【ゴルフは本当に面白い!】なみきさん(1)タカラジェンヌ目指した「就活アイドル」が未経験のゴルフ番組MCに
なみきさん(ゴルフタレント)生まれも育ちも兵庫県の宝塚です。音楽が大好きで、小4から歌劇団を目指すための養成所に入り、中学3年生までの6年間、毎週日曜日は稽古に励んでいました。【ゴルフは本当に面白い!】徳光正行さん(1)親父は口うるさくて、「やってられない!」と一度はゴルフをやめたんです小さい頃から
詳しく見る
原菜乃華「見える子ちゃん」が吉沢亮&横浜流星「国宝」に肉迫の様相…大河俳優W主演作が大ピンチ!
今年最大の邦画話題作といわれているのが、6日に公開された「国宝」(東宝)だ。2021年NHK大河ドラマ「青天を衝け」の主演を務めた吉沢亮(31)と、現在放送中の大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」に主演する横浜流星(28)のダブル主演作。吉沢は任侠の世界に生まれ、後に上方歌舞伎の名門当主に引き取られ、
詳しく見る
須賀健太が「天才子役」を脱皮して悟った真摯に向き合うことの大事さ【今週グサッときた名言珍言】
【今週グサッときた名言珍言】【写真】豊田ルナは子役として5歳から活躍! ウルトラヒロインの“オトナな水着姿”を見逃すな「調子乗ってたんで……プライドがありましたね。ここでは本気出せねえって」(須賀健太/テレビ朝日系「耳の穴かっぽじって聞け!」5月19日放送)◇◇◇4歳の頃にデビューし、いまや芸歴26
詳しく見る
緒形直人、中井貴一、佐藤浩市…名優のDNAを受け継いだ3人の息子たちの現在地(桧山珠美/コラムニスト)
【桧山珠美 あれもこれも言わせて】「続・続・最後から二番目の恋」前シリーズにはなかった「老いと死」もじんわりと温かい世界観で描かれる春ドラマもそろそろ終盤に。3日、最終回を迎えたのがTBS系火曜ドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!」。いろんな立場から子育てママの悩みを描き、若い視聴者の共感も多
詳しく見る
芳根京子の昭和新婚ラブコメ→木村文乃の禁断純愛ものへ…フジ木曜劇場「恋愛ドラマ」2期連続放送の勝算
春ドラマの世帯視聴率で唯一2ケタをキープしていたTBS日曜劇場「キャスター」が、6月1日放送の第8話でついに1ケタ台へ陥落。そんな中、視聴率は6%前後と決して高くはないものの、TVerのお気に入り登録数で108万超えと、「キャスター」の85.8万(6日現在)を上回る健闘を見せているのが、芳根京子(2
詳しく見る
NHK大河「豊臣兄弟!」で永野芽郁の代役を務める白石聖は“ブレークの法則”に乗れるのか?
