日刊ゲンダイ 81

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日刊ゲンダイ 81 ニュース

  • 6月15日に開催G7サミットはトランプ関税で「会議は踊る、されど進まず」状態に(中西文行)

    【経済ニュースの核心】参院選バラマキは逆効果…自公が公約「1人たったの2万~4万円」ショボすぎ給付金に大ブーイング!情報通信が発達しリモートワークの時代に、赤沢亮正経済再生担当大臣は何度も飛行機でワシントンへ出向く。日本の朝貢、誠意を見せても日米通商交渉は一向に進展していないようだ。赤沢大臣のコメン
    2025/06/13日刊ゲンダイ
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  • 都議選スタート…国民民主“沈没で”「小池一派都ファvs進次郎頼り自民」のガチンコ対決勃発

    「首都決戦」の号砲が鳴った。【都議選を占う】(1)党勢好調の国民民主は獲得議席「10~15」の見方…都職員が戦々恐々とするワケ22日投開票の東京都議選(定数127、42選挙区)が13日告示された。結果は参院選に直結するだけに、各党が火花を散らす。目下、小池都知事一派の都民ファーストの会と、コメ対策で
    2025/06/13日刊ゲンダイ
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  • 備蓄米報道でも連日登場…スーパー「アキダイ」はなぜテレビ局から重宝される?【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】

    【テレビ局に代わり勝手に「情報開示」】【こちらも読む】最近の報道番組は、話題のニュースだけを長くやりすぎな気がしますが、なぜですか?それなんです!じつは私は前から折りに触れて「アキダイの秋葉社長に民放連から感謝状を送るべきだ」と言い続けてきたのですが、それほどアキダイのテレビ局に対する貢献は大なるも
    2025/06/13日刊ゲンダイ
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  • 上白石萌音・萌歌姉妹が鹿児島から上京して高校受験した実践学園の偏差値 大学はそれぞれ別へ【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】#7“Snow Manの頭脳”阿部亮平は都立駒場高校から“独学”で上智大理工学部へ 気象予報士にも合格上白石萌音(女優/27歳)上白石萌歌(女優/25歳)◇◇◇7月スタートのドラマ「ちはやふる-めぐり-」(日本テレビ系)に出演する上白石萌音(27)。昨春ようやく、在学してい
    2025/06/13日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんが立大時代の一茂氏にブチ切れた珍エピソード「なんだこれは。学生の分際で」【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#16

    アナウンサー山田透氏による「プロ野球監督の素顔」(第5回=1999年)を再公開【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#16【私が見た長嶋茂雄】「おカネの話」で思い出すバクチの一幕…巨人のスーパースターはやっぱり違った“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが
    2025/06/13日刊ゲンダイ
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  • 会期末目前の党首討論ドッチラケ納得の理由…異例の18時スタートも迫力まるでなし

    今国会で3回目の党首討論が11日行われた。スタートは異例の午後6時。テレビやラジオ、ネット中継を視聴しやすい時間帯にずらし、関心を高めようということだったが、正直、見たくなるような面白いコンテンツには程遠かった。【もっと読む】党首討論ねっとり30分…与野党2トップ自民石破&立憲野田が「見つめ
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 財務省が森友文書2回目の開示…俊夫さん手書きの「AKAGI NOTE」には夫が苦悩する姿が【森友遺族・夫の死を巡る法廷闘争記】

    【森友遺族・夫の死を巡る法廷闘争記】真相から逃げる伊藤豊元秘書課長に「佐川局長の指示はあったんですね?」と直撃すると…財務省にガサ入れだ!ガサ入れといえば段ボール箱が欠かせない。11日、空の段ボールを抱えて赤木雅子さんが代理人の生越照幸弁護士とともに財務省へ乗り込んだ。夫の俊夫さんは森友学園との土地
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 山尾志桜里氏が参院選「公認取り消し」に至るまで…玉木国民民主またポンコツぶり露呈

