日刊ゲンダイ 81

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日刊ゲンダイ 81 ニュース

  • 「子供が欲しいから結婚した」山田優が語った小栗旬の“オス”の魅力…ラブホ情事報道を乗り越えて

    「この人との子どもが欲しいなって思ったから結婚しようとは思った」小栗旬は映画「フロントライン」のヒットで夢よ再びか…“ハリウッド再挑戦”極秘計画の現実味モデルの山田優(40)の口からこんな言葉が飛び出したのは、6月26日放送のABEMAオリジナル結婚リアリティー番組「さよならプロポーズviaスペイン
    2025/06/30日刊ゲンダイ
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  • 「松兄」こと松岡昌宏“男気伝説”の数々 元TOKIOメンバー唯一の良識派

    6月25日に解散発表したTOKIOで、27日に単独で取材対応した松岡昌宏(48)の会見が「男気会見」などと伝えられて話題だが、それ以前から松岡は「気配り上手」として業界では知られていた。【写真】TOKIO解散でも「ザ!鉄腕!DASH‼」は継続へ…看板を人気ジャニーズにすげ替え案が急浮上「
    2025/06/30日刊ゲンダイ
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  • 「尼神インター」解散から1年、吉本興業も退所した誠子さんは痩せてキレイに…何があった?【あの人は今こうしている】

    【あの人は今こうしている】【写真】元女優・宮崎ますみさんは6年前から八ヶ岳山麓に移住しコメ作り 田植えも稲刈りも全部手作業誠子さん(元“尼神インター”/36歳)◇◇◇ルックスのアンバランスさが目を引いた女性お笑いコンビ「尼神インター」。昨年3月に突如解散し、ファンを驚かせた。解散と同時に所属していた
    2025/06/30日刊ゲンダイ
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  • 中居正広氏=フジ問題 トラブル後の『早いうちにふつうのやつね』メールの報道で事態さらに混迷

    芸能界を引退した中居正広氏(52)と元フジテレビアナの女性Aさんとの一連のトラブルは、ますます泥仕合の様相だ。【関連】中居正広氏に降りかかる「自己破産」の危機…フジテレビから数十億円規模損害賠償の“標的”に?第三者委の「性暴力」認定に反論を続ける中居氏に対抗するかのように、「週刊ポスト」に、Aさんと
    2025/06/30日刊ゲンダイ
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  • ROLLYさん「寅さんみたいにトランク1つとギター1本で日本中を回りたい」

    【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】ROLLYさん スクラップ寸前の車を1万円で譲り受けレストアROLLYさん(ミュージシャン・音楽プロデューサー/61歳)今週、網膜剥離の手術をしたロッカーのROLLYさん。60代になり、死ぬまでにやりたいことは、断捨離と生前葬だという。そしてフーテンの寅さんのよう
    2025/06/30日刊ゲンダイ
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  • 六角精児さんとギャンブル哲学「醍醐味は『勝ち味』より『負け味』」だと思う【私が生きるクスリ】

    【私が生きるクスリ】俳優・西岡紱馬さん78歳「万雷の拍手をいただくことが一番の栄養、サプリメント」六角精児さん(俳優/63歳)◇◇◇舞台出身でドラマ「相棒」の鑑識係として注目され、ギャンブラー、旅人などいろんな顔を併せ持つ六角精児さん。私生活では4度の入籍歴を持ち、まさに紆余曲折の人だ
    2025/06/30日刊ゲンダイ
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  • 2025年は転換期「経典にも“未来予言”が…」三木大雲住職が読み解く「地震」と「食糧難」

    ■八百年周期が示す“今年”というタイミング 「7月に大災害が起きる」--。たつき諒氏の漫画に記されていた夢日記を発端として、2025年は災害危機に注目が集まっているが、実は経典にも“未来予言”は綴られているのだという。「お経には、宇宙の始まりから現代、そして未来に起こる出来事までが説かれています」
    2025/06/30日刊ゲンダイ
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  • タモリ、浅井慎平、山下洋輔…昭和という時代が引き合わせた「狂気」の交流【今週グサッときた名言珍言】