田中圭(40)との不倫疑惑で、女優・永野芽郁(25)の降板が相次いでいるが、来年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の出演も辞退し、降板となったことは周知の通り。永野芽郁に「独立説」が飛び交う根拠…活動休止状態の“稼げる女優”が大手事務所に所属するメリットとは?永野の役どころは、仲野太賀(32)演じる豊
詳しく見る
元横綱白鵬 1億円“退職パーティー”の実態…超高級ホテルに太客大集結、札束乱舞のボロ儲け
「1億円は下らないのではないか」【もっと読む】元横綱白鵬 退職決定で気になる「3つの疑問」…不可解な時期、憎き照ノ富士、親方衆も首を捻る今後ある後援会関係者が、声を潜めてこう言った。相撲協会に提出した退職願が、9日に受理される元横綱白鵬(40)。同日、会見を行う予定で、すでにマスコミ各社100人以上
詳しく見る
-
長嶋茂雄さんが鼻息荒げた1995年宮崎秋季キャンプは吐くほどキツかった【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#11
【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#11【私が見た長嶋茂雄】当然のように電車改札を「顔パス」しようとして、駅員に捕まった“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説、逸話を残
詳しく見る
水泳連盟・鈴木大地会長は議員と掛け持ち?助成金全競技団体トップも低迷続きで募る危機感
夏の参院選で自民党に擁立され東京選挙区から立候補を予定している日本水泳連盟の鈴木大地会長について去る4日、日本水泳連盟の金子日出澄副会長が「(続投意思を)明確には示していないが、今のところ大きく変わる動きはしていない」と言及。日本水連は6月末に役員改選を予定するも、出馬後も鈴木会長続投の目が出てきた
詳しく見る
今期一番泣ける恋愛ドラマはNHK「あんぱん」で決まり!すれ違いに悲恋…王道の仕掛けがてんこ盛り
春ドラマは恋愛ものがずらりそろって、「続・続・最後から二番目の恋」(フジテレビ系)などは高く評価されているけれど、出色なのはNHK連続テレビ小説「あんぱん」じゃないか。漫画家・やなせたかしと暢の夫婦をモデルにした物語だが、もどかしい初恋、片思いの切なさ、失恋、死別、すれ違い、会えぬつらさ、甘美と、恋
詳しく見る
長嶋茂雄と接点を持てた幸せ ふぐ刺しの“長嶋食い”を披露しながら語った家族のこと(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
私は父子2代の由緒正しい巨人ファンだった。松井秀喜が「長嶋監督」と邂逅したカンザスシティーの夜…“米国のへそ”にある和食屋は畳に掘りごたつまで父は読売新聞の野球部(同好会のようなものではなかったか)で、時々、多摩川の巨人軍の練習場に小さかった私を連れて行った。そこで「背番号16」の川上哲治から、当時
詳しく見る
随意契約“小泉米”をホメているのは新聞とテレビだけ…専門家の評判はからっきし
【永田町番外地】#29備蓄米「随意契約」で進次郎農相vs自民農水族が火花バチバチも…透ける「農家票」集めへのデキレース感「5キロ2000円」で売り出した小泉米の化けの皮が一夜にしてはがれてしまった。発売当初は、家畜飼料同然の古古古米の物珍しさと、それを喜々として伝える新聞テレビにあおられ、われ先にと
詳しく見る
福岡厚労相ついに“白旗”…健康保険証の代わり「資格確認書」の一律送付「最後は自治体の判断に委ねる」
健康保険証の代わりとなる「資格確認書」の交付を巡り、東京都渋谷区と世田谷区が下した英断に厚労省が慌てている。マイナ大混乱に自治体・医療機関から悲鳴続出! 殺到するカード更新、「資格情報のお知らせ」で誤解受診も資格確認書は原則、マイナ保険証を持たない被保険者に交付されるもの。約5000万人が対象だとみ
詳しく見る
スライドドアじゃなければ軽じゃない? 苦境乗り越えたダイハツが…問題作7代目ムーヴ発売!(小沢コージ/自動車ジャーナリスト)
【小沢コージクルマは乗らなきゃ語れない】【写真】売れ過ぎちゃって困るわ!スバル新型フォレスターは歴代最速、発売1カ月で受注1万台超えダイハツ ムーヴ(車両価格:¥1,358,500/税込み~)◇◇◇「水と安全はタダ」や「日本人の主食はお米」など色々な常識が疑われつつある今、クルマの常識も変わりつつあ
詳しく見る
-
