日刊ゲンダイ 86

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日刊ゲンダイ 86 ニュース

  • 横浜流星「べらぼう」ついに8%台に下落のナゼ…評価は高いのに視聴率が伴わないNHK大河のジレンマ

    一般的に、飲食店の口コミサイトで3.5以上の“星”を獲得すればまずまず、4.0以上なら高評価と言える。4.3とか4.4以上になってくると“名店”か。横浜流星(28)主演のNHK大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は、映画やドラマのレビューサイトFilmarksの評価が3.9(6月16日現在)。まずまず
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 山本舞香は“ヤンキー”より“令嬢”がハマる?「波うららかに、めおと日和」《ふかふみコンビ》で人気急上昇

    意外にというか、昭和初期という時代設定が「似合う」という声が聞こえてくる。女優の山本舞香(27=写真)の話だ。山本は、昭和初期が舞台の新婚ラブコメ、芳根京子(28)主演の「波うららかに、めおと日和」(フジテレビ系=木曜夜10時)にレギュラー出演中。山本が演じる芙美子はヒロインのなつ美(芳根)の友人で
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 「業績連動型」は時代に合わない? ボーナスなくす大手企業の狙い…ソニーグループは4月から新報酬制度スタート

    夏季賞与の支給日が間近になってきた。今年の春闘は過去最高水準を達成し、企業の満額回答も続いて支給額に期待するサラリーマンは多いだろう。こうした中、大手企業から賞与を廃止する動きが出始めている。「初任給30万円」「時給1500円」が就職氷河期世代の神経を逆なで? SNSにあふれる怨嗟の声ソニーグループ
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんは「広報には内緒だよ」とボクたちと同じ立場で出演を快諾してくれた【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#18

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#18【前回を読む】長嶋茂雄さんは気配りの人だった。“異動”が決まった僕にわざわざ電話「これからどーするの?」“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督と
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 進次郎氏に自民党内から不安の声…お膝元の三浦市長選で推薦候補まさかの敗北、都議選応援は“諸刃の剣”に

    まさかの敗北だ。【もっと読む】6.22都議選どうなる? 第1党争いは都ファ「水の女帝」vs自民「コメ将軍」の様相、玉木国民には大逆風コメ対策で連日、テレビに登場し、イケイケの小泉進次郎農相。お膝元の神奈川・三浦市の市長選が15日に投開票されたのだが、6選を目指した無所属現職の吉田英男氏(69=自民推
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 大林宣彦と上田誠の世界が融合したタイムループ映画「リライト」 角川映画全盛の「時をかける少女」を彷彿

    6月13日に公開された松居大悟監督、池田エライザ主演の「リライト」は、タイムループ映画として注目の一本だ。タイムループとは、ある時間の流れを繰り返し、その時間の中から抜け出せなくなった人を描く作品。最近では、事故で亡くなった夫を助けるため、松たか子演じるヒロインが夫と初めて出会った過去の瞬間に何度も
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • ミスターのミスで星野監督は大笑い 「ピッチャー小野」のコールでブルペンから出てきたのは「河野」だった【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#19

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#19【私が見た長嶋茂雄】 「○○○○付いてんのか!」と激怒するや、助っ人のバスタオルを引っぱがした“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 中日・中田翔がいよいよ崖っぷち…西武から“問題児”佐藤龍世を素行リスク覚悟で獲得の波紋

    まさに電撃である。【もっと読む】西武・佐藤龍世の“89キロオーバー”で摘発中日は昨15日、西武の佐藤龍世(28)を金銭トレードで獲得した。佐藤は強いライナー性の打球を飛ばすパワーヒッター。三塁を主とした内野守備も評価が高い。その一方、素行に問題アリ。入団2年目の2020年はコロナ禍で不要不急の外出が
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • 阿部巨人の貧打解消策はやっぱり助っ人補強…“ヤングジャイアンツと心中”の覚悟なし

    迫力不足はいかんともしがたい。貧打に喘ぐ巨人が昨15日のオリックス戦に敗れて3連敗。オリックスには2年連続の3タテを食らい、交流戦最下位にドッカリである。【もっと読む】巨人・坂本勇人は年俸5億円のまま引退危機…巨人OBが吐露「今回は背水の昇格、晩節を汚さないで」交流戦のチーム打率.219は12球団ワ
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • ドジャース佐々木朗希「今季構想外」特別待遇剥奪でアリゾナ送還へ…かばい続けてきたロバーツ監督まで首捻る

