吉村大阪府知事が備蓄米放出にここぞと便乗…「お米クーポン第4弾」期間延長で「ごっつぁん」アピール
「ちゃっかり」というか、「維新らしい」というか。大阪府の吉村洋文知事(日本維新の会代表)が“令和のコメ騒動”に便乗している。【もっと読む】農水省は「品質管理徹底」と言うが…新たに放出の備蓄米「古古米」「古古古米」はおいしいのか?吉村知事は28日の定例会見で、府内の子育て世代への物価高対策である「お米
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いとうあさこだけでない「育ちの良さ」が隠せない50代女芸人…“実家が太い”“隠れ高学歴”の強者も
25日放送のTBS系「日曜日の初耳学」で、生粋のお嬢様ぶりが明かされたのが、お笑いタレントのいとうあさこ(54)だ。いとうは小学校から高校まで女子御三家の雙葉学園出身。都銀で重役を務めた父親と兄はともに東京大学卒業というエリート一家だ。いとうあさこ「過去の不倫」告白もダメージゼロ! 本物の“お嬢様”
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石橋静河が26年後期のNHK朝ドラヒロインに! 背景にある「親の七光り」吹き飛ばす行動力
2026年度後期のNHK連続テレビ小説「ブラッサム」のヒロインに決まった石橋静河(30)が、早くも話題沸騰の気配である。石橋はロックバンド「ARB」のボーカルでも知られる俳優の石橋凌(68)と、女優・原田美枝子(66)の次女。いわゆる2世タレントだが、業界では女優としての評価が高く、今回はオーディシ
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競馬評論家・須田鷹雄さんが読む今後の種牡馬レース「キタサンブラック1強状態にはならない。3頭がライバル」
【注目の人 直撃インタビュー】GW後半は「船橋ケイバ」へGO! 親子WinWinの家族サービスのススメ須田鷹雄(競馬評論家)◇◇◇3歳馬の頂点を決めるG?ダービーは、今後の種牡馬の覇権を占うレースでもある。上位人気を形成する皐月賞組の父は?着から?着までそれぞれリオンディーズ、キタサンブラック、ドゥ
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カブス鈴木誠也を突き動かす「打点王こそ正義」…驚異の得点圏打率はドジャース大谷すら遥かに凌ぐ
カブス鈴木誠也(30)が2度目のナ・リーグ週間MVPに選出された。日本時間28日のロッキーズ戦では、先制の適時打を放ち、8試合連続安打。今季メジャー最速で50打点に到達した。【もっと読む】カブス鈴木誠也「夏の強さ」を育んだ『巨人の星』さながら実父の仰天スパルタ野球教育日本時代に獲得した打撃のタイトル
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渋野日向子に初日は「難敵」現れず…2アンダー暫定12位の好発進! 名物の風が牙を剥いた時が勝負
【全米女子オープン】第1日ISPSはなぜ全英シニアの冠スポンサーに指名されたのか…半田会長は英王室と「個人的な親交」も2006年開場のこのコースで全米ゴルフ協会(USGA)主催の大会が行われるのは5回目。新しいコースでは珍しいが、それもそのはず。「ここはUSGAがナショナルオープンなどを開催するため
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「タモリ俱楽部」の“空耳”作品《アホな放尿犯》が現実に? 大阪ラウンドワン客の迷惑行為で大騒ぎ
まさに「バカは死んでも治らない」か。大阪市の「ラウンドワンスタジアム千日前店」で26日早朝5時頃に行われた“不衛生行為”をめぐる騒動が拡大中だ。【もっと読む】タモリ倶楽部“空耳アワー”の“尻俳優”有田久徳さん 2年前から居酒屋を経営するワケラウンドワンジャパンは翌27日に「利用客による極めて悪質な迷
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松本潤はやっぱり“持っている男”だった! 主演の7月期TBS日曜劇場はヒットの条件が勢揃い、「どうする家康」の汚名返上へ
TBS日曜劇場「キャスター」は阿部寛(60)が主演なのに、話題になったのは共演の永野芽郁(25)ばかり。初回視聴率こそ14.2%(関東地区=ビデオリサーチ調べ)だったが、5月25日放送の第7話は10.3%と凋落の一途をたどっている。【さらに読む】「嵐」メンバーは解散後どうなる…大野智はホテルオーナー
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俳優・西岡馬さん78歳「万雷の拍手をいただくことが一番の栄養、サプリメント」