    急転直下の展開だ。【もっと読む】山尾志桜里氏「みそぎ」の出馬会見で火に油…延々2時間半「すみません」連呼、8年前の不倫報道には“完黙”党勢退潮に歯止めがかからない国民民主党が11日、参院選比例代表に擁立した元衆院議員の山尾志桜里氏の公認見送りを決めた。よりによって山尾氏が出馬会見を開いた翌日。2時間
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 長嶋一茂が父・茂雄さんの訃報を真っ先に伝えた“芸能界の恩人”…ブレークを見抜いた明石家さんまの慧眼

    「朝7時くらいかな、一茂からLINEが来ていて。俺は昼くらいに起きているから、何やと思って。“起きてますか?”というLINEだと思ったら、“父が亡くなりました”というLINEが来ていて」亡き長嶋茂雄さんの長男一茂は「相続放棄」発言の過去…身内トラブルと《10年以上顔を合わせていない》家族関係7日放送
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 木村拓哉が"現CMキング"賀来賢人に迫る勢い 「三菱UFJ」で今年4社目…事務所の性加害問題から完全復活

    故・ジャニー喜多川氏の性加害問題で、一時期はCМが壊滅状態になった木村拓哉(52)の大逆襲が始まっている。榮倉奈々のアパレル副業は手堅いスタートも…賀来賢人との“夫婦共演”は販売面にどう影響?新しいところでは、先月末から放送されている三菱UFJフィナンシャル・グループのCМに、それまで6年間にわたっ
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 妻夫木聡は沖縄での“基地発言”が賛否も…朝ドラ「あんぱん」八木上等兵役の圧倒的存在感が高評価

    今田美桜(28)主演のNHK連続テレビ小説「あんぱん」で、「八木上等兵」役の妻夫木聡(44)が視聴者の耳目を集めている。今期一番泣ける恋愛ドラマはNHK「あんぱん」で決まり!すれ違いに悲恋…王道の仕掛けがてんこ盛りドラマは戦争の時代に入り、連隊に配属された嵩(北村匠海)が先輩兵士から何度もビンタされ
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 巨人・田中将大 一軍復帰の“Xデー” 「昇格させたら他の選手からブーイング必至」なのに

    復活への道のりは遠そうだ。【もっと読む】巨人阿部監督はなぜ田中将大にだけ甘いのか二軍調整中の巨人・田中将大(36)が昨11日、日本ハムとの二軍戦に先発したが、いきなり初回に捕まった。1死から3連打を浴びて先制点を許すと、安打などで追加点を許して3失点。降りしきる雨による悪コンディションの中、二回も先
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 西武・仁志敏久コーチが語るぶっちぎり最下位からの大躍進…「それでも満足には程遠い」

    貧打地獄で最下位に沈んだ昨季がウソのように好調なのが、2位の西口西武だ。【もっと読む】幻に終わった西武“2つの長嶋プラン”…「監督をやってくれないか」と打診までしていたパ・リーグは首位の日本ハムから4位のソフトバンクまで3.5ゲーム差の大混戦。CS出場はおろか、優勝を狙える位置をキープしている。昨季
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • トランプ大統領がメジャーリーグから日本人選手を締め出す日…「予測不可能なことでも平気でやる」と専門家

    日本人選手がメジャーでここまで大暴れしていることは、かつてなかった。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?リーグトップの23本塁打をマークしている大谷翔平(30=ドジャース)だけではない。鈴木誠也(30=カブス)の56打点はリーグ2位。投手では防御率で千賀滉大(32=メッ
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • ウルフ・アロン引退会見で「悔いはない」…第二の人生は異色の“マルチパフォーマー”

    東京五輪柔道100キロ級金メダリストのウルフ・アロン(29=パーク24)が東京都内で引退会見。2024年パリ五輪出場前に引退を決断していた「頭脳派」は晴れやかな表情で、「悔いはない。柔道はこれまでの人生そのもの」と話した。【もっと読む】引退決断の柔道ウルフ・アロン「『心残りはある』って言ってしまった
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • ドジャース指揮官が予言した「大谷6月低迷」に現実味…本塁打量産どころか“ゴロキング”に