    【今週グサッときた名言珍言】1年ぶりNHKレギュラー復活「ブラタモリ」が好調も…心配な観光番組化、案内役とのやり取りにも無理が「そう考えてみると、俺、青山人だな(笑)」(タモリ/NHK「ブラタモリ」6月21日放送)◇◇◇青山通りをバスで走っているときだった。タモリは、近くにあった原宿セントラルアパー
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • “やらかし俳優”吉沢亮にはやはりプロの底力あり 映画「国宝」の演技一発で挽回(桧山珠美/コラムニスト)

    【桧山珠美 あれもこれも言わせて】吉沢亮「国宝」が絶好調! “泥酔トラブル”も納得な唯一無二の熱演にやまぬ絶賛最近、会う人会う人に「『国宝』見た?」と聞かれる。いかにすごい映画かを話したくて仕方がないという感じだ。映画「国宝」は確かに予告編の段階で、これは見なくてはと思わせる迫力があり、気にはなって
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • 参院和歌山は候補者乱立でグチャグチャ…勝敗を決めるのは“パンダロス”か、維新スキャンダルか?

    和歌山県が「パンダ王国」の看板を渋々下ろした。白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」で飼育されていた雌のジャイアントパンダ全4頭が28日、離日。中国・四川省の繁殖研究施設へ向かう。一般公開最終日だった27日は、3000人超が来園。別れを惜しんだ。痛感するのは、裏金事件で引退した自民党の二階俊
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • 中山美穂さん急死から7カ月…"育ての親"がついに明かすトップスターの素顔と生い立ち

    2024年12月6日、"ミポリン"の愛称で親しまれた中山美穂さん(享年54)が急死して、間もなく7カ月が経つ。1985年、大ヒットドラマ『毎度おさわがせします』(TBS系)でブレークし、スターダムを駆け上がる美穂さんを中学1年生の時ににスカウトし、トップスターに育て上げた芸能プロダクション「ビッグア
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • 映画「国宝」ブームに水を差す歌舞伎界の醜聞…人間国宝の孫が“極秘妻”に凄絶DV(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)

    映画「国宝」は、歌舞伎ファンではない私でも時を忘れて楽しめた、“100年に1本の芸道映画”である。映画「国宝」大ヒットの吉沢亮“泥酔トラブル”乗り越えた今の生活…インドア&断酒続行中芥川賞作家の吉田修一が3年間、自ら黒衣をまとい、楽屋に入って書き上げた。監督は映画「フラガール」などを撮った李
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • TOKIO解散でも「ザ!鉄腕!DASH‼」は継続へ…看板を人気ジャニーズにすげ替え案が急浮上

    1990年4月、城島茂(54)、国分太一(50)、松岡昌宏(48)の3人でスタートしたTOKIO。結成から丸35年を迎えたものの、25日に電撃解散を発表した。元日本テレビ番組広報で危機管理の専門家が「TOKIO国分太一問題会見」を読み解くこれに伴い2020年7月に設立された株式会社TOKIOも、残務
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • 国分太一の“もう一つの悪評”はヒゲ面の汚さだった…不潔に見えるタレントは誰だ?

    さわやかイメージが一転、国分太一はパワハラ・セクハラがひどかったといまさらに暴露されているが、もう一つ評判が悪かったのがヒゲ面の汚さだった。本人は似合ってるつもりで、SNSなどでたびたび公開していたが、フォロワーからは「ヒゲが許されるのは阿部寛とナマズくらい」「太一さんはない方がいい」と評判は悪かっ
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • カブス今永昇太「危うい立場」と焦り…ナ・リーグ中地区の大混戦が招く過酷なチーム事情

    左太もも裏の張りで負傷者リスト(IL)入りしていたカブス・今永昇太(31)が上々の復帰登板を果たした。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希 球団内で「不純物認定」は時間の問題か...大谷の“献身投手復帰”で立場なし日本時間27日、53日ぶりの敵地セントルイスでのカージナルス戦で、5回を1安打無失点と好
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • 錦織圭「あり得ない不倫騒動」は“逆輸入アスリート”、日本社会をよく知らない日本人ゆえに起きた?【スポーツ時々放談】

    【スポーツ時々放談】【もっと読む】錦織圭の「ホロ苦い青春の思い出」、あの卓球選手の悲惨すぎる現状とは???あれは1998年の夏、テニスの全米オープンで滞在していたニューヨーク5番街でのことだ。コーヒーを飲んでいると、道の向こうを大柄な日本人が通る。メッツに在籍していた野茂英雄と吉井理人だ。振り返る人
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • JOC「橋本聖子会長」誕生の裏に森喜朗元首相とバッハIOC前会長の影…オリンピズムは置き去りに