【私が生きるクスリ】歌手・松原のぶえさん「心配なのは15歳の愛犬のこと。『この子が逝ったらどうしよう』」西岡紱馬さん(俳優/78歳)◇◇◇ドラマ、映画、舞台で抜群の存在感が人気の西岡紱馬さん。昨年は海外で数々のドラマ賞を獲得した「SHOGUN将軍」(ディズニープラス「スタ
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西武は2022年9月以来の首位浮上なるか…先発投手陣は12球団屈指、打線も昨季とは雲泥の差
西武は昨年の同時期、前任の松井稼頭央監督が途中休養に追い込まれるなど、最下位に沈んでいたが、西口文也監督が就任した今季は、ここまで2位と好調をキープしている。【もっと読む】「松井監督休養、渡辺GM現場復帰」の舞台裏 開幕前から両者には“亀裂”が生じていた28日の楽天戦は、先発の渡辺が7回3安打無失点
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巨人・増田陸 勝負の7年目、覚醒の兆しの裏に「2人の師匠」…先頭打者弾&適時打の大活躍
巨人のリードオフマンが先陣を切った。【もっと読む】阪神が警戒!今オフFA近本光司に「巨人の誘惑」…昨年も大山獲り画策、もう両球団に“聖域”はない金沢で行われた28日の広島戦に「1番・一塁」で先発出場した増田陸(24)が初回、大瀬良の高めに浮いたフォークボールを左翼スタンドに叩き込んだ。自身初の先頭打
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また出た!国民民主党の“二枚舌”…年金修正法案に「財源が示されていない」どの口が?
年金制度改革関連法案は、立憲民主党の修正案を自民・公明の与党が“丸のみ”して、28日衆院厚生労働委員会で審議に入った。修正案は「2029年の財政検証で基礎年金の大幅な給付水準低下が見込まれる場合に底上げ策を実施する」との規定を付則に追加したもの。これに国民民主党が噛みついている。【もっと読む】イケイ
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“希代の悪”羽賀研二が梅宮アンナの再婚に祝福コメントも…“マスコミ工作” で相変わらずの自己顕示欲
タレント梅宮アンナ(52)の再婚発表があった27日、インスタグラムのストーリーズに複数の動画をアップしたのが、元タレント羽賀研二氏(63)。自らが走るシーンや波のゆらめく風景などのあと、深夜にこんな祝福メッセージを発信して話題だ。【もっと読む】羽賀研二の「不徳」と「悪名」…3度目逮捕は処分保留で釈放
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【スクープ!】元横綱白鵬が相撲協会に「退職届」を突きつけていた! あまりの自己チューぶりに「洗脳説」まで浮上
28日に行われた大の里(24)の昇進伝達式。「唯一無二の横綱を目指します」と口上を述べた新横綱の誕生に角界は沸いているが、その裏で元横綱白鵬(宮城野親方=40)が相撲協会に退職届を提出していたというのだ。【もっと読む】元横綱白鵬「相撲協会退職報道」で露呈したスカスカの人望…現状は《同じ一門からもかば
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伝説的なヤジに反発した鈍足本塁打王・野村克也がホームスチール! 実は7度も本盗成功している【仰天野球㊙史】
【仰天野球㊙史】#28豪傑・深見安博はシーズン中に放り出されてもパの本塁打王を手にしたテレビの時代劇を見ていたら「火事と喧嘩は江戸の華」と懐かしいセリフ。これで思い出したのが「ヤジと乱闘はプロ野球の華」。昭和のプロ野球は個性派が多く、グラウンドでは力自慢に業師がゴロゴロ、遺恨試合はザラ
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ドジャース大谷の3年連続本塁打王に超強力ライバル…ベテラン2人が「新規大型契約」狙い目の色変える
ドジャース・大谷翔平(30)が本塁打の量産態勢に入った。【もっと読む】ドジャースは朗希までIL入りの深刻投壊でも…大谷「投手復帰」は非現実的、焦点はプレーオフか日本時間28日、敵地クリーブランドでのガーディアンズ戦の四回、相手の先発右腕バイビーから左翼スタンドに叩き込む3試合連続となる20号2ラン。
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渋野日向子は全米女子OP直前大会をパス…ポイント稼ぎ時に“お休み調整”は吉か凶か?
