ソシエダ久保建英にポルトガル名門への移籍報道…“あり得ない振る舞い”に欧州ザワつく7月7日に開幕した東アジアE-1選手権の取材で韓国・龍仁(ヨンイン)滞在している。日本は8日の初戦でホンコン・チャイナを6-1で下し、大会連覇に向けて好スタートを切った。今
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • 相撲協会が忘れ去りたい…野球賭博騒動で揺れた名古屋場所「負の歴史」

    嫌な記憶とおさらばできるか。【もっと読む】元横綱白鵬の仰天告白「皇帝の末裔」に角界一同“苦笑”、その納得の理由とは?13日に始まる大相撲名古屋場所。昨年まで使用していた愛知県体育館は老朽化が激しく、今年から新設移転。新体育館の「IGアリーナ」は13日開業と、名古屋場所がこけら落としのイベントとなる。
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • 国民民主党が参院選東京でグズグズ…「都ファ104万票」争奪戦なのに小池知事応援いまだナシのなぜ?

    参院選は中盤戦から後半戦に突入し、全国最多の議席を争う東京選挙区(改選数6+補欠1)がヒートアップしている。自民党、立憲民主党、国民民主党が2人ずつ立てている。主要8政党の戦いに参政党などが割って入り、熾烈なバトルが繰り広げられる中、注目されているのが“女帝”小池百合子都知事の支持票の行方だ。【もっ
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • 元小結・臥牙丸さんは5年前に引退しすっかりスリムに…故国ジョージアにタイヤを輸出する事業を始めていた【あの人は今こうしている】

    【あの人は今こうしている】元大関・栃ノ心が故国ジョージアの妻と離婚し日本人と再婚! 1男誕生も明かす臥牙丸勝さん(元小結/38歳)◇◇◇日本出身横綱が8年ぶりに誕生したり、日本相撲協会を退職した元横綱・白鵬が「世界相撲グランドスラム」構想を発表したりと、話題の多い角界。ジョージア出身で、5年前に引退
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • 7月場所の見どころは大関出世争い…アラサー3関脇より本命は“ウクライナの黒船”

    横綱が増えたら大関が減った。当然のこととはいえ、「1人大関」は問題だ。【もっと読む】元横綱白鵬の仰天告白「皇帝の末裔」に角界一同“苦笑”、その納得の理由とは?13日に初日を迎える大相撲7月場所。先場所まで大関だった大の里(25)が横綱に昇進したことで、大関は琴桜のみ。番付は「大関が最低でも2人」が伝
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • 田山涼成は“謙虚と感謝の塊” 奥さんの話題になるとそれまで以上に感謝があふれ…【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#251島崎和歌子さんは大雑把なキャラかと思いきや、繊細でフォローにたけた才女田山涼成◇◇◇「私なんかで良かったんでしょうか?」トーク番組に来ていただいた第一声から謙虚。田山さんはイメージ通り、いえ、それ以上に謙虚で生真面目な方でした。観客のみなさんが拍手で迎えると「
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • 自民旧安倍派「歩くヘイト」杉田水脈氏は参院選落選危機…なりふり構わぬ超ドブ板選挙を展開中

    事実上の政権選択選挙となった参院選(20日投開票)は折り返し、後半戦に入った。「歩くヘイト」と呼ばれる自民党旧安倍派の杉田水脈前衆院議員も、国政復帰に向けて死に物狂いだ。昨秋の総選挙は1564万円の裏金づくりまでバレて公認辞退に追い込まれたが、懲りずに比例代表で鞍替えを画策し、全国を飛び回っている。
    2025/07/12日刊ゲンダイ
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  • 大谷翔平が球宴で選手勧誘までこなす“三刀流”に…ドジャースは計算できる救援投手の補強が急務

    ブルペンの台所事情が苦しいドジャースからまた1人、長期間の離脱者が出た。【もっと読む】ドジャース大谷翔平に「不正賭博騒動」飛び火の懸念…イッペイ事件から1年、米球界に再び衝撃走るチームは日本時間10日、右のセットアッパーのマイケル・コペック(29)が、右膝半月板断裂の修復手術を受け、60日間の負傷者
    2025/07/11日刊ゲンダイ
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  • 参院選“争点回避”石破自民の思惑外れ…「OTC類似薬」保険外しに患者団体が怒り、反対署名13万筆超

    「OTC類似薬の保険外しを公約に掲げている政党があって、本当に大変苦慮しています」──。国の指定難病「先天性魚鱗癬」を患う男性の母・大藤朋子さんは、そう戸惑いを口にした。【もっと読む】ヘイトスピーチの見本市と化した参院選の異様…横行する排外主義にアムネスティが警鐘自民党、公明党、日本維新の会の3党が
    2025/07/11日刊ゲンダイ
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  • ヘイトスピーチの見本市と化した参院選の異様…横行する排外主義にアムネスティが警鐘

    参院選は投開票(20日)まで10日を切り、中盤戦に突入。選挙の争点に浮上しているのが、外国人政策だ。「日本人ファースト」を掲げ支持を伸ばしている参政党は「行き過ぎた外国人受け入れに反対」と強く訴え、SNSで注目を集める。この動きにつられてか、自民党も「『違法外国人ゼロ』に向けた取り組みを加速する」を
    2025/07/11日刊ゲンダイ
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  • 藤川阪神がドリス再獲得検討のトンチンカン…独走態勢に入ったチームの和を乱す“蟻の一穴”になる恐れ

    <さすがに厳しいでしょう>【もっと読む】阪神・藤川監督、マスコミへの態度“豹変”の裏側とは??<藤浪晋太郎(前マリナーズ3A)を取る方がいい>SNSなどでは疑問の声が噴出している。昨10日、複数のスポーツ紙によれば、救援投手の補強に乗り出している阪神が、2016年から19年まで所属し、現在は四国IL
    2025/07/11日刊ゲンダイ
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