    ドジャース・大谷翔平(30)が日本時間12日、敵地サンディエゴでのパドレス戦に出場。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?5打数1安打1得点2三振。九回の第5打席に今季5本目の三塁打を放って8戦連続安打としたが、今季ワーストの9試合連続本塁打なしに終わった。その大谷はこれ
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 進次郎農相の「500%」発言で抗議殺到、ついに声明文…“元凶”にされたコメ卸「木徳神糧」の困惑

    抗議が殺到し、さすがに「反論」せざるを得なくなったようだ。小泉進次郎農相から、コメ高騰の“元凶”かのように扱われたコメ卸大手の「木徳神糧」が11日、社長名で「取引価格の不当な操作は行っていない」という「声明文」を発表した。【もっと読む】進次郎大臣は連日の視察とTV出演で大ハシャギ…ムチャぶりされる農
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • よく聞かれる「中学野球は硬式と軟式のどちらがいい?」に僕の見解は…【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#48

    【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#48【前回を読む】僕は宝塚シニアの3年時、全国大会初出場でPL学園からスカウトされた。後に阪神同期入団する二塁手は…「僕、宝塚シニアで今岡さんの後輩なんです」阪神での現役時代、交流戦の際に西武の中島宏之に突然、挨拶をされて驚いた。「宝塚シニアに後輩なんて
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんの「おカネの話」で思い出すバクチの一幕…巨人のスーパースターはやっぱり違った【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#15

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#15【前回を読む】長嶋茂雄さんの「まさかの一言」で高級ブランドショップ店員は素っ頓狂な声をあげ目を白黒させた“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督と
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 劇団俳優座「PERFECT」“死と生”“命の選別”と真摯に向き合う(山田勝仁/演劇ジャーナリスト)

    【演劇えんま帳】PERFECT「テラヤマキャバレー」は脚本、演出、役者…すべてが表層的で深みに欠ける“攻める”俳優座が命の選別、生と死の決定権をめぐる重いテーマに挑戦した。ドキュメンタリー番組のディレクター・川上早苗(若井なおみ)は、同僚のカメラマン・滝田亮二(千賀功嗣)との間に子どもができず、不妊
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • ドラマも映画も「トリプル主演」の時代が到来…芸能界で“3”は売れるマジックナンバー

    【芸能界クロスロード】化粧品に次いで「ビールのCM」に出演することも女優のステータスを示す時代に今年のドラマ界で目立ち始めているのが“トリプル主演”。放送中の「夫よ、死んでくれないか」(テレビ東京系)は安達祐実・相武紗季・磯山さやかの3人が主演の夫婦愛憎物語。深夜枠で男性2人、女性1人という新しい夫
    2025/06/12日刊ゲンダイ
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  • 巨人・坂本勇人は年俸5億円のまま引退危機…巨人OBが吐露「今回は背水の昇格、晩節を汚さないで」

    巨人の坂本勇人(36)が10日のソフトバンク戦で、約1カ月ぶりに一軍に昇格した。【もっと読む】巨人「松井秀喜監督」は完全消滅か、可能性あるか…恩師・長嶋茂雄さんは誰よりも願っていた「7番・三塁」で先発出場すると、四回の2打席目に有原から左越えの同点二塁打。六回の3打席目には左前へはじき返し、4打数2
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 森保ジャパン“スポンサー絡み”の懸案あっさり決着…久保建英が背番号10にキャプテンマークで出場

    すでにW杯出場を決めている森保ジャパンにとって、10日のインドネシア戦(大阪・吹田)は消化試合。森保一監督はFW上田綺世、三笘薫、堂安律ら欧州でプレーする攻撃系の主軸組は疲労を考慮して招集外としたが、例外がスペイン1部で公式戦52試合出場とほぼフル稼働だったFW久保建英(24)だ。【もっと読む】性的
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 山尾志桜里氏「みそぎ」の出馬会見で火に油…延々2時間半「すみません」連呼、8年前の不倫報道には“完黙”

    2時間半ものロングラン会見は時間のムダだった。国民民主党が夏の参院選比例代表に擁立を決めた山尾志桜里元衆院議員が10日、国会内で出馬会見。みそぎムードを醸し、数々の不祥事を詫びたが、2017年に報じられた既婚男性とのダブル不倫疑惑については“完黙”を貫いた。会場に詰めかけた50人以上の報道陣はドッチ
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 自民参院選“目玉公約”のお笑い…15年後「名目GDP1000兆円」「平均所得1.5倍増」の寒すぎる空念仏

