西田昌司発言を容認、天皇を元首に、日本も核武装を…これが都議選で躍進した参政党の主張だ(ラサール石井/タレント)
【ラサール石井 東憤西笑】#260憲法記念日に自民・西田昌司議員がトンデモ発言…歴史の書き換えをしてるのはどっちだ!先日の都議会選挙では参政党が初議席を獲得した。ならびに兵庫県尼崎市議選、福井県あわら市議選、愛知県西尾市議選では、参政党の新人が皆さんトップ当選した。総じて既成政権与党が軒並み得票数を
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吉田鋼太郎は「聖パウロ学園」の禁欲生活中にシェイクスピア出会い…舞台に立ちたい一心で上智大に合格【あの有名人の意外な学歴】
【あの有名人の意外な学歴】#15キンプリ永瀬廉が大阪学芸高から日出高校に転校することになった家庭事情 大学は明治学院に進学吉田鋼太郎(俳優/66歳)◇◇◇「今もっとも色気がある役者」(映画プロデューサー)と評される吉田鋼太郎(66)。田中圭と共演した「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)で大ブレーク。朝
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メジャー挑戦焦る岡本和真に「巨人4番の呪い」…ヤクルト村上は今季出場1試合でもポスティング容認
ヤクルトの林田哲哉球団社長が即答した。【もっと読む】巨人阿部監督 グチるくらいならいっそ「4番・坂本勇人」はどうだろう…“進退の決断”含めた4つの理由「もし、ポスティングで海外に行きたいと言ったならば、申請はしようと思います」都内でヤクルト本社の株主総会が行われた25日、株主からは借金24を抱えてセ
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阪神・藤川監督が報道陣と連日の長話…“豹変”の裏に株主総会での「リーダーの資質ナシ」痛烈批判
リーグ戦再開を27日に控える阪神の藤川球児監督(44)が豹変したと、話題になっている。【もっと読む】阪神・藤川監督が酔っぱらって口を衝いた打倒巨人「怪気炎」→掲載自粛要請で幻にスポーツメディアでは連日、「藤川語録」と題して指揮官のコメントを掲載しているが、ここにきて一気に語録のボリュームが増えている
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ソフトBは山川穂高にこだわる必要なし…丸刈りで一軍復帰も“崖っぷち”の現実
打率.204と打撃不振で16日に二軍落ちしていたソフトバンクの山川穂高(33)が、25日の一軍練習に合流した。27日のロッテ戦から再登録される見込みだ。【もっと読む】ソフトB山川穂高 大不振の根本原因…「外角クソボールに空振り。体にキレもない」と名球会員が痛烈指摘この日は丸刈り姿で登場。周囲は目を白
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元日本テレビ番組広報で危機管理の専門家が「TOKIO国分太一問題会見」を読み解く
根本的な話は一出演者の降板。番組ファンへのお詫びTOKIOの国分太一(50)が重大なコンプライアンス違反による番組降板について、日本テレビの福田博之社長が会見に応じたのは20日のこと。詳細を語らずの消化不良会見とも揶揄されたが、日本テレビ出身の危機管理専門家、片岡英彦氏に聞いた。【写真】「コンプラ違
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川崎DF高井幸大がトッテナム移籍秒読み…英プレミアデビューは森保ジャパンにプラスになるか
J1川崎所属の日本代表DF高井幸大(20)の英プレミア移籍が時間の問題となった。【もっと読む】浦和はインテルに逆転負けでクラブW杯GL敗退→賞金もガタ減り…さらに心配な「後遺症」英公共放送のBBC(電子版)が日本時間の24日に「トッテナムがJリーグのタカイ獲得のために10億円を用意」「20歳のCBは
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ロンブー1号2号解散で噂される田村淳の参院選出馬…政治家とコラボ動画が話題に
お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(51)と田村亮(53)が24日、コンビ解散を発表した。【こちらも読む】謹慎中の亮の復帰をお膳立て ロンブー田村淳の気骨と手腕同日放送のテレビ朝日系「ロンドンハーツ」の緊急生放送で、淳は「31年間やってきたんですが、解散することを決めました」と語り、理由
