山本由伸、千賀滉大のタイトル争いに立ちはだかる審判、他球団のやっかみと揺さぶり
ドジャース・山本由伸(26)が日本時間27日、敵地オハイオ州クリーブランドでのガーディアンズ戦に6勝目(3敗)をかけて登板。シルバースラッガー賞の常連であるホセ・ラミレス内野手ら好打者が揃う相手に6回を3安打2失点で6勝目を挙げた。【もっと読む】ドジャース佐々木朗希の離脱は「オオカミ少年」の自業自得
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最下位独走の泥沼ヤクルト…早くも「ポスト高津」に挙がる3人の名前とそのキーマン
ヤクルトが泥沼にはまり込んでいる。前カードの巨人戦で3タテを食らって5連敗。41試合を消化して13勝26敗2分けの勝率.333は12球団ワーストで、最下位脱出どころか、シーズン100敗も現実味を増す。【もっと読む】ヤクルト村上宗隆「メジャー430億円契約報道」の笑止主砲の村上を筆頭に投打の主力に故障
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セ界で広がる「阪神・藤川包囲網」…今度は中日・井上監督を“悪者扱い”、審判まで巻き込む展開に
今度は中日と審判に噛みついた。【もっと読む】広島新井監督がブチギレた阪神藤川監督の“無思慮”…視線合わせて握手も遺恨は消えず阪神の藤川球児監督が、24日の中日戦の試合後、中日の井上監督のストライク、ボールを巡る“抗議”と、審判の判定に対し、不満をぶちまけた。コトの経緯はこうだ。3-5の九回表、中日松
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新横綱・大の里を待ち受ける「稽古嫌い」のレッテル…雑音封じには往復3時間の遠征出稽古がカギ
悲願を達成し、表情も明るかった。【もっと読む】大の里が新横綱内定で浴びる仰天の札束シャワー…酒席のお車台は数十万円、パーティー1回で1000万円5月場所を制し、横綱昇進が決まった大関大の里(24)が昨26日、所属する二所ノ関部屋で一夜明け会見を行った。「手の使い方が完璧だった。止まらない相撲、圧倒す
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農水省「米対策集中対応チーム」にも“裏ミッション”…進次郎農相コメ値下げプランを阻む壁
早くも“進撃”はストップしそうだ。【もっと読む】小泉進次郎“コメ担当大臣”はパフォーマンスありき…鬼門の「国会追及」控え自民党内ビクビク高騰が止まらないコメ価格への対策を巡って、「担当大臣」を自任する小泉進次郎農相が26日、備蓄米放出の新方式を発表した。これまでの競争入札から随意契約に切り替え、年間
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河野太郎氏が“遠吠え”…自公立の年金法案修正に「毒入りあんこだ!」と噛みついたワケ
〈これを「あんこ」というならば、「毒入りのあんこ」だ〉──。自民党、公明党、立憲民主党が進める年金制度改革法案の修正に、あの“異端児”が噛みついた。【もっと読む】自民は「政治とカネ」改革まんまと逃げ切り…裏金事件の反省なく企業・団体献金を死守する醜悪自公、立憲の3党が26日、年金法案から削除された「
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テレビマンの間でささやかれる仰天情報「ダウンタウンチャンネルで中居正広復帰」の現実度
ダウンタウンによるサブスクリプション(定額制)制のインターネット配信サービス「ダウンタウンチャンネル(仮)」が今夏、オープンすると報じられているが、スタート時期が近づくにつれ、話題が広がっている。【もっと読む】中居正広氏vsフジテレビは法廷闘争で当事者が対峙の可能性も…紀藤正樹弁護士に聞いた週刊文春
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三山凌輝は水谷豊をも利用? 趣里と結婚しても、破談しても“一人勝ち”のシタタカ算段
25日、俳優事務所の公式サイトで独立と活動の一時休止を発表したのが、男性7人組ダンス&ボーカルグループ「BE:FIRST」のRYOKIこと三山凌輝(26)。三山は同時にグループとして所属する事務所からも退所し、7月5日のWorld Tour シンガポール公演をもってグループ活動も一時休止するという。
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「時代とFUCKした男」加納典明(12)畑さんが「ほうほう、ほうほう」って呼ぶと、林の中から馬が現れるんだ【増田俊也 口述クロニクル】
【増田俊也 口述クロニクル】【続きを読む】「時代とFUCKした男」加納典明(13)ムツさんの論理的な頭は普通じゃなかった…キツネの謎の挙動に一発回答写真家・加納典明氏(第12回)小説、ノンフィクションの両ジャンルで活躍する作家・増田俊也氏による新連載がスタートしました。各界レジェンドの一代記をディー
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“9頭身ボディー”斎藤恭代が3冊目の写真集「肌感をしっかり残した“生に近い私”が見られます!」
9頭身ボディーで話題の新星・斎藤恭代(29)が9日、3冊目の写真集「月刊斎藤恭代」(講談社)を発売した。「グラビア・オブ・ザ・イヤー2024」やキューティーハニーのコスプレでも話題。「女スパイか女教師を演じてみたい」と語る斎藤を直撃した。「月刊 斎藤恭代」(講談社) のインタビューを記念して直筆サイ
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伊藤淳史は「憎まれ役」が意外とハマるが…元チビノリダー童顔俳優に立ちはだかる「40歳の壁」