29日開幕の「全米女子オープン」(ウィスコンシン州エリンヒルズ)には21人の日本勢が出場予定。直前の「調整法」はそれぞれだった。【もっと読む】問題理事は軽い処分、小林浩美会長は無傷のバカらしさ…露呈した女子プロ協会の“身内びいき”と責任放棄国内組の小祝さくら(27)、鈴木愛(31)、河本結(26)は
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ホテル代高騰、出店も停滞で出張族悲鳴、国内旅行は高嶺の花…東京・大阪では週末の客室平均単価は2万円に
東京や大阪の宿泊価格が高騰している。23区内で大手ビジネスホテルチェーンの相場は平日でも1部屋1万円、週末だと2万円近くになる。会社員の場合、出張の宿泊手当は8000~1万円が相場。1万円以下に抑えるには古い小規模なホテルか、カプセルホテルを選ぶしかないが、観光地周辺ではカプセルホテルも1万円を超え
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大谷凱旋MLB開幕シリーズだけで2180万円荒稼ぎ…54歳野球専門転売ヤーの狡猾犯行手口
千載一遇のチャンスと思ったのかーー。大阪ミナミで無許可接待、女性に大人気…人気メンコンの実態とカリスマ経営者の正体中年転売ヤーは自身が経営する会社の資金繰りのため、複数の名義を使って“大谷凱旋”チケットの抽選に応募し、多額の転売益を得ていた。ドジャースの大谷翔平選手が出場した3月のMLB開幕シリーズ
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進次郎農相のハイテンション売り口上がアダに…放出備蓄米が想定外の大人気で「7.20参院選」まで持たない
弾が尽きるのも時間の問題だ。随意契約で放出する備蓄米への申し込みが殺到し、農水省は27日夜、新規受け付けをいったん中止。申請開始から2日も経たず“札止め”とは、小泉進次郎農相の客寄せ効果は恐るべしだが、好事魔多し。このペースで「5キロ2000円」の安いコメが出回れば、夏の参院選の頃には、まさかの大誤
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北乃きい激太り→仰天スリムにも“別人疑惑”出ず…替え玉説「出る・出ない」の分かれ目は?識者が指摘
女優の北乃きい(34)が5月26日に公開したインスタグラムの写真に、ファンが色めき立っている。【もっと読む】北乃きいが「まるで別人!」と話題…フジ「ぽかぽか」でみせた貫禄たっぷりの“まん丸”変化アップされたのは10枚の写真。パーカーとミニスカ姿で歩道橋にたたずむ北乃本人の姿が写っているが、どのカット
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ドラマも映画も永野芽郁が不在でも困ることなし…2025年は20代女優の当たり年
【芸能界クロスロード】永野芽郁は大河とラジオは先手を打つように辞退したが…今のところ「謹慎」の発表がない理由今年は20代女優の当たり年!永野芽郁は25歳で初のスキャンダルに見舞われた。二股交際に田中圭との不倫疑惑を「文春砲」が狙い撃ち。まともに被弾し、次々と仕事を失い女優生命のピンチを迎えている。他
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横浜F・マリノス「身売り」待ったナシ…チーム低迷、母体の日産自動車は6708億円の巨額赤字
27日現在、J1最下位にあえぐ横浜F・マリノス。Jリーグ発足時の「10チーム」で2部に降格したことがないのは横浜Mと首位の鹿島だけだが、チームの低迷に加えて、親会社の日産自動車の業績悪化もあって、かねて燻っていた身売り説が再燃しているのだ。ブライトン三笘薫は副収入も青天井!今夏ビッグクラブ移籍、来年
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中日ドラ1左腕・金丸またもプロ初勝利ならず…「3試合でわずか2点」無援護地獄で募る不安
また見殺しだ。【もっと読む】高卒新人で初登板ノーノー達成 元中日・近藤真市さんはいま…27日のヤクルト戦に先発した中日のドラフト1位左腕・金丸夢斗(22=関大)が6回を3安打1失点に封じる好投を見せながら、例によって打線が七回までゼロ行進。3試合目の登板で防御率を1.50まで良化させたルーキーがいま
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巨人阿部監督 ガス欠防止の“石橋”運用…絶対的セットアパー大勢を富山遠征に同行させず