フジテレビが騒動に幕引き図るも…気になる佐々木恭子アナの復帰と元編成部長の“平社員”処遇
フジテレビは5日、元タレントの中居正広氏(52)と同局元女性アナウンサーとのトラブルを発端とした一連の問題について、「第三者委員会の調査報告書」に基づいた処分を発表した。【こちらも読む】やっぱり癒着あり? フジテレビが春に中止『FNS歌謡祭』復活に批判殺到…政府がCM再開示唆のタイミング 親会社
詳しく見る
川春花が2位発進「気持ちよく…」下半身醜聞を吹き飛ばす今季初優勝なるか
【ヨネックスレディス】第1日【もっと読む】問題理事は軽い処分、小林浩美会長は無傷のバカらしさ…露呈した女子プロ協会の“身内びいき”と責任放棄今季開幕直前に週刊文春で報じられた女子プロ3人とプロキャディとの不倫疑惑。その開幕戦から5試合連続で欠場したのが川粼春花(22)だ。3人の中で唯一
詳しく見る
ドジャース大谷「貢献度」はリーグ2位!3年連続4度目のMVPに視界良好、投手復帰は足枷にならず
メジャーのMVPを決める際の指標となるのが「WAR」。打撃、走塁、守備、投球を総合的に評価、選手の勝利への貢献度を表す数値のことだ。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?ここまでDHで出場している大谷翔平(30=ドジャース)は守備がマイナス評価なのに、それでも米サイト「フ
詳しく見る
浅野翔吾が骨折離脱、岡本和真も不在…貧打阿部巨人を救う“大砲候補”たち
ああ、ついてないーー。【もっと読む】巨人「長島監督」と「長嶋監督」の功罪…育成に心血注いだ第1次政権、安易な補強に頼った第2次政権巨人は6日、3年目の浅野翔吾(20)が東京都内の病院で「右尺骨茎状突起不全骨折」と診断されたと発表した。今後は故障班でリハビリを行う。浅野は前日5日のロッテ戦に「8番・中
詳しく見る
長嶋茂雄さんはアタシの活力剤だった。優しい人であんなに情のある人はいません!【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#10
【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#10【私が見た長嶋茂雄】当然のように電車改札を「顔パス」しようとして、駅員に捕まった“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説、逸話を残
詳しく見る
ドジャース山本由伸の7勝目に立ちはだかるヌートバー…今季は打撃開眼で「日本人キラー」に
ドジャース・山本由伸(26)が日本時間8日、敵地セントルイスでのカージナルス戦に7勝目をかけて登板する。ダルビッシュがパドレスの「大谷封じ」「地区優勝奪還」の切り札に浮上…順調なら8月に復帰見込みカ軍はチーム本塁打数56(リーグ11位)と破壊力に欠けるものの、同4位の総得点291が示す通り、打線のつ
詳しく見る
ダルビッシュがパドレスの「大谷封じ」「地区優勝奪還」の切り札に浮上…順調なら8月に復帰見込み
メジャー14年目のベテラン日本人右腕のリハビリが順調だ。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?右肘炎症で開幕から負傷者リスト(IL)入りしているパドレス・ダルビッシュ有(38)が日本時間5日、遠征先のサンフランシスコでブルペン入り。3日連続の投球練習で、マイク・シルト監督
詳しく見る
幻に終わった西武“2つの長嶋プラン”…「監督をやってくれないか」と打診までしていた
野球ファンのみならず、お茶の間にも絶大な人気を誇った巨人の長嶋茂雄終身名誉監督。かつての西武も、その人気と名声にあやかろうとしていた。【もっと読む】長嶋茂雄さんは当然のように電車改札を「顔パス」しようとして、駅員に捕まった1981年、当時監督だった根本陸夫氏が自身の後任に長嶋氏を据えようと画策したの
詳しく見る
鹿とたわむれる外国人観光客のパンチラ狙い動画投稿…月数十万円を荒稼ぎした盗撮男の手口
盗撮ユーチューバーは再生回数を稼ぐため、奈良公園で鹿とたわむれる外国人観光客のパンチラを狙い、盗撮を繰り返していた。「体育会系」男児ばかり盗撮→動画販売で300万円荒稼ぎ…38歳“ショタコン”保育士の動機と犯行手口奈良県警奈良署は先月31日、女性の下着を盗撮したとして、大阪府守口市の無職、岡本守雄容
詳しく見る
「再開発計画が白紙」中野サンプラザよりヤバい…築古マンションの不安な先行き
