日刊ゲンダイ 84

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日刊ゲンダイ 84 ニュース

  • 長嶋茂雄さん逝去で「国民の祝日」に推す声も…7歳違い“昭和の大スター”3人が同じ誕生日の奇縁

    3日早朝、肺炎のため都内の病院で亡くなったプロ野球の国民的スター、元巨人の長嶋茂雄さん(享年89)。【もっと読む】長嶋茂雄さんは助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも「父の頑張りを目の前で見ながら迎えた誕生日は、一生忘れられません」長嶋さんを看取った次女・三奈さん(
    2025/06/05日刊ゲンダイ
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  • 永野芽郁に「独立説」が飛び交う根拠…活動休止状態の“稼げる女優”が大手事務所に所属するメリットとは?

    映画「かくかくしかじか」、TBS系日曜劇場「キャスター」の出演をもって、しばらく表舞台から姿を消すことが決定的な永野芽郁(25)に、気になる噂が広がっている。清原果耶は永野芽郁の“代役”? 東京都議選ポスターに上がった不謹慎なウワサでとばっちり来年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を出演辞退したことに
    2025/06/05日刊ゲンダイ
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  • 元横綱白鵬に求められるこれまで以上の「自重」と「品行方正」…カネ集めのために面従腹背の日々へ

    相撲協会にいた時ほど甘くはなさそうだ。【もっと読む】元横綱白鵬 退職決定で気になる「3つの疑問」…不可解な時期、憎き照ノ富士、親方衆も首を捻る今後2日に退職願が受理された元横綱の白鵬(40)。自身の過去の素行、言動が原因とはいえ、部屋閉鎖という重い処分を食らい、本来ならば恨み骨髄のはず。しかし、同日
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • 巨人「松井秀喜監督」は完全消滅か、可能性あるか…恩師・長嶋茂雄さんは誰よりも願っていた

    89年の生涯の幕を閉じた長嶋茂雄終身名誉監督が、最後まで気にかけていたのは、愛弟子の松井秀喜(50)のことだった。【私が見た長嶋茂雄】助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも12年ぶりに巨人の監督復帰が決まった1992年のドラフトで、4球団競合の末、超目玉だった松井の
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • ロッテ吉井監督と長嶋茂雄氏との“浅からぬ縁” 巨人移籍せず米メッツ入り決断、その意思を直接伝えると…

    「野球を始める前の子供時代はもう長嶋さん、僕にとってはヒーローだった。本当に僕の中ではヒーローなんで、今回は残念に思います。FAのときもジャイアンツの監督が長嶋さんだったんで、何回か食事に誘ってもらいました」【私が見た長嶋茂雄】助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • 阪神・才木浩人に代理人契約情報! メジャー挑戦の夢実現に虎視眈々、すでに米スカウトも大注目

    阪神の才木浩人(26)が雄叫びを上げながら、会心のガッツポーズを繰り出した。【もっと読む】セ界で広がる「阪神・藤川包囲網」…今度は中日・井上監督を“悪者扱い”、審判まで巻き込む展開に交流戦が開幕した3日の日本ハム戦(エスコンフィールド)。セ・パ首位対決で八回4安打無失点と好投し、今季5勝目(3敗)を
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • 国民民主党はやっぱり「選択的夫婦別姓」やる気なし…法案提出は連合向けの“やってる感”に過ぎなかった

    28年ぶりに国会で審議入りした選択的夫婦別姓をめぐる法案。衆院法務委員会で3案が審議されており、立憲民主党と国民民主党が別姓導入法案、日本維新の会は旧姓の通称使用を法定化する法案だ。現状、どの案も多数を得られず、採決すれば否決される。党内が推進派と反対派に割れているため採決したくない自民党は、継続審
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • 「嵐」ファンクラブ入会再開でもラストコンサートのチケット入手は無理?「ダレトク入会」の謎

