日刊ゲンダイ 79

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日刊ゲンダイ 79 ニュース

  • 西武・今井達也にメジャー球団ベタ惚れ「今すぐ連れて帰りたい」…かつてのダルとダブる無双ぶり

    「間違いなく今の日本のナンバーワン」【もっと読む】幻に終わった西武“2つの長嶋プラン”…「監督をやってくれないか」と打診までしていたと、感嘆するのはメジャー球団のスカウトだ。17日のDeNA戦で2安打完封勝利、九回を圧巻の3者連続空振り三振で締め、球団最多の17奪三振をマークした西武先発の今井達也(
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 大谷翔平「二刀流」復帰登板でいきなり161キロも…生かすも殺すもドジャースの操縦次第

    ドジャース・大谷翔平(30)が、ド派手な復活劇で全米の度肝を抜いた。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?日本時間17日、本拠地ドジャースタジアムでのパドレス戦に「1番・投手兼DH」で出場。エンゼルス時代に2度目の右肘靱帯手術を受けた2023年8月23日のレッズ戦以来66
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 2026年W杯がトランプ政権にひっかき回される恐怖…開催中のクラブW杯人気低迷にも拍車

    米国各地で開催されている「FIFAクラブW杯」(CWC)。新装クラブW杯は賞金総額1450億円!浦和レッズは出場だけで「J1優勝4回分」ビッグマネー獲得の仰天世界ナンバーワンクラブを決める大会は、かねてマイナス要因が取り沙汰されていた。英プレミアを制したリバプール、スペイン覇者のバルセロナは大会規定
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • スタンフォード大・佐々木麟太郎も影響を受けかねないトランプ政権のビザ規制

    【メジャーリーグ通信】【もっと読む】巨人「佐々木麟太郎取り」の本気度は?スカウト幹部わざわざ米スタンフォード大へ視察トランプ政権による学生ビザの発給の規制は、さまざまな影響を及ぼしている。ビザ取得面接の新規受け付けの一時停止措置以前に予約を取れた学生であっても通常であれば面接から3日程度で発給される
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 梅宮アンナ「10日婚」短期間で"また"深い関係に…「だから騙される」父・辰夫さんが語っていた恋愛癖

    16日、自身のインスタグラムのストリーズでウエディングドレスを試着する様子を公開したのが、タレントの梅宮アンナ(52)。昨年8月に乳がんを公表し、現在治療中のアンナは5月27日、電撃再婚を発表。7歳年上のアートディレクター世継康規氏(59)との“出会って10日婚”で世間を驚かせた。【もっと読む】三山
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 當真あみvs磯村勇斗“夏の学園ドラマ”対決の軍配は…今どき支持を集めるのは「青春派」か「社会派」か

    広瀬アリス(30)が元ニートの高校教師を演じた「なんで私が神説教」(日本テレビ系=土曜夜9時)が6月14日に最終回を迎えた。【もっと読む】《野呂佳代が出るドラマにハズレなし》伝説ついに“終焉”危機…広瀬アリス「なんで私が神説教」が失速気味ネット上では《広瀬さんの本音をぶつける神説教が爽快》《教師たち
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • W杯最終予選 日本vsインドネシアで凄く驚いたり激しく落胆したことを話そう(六川亨)

    6月10日に大阪・吹田サッカースタジアムで行われた2026年北中米W杯アジア最終予選の最終節・インドネシア戦は凄かった。【もっと読む】森保ジャパンW杯最終予選“消化試合”14人入れ替えも期待外れ…「一部選手と代理人だけ」が大喜びしたワケ鎌田大地が三笘薫ばりのドリブル突破から決めた3点目、久保建英の右
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 石橋静河の演技力を磨いた“親の十四光”への反発心…26年度後期NHK朝ドラ「ブラッサム」ヒロイン