    舞台裏はドロドロだったという。【もっと読む】ぼったくり男爵バッハIOC会長の叙勲、来日をJOC“完全無視”のナゼ…東京五輪の批判再燃を恐れた?日本オリンピック委員会(JOC)は昨26日、都内で評議員会を開き、日本サッカー協会前会長の田嶋幸三氏(67)、東京五輪組織委員会会長を務めた参院議員の橋本聖子
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • 国民民主党「新代表」にまた一歩近づいた伊藤孝恵参院議員の死角【永田町番外地】#32

    【永田町番外地】#32元グラドルだけじゃない!国民民主党・玉木雄一郎代表の政治生命を握る「もう一人の女」「伊藤さんの天下取りもいよいよ第4コーナーに差し掛かってきましたね。外堀は埋まり、あとは参院選後、玉木が辞意を表明して後継指名を受けるだけです」喜々としてこう語るのは、ポスト玉木に意欲を見せる国民
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • 合鍵作り女性上司宅に侵入、3300万円相当の腕時計や貴金属盗む…部下の空き巣がバレた理由

    「羽振りがよく、ブランド品を身につけているのが羨ましくてやってしまった」大阪・京橋ピンサロ「学校坂3年K組」店内で繰り広げられていた“全裸エロ行為”の全容無断で作った合鍵で上司の女性宅に侵入し、3300万円相当の腕時計や貴金属を盗んだとして、警視庁蒲田署は26日までに会社員の田中敦士容疑者(30)を
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • 『ダウンタウンDX』最終回に松本人志&浜田雅功の"姿ナシ"…ケンカ別れの裏の『ミヤネ屋』問題と"会長案件"

    32年続いた「ダウンタウンDX」(日本テレビ系、読売テレビ制作)が、6月26日に最終回を迎えた。だが、そのスタジオには冠番組であるにも関わらず、お笑いコンビ「ダウンタウン」松本人志(61)と浜田雅功(62)の姿はなかった。島田紳助氏「ダウンタウンチャンネル(仮)」にも"男気出演"で「新・松本紳助」か
    2025/06/29日刊ゲンダイ
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  • ロピアが納入業者に不当要求の疑い…大手小売りの「安さ」はワケあり? 裏にある商慣習とは

    納入業者に無償で商品陳列を手伝わせるなど、不当な要求をしていた疑いがあるとして、独占禁止法違反の疑いで公正取引委員会が立ち入り検査したことが明らかになったのが、大手スーパー「ロピア」。運営するOICグループの2025年度2月期は売上高5213億円。24年2月期の4126億円から大幅に急伸している。【
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • ド派手“電飾ランボルギーニ”オーナーのウサン臭さ…「不正車検」で愛好家ら逮捕

    スーパーカー愛好家「諸星一家」の代表でランボルギーニを所有する諸星伸一こと会社役員の山本伸一(55)と、自動車修理会社「松戸市モータースセンター」の社長、成田国造(80)両容疑者ら男6人が、不正に車検を通したとして、26日までに道路運送車両法違反の疑いで警視庁交通執行課に逮捕された。暴力団員らがシノ
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • 僕が大阪の小学生を対象にしたソフトボール大会「今岡真訪杯」を立ち上げた意味【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】最終回

    【阪神伝説の打点王・今岡真訪 感性のチカラ】#最終回【最初から読む】星野監督は講演会でいきなり「おまえはクソ生意気らしいから野村さんと全然あかんかったんやろ!」大阪の小学生は、野球よりソフトボール人口の方が多いとされる。ソフトボールでスタートし、中学で硬式野球を始める子供も少なくない。野球界へ何か恩
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • 河本結 “目標のスコア”まであと半分!最大の強味「鋼のメンタル」で首位キープ

    【アースアース・モンダミンカップ】第2日【もっと読む】国内男子プロが女子人気に到底敵わない決定的要因…今年も国内「最高額と最少額」大会がやってきた目標スコアまであと半分だ。初日6アンダーでトップに立った河本結(26)が、この日も68で回り、通算10アンダーで首位をキープした。河本は大会前から「20ア
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • ソシエダ久保建英にポルトガル名門への移籍報道…“あり得ない振る舞い”に欧州ザワつく