    来春のツアーをもってグループとしての活動を終了する「嵐」が2日、公式サイトでファンクラブの新規入会受け付けを再開したことを発表した。【写真】相葉雅紀の“段取り術”と責任感…「嵐」活動終了宣言「発表できることは、僕たちから」にも誠意先月6日に活動終了の発表と同時に、既存会員にラストコンサートのチケット
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • “Snow Manの頭脳”阿部亮平は都立駒場高校から“独学”で上智大理工学部へ 気象予報士にも合格【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】#1初の国立ライブ大盛況Snow Manにささやかれる独立の「Xデー」 メンバー超過密スケジュールにファン懸念阿部亮平(Snow Man/31歳)◇◇◇STARTO ENTERTAINMENT社(旧ジャニーズ事務所)の所属グループで人気トップを突っ走るSnow Man。その
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • 桜井ユキ「しあわせは食べて寝て待て」無理せず自分を大切にする生き方を教えてくれた(碓井広義/メディア文化評論家)

    【碓井広義テレビ 見るべきものは!!】内野聖陽「PJ~航空救難団~」は昭和文化の薫りを漂わせる自衛隊訓練生たちの物語先週、桜井ユキ主演「しあわせは食べて寝て待て」(NHK)が完結した。主人公は38歳で独身の麦巻さとこ(桜井)。膠原病になったことで生活が一変してしまう。仕事は週4日のパート勤めに。住居
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • 真相から逃げる伊藤豊元秘書課長に「佐川局長の指示はあったんですね?」と直撃すると…【森友遺族・夫の死を巡る法廷闘争記】

    【森友遺族・夫の死を巡る法廷闘争記】文書を処分したか?の問いを完全スルー…財務省の答弁で透けて見えた「やはり文書はある」総額247億円もの不正融資が明らかになったいわき信用組合。加藤勝信財務・金融大臣は3日の会見で「いまだに真相をつまびらかにしようという姿勢がないのは大変遺憾で、猛省を求めたい」と述
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • 降って湧いた「衆参ダブル選挙」説…石破首相が立憲民主への挑発か、乾坤一擲の“コメ解散”画策か?

    今月22日の通常国会会期末に向けて、石破自民が突如、解散風を吹かし始めている。【もっと読む】国民民主党ブームはジ・エンドか…玉木雄一郎代表「備蓄米は動物の餌」発言に批判殺到朝日新聞が3日、1面で「不信任提出なら衆院解散検討 首相、終盤国会へ牽制」との見出しを掲げ、読売新聞も2面で「石破内閣 不信任提
    2025/06/04日刊ゲンダイ
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  • 巨人「地獄の交流戦」再び…2014年を最後にVなし “事件”連発の鬼門ZOZOマリンからスタート

    「ファイターズの清宮、野村、万波のクリーンアップを抑えたい」【もっと読む】阪神が警戒!今オフFA近本光司に「巨人の誘惑」…昨年も大山獲り画策、もう両球団に“聖域”はない巨人の田中瑛斗(25)が昨2日、都内で交流戦開幕会見に出席。昨年末の現役ドラフトで日本ハムから加入したセットアッパーは、移籍1年目の
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 元横綱白鵬 退職決定で気になる「3つの疑問」…不可解な時期、憎き照ノ富士、親方衆も首を捻る今後

    歴代最多の45回優勝を誇る元横綱白鵬(40=宮城野親方)の退職が昨2日、正式に発表された。【もっと読む】元横綱白鵬「相撲協会退職報道」で露呈したスカスカの人望…現状は《同じ一門からもかばう声なし》この日、相撲協会の臨時理事会が行われ、佐渡ケ嶽広報部長(元関脇琴ノ若)が報道対応。報道陣に配られた資料に
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 三山凌輝ワールドツアー欠席は炎上対策? このままフェードアウトの可能性も

    ボーイズグループ「BE:FIRST」のRYOKIこと三山凌輝(26)が体調不良のため、1~6日のワールドツアー4公演を欠席することが公式サイトで発表され、「炎上対策ではないか」と話題に。【もっと読む】三山凌輝活動休止への遅すぎた対応…SKY-HIがJYパークになれない理由三山といえば、YouTube
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • “標準体型”写真集が爆売れで2作目も好調も…《森香澄より無理!》女性受けがすこぶる悪いアンゴラ村長の次の一手