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国民民主党「旧文通費」非公表の姑息…前年分使途「5月公開」からシレッと方針変更した理由
玉木代表は女性蔑視発言でまたチョンボチョンボが止まらない。【写真】発掘! 国民民主・玉木代表がハマった“元グラドル観光大使”小泉みゆきの過激ボディー国民民主党の玉木雄一郎代表から女性蔑視発言が飛び出した。24日に日本外国特派員協会で開かれた会見で、国民民主の女性支持率が低い理由を聞かれ「私たちの政策
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フジテレビ「会社ぐるみオンカジ」の深刻度=コンプライアンスにルーズな社風が根源か
中居問題隠ぺいもオンカジも“戦犯”は港浩一社長オンラインカジノによる常習賭博でフジテレビバラエティ制作部企画担当部長の鈴木善貴容疑者(44)が逮捕されたのは23日のこと。【写真】オンカジ事件逮捕の社員は1億円を捻出…超高給フジ社員の厚待遇&金満生活に視聴者ドン引き担当番組「ぽかぽか」に出演する山本賢
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キンプリ永瀬廉が大阪学芸高から日出高校に転校することになった家庭事情 大学は明治学院に進学【あの有名人の意外な学歴】
【あの有名人の意外な学歴】#14池田瑛紗は藝大浪人中に乃木坂46に合格 高校も“私立女子御三家”女子学院卒の超才媛永瀬廉(King & Prince/26歳)◇◇◇「超美男子が集まる」と評判の学校があった。「スポーツ・芸能コース」を擁する私立日出高校(現目黒日本大学高校)だ。現在、同コースは
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14億円規模の事件で注目 地面師詐欺に狙われるのはこんな土地【不動産業界 噂の現場】
【不動産業界 噂の現場】米スーパータワマンの構造的欠陥で新たな訴訟…開発グループ株20%を持つ三井物産が受ける余波大阪・ミナミを舞台にした地面師詐欺事件で、50代の男を主犯とする容疑者らが逮捕された。偽造書類によって不動産を保有する会社の代表に就任したと見せかけ、ビル3棟と各土地の売買代金約14億円
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オリオールズ菅野は結局どこへ行く? 去就報道は二転三転、ド軍大谷との共闘にも現実味
オリオールズ・菅野智之(35)の去就があらためて注目され始めた。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希 球団内で「不純物認定」は時間の問題か...大谷の“献身投手復帰”で立場なし巨人から海外FA権を行使してオリオールズに1年約19億5000万円で入団した菅野は、ここまで15試合に登板し、5勝4敗、防御率
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大谷翔平がドジャースを「完全支配」…死球合戦での紳士的態度に日米が“聖人君子”扱いする違和感
日米で称賛の嵐が吹き荒れている。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?スポーツメディアはもちろん、テレビのワイドショーまで連日、「よくやった」とホメまくれば、かの米国もしかり。米誌「スポーツ・イラストレーテッド」(電子版)は「両チームが熱くなっていた中、大谷は平和的な役割
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巨人・甲斐拓也が問われる「勝てるFA捕手」の存在価値…6月先発マスク7戦全敗、すべて4失点以上
巨人の甲斐拓也(32)が、マスクをかぶった試合で、また投手が炎上した。【もっと読む】巨人阿部監督 グチるくらいならいっそ「4番・坂本勇人」はどうだろう…“進退の決断”含めた4つの理由昨24日のロッテとの交流戦最終戦に「8番・捕手」で4試合ぶりにスタメン復帰。2安打を放ったものの、先発の西舘をリードで
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西武球団が株主総会で指摘された2つの「12球団ワースト」 荒れた昨年とは天地の差だが…