    2026年度後期のNHK朝ドラ「ブラッサム」でヒロインに抜擢された石橋静河(30)に注目が集まっている。【写真】朝ドラ「あんぱん」教官役の瀧内公美には脱ぎまくった過去…今クールドラマ出演者たちのプチ情報石橋は、ロックバンド「ARB」の元ボーカルで俳優の石橋凌(68)と女優の原田美枝子(66)の娘とい
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 6月も歌舞伎座は尾上菊五郎・菊之助の襲名披露…世代交代のみならず子ども世代の成長も披露(中川右介/作家)

    前月に続いて6月の歌舞伎座も尾上菊五郎・菊之助の襲名披露。市川團十郎・中村梅玉が前月に続いて客演し、坂東玉三郎に替わって片岡仁左衛門・愛之助らが出ている。昼の部は尾上右近・中村隼人たち若手による舞踊劇『元禄花見踊』で華やかに開幕。【写真】市川團十郎、ぼたん、新之助3ショット襲名する二人が出るのは『菅
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 噺家の林家つる子は群馬の名門・県立高崎女子校卒 中央大落語研究会との衝撃的出会い【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】#9“Snow Manの頭脳”阿部亮平は都立駒場高校から“独学”で上智大理工学部へ 気象予報士にも合格林家つる子(38歳/落語家)◇◇◇「華があり、今もっとも客が呼べる噺家の一人」女性落語家の林家つる子(38)を手放しで称賛するのは寄席の関係者だ。昨年3月、12人抜きで真打
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • NHK-BS「天城越え」歴代の女優たちも演じた“ハナ”役に挑んだ生田絵梨花は大健闘(碓井広義/メディア文化評論家)

    【碓井広義テレビ 見るべきものは!!】間宮祥太朗「イグナイト-法の無法者-」最愛の家族を奪われた者が挑む復讐譚の結末は?14日にNHK-BSで放送されたのが、生田絵梨花主演「天城越え」だ。昭和31年、望月次郎(萩原聖人)は小さな印刷会社を営んでいた。ある日、老年の田島刑事(岸谷五朗)から過去の捜査資
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 小池知事は公務そっちのけで都議選応援フル回転…“4股”かけられた自公、都ファ、国民で「囲い込み合戦」勃発

    参院選の前哨戦となる東京都議選(22日投開票)は早くも中盤戦を迎えたが、目につくのは“女帝”小池都知事の異常な活動量だ。【もっと読む】小池知事の都議選「公明応援行脚」の思惑…2日間で12候補にベタ張り、都ファ候補そっちのけ17日は正午過ぎから夜8時まで、特別顧問を務める都民ファーストの会候補の応援の
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 進次郎農相いきなり「作況指数」廃止のお粗末…“統計のブレ”は父・純一郎元首相の農水省リストラのツケが原因

    親父のツケをゴマカす安易な結論だ。小泉進次郎農相がコメの出来栄えの目安となる「作況指数」の廃止を決めてしまった。作況指数は1956年から約70年、毎年秋に公表。豊作や不作を分かりやすく示す指標として活用されてきた。【もっと読む】進次郎大臣は連日の視察とTV出演で大ハシャギ…ムチャぶりされる農水省は“
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • ソフトB山川穂高 大不振の根本原因…「外角クソボールに空振り。体にキレもない」と名球会員が痛烈指摘

    復調への道険し、か。【もっと読む】柳田悠岐の戦線復帰に球団内外で「微妙な温度差」…ソフトBは決して歓迎ムードだけじゃない16日、ソフトバンクの山川穂高(33)が移籍後初の登録抹消。チームトップの9本塁打も、打率.204と63三振はリーグワーストの大不振に小久保監督がナタを振るった格好だ。西武から移籍
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷 DH部門でファン投票暫定トップ!二刀流での4年ぶり球宴出場はあるか

    米大リーグ機構は日本時間17日、オールスター(7月16日=ジョージア州アトランタ)の先発野手を決めるファン投票第1回中間結果を発表し、ナ・リーグDH部門で大谷が同リーグ最多の139万8771票を集めてジャイアンツ・デバース(79万6382票)、カブス・鈴木誠也(35万8138票)らを抑えてトップに立
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 大谷翔平が押し切った「投手復帰前倒し」の波紋…本人にもドジャースにも悪影響の懸念