    お笑いコンビ「にゃんこスター」のアンゴラ村長(31)が5月31日、自身のインスタグラムを更新。「#健康体型界隈 ってタグ流れてきた!良い!」「私も152センチ51キロの標準体型なのに『太ってる』とか言われるからみんなの普通の認識が変わればいいなと去年標準体型の写真集出したんだけど…それでもなかなか変
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 「性暴力認定」中居正広氏と「家庭人」キムタク…元SMAP“因縁の2人”の明暗クッキリ

    中居正広氏(52)の女性トラブルをめぐり、フジテレビが設置した第三者委員会が発表した調査結果に対する中居氏の“反論”が続いている。【もっと読む】中居正広氏vsフジテレビは法廷闘争で当事者が対峙の可能性も…紀藤正樹弁護士に聞いた5月12日、中居氏の代理人弁護士が、「性暴力認定」を不服として、証拠開示な
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム新庄監督エスコン3連勝で隠しきれないハイテンション…口では打線に不満も、怒濤のインスタ更新

    「交流戦までに貯金11をつくるのが目標だった。打つ方がよくない」【もっと読む】日本ハム選手が鼻息荒げる“新庄査定”の中身…今季平均年俸は球団史上最高の4000万円超に打線への不満を口にしたのは日本ハムの新庄剛志監督(53)。昨1日のロッテ戦で2試合連続サヨナラ勝ちを収めて本拠地エスコンフィールドで3
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 巨人の交流戦は不安だらけ…エース戸郷は復調遠く、セットアッパー大勢は“勤続疲労”で球威なし

    「不安を解消するどころか、増幅させて交流戦を迎えることになってしまいましたね」とは、評論家の高橋善正氏。【権藤博の「奔放主義」】巨人・戸郷翔征に伝えたい「あなたの最大の武器はフォークではなく、インコースへの真っすぐだよ」と昨1日の中日戦の八回にセットアッパーの巨人・大勢(25)が2死満塁から痛恨のワ
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • セルティック前田大然に名将モウリーニョからのラブコール…トルコ移籍浮上の痛し痒し

    スコットランド1部セルティックで今季33ゴールを挙げ、年間MVPに選ばれた日本代表のFW前田大然(27)のトルコ1部の強豪フェネルバフチェへの移籍話が欧州を賑わせている。【もっと読む】性的暴行で逮捕されたMF佐野海舟を代表復帰させた森保監督の胸の内…26年W杯で「秘密兵器」の期待地元メディアが「16
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 石破自民「参院選戦略」ダダ漏れの体たらく…流出の“内部資料”では野党共闘をピリピリ警戒

    「政権選択の選挙に匹敵すると言っても過言ではない」──。1日山口市で開かれた自民党山口県連大会で、林官房長官は夏の参院選に向け危機感をにじませた。衆院で少数与党の国会運営を強いられる石破政権にとって、参院選は自公の過半数維持が最低ライン。政権ナンバー2が引き締めを図る一方、“機密事項”たるべき選挙戦
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 橋本環奈は2つとも持っている 強敵揃いの“20代女優戦国時代”を勝ち抜く条件は「度胸」と「愛嬌」

    早くも6月。中居正広氏(52)絡みの問題が尾を引くフジテレビは、月9「続・続・最後から二番目の恋」が前評判通り好調、そして木10「波うららかに、めおと日和」が評価を上げており、信頼回復への道を開きつつある。【まだまだ読む】白石聖はアクティブで活発な役が多いが…素顔は繊細で思慮深い“スイッチング”系女
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 松本潤、櫻井翔、相葉雅紀の3人が主演!「嵐祭り」の夏ドラマを制するのは…意外すぎる“勝者”予想

    来年5月末で解散する嵐の相葉雅紀(42=写真)が、7月スタートの連ドラ「大追跡~警視庁SSBC強行犯係~」(テレビ朝日=水曜夜9時)に大森南朋(53)、松下奈緒(40)とトリプル主演。そう6月2日に発表されて、嵐ファンはヒートアップしている。【もっと読む】嵐「解散ビジネス」で荒稼ぎの皮算用…総売り上
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんは「オチャメなおじさん」でもあった。クビにした僕に興奮混じりで放った仰天発言【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#3