荒れた昨年と比べたら天と地だが……。【もっと読む】西武・仁志敏久コーチが語るぶっちぎり最下位からの大躍進…「それでも満足には程遠い」24日に行われた西武ホールディングスの株主総会。おおむね無風で、むしろ91敗を喫した昨季からの巻き返しに称賛の声が出たほど。もっか首位・日本ハムと3.5ゲーム差の4位で
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オンカジ事件逮捕の社員は1億円を捻出…超高給フジ社員の厚待遇&金満生活に視聴者ドン引き
オンラインカジノをした単純賭博容疑で、警視庁がフジテレビの山本賢太アナウンサー(27)を書類送検したと24日報じられた。山本アナは2021年フジテレビ入社後、昼のバラエティー「ぽかぽか」などを担当していたが今月11日、オンラインカジノ利用が明らかになったとしてフジテレビが出演を見合わせていた。【写真
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小栗旬は映画「フロントライン」のヒットで夢よ再びか…“ハリウッド再挑戦”極秘計画の現実味
日本初の新型コロナウイルスの集団感染が発生した豪華客船で、未知のウイルスと対峙した人々を追った映画「フロントライン」が今月13日に公開され、好調のようだ。トップは吉沢亮の「国宝」に譲っているが、公開2週を過ぎた23日の時点で、累計動員60万人、興収8億円突破のヒットとなっている。【もっと読む】永野芽
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国分太一は実質引退か? 中居正広氏、松本人志…“逃げ切り”が許されなかったタレントたちの共通点
複数のコンプライアンス違反が確認された「TOKIO」の国分太一(50)。エージェント契約を結ぶSTARTO ENTERTAINMENTは20日、国分の謝罪コメントと無期限活動休止を発表。日本テレビ系「ザ!鉄腕!DASH!!」ほか、レギュラー出演番組の降板を申し出た。【こちらも読む】「コンプラ違反」で
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イラン・イスラエル12日間戦争 米トランプ大統領「電撃停戦」発表の思惑とは? 識者が解説
〈イスラエルとイランが完全かつ全面的な停戦で合意した〉〈12日戦争の正式な終結は世界から称賛されるだろう〉──。トランプ米大統領が日本時間24日午前、自身のSNSに投稿した“電撃停戦”発表に世界中が固唾をのんだ。【もっと読む】米国のイラン攻撃で物価高が急加速!エネルギー価格高騰、「有事のドル買い」で
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WBC予選&強化試合で激突…侍J井端監督が警戒する「韓国の秘密兵器」の正体
去る22日に国交正常化から60年を迎えた日本と韓国。かねて激闘を繰り広げてきた野球は今年11月、両国代表による強化試合が開催され、来年3月のWBCでは東京での予選ラウンドで同組に入った。【もっと読む】ドジャース大谷「WBC不参加」懸念は消えず…本人は乗り気も「代表サイド」と「カラダ」が抱える大問題宿
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全米女子プロは風の使い方が明暗を分けた 竹田麗央が3日目に大崩れした原因は…(羽川豊)
【羽川豊の視点 Weekly Watch】【もっと読む】全米女子プロ選手権「PGA肝いり新設コース」は評判最悪…タイパ度外視がゴルフ大国の首絞める2日目から強風が吹き荒れた今年の全米女子プロ選手権。ホールレイアウトや深いバンカー、グリーン形状や距離の長さに加え、2日目からは風速10メートルを超える強
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池田瑛紗は藝大浪人中に乃木坂46に合格 高校も“私立女子御三家”女子学院卒の超才媛【あの有名人の意外な学歴】
【あの有名人の意外な学歴】#13高畑充希は「早大演劇研究会に入るため」逆算して“関西屈指の女子校”四天王寺中学に合格池田瑛紗(乃木坂46/23歳)◇◇◇乃木坂46の池田瑛紗(23)が東京芸術大に合格したというニュースが飛び込んできたのは2023年3月。まもなく、水を差すような事件が起きた。大学内のギ
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阿部サダヲ×松たか子コンビ再び「しあわせな結婚」仰天の期待度 放送前からTVer登録10万超!
