日刊ゲンダイ 83

日刊ゲンダイ 83

日刊ゲンダイ 83 ニュース

  • スライドドアじゃなければ軽じゃない? 苦境乗り越えたダイハツが…問題作7代目ムーヴ発売!(小沢コージ/自動車ジャーナリスト)

    【小沢コージクルマは乗らなきゃ語れない】【写真】売れ過ぎちゃって困るわ!スバル新型フォレスターは歴代最速、発売1カ月で受注1万台超えダイハツ ムーヴ(車両価格:¥1,358,500/税込み~)◇◇◇「水と安全はタダ」や「日本人の主食はお米」など色々な常識が疑われつつある今、クルマの常識も変わりつつあ
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • フジテレビが騒動に幕引き図るも…気になる佐々木恭子アナの復帰と元編成部長の“平社員”処遇

    フジテレビは5日、元タレントの中居正広氏(52)と同局元女性アナウンサーとのトラブルを発端とした一連の問題について、「第三者委員会の調査報告書」に基づいた処分を発表した。【こちらも読む】やっぱり癒着あり? フジテレビが春に中止『FNS歌謡祭』復活に批判殺到…政府がCM再開示唆のタイミング 親会社
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 川春花が2位発進「気持ちよく…」下半身醜聞を吹き飛ばす今季初優勝なるか

    【ヨネックスレディス】第1日【もっと読む】問題理事は軽い処分、小林浩美会長は無傷のバカらしさ…露呈した女子プロ協会の“身内びいき”と責任放棄今季開幕直前に週刊文春で報じられた女子プロ3人とプロキャディとの不倫疑惑。その開幕戦から5試合連続で欠場したのが川粼春花(22)だ。3人の中で唯一
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ドジャース大谷「貢献度」はリーグ2位!3年連続4度目のMVPに視界良好、投手復帰は足枷にならず

    メジャーのMVPを決める際の指標となるのが「WAR」。打撃、走塁、守備、投球を総合的に評価、選手の勝利への貢献度を表す数値のことだ。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?ここまでDHで出場している大谷翔平(30=ドジャース)は守備がマイナス評価なのに、それでも米サイト「フ
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 浅野翔吾が骨折離脱、岡本和真も不在…貧打阿部巨人を救う“大砲候補”たち

    ああ、ついてないーー。【もっと読む】巨人「長島監督」と「長嶋監督」の功罪…育成に心血注いだ第1次政権、安易な補強に頼った第2次政権巨人は6日、3年目の浅野翔吾(20)が東京都内の病院で「右尺骨茎状突起不全骨折」と診断されたと発表した。今後は故障班でリハビリを行う。浅野は前日5日のロッテ戦に「8番・中
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 長嶋茂雄さんはアタシの活力剤だった。優しい人であんなに情のある人はいません!【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#10

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#10【私が見た長嶋茂雄】当然のように電車改札を「顔パス」しようとして、駅員に捕まった“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説、逸話を残
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ドジャース山本由伸の7勝目に立ちはだかるヌートバー…今季は打撃開眼で「日本人キラー」に

    ドジャース・山本由伸(26)が日本時間8日、敵地セントルイスでのカージナルス戦に7勝目をかけて登板する。ダルビッシュがパドレスの「大谷封じ」「地区優勝奪還」の切り札に浮上…順調なら8月に復帰見込みカ軍はチーム本塁打数56(リーグ11位)と破壊力に欠けるものの、同4位の総得点291が示す通り、打線のつ
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ダルビッシュがパドレスの「大谷封じ」「地区優勝奪還」の切り札に浮上…順調なら8月に復帰見込み

    メジャー14年目のベテラン日本人右腕のリハビリが順調だ。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?右肘炎症で開幕から負傷者リスト(IL)入りしているパドレス・ダルビッシュ有(38)が日本時間5日、遠征先のサンフランシスコでブルペン入り。3日連続の投球練習で、マイク・シルト監督
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 幻に終わった西武“2つの長嶋プラン”…「監督をやってくれないか」と打診までしていた