    2001年掲載「橋本清氏PL巨人ダイエーの内幕」の第2回を再公開“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説、逸話を残した「ミスタープロ野球」は、身近に接した誰もにそれぞれの「
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんは助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#2

    2006年掲載「田沼一郎氏 巨人助っ人三国志」の第9回を再公開“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説、逸話を残した「ミスタープロ野球」は、身近に接した誰もにそれぞれの「長
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 浜崎あゆみ「子供の父親はマスク氏ではない」と火消しも…女性有名人“父親非公表組”のその後

    「日本のポップスターとの間に子どもがいる」【もっと読む】浜崎あゆみ「右足のボルト」公表のナゼ…4年前の連続アクシデントでは「ワクチンでアナフィラキシー」の怪情報米テスラなどで知られる実業家イーロン・マスク氏(53)がそうコメントしたとする元恋人の証言を5月31日のニューヨーク・タイムズ紙が報じた騒動
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんは常に前向きなことしか言わない。「メークドラマ」はその“暗示”から始まった【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#1

    2010年公開「仁志敏久の真実」の第3回より“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説、逸話を残した「ミスタープロ野球」は、身近に接した誰もにそれぞれの「長嶋茂雄像」を強く印
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム単独首位でも気がかりな貧打線…交流戦開幕カード阪神戦は《新庄采配の腕の見せどころ》

    「よくこの位置にいるなっていうぐらい、打線がよくない。ピッチャーにずっとオンブにダッコ」【もっと読む】日本ハム新庄監督またもソフトバンク“挑発”の真意…昨季CS完敗の屈辱がモチベーションに日本ハム・新庄剛志監督(53)のセリフだ。今季最多の貯金9をつくって、単独首位できょう3日からの交流戦を迎えるこ
    2025/06/03日刊ゲンダイ
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  • 佐藤輝明&森下翔太が今季2度目のアベック弾で本格開眼も…阪神藤川監督が悲喜こもごものナゼ

    阪神の3、4番が、今季2度目のアベック弾で存在感を示した。【もっと読む】セ界で広がる「阪神・藤川包囲網」…今度は中日・井上監督を“悪者扱い”、審判まで巻き込む展開に1日の広島戦で初回に3番・森下翔太が先制2ラン、八回には4番・佐藤輝明がダメ押しの3ランを放ち、チームは敵地マツダスタジアムで会心の3連
    2025/06/02日刊ゲンダイ
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  • 韓国勢の失墜を尻目に日本勢が米ツアー席巻の理由…全米女子は3人が優勝争いの末、トップ10入り

    【全米女子オープン】最終日【もっと読む】問題理事は軽い処分、小林浩美会長は無傷のバカらしさ…露呈した女子プロ協会の“身内びいき”と責任放棄大魚を逃した。世界最高峰の大会で、西郷真央(23)、渋野日向子(26)、竹田麗央(22)の日本選手3人が首位から2打差の通算5アンダー3位で発進。優勝争いを演じた
    2025/06/02日刊ゲンダイ
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  • 元横綱白鵬の「6.9暴露会見」に相撲協会戦々恐々…あることないこと含め、どんな爆弾発言飛び出すか

    新横綱大の里の祝賀ムードが、すっかり吹き飛んでしまった。【もっと読む】元横綱白鵬「相撲協会退職報道」で露呈したスカスカの人望…現状は《同じ一門からもかばう声なし》日刊ゲンダイの既報通り、元横綱白鵬(40=宮城野親方)が先月26日、相撲協会に退職届を提出。協会はいったんは保留としたものの、きょう2日に
    2025/06/02日刊ゲンダイ
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  • 「大谷はヤンキースに敬意なし」と専門家…大差をつけた試合中に“居眠り”の深層

    ドジャースが10-1とヤンキースに大差をつけてリードしていた五回表の守りだった。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?ヤンキースに2死二、三塁とされ、迎える打者はグリシャム。次打者はジャッジという場面でベンチで居眠りをしていたのが日本時間6月1日の大谷翔平(30)だ。ベン
    2025/06/02日刊ゲンダイ
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