    指揮官も本当の状態を測りかねている。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希に向けられる“疑いの目”…逃げ癖ついたロッテ時代はチーム内で信頼されず右肩インピンジメント症候群からの復帰のメドが立たないドジャースの佐々木朗希(23)について、ロバーツ監督は日本時間14日の試合後、「(佐々木が)まだ強度を上げら
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • 日本ハム劇的7点差大逆転勝利に新庄監督が自画自賛「二軍監督、コーチも描いていなかったと思う」

    「いやー、痺れたね」【もっと読む】日本ハム選手が鼻息荒げる“新庄査定”の中身…今季平均年俸は球団史上最高の4000万円超に日本ハムの新庄監督が興奮した口調で切り出した。そりゃ、そうだ。15日の広島戦、それほど劇的な試合ではあった。初回に1点を先制された日本ハムは六回に一挙6失点。0-7と一方的な展開
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • 小池知事の都議選「公明応援行脚」の思惑…2日間で12候補にベタ張り、都ファ候補そっちのけ

    「首都決戦」はのっけから“女帝”に異変だ。東京都議選(22日投開票)がスタートした先週金曜と土曜にわたり、小池都知事が分刻みのスケジュールで公明党候補の“応援行脚”を展開した。【もっと読む】6.22都議選どうなる? 第1党争いは都ファ「水の女帝」vs自民「コメ将軍」の様相、玉木国民には大逆風小池知事
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • STARTO社の新社長に名前があがった「元フジテレビ専務」の評判…一方で「キムタク社長」待望論も

    「STARTO ENTERTAINMENT」(以下スタート社)の福田淳社長(59)が6月末の任期満了をもって退任すると報じられ、話題となっている。藤島ジュリー景子氏が「半生」語った話題の本で“語られなかった”核心部分と、今も苦しむジャニーズ被害者たちの人生 退任は6月末の株主総会で正式決定し、後任
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • メンバーは除隊ラッシュ! BTS「第2幕」で所属事務所HYBEの株価上々、兵役はキャリアにプラス

    メンバー7人中、6人が除隊世界的K-POPグループの、BTSメンバーの除隊ラッシュが話題になっている。今月10日にはRM(30)とV(29)、11日にジミン(29)とジョングク(27)が陸軍での約1年半の兵役を終えた。【写真】メンバー全員兵役終了で気になる「BTS復活」とNewJeans騒動の行方ジ
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • たつき諒氏“予知夢マンガ”の影響がエンタメ業界にも波及…外タレ&アジア圏のファン来日減少か

    香港航空が7,8月の鹿児島空港発着便を全て欠航することが分かったのは12日のこと。香港線は仙台、徳島などでも需要減少を理由に減便が報じられていたが、今回は“ある大地震”のウワサも無関係ではなさそうだ。【写真】GACKTに続き優木まおみも…有名人がなぜ次々とマレーシアに向かうのか? コスパだけではない
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • テレビマンが語る中居正広氏の“ウラの顔”…古市憲寿氏が擁護の文書を第三者委に送り“場外乱闘”ボッ発

    社会学者の古市憲寿氏(40)が、自身のXで「X子さん側の代理人弁護士宛に質問状を送付した」と12日に明かし、波紋を呼んでいる。中居正広氏vs第三者委員会「泥仕合」の狙いは…第三者委の「ゼロ回答」突っぱねに中居氏ブチ切れ反論中居正広氏(52)と元女子アナのX子さん(=「週刊文春」の表記)の間に起きたト
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • ゆりやんレトリィバアは国連職員と通訳なしペラペラと会話…芸能人にも“英語必須”時代到来のワケ

    お笑い芸人ゆりやんレトリィバァ(34)が15日に関西万博の国連パビリオンで英語力の高さを披露し話題になっている。「スペシャルトークセッション」として、国連パビリオン代表で国連事務次長補のマーヘル・ナセル氏らと登壇した際、通訳なしで流暢に会話し、SDGsやジェンダー平等などのテーマで持論を展開したとい
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • 俳優・大和田美帆さん「父・大和田獏との『ばくみほ』活動を広げたい」【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】