早くも《夏ドラマの中で一番楽しみ》なんて期待の声がネット上で相次いでいる。7月17日から放送予定のテレビ朝日木曜ドラマ「しあわせな結婚」。主演は阿部サダヲ(55=写真右)で、共演は松たか子(48=同左)である。【もっと読む】阿部サダヲは笑いのエキスを注入できる唯一無二の“喜劇俳優”だ阿部の役柄は人気
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巨人エース戸郷が今季2度目の二軍落ち…メカニックに加え自信も喪失、深刻度は田中将大よりはるかに上
「オーバーアームの投手は、体の開きが早くなると、打者から球の出どころがより見やすくなるので心配していましたが……」【もっと読む】巨人・田中将大に桑田二軍監督は太鼓判も…「あと2勝プラン」に迫るタイムリミット巨人の元バッテリーコーチで評論家の秦真司氏がこう指摘するのは、23日に今季2度目の登録抹消とな
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柔道ウルフ・アロンがプロレス転向を電撃発表!デビュー戦は来年1月4日「全力で挑ませていただきます」
かねてからの夢がかなった。【もっと読む】柔道ウルフ・アロン「誤審」「不可解判定」「AI審判」「やらせ疑惑」をとことん語る東京五輪男子柔道100キロ級で金メダルのウルフ・アロン(29)が23日、同日付で新日本プロレスと複数年契約。プロレスラー転向を発表した。日本人五輪金メダリストのプロレス転向は史上初
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ドジャースが密かに描く投手大谷「プレーオフ抑え起用」…今季中の先発ローテ入りは道のり遠く
「単純にうれしいです。5回以上投げられるようになって初めてスターターじゃないかと思うので、そこまで少しずつ前進していければいいと思う」【もっと読む】ドジャース佐々木朗希 球団内で「不純物認定」は時間の問題か...大谷の“献身投手復帰”で立場なし大谷翔平(30=ドジャース)が日本時間23日のナショナル
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セパ盟主・巨人とソフトバンクの寂しい現実…球宴ファン投票 最終中間結果で浮き彫りに
球宴ジャック──そんな言葉が懐かしい。【もっと読む】巨人・田中将大に桑田二軍監督は太鼓判も…「あと2勝プラン」に迫るタイムリミットNPBが昨23日、球宴の最終中間結果を発表、阪神外野手の森下翔太が68万4653票で暫定の最多得票に立った。セ2位は阪神内野手の佐藤輝明の63万3613票。パの最多は日本
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SHELLYは海外移住でも仕事減の心配なし!替えがきかない「独自性」を支える強いプロ意識
タレントのSHELLY(41)が19日、都内で行われた「ノーリツ ハイブリッド給湯器 新商品発表会」に登場した。「Nスタ」卒業のホラン千秋にグラビア業界が熱視線…脱いだらスゴい?CO2排出量削減など環境に配慮した給湯器の発表会に「大きな企業が変化を起こすことが地球温暖化に対するアクションとして一番大
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《男らしさがない》と不祥事タレントを一喝した高岡蒼佑…積極的な政治発信と敬愛する「長渕剛」
20日、俳優の高岡蒼佑(43)が自身の?を更新し、近年の不祥事タレントらへの対応に一喝した。この日は、複数のコンプライアンス違反でTOKIOの国分太一(50)が、無期限活動休止を発表し、出演番組『ザ!鉄腕!DASH‼』を降板。それに伴い、日本テレビの福田博之社長が会見を開いていた。この会
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「時代と寝た男」加納典明(20)動物王国を経て、モデルからは「オオカミの目が優しくなっちゃった」と言われた【増田俊也 口述クロニクル】
【増田俊也 口述クロニクル】【続きを読む】「時代と寝た男」加納典明(21)「ムツさんは自分を楽しみ、能力を試し、やり切った。そしてあの著作群は…」写真家・加納典明氏(第20回)小説、ノンフィクションの両ジャンルで活躍する作家・増田俊也氏による新連載がスタートしました。各界レジェンドの一代記をディープ
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長嶋茂雄さんは松井秀喜の背もたれをガーンと蹴っ飛ばし、「巨人の4番道」を説いていた【私が見た長嶋茂雄】#最終回
【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#25【前回を読む】「インパクトはパン、パン、パーンよ」 ミスター流指導の“擬音連発”に選手は困惑しつつも…“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督とし
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