    野球ファンのみならず、お茶の間にも絶大な人気を誇った巨人の長嶋茂雄終身名誉監督。かつての西武も、その人気と名声にあやかろうとしていた。【もっと読む】長嶋茂雄さんは当然のように電車改札を「顔パス」しようとして、駅員に捕まった1981年、当時監督だった根本陸夫氏が自身の後任に長嶋氏を据えようと画策したの
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 鹿とたわむれる外国人観光客のパンチラ狙い動画投稿…月数十万円を荒稼ぎした盗撮男の手口

    盗撮ユーチューバーは再生回数を稼ぐため、奈良公園で鹿とたわむれる外国人観光客のパンチラを狙い、盗撮を繰り返していた。「体育会系」男児ばかり盗撮→動画販売で300万円荒稼ぎ…38歳“ショタコン”保育士の動機と犯行手口奈良県警奈良署は先月31日、女性の下着を盗撮したとして、大阪府守口市の無職、岡本守雄容
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 「再開発計画が白紙」中野サンプラザよりヤバい…築古マンションの不安な先行き

    建築費の高騰で計画が白紙になったのが、老朽化のため2023年7月に閉館したJR中野駅前の中野サンプラザ(写真)の再開発。区は跡地にオフィスや住宅、ホテルやホールなどが入る地上61階の高層複合施設を建設予定だったが、インフレの影響で工事費の値上げを要請され、29年度内の完成を断念。計画の見直しを余儀な
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 真田広之は千葉真一の教え「学業優先」に忠実に従い堀越高校から日大芸術学部に進学【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】#4真田広之「SHOGUN」→松平健「暴れん坊将軍」新作で加速…時代劇の復興は"真の殺陣力”で決まる真田広之(俳優/64歳)◇◇◇昨年、米ドラマ最高の栄誉であるエミー賞18冠という快挙を成し遂げた「SHOGUN 将軍」。プロデューサーと主演を務めた真田広之(64)が今年4月
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 小錦はダイエット効果を聞かれ「少しだけ…」と…「どれくらい?」「60キロ」で大爆笑!【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】

    【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#246「宮崎哲弥さんさえいれば番組が回る」その理由を目の当たりにした一幕小錦◇◇◇相撲界は大の里関の8年ぶりの日本人横綱誕生に沸きました。若い世代にとって外国人力士=モンゴル出身となるでしょうが、私のような60代にとって外国人力士といえば、初の外国人大関になったハワ
    2025/06/07日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • ソシエダ久保建英 ドイツ1部強豪移籍に現実味…消化試合の敵地豪州戦に“例外出場”で存在感示す

    2026年北中米W杯アジア最終予選を<世界最速>で突破した森保ジャパン。【もっと読む】性的暴行で逮捕されたMF佐野海舟を代表復帰させた森保監督の胸の内…26年W杯で「秘密兵器」の期待昨5日のオーストラリア戦、10日のインドネシア戦は消化試合とあって、森保監督はこの6月シリーズに、FW三笘薫、伊東純也
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 阪神・佐藤輝明は「三塁手クビ」なのか…右翼で9試合連続出場、メジャー挑戦にはプラスだが

    むしろ、右翼手として板についてきた感がある。【もっと読む】セ界で広がる「阪神・藤川包囲網」…今度は中日・井上監督を“悪者扱い”、審判まで巻き込む展開に昨5日の日本ハム戦で、通算100号となる16号本塁打を放った阪神の佐藤輝明(26)である。岡田前監督時代の23年から三塁に定着したが、同年20失策で、
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 巨人・岡本和真「長嶋茂雄さん死去」「得点力不足」のWショック…この日も白星届けられず