    大和田美帆さん(俳優/41歳)【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】吉本興業元専務が刑務所の慰問活動を続ける理由「再犯ゼロの世の中を目指したい」役者歴20年の大和田美帆さんのやりたいことは、子どものために病院を回る活動を広げること。父・大和田獏とのユニットも好評だ。病気や障害のある子どもが歌やお芝居を
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • 83歳で現役バリバリの“フレンチの鉄人”坂井宏行さんがよく日焼けしている秘密【あの人は今こうしている】

    【あの人は今こうしている】和食料理人・道場六三郎さんの原点 お祭りの時に作ってくれた彩り豊かな五目飯坂井宏行さん(料理人/83歳)◇◇◇1990年代、プロの料理人らの熱い対決が人気を博したバラエティー番組「料理の鉄人」(フジテレビ系)。腕前の競い合い、迫る制限時間に、手に汗握りワクワクした視聴者は多
    2025/06/16日刊ゲンダイ
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  • 辞意固めたか、国民民主党・玉木代表…山尾志桜里vs伊藤孝恵“女の戦い”にウンザリ?

    【永田町番外地】#30山尾志桜里氏は出馬会見翌日に公認取り消し…今井絵理子、生稲晃子…“芸能界出身”女性政治家の醜聞と凄まじい嫌われぶり“山尾志桜里ショック”で男を下げた国民民主党の玉木雄一郎代表が、辞任の意向を固めたようだ。「代表、幹事長が主導して出馬を頼んだ山尾さんの公認決定が、二転三転した挙げ
    2025/06/15日刊ゲンダイ
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  • 熱中症対策が6月から義務化でTV撮影現場はてんやわんや…真夏のスポーツ中継はどうなる?

    「暑さ指数計測器を持たせた担当スタッフを配置して、大きな日よけタープを張った休憩エリアをつくったり、冷凍・冷蔵庫や大型冷風機を持ち込んだりと、もうロケは大変です」とドラマのプロデューサーは話す。大阪万博の熱中症リスクを専門家が指摘 厳しい照り返し、不安な救護体制…子どもの遠足に赤信号6月1日から職場
    2025/06/15日刊ゲンダイ
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  • 永野芽郁&橋本環奈“自爆”…次世代女優トップは誰だ?畑芽育、蒔田彩珠、當真あみが三つ巴

    昨年のパワハラ疑惑報道で好感度を大きく下げた橋本環奈(26)、田中圭(40)とキム・ムジュン(27)との二股不倫疑惑が報じられた永野芽郁(25)。永野芽郁と橋本環奈…"元清純派"の2人でダメージが大きいのはどっち? 二股不倫とパワハラ&キス自爆した2人に代わって、映画やドラマでの活躍が期待さ
    2025/06/15日刊ゲンダイ
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  • カッコええはいらん…大人の価値観のアイドルを生んだ純烈・酒井一圭のプロデューサー気質【今週グサッときた名言珍言】

    【今週グサッときた名言珍言】熱狂マダムを生む出す純烈リーダー・酒井一圭の義理堅さ「カッコええとかいらんねん。カッコええは食われへんかった」(酒井一圭/日本テレビ系「故人と話す不思議部屋 異人たちとの夏」5月26日放送)◇◇◇ムード歌謡グループ「純烈」のリーダーとして活躍する酒井一圭(49)。彼がCG
    2025/06/15日刊ゲンダイ
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  • 日本三大「七光息子」の今後を占う…ミスター死去でも明るい長嶋一茂の将来(桧山珠美/コラムニスト)

    【桧山珠美 あれもこれも言わせて】立大セレクションで驚愕、先輩を差し置き「一番風呂の主」は1年生の長嶋一茂さんだった日本を代表する三大七光息子といえば貴乃花の息子の花田優一、桑田真澄の息子Matt、そして長嶋茂雄の息子、長嶋一茂だろう。花田はイタリアで修業した靴職人として一時脚光を浴びたが、「納期を
    2025/06/15日刊ゲンダイ
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  • 「巨人軍監督 大谷翔平」…長嶋茂雄の悲願と、そして語られざる家庭問題(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)