    大谷翔平(30=ドジャース)が、日本時間17日のパドレス戦で二刀流に復帰。球団の公式Xが発表した。投打の同時出場で、投手としては1イニングのオープナーとして起用。2023年8月23日のレッズ戦以来、663日ぶりのマウンドだ。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?当初、球宴
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 国民民主党の失速が止まらない…“山尾志桜里騒動”で参院選は連合推薦候補も共倒れ危機

    スターダムにのし上がったのも束の間。「売れない地下アイドル」を自任していた国民民主党の転落は早かった。玉木代表の不倫騒動と大甘処分で党勢に陰りが見える中、ダブル不倫疑惑を抱える山尾志桜里元衆院議員を玉木代表が参院選比例代表に擁立し、急転直下の取り消しでダメ押し。凋落は加速する一方だ。玉木代表の「個人
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 「1人2万円現金給付」再断念は秒読みか…SNSではブーイング止まらず、世論調査でもはっきりNO

    〈給付2万ではなんの足しにもならない〉〈消費税下げろよ〉──。石破首相が夏の参院選に向け、自民党に公約へ盛りこむよう指示した「現金給付」を巡り、SNS上は案の定、大荒れだ。自公は国民1人あたり2万円に加え、子どもと住民税非課税の低所得世帯の大人には1人2万円を上乗せする案を検討中。立憲民主党の野田代
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 福田淳氏STARTO社退任で次期社長が元フジテレビ専務のナゼ?「変わらないジャニーズ体質」を象徴

    旧ジャニーズ事務所のSTARTO ENTERTAINMANTの福田淳社長(59)が退任すると報じられたのは先週14日のこと。次期社長には、元フジテレビ専務で元テレビ西日本社長の鈴木克明氏(66)が調整中だという。【もっと読む】《頼まれた?》中居正広氏擁護で「ヅラ」は歓喜…古市憲寿氏が元女性アナへ"反
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 横浜流星「べらぼう」ついに8%台に下落のナゼ…評価は高いのに視聴率が伴わないNHK大河のジレンマ

    一般的に、飲食店の口コミサイトで3.5以上の“星”を獲得すればまずまず、4.0以上なら高評価と言える。4.3とか4.4以上になってくると“名店”か。横浜流星(28)主演のNHK大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は、映画やドラマのレビューサイトFilmarksの評価が3.9(6月16日現在)。まずまず
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 山本舞香は“ヤンキー”より“令嬢”がハマる?「波うららかに、めおと日和」《ふかふみコンビ》で人気急上昇

    意外にというか、昭和初期という時代設定が「似合う」という声が聞こえてくる。女優の山本舞香(27=写真)の話だ。山本は、昭和初期が舞台の新婚ラブコメ、芳根京子(28)主演の「波うららかに、めおと日和」(フジテレビ系=木曜夜10時)にレギュラー出演中。山本が演じる芙美子はヒロインのなつ美(芳根)の友人で
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 「業績連動型」は時代に合わない? ボーナスなくす大手企業の狙い…ソニーグループは4月から新報酬制度スタート

    夏季賞与の支給日が間近になってきた。今年の春闘は過去最高水準を達成し、企業の満額回答も続いて支給額に期待するサラリーマンは多いだろう。こうした中、大手企業から賞与を廃止する動きが出始めている。「初任給30万円」「時給1500円」が就職氷河期世代の神経を逆なで? SNSにあふれる怨嗟の声ソニーグループ
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんは「広報には内緒だよ」とボクたちと同じ立場で出演を快諾してくれた【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#18

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#18【前回を読む】長嶋茂雄さんは気配りの人だった。“異動”が決まった僕にわざわざ電話「これからどーするの?」“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督と
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 進次郎氏に自民党内から不安の声…お膝元の三浦市長選で推薦候補まさかの敗北、都議選応援は“諸刃の剣”に