建築費の高騰で計画が白紙になったのが、老朽化のため2023年7月に閉館したJR中野駅前の中野サンプラザ(写真)の再開発。区は跡地にオフィスや住宅、ホテルやホールなどが入る地上61階の高層複合施設を建設予定だったが、インフレの影響で工事費の値上げを要請され、29年度内の完成を断念。計画の見直しを余儀な
詳しく見る
真田広之は千葉真一の教え「学業優先」に忠実に従い堀越高校から日大芸術学部に進学【あの有名人の意外な学歴】
【あの有名人の意外な学歴】#4真田広之「SHOGUN」→松平健「暴れん坊将軍」新作で加速…時代劇の復興は"真の殺陣力”で決まる真田広之(俳優/64歳)◇◇◇昨年、米ドラマ最高の栄誉であるエミー賞18冠という快挙を成し遂げた「SHOGUN 将軍」。プロデューサーと主演を務めた真田広之(64)が今年4月
詳しく見る
小錦はダイエット効果を聞かれ「少しだけ…」と…「どれくらい?」「60キロ」で大爆笑!【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】
【お笑い界 偉人・奇人・変人伝】#246「宮崎哲弥さんさえいれば番組が回る」その理由を目の当たりにした一幕小錦◇◇◇相撲界は大の里関の8年ぶりの日本人横綱誕生に沸きました。若い世代にとって外国人力士=モンゴル出身となるでしょうが、私のような60代にとって外国人力士といえば、初の外国人大関になったハワ
詳しく見る
ソシエダ久保建英 ドイツ1部強豪移籍に現実味…消化試合の敵地豪州戦に“例外出場”で存在感示す
2026年北中米W杯アジア最終予選を<世界最速>で突破した森保ジャパン。【もっと読む】性的暴行で逮捕されたMF佐野海舟を代表復帰させた森保監督の胸の内…26年W杯で「秘密兵器」の期待昨5日のオーストラリア戦、10日のインドネシア戦は消化試合とあって、森保監督はこの6月シリーズに、FW三笘薫、伊東純也
詳しく見る
阪神・佐藤輝明は「三塁手クビ」なのか…右翼で9試合連続出場、メジャー挑戦にはプラスだが
むしろ、右翼手として板についてきた感がある。【もっと読む】セ界で広がる「阪神・藤川包囲網」…今度は中日・井上監督を“悪者扱い”、審判まで巻き込む展開に昨5日の日本ハム戦で、通算100号となる16号本塁打を放った阪神の佐藤輝明(26)である。岡田前監督時代の23年から三塁に定着したが、同年20失策で、
詳しく見る
巨人・岡本和真「長嶋茂雄さん死去」「得点力不足」のWショック…この日も白星届けられず
なかなかミスターに白星が届けられない──。【私が見た長嶋茂雄】助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも巨人は3連敗で迎えた昨5日のロッテ戦も、先発・種市を打ちあぐね、得点は五回に吉川が放ったソロ本塁打のみ。9回3安打1失点の山崎を見殺しにし、1-1のまま延長戦に突入す
詳しく見る
精神科医・和田秀樹氏が新党「幸齢党」設立 夏の参院選で候補者擁立へ
医療現場を熟知する医師が夏の参院選に参戦だ。【和田秀樹 連載】よく効く薬ほど副作用は強い「高齢者には薬を処方しない医師」が理想35年以上にわたって高齢者専門の精神科医を務め、「80歳の壁」などの著書がある和田秀樹氏が9日に、新党「幸齢党」を立ち上げる。参院選の比例代表での候補者擁立を予定し、既に数人
詳しく見る
長嶋茂雄さんは当然のように電車改札を「顔パス」しようとして、駅員に捕まった【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#9
【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#9【私が見た長嶋茂雄】助っ人外国人のセックスの心配もしていた。「何なら紹介してやろうか?」とも“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監督として数々の伝説
詳しく見る
宮迫博之が高級時計盗まれたと報告も「同情されず」のお気の毒…「YouTubeで公開するのが、もうダメ」の辛らつな声
元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(55)が6月5日、知人に高級時計を盗まれたと、YouTubeで公開した動画で明らかにした。【もっと読む】宮迫博之の地上波復帰は“友人制作”の番組…粗品の「あんたホンマに無理らしいで」は半分正解盗難の状況について宮迫は、馴染みの店のカウンターと説明。「カウンターの端にポ
詳しく見る