    スペイン1部ソシエダの日本代表FW久保建英(24)が、所属クラブ以外のユニフォームを着用して撮った写真を自身のSNSにアップ。欧州をザワつかせた。【クラブW杯】浦和3連敗でJリーグの淡い期待は木端微塵…加速する“J空洞化”と欧州3流国への移籍写真は日本代表のチームメートであるフランス1部FW中村敬斗
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム“未婚”レイエス 原動力は「7、8人の子ども」…目の色変えた昨季のブチギレ二軍落ち事件

    交流戦終了時点で2位のオリックスに2.5ゲーム差を付けて首位を走る日本ハム。【もっと読む】日本ハム選手が鼻息荒げる“新庄査定”の中身…今季平均年俸は球団史上最高の4000万円超に今後のキーマンと言えばレイエス(29)だろう。27日現在、14本塁打、40打点はリーグトップ。13本塁打の万波(25)と並
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • OTC類似薬「保険適用外し」の動きに患者から悲鳴が…自公維が3党合意、医療費削減ありきの暴論

    事実上の政権選択選挙である参院選(7月3日公示、20日投開票)の争点の一つになりそうだ。自民党、公明党、日本維新の会の3党が合意した社会保障改革を巡り、「OTC類似薬」の保険適用外しの動きに患者から悲鳴が続出している。【もっと読む】石破自民が参院選公約にブチ上げ「2030年度に賃金100万円増」にチ
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • 慶大医学部を辞退して東大理Ⅰに進んだ菊川怜の受け身な半生…高校は国内最難関の桜蔭卒【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】#16吉田鋼太郎は「聖パウロ学園」の禁欲生活中にシェイクスピア出会い…舞台に立ちたい一心で上智大に合格菊川怜(女優/47歳)◇◇◇高学歴タレントの代表格ともいえる菊川怜(47)について「この人は何をしたかったんだろう」と半ば否定的なニュアンスを込めながら首をかしげるのは慶応
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • はるな愛「本名でいることが応援してくれる両親への恩返しなんでそのままでいます」【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#249渡辺徹とマヨネーズ愛「ありがとう!(撮影)しないでね!」と至福の表情で…はるな愛◇◇◇私がお会いしたのはまだ「エアあやや」で話題になる前のことでした。それでも関西ではむちゃくちゃかわいいニューハーフとしてレギュラー番組も持っている有名人でした。“彼女”が現れる
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • 大阪万博のアンゴラ館は26日ようやく開館も…唯一未完成「ネパール館」はいつ開館するのか?

    大阪・関西万博の開幕から2カ月以上経った26日、アンゴラパビリオンがようやく開館した。開幕日こそ使用許可の下りた一部を来場者の雨宿りのため開放したが、翌日からは休館したまま。着工が今年2月と出遅れ、内装工事が中断。下請け業者間での工事費の未払いも発生していた。大阪・関西万博“裏の見どころ”を公開!要
    2025/06/28日刊ゲンダイ
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  • DeNAはバウアー中4日登板いったん封印も…フロント首脳陣は“高すぎるプライド”を操縦しきれるか

    当然の判断だろう。【もっと読む】DeNAバウアー復帰登板で“癇癪玉”いきなり爆発!ブチギレ&奇行ぶりいまだ健在のトホホDeNAがバウアー(34)の中4日登板をしばらく封印する方針だというのだ。この助っ人右腕は今季、14試合で4勝6敗、防御率3.88。6試合で中4日登板するなどフル回転してきた
    2025/06/27日刊ゲンダイ
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  • 新庄監督の“奇襲奇策”が日本ハムのアキレス腱に…「フツーに戦えば勝てる」だけに選手はモヤモヤ

    「とらえるのが難しくなるので、内野安打とかポテンヒットでランナーをためられたら。ちょっとした隙を突けたら」【もっと読む】日本ハム劇的7点差大逆転勝利に新庄監督が自画自賛「二軍監督、コーチも描いていなかったと思う」リーグ戦再開初戦の西武戦で先発してくる今井(27)に対し、日本ハムの新庄監督(53)はこ
    2025/06/27日刊ゲンダイ
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