    「2040年、名目GDP1000兆円の経済を目指す」「平均所得は現在から5割以上、上昇させる」──。夏の参院選に向け、石破首相が9日発表した自民党の公約に日本中が「違う違う、そうじゃな~い」の大合唱だ。物価高対策が目玉のはずが、15年後の未来予想図がまさかの「1番目の公約」。どうした、石破首相?【も
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 永野芽郁は不倫騒動から2カ月…「Netflixで復活計画」報道も巨額違約金返金へ“働きアリ状態”か

    永野芽郁(25)と田中圭(40)の不倫疑惑を「週刊文春」が報じてからおよそ2カ月。永野は、出演していた10社近くのCMが削除や配信停止となり、来年のNHK大河「豊臣兄弟!」は出演辞退により降板、「永野芽郁のオールナイトニッポンX(クロス)」(ニッポン放送)も打ち切りとなってしまった。公開中の映画「か
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 藤島ジュリー景子氏が「半生」語った話題の本で“語られなかった”核心部分と、今も苦しむジャニーズ被害者たちの人生

    旧ジャニーズ事務所「スマイルアップ」代表取締役の藤島ジュリー景子氏(58)が半生を語ったという本を出すことで話題になっている。「ラストインタビュー 藤島ジュリー景子との47時間」のタイトルで新潮社から7月に全国一斉発売され、新潮社は「さまざまな立場の方がいらっしゃることは承知しているが、出版する意義
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 名門・日大重量挙げ部カリスマ指導者が「入学金だまし」で不正徴収5000万円超…20年前から続いてた手口と悪しき慣習

    「重量挙げ」といえば日大──五輪代表選手を数多く輩出してきた名門のカリスマ指導者が、特待生として入学した奨学生に「1年目の授業料免除はない」と嘘をつき、多額の現ナマを懐に入れていた。日本のアスリートと「向学心」に雲泥の差…《エリート選手に勉強不要》は世界の常識からズレている奨学生の保護者から授業料名
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんの「まさかの一言」で高級ブランドショップ店員は素っ頓狂な声をあげ目を白黒させた【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#14

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#14【私が見た長嶋茂雄】当然のように電車改札を「顔パス」しようとして、駅員に捕まった“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説、逸話を残
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 田中圭“FC収入”事務所トップも退会者続出…急速なファン離れで永野芽郁よりも窮地に

    4月24日と5月8日発売の「週刊文春」で、永野芽郁(25)との不倫疑惑が報じられた田中圭(40)が窮地に追い込まれつつある。永野芽郁“”化けの皮”が剝がれたともっぱらも「業界での評価は下がっていない」とされる理由本人と双方の事務所は不倫関係を否定するも、二人が出演するCMの動画や画像が
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 北川景子が味わった二度の挫折 仕事の間にロケバス内の猛勉強で明治大商学部に合格した努力家【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】#5“Snow Manの頭脳”阿部亮平は都立駒場高校から“独学”で上智大理工学部へ 気象予報士にも合格北川景子(女優/38歳)◇◇◇「頭がいいのはもちろんだが、ものすごい努力家」現在、「あなたを奪ったその日から」(フジテレビ系)で主役を務める北川景子(38)をこう評するのは
    2025/06/11日刊ゲンダイ
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  • 佐藤輝明&森下翔太の覚醒で阪神「歴史的大記録」達成の予感…実現すれば40年ぶりの快挙

    阪神の森下翔太(24)が8日のオリックス戦で、入団以来3年連続の2ケタ10号本塁打を放った。1年目から着実に成長を遂げる森下にとっては、あくまで通過点の数字だろうが、スポーツメディアによれば、球団の右打者では岡田彰布(前監督)以来、実に43年ぶりの快挙だという。【もっと読む】阪神・佐藤輝明いよいよ三
    2025/06/10日刊ゲンダイ
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