巨人の絶対的セットアッパーに“休養”が与えられた。【もっと読む】巨人・戸郷翔征 勝てた理由と残る不安…「まだ付け入るスキはある」とスコアラー大勢(25)が27日、富山で行われた広島戦に同行せず、ジャイアンツ球場で練習した。リフレッシュを目的とした残留調整で、28日の金沢での同戦から一軍に再合流する予
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日本ハム新庄監督またもソフトバンク“挑発”の真意…昨季CS完敗の屈辱がモチベーションに
それだけ意識をしている証拠である。【もっと読む】日本ハム孫易磊 最速157キロ「台湾の至宝」右腕が秘める先輩以上のポテンシャル日本ハムの新庄剛志監督(53)は25日の楽天戦後、27日から福岡で2連戦を戦うソフトバンクに対し、「近藤くんや柳田くん、正木くんも早く戻ってきて戦いたいですね」と発言。あくま
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備蓄米狂騒で進次郎農相ハイテンションだが…早くも剥がれた「弱者イジメ」の化けの皮
コメ高騰対策を巡り、小泉進次郎農相のテンションは上がりっぱなしだ。27日は衆参両院の農林水産委員会で所信表明を行い、「消費者に安定した価格で供給できるよう、全力で取り組む」と強調。連日、テレビ出演もこなし、やたら張り切っている。【もっと読む】農水省は「品質管理徹底」と言うが…新たに放出の備蓄米「古古
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兵庫県・斎藤元彦知事いつまで悪あがき? 告発者の私的情報漏洩「指示」が濃厚なのに辞職否定
またひとつ「違法性」が増えた。兵庫県の斎藤元彦知事の疑惑告発文書を作成した元県民局長の私的情報が漏れた問題で、県の第三者調査委員会は27日、最終調査報告書を公表。斎藤側近の井ノ本知明・前総務部長による漏洩を認定し、「知事の指示の下に行われた可能性が高い」と結論づけたのだ。【もっと読む】斎藤元彦・兵庫
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元日向坂46齊藤京子の圧倒的なイマドキ感は「個性的×心地よさ」から導き出される【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】
【春ドラマ「女優進出組」の実力大分析】#9ヒコロヒーが秘める汎用性 年齢の枠を超えて幅広い役がハマりそう斉藤京子(元日向坂46)「あやしいパートナー」(MBS・TBS系)司法修習生・宮下さくら役◇◇◇今春のドラマ「あやしいパートナー」(MBS・TBS系/火曜深夜)でFANTASTICSの八木勇征とダ
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松山千春だけじゃない“黒い交際”が切れない芸能人たち…組長の誕生日会やゴルフコンペに堂々参加の過去
令和になっても、芸能界と暴力団の関係は水面下で続いているようだ。“黒い交際”が「週刊新潮」(5月22日号)に報じられたのが、歌手の松山千春(69)だ。【もっと読む】島田紳助氏にABEMAで芸能界復帰説…ボクシング中継に約13年ぶり登場でザワつく松山は1990年代から2000年代にかけて、指定暴力団の
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中居正広氏だけが破った「SMAPの掟」…元女性アナへの“性加害”認定の泥仕合を招いたものとは
稲垣吾郎(51)が26日オンエアのTOKYOFM「THE TRAD」に元SMAPメンバー香取慎吾(48)をゲストに迎えたトークで、お互いのLINEすら知らないことを明かした。中居正広氏vs第三者委員会「泥仕合」の狙いは…第三者委の「ゼロ回答」突っぱねに中居氏ブチ切れ反論フリーアナウンサーの山本里菜
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芳根京子、桜井ユキ、小泉今日子、多部未華子…「ゆっくり丁寧に人の心を描くドラマ」がヒットする背景
春ドラマは中盤から後半へ。視聴率では阿部寛(60)主演の「キャスター」(TBS=日曜夜9時)がこれまで、かろうじて全話2ケタキープで独走中だが、永野芽郁(25)の不倫疑惑報道が足を引っ張る形となって“絶好調”とは言い難い状況か。【さらに読む】「しあわせは食べて寝て待て」桜井ユキの“ギャップ萌え”で人
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