    【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】松井秀喜氏「果たしたい」発言の波紋…故・長嶋茂雄さんとの“約束”は巨人監督かロス五輪代表監督か長嶋茂雄は亡くなる寸前まで“不屈の精神”を発揮した。葬儀の挨拶で、次女の三奈がこう語った。「6月3日、朝6時過ぎに、病室におりまして、脈拍と血圧の数値が0になったんですが
    2025/06/15日刊ゲンダイ
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  • 注目集まる「キャスター」後の永野芽郁の俳優人生…テレビ局が起用しづらい「業界内の暗黙ルール」とは

    永野芽郁(25)が田中圭(40)、キム・ムジュン(27)との二股不倫疑惑は初報が4月下旬に飛び出してから、1カ月以上が経過した。この間、永野は9社あったCMの動画や画像が全て削除され、ラジオ番組も降板。26年放送予定のNHKの大河ドラマ「豊臣兄弟!」の出演も所属事務所の申し出により降板が決定した。1
    2025/06/15日刊ゲンダイ
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  • 人気モデル高垣麗子の元夫・有名音楽プロデューサーの“やめられない密輸”…金塊の次は麻薬を

    金塊密輸の次は麻薬だった──。「キマグレン」や「ケツメイシ」など、多数の人気アーティストの楽曲を手がける有名音楽プロデューサーがまたパクられた。【写真】4.5億円売り上げ、グラドルも逮捕された…人気賭けマージャン店が摘発されたワケ韓国から合成麻薬のMDMAや麻薬のケタミンを密輸しようとしたとして、長
    2025/06/14日刊ゲンダイ
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  • 6.22都議選どうなる? 第1党争いは都ファ「水の女帝」vs自民「コメ将軍」の様相、玉木国民には大逆風

    参院選の前哨戦に位置付けられる東京都議選(22日投開票)が13日、告示された。127議席を巡り、全42選挙区に295人が立候補。4年前の271人を上回り、現在の定数になった1997年以降、最多となった。【もっと読む】石丸現象は完全消滅…都議選で自民党と並ぶ42人擁立も新党「再生の道」は壊滅危機都議会
    2025/06/14日刊ゲンダイ
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  • 石丸現象は完全消滅…都議選で自民党と並ぶ42人擁立も新党「再生の道」は壊滅危機

    2024年夏の熱狂が嘘のようだ。東京都知事選で次点だった石丸伸二氏が旗揚げした地域政党「再生の道」は、22日投開票の都議選(定数127)に42人を擁立。第1党の自民党と肩を並べ、数の上では勢いがあるが、当落線上にいる候補者はほぼ皆無だ。既存政党を震え上がらせた「石丸現象」は完全消滅したと言っていい。
    2025/06/14日刊ゲンダイ
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  • プロ野球の社会的地位を一変させた長嶋茂雄の存在意義をいま一度噛み締めたい(スポーツ時々放談)

    【スポーツ時々放談】【私が見た長嶋茂雄】立大時代の一茂氏にブチ切れた珍エピソード「なんだこれは。学生の分際で」誰にでも長嶋茂雄との思い出が2つか3つはある。私が報知新聞に入社すると、発行部数が落ち始めた。私のせいではない。入社は長嶋さんが現役引退した1974年だった。その年の暮れ、新宿伊勢丹で長嶋茂
    2025/06/14日刊ゲンダイ
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  • フジテレビ7月期「月9ドラマ」からCM出稿再開か? 社名が上がるスポンサー企業を直撃すると…

    今月25日に迫る定時株主総会へ向け、動向が注目されるフジ・メディア・ホールディングス(HD)に対し、CM出稿を控えていたスポンサー企業の一部が出稿再開へ向けて動き出したようだ。中居正広氏に降りかかる「自己破産」の危機…フジテレビから数十億円規模損害賠償の“標的”に?フジテレビをめぐっては、中居正広氏
    2025/06/14日刊ゲンダイ
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  • 旧ジャニーズ「STARTO社」福田淳社長6月退任劇の内幕と藤島ジュリー景子氏復権で「お役御免」情報

    連続性加害問題により社名変更した旧ジャニーズ事務所から、所属タレントのマネジメント業務などを引き継いだ「STARTOENTERTAINMENT」社長の福田淳氏(59)が退任するとの報道があり、様々な憶測が飛び交っている。【もっと読む】“路チュー報道”STARTO福田淳社長がフジ新取締役候補というブラ
    2025/06/14日刊ゲンダイ
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