    なかなかミスターに白星が届けられない──。【私が見た長嶋茂雄】助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも巨人は3連敗で迎えた昨5日のロッテ戦も、先発・種市を打ちあぐね、得点は五回に吉川が放ったソロ本塁打のみ。9回3安打1失点の山崎を見殺しにし、1-1のまま延長戦に突入す
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 精神科医・和田秀樹氏が新党「幸齢党」設立 夏の参院選で候補者擁立へ

    医療現場を熟知する医師が夏の参院選に参戦だ。【和田秀樹 連載】よく効く薬ほど副作用は強い「高齢者には薬を処方しない医師」が理想35年以上にわたって高齢者専門の精神科医を務め、「80歳の壁」などの著書がある和田秀樹氏が9日に、新党「幸齢党」を立ち上げる。参院選の比例代表での候補者擁立を予定し、既に数人
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 長嶋茂雄さんは当然のように電車改札を「顔パス」しようとして、駅員に捕まった【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#9

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#9【私が見た長嶋茂雄】助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 宮迫博之が高級時計盗まれたと報告も「同情されず」のお気の毒…「YouTubeで公開するのが、もうダメ」の辛らつな声

    元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(55)が6月5日、知人に高級時計を盗まれたと、YouTubeで公開した動画で明らかにした。【もっと読む】宮迫博之の地上波復帰は“友人制作”の番組…粗品の「あんたホンマに無理らしいで」は半分正解盗難の状況について宮迫は、馴染みの店のカウンターと説明。「カウンターの端にポ
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 女性客を神戸・福原の性風俗店に沈めて売掛金を回収…悪質「ボーイズバー」の犯行実態

    悪徳経営者は女性客を風俗店に沈めた後も店に通わせ、高額な飲み代を支払わせていた。大阪ミナミで無許可接待、女性に大人気…人気メンコンの実態とカリスマ経営者の正体男性スタッフがカウンター越しに接客する「ボーイズバー」の女性客を性風俗店にあっせんしたとして、神戸市中央区の「Berserk(ベルセルク)」の
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 趣里はバレエ留学後に旧大検に合格 役者志望が多い明治学院大文学部芸術学科に進学【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】#3趣里と三山凌輝に結婚報道…“希代のワル”羽賀研二を彷彿とさせる男の登場に水谷豊どうする?趣里(俳優/34歳)◇◇◇父は大御所俳優の水谷豊(72)、母は元トップアイドルの伊藤蘭(70)。この親の七光ならぬ“十四光”を利用することなく、自身の実力だけでスターダムに駆け上がっ
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 羽田美智子さんの天然ボケ、剛力彩芽さんの身体能力の高さにビックリ(ラサール石井/タレント)

    【ラサール石井 東憤西笑】#257第三者委員会の報告書が出ても決して非を認めない、兵庫県・斎藤元彦知事の「鉄面皮」今年もこの季節がやって来た。6月は熱海五郎一座の月。伊東四朗一座の旗揚げから21年。途中からは、伊東ではなく熱海、四朗ではなく五郎で、新橋演舞場に進出してからは、シリーズ第11弾(コロナ
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • トランプ大統領が繰り返し宣言する「黄金時代」は人型ロボットが創出する?(中西文行)

    【経済ニュースの核心】「ルンバ」のアイロボット社に事業継続困難疑惑…代表執行役員社長が舞台裏を説明トランプ大統領は日本、韓国、ドイツの自動車メーカーに米国商圏維持のため「Made in USA」の設備投資を行わせ、膨大な雇用を生み出したいと考えているようだ。サウジアラビアなど中東産油国にも米国に数兆
    2025/06/06日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 阿部巨人にのしかかるミスター追悼の重圧…OBやファンが醸す「手向けの優勝しかあり得ない」雰囲気