    まさかの敗北だ。【もっと読む】6.22都議選どうなる? 第1党争いは都ファ「水の女帝」vs自民「コメ将軍」の様相、玉木国民には大逆風コメ対策で連日、テレビに登場し、イケイケの小泉進次郎農相。お膝元の神奈川・三浦市の市長選が15日に投開票されたのだが、6選を目指した無所属現職の吉田英男氏(69=自民推
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 大林宣彦と上田誠の世界が融合したタイムループ映画「リライト」 角川映画全盛の「時をかける少女」を彷彿

    6月13日に公開された松居大悟監督、池田エライザ主演の「リライト」は、タイムループ映画として注目の一本だ。タイムループとは、ある時間の流れを繰り返し、その時間の中から抜け出せなくなった人を描く作品。最近では、事故で亡くなった夫を助けるため、松たか子演じるヒロインが夫と初めて出会った過去の瞬間に何度も
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • ミスターのミスで星野監督は大笑い 「ピッチャー小野」のコールでブルペンから出てきたのは「河野」だった【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#19

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#19【私が見た長嶋茂雄】 「○○○○付いてんのか!」と激怒するや、助っ人のバスタオルを引っぱがした“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 中日・中田翔がいよいよ崖っぷち…西武から“問題児”佐藤龍世を素行リスク覚悟で獲得の波紋

    まさに電撃である。【もっと読む】西武・佐藤龍世の“89キロオーバー”で摘発中日は昨15日、西武の佐藤龍世(28)を金銭トレードで獲得した。佐藤は強いライナー性の打球を飛ばすパワーヒッター。三塁を主とした内野守備も評価が高い。その一方、素行に問題アリ。入団2年目の2020年はコロナ禍で不要不急の外出が
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • 阿部巨人の貧打解消策はやっぱり助っ人補強…“ヤングジャイアンツと心中”の覚悟なし

    迫力不足はいかんともしがたい。貧打に喘ぐ巨人が昨15日のオリックス戦に敗れて3連敗。オリックスには2年連続の3タテを食らい、交流戦最下位にドッカリである。【もっと読む】巨人・坂本勇人は年俸5億円のまま引退危機…巨人OBが吐露「今回は背水の昇格、晩節を汚さないで」交流戦のチーム打率.219は12球団ワ
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • ドジャース佐々木朗希「今季構想外」特別待遇剥奪でアリゾナ送還へ…かばい続けてきたロバーツ監督まで首捻る

    指揮官も本当の状態を測りかねている。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希に向けられる“疑いの目”…逃げ癖ついたロッテ時代はチーム内で信頼されず右肩インピンジメント症候群からの復帰のメドが立たないドジャースの佐々木朗希(23)について、ロバーツ監督は日本時間14日の試合後、「(佐々木が)まだ強度を上げら
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム劇的7点差大逆転勝利に新庄監督が自画自賛「二軍監督、コーチも描いていなかったと思う」

    「いやー、痺れたね」【もっと読む】日本ハム選手が鼻息荒げる“新庄査定”の中身…今季平均年俸は球団史上最高の4000万円超に日本ハムの新庄監督が興奮した口調で切り出した。そりゃ、そうだ。15日の広島戦、それほど劇的な試合ではあった。初回に1点を先制された日本ハムは六回に一挙6失点。0-7と一方的な展開
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • 小池知事の都議選「公明応援行脚」の思惑…2日間で12候補にベタ張り、都ファ候補そっちのけ

    「首都決戦」はのっけから“女帝”に異変だ。東京都議選(22日投開票)がスタートした先週金曜と土曜にわたり、小池都知事が分刻みのスケジュールで公明党候補の“応援行脚”を展開した。【もっと読む】6.22都議選どうなる? 第1党争いは都ファ「水の女帝」vs自民「コメ将軍」の様相、玉木国民には大逆風小池知事
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • STARTO社の新社長に名前があがった「元フジテレビ専務」の評判…一方で「キムタク社長」待望論も

    「STARTO ENTERTAINMENT」(以下スタート社)の福田淳社長(59)が6月末の任期満了をもって退任すると報じられ、話題となっている。藤島ジュリー景子氏が「半生」語った話題の本で“語られなかった”核心部分と、今も苦しむジャニーズ被害者たちの人生 退任は6月末の株主総会で正式決定し、後任
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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