    「勝っていい報告をすることしかできないって選手に言った。みんなで頑張って、結果が出ない人はしっかり自分の現実を受け止めてやってほしい」【私が見た長嶋茂雄】「○○○○付いてんのか!」と激怒するや、助っ人のバスタオルを引っぱがした昨4日に1日遅れで巨人の交流戦が開幕。序盤にパ・リーグ最下位のロッテ打線に
    2025/06/05日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 松井秀喜氏「果たしたい」発言の波紋…故・長嶋茂雄さんとの“約束”は巨人監督かロス五輪代表監督か

    「どういう形で次の世代に継承していくか、はっきりした形は見えませんが、長嶋さんと生前に約束したことがあります。ここでは今、お話しすることはできませんが、その約束は果たしたいなと思います」【私が見た長嶋茂雄】「○○○○付いてんのか!」と激怒するや、助っ人のバスタオルを引っぱがした巨人の長嶋茂雄終身名誉
    2025/06/05日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 維新クオリティー健在なり…吉村代表呼びかけの参院選野党一本化「予備選」見向きもされず

    参院選公示が有力視される7月3日まで1カ月を切る中、党勢衰退が著しい日本維新の会が焦燥に駆られている。「1人区」をめぐり、吉村洋文代表が呼びかけた野党候補者を一本化する「予備選」がほぼついえたからだ。【もっと読む】参院選“内部調査”で見る石破自民「落選危機」27選挙区リスト 炎上議員、大臣経験者…“
    2025/06/05日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 国民民主党・玉木代表の“立憲憎し”が止まらない…今度は年金改革法案「遺族年金」でミスリード

    「基礎年金の底上げ」などを盛り込んだ年金制度改革法案が4日、参院で審議入りした。自民党、公明党、立憲民主党の3党合意を経て13日にも成立する見通しだが、新たな火種がくすぶる。「遺族厚生年金の見直し」に関する誤解が続出しているのだ。【もっと読む】国民民主党はやっぱり「選択的夫婦別姓」やる気なし…法案提
    2025/06/05日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • やっぱり癒着あり? フジテレビが春に中止『FNS歌謡祭 』復活に批判殺到…政府がCM再開示唆のタイミング

    《今後は各府省で広告の趣旨、効果などを勘案し適切に判断して対応する》【こちらも読む】《身の潔白を示す物的証拠がある》噂に自ら名乗り出た優里の投稿の“意味”と過去のスキャンダル林芳正官房長官は3日、政府のフジテレビに対する広告出稿を再開する方針を明らかにした。広告出稿をめぐり、元タレント中居正広氏(5
    2025/06/05日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 南野陽子の客員教授就任で神戸松蔭大に学生は集まるのか? “客寄せ効果”を深読み

    南野陽子(57)が先月、神戸松蔭大学の客員教授に就任することが報じられ、話題になっている。「皆さん、私に何ができるんだと思われていると思います。私も本当にそう思います。生徒さんたちよりも私の方が学ぶことが多いんじゃないでしょうか」とコメントした。【もっと読む】石破首相は“ミキ推し”を公言…超人気アイ
    2025/06/05日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 長嶋茂雄さんは 「○○○○付いてんのか!」と激怒するや、助っ人のバスタオルを引っぱがした【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#6

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#6【もっと読む】長嶋茂雄さんは助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数
    2025/06/05日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 「時代と寝た男」加納典明(15)「娘には甘かったけど、双子の息子たちにはシビアに接した」【増田俊也 口述クロニクル】

    【増田俊也 口述クロニクル】【続きを読む】「時代とFUCKした男」加納典明(16)小熊を屋内で放し飼い「筋肉、臭い、迫力、存在感がぜんぜん違った」写真家・加納典明氏(第15回)小説、ノンフィクションの両ジャンルで活躍する作家・増田俊也氏による新連載がスタートしました。各界レジェンドの一代記をディープ
    2025/06/05日刊ゲンダイ
    詳しく見る
  • 長嶋茂雄は「プロなんてちょろい。全然大したことありません」と言ってのけた【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#7

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#7【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督
    2025/06/05日刊ゲンダイ
    詳しく見る