「憎まれ役」が意外にも板についている、俳優の伊藤淳史(41=写真)。現在放送中の広瀬アリス(30)主演の連ドラ「なんで私が神説教」(日本テレビ系=土曜夜9時)に、学校改革委員会委員長兼教師の森口役でレギュラー出演中だ。【もっと読む】広瀬アリス&赤西仁の交際報道に《裏切られた》…女性ファンが“
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小泉今日子は商才もピカイチ! 還暦からの「自分がやりたいこと」を実現させる“先立つもの”の備え方
小泉今日子(59)が主演のフジテレビ系ドラマ「続・続・最後から二番目の恋」(月曜夜9時)で話題を集める一方、セルフプロデュースの仕事ぶりでも業界関係者を唸らせている。「続・続・最後から二番目の恋」のインスタに登場した益若つばさに「誰?」の声…「メークが10分の1に」と本人報告「ことし4月にファンクラ
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天台宗の性加害問題…宗派から「罷免」の懲戒処分受けた元住職の呆れた言い分
天台宗の四国にある寺の住職が尼僧に対して14年間も性暴力を繰り返してきたとされる問題をめぐって、宗派から「罷免」の懲戒処分とされた当事者が21日、大阪市内で会見した。被害者との性的関係は認めつつも、強姦や暴力については「事実無根」として、被害者側の主張を全否定。集まった報道陣も呆れ気味だった。千葉で
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大阪万博は値下げ連発で赤字まっしぐら…今度は「駐車場料金」を割引、“後手後手対応”の根本原因とは
先月13日に開幕した大阪・関西万博は、今月末で開催期間の約4分の1を消化する。しかし、いまだにさまざまな問題が噴出し、ゴタゴタ続き。そのつど後手対応の繰り返しだ。【もっと読む】“虫の王国”夢洲の生態系を大阪万博が破壊した…蚊に似たユスリカ大量発生の理由万博協会は24日から、マイカーを駐車場に止めてシ
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三山凌輝活動休止への遅すぎた対応…SKY-HIがJYパークになれない理由
デビュー前の騒動で不合格にしておけば…SKY-HI痛恨のミス7人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTのRYOKIこと、三山凌輝(25)が25日、「週刊文春」の婚約破棄トラブル報道を受け、7月のシンガポール公演を最後にグループ活動休止することが公式サイトで発表され話題になっている。【写真
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大野智、赤坂晃が移住で地価もうなぎ上り…“訳アリ芸能人”が宮古島で隠遁生活を送るワケ
24日配信のABEMAの「ABEMAエンタメ」の密着企画「NO MAKE」に出演したのが、元「光GENJI」の赤坂晃(52)だ。赤坂は、WOWOWオンデマンドで配信中のドキュメンタリー「7 S.T.A.R.S. ~7つの答え~佐藤アツヒロが繋ぐ光GENJIの現在(いま)」にも出演。元メンバーの佐藤ア
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佐久間朱莉 涙の初Vから4戦で2勝目も白星量産は厳しい…国内女子ツアーは“群雄割拠”
初日から首位で並ぶ佐久間朱莉(22)とルーキーの荒木優奈(19)。2人の「マッチプレー」は通算20アンダーの佐久間が2打差で競り勝ち完全優勝となった。【もっと読む】問題理事は軽い処分、小林浩美会長は無傷のバカらしさ…露呈した女子プロ協会の“身内びいき”と責任放棄「今日の後半はすごい苦しい展開だったけ
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巨人・戸郷翔征 勝てた理由と残る不安…「まだ付け入るスキはある」とスコアラー
今季7試合目の登板にしてようやく初勝利を挙げた。巨人のエース戸郷翔征(25)が25日のヤクルト戦に先発。6回7安打2失点で開幕からの連敗を4で止めた。【もっと読む】巨人・戸郷翔征に伝えたい「あなたの最大の武器はフォークではなく、インコースへの真っすぐだよ」と前回20日の阪神戦は4回3失点でKO。防御
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《成績に影響出たらどうするの?》…阪神・藤川采配に悲鳴続出!佐藤輝明966日ぶり外野起用が物議
《チームの大黒柱のポジションをコロコロ入れ替えないでほしい》【もっと読む】広島新井監督がブチギレた阪神藤川監督の“無思慮”…視線合わせて握手も遺恨は消えず《負担が増えて成績に影響出たらどうするの?》SNS上では、多くの悲鳴に似た声が上がった。阪神の藤川球児監督が昨25日の中日戦で、開幕から三塁で起用
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中居正広氏vs第三者委員会「泥仕合」の狙いは…第三者委の「ゼロ回答」突っぱねに中居氏ブチ切れ反論
フジテレビと中居氏を巡る一連の問題で、第三者委員会の調査報告書について、中居正広氏(52)と委員会の応酬が泥仕合の様相を呈している。【もっと読む】中居正広氏の“反論”は日本人の総意なのか? フジ第三者委は性暴力「事実認定は適切」中居氏の代理人弁護団は12日に委員会に音声データの開示を求めたが、22日
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島田紳助氏にABEMAで芸能界復帰説…ボクシング中継に約13年ぶり登場でザワつく
24日、大阪市内で開催された「ボクシング・IBF世界フェザー級タイトルマッチ」のリング上に、元タレントの島田紳助氏(69)がサプライズ登場し、会場がザワついた。【こちらも読む】松本人志が消えても「大勢に影響なし」の指摘も…島田紳助の引退騒動と似て非なる“トップの器”同級1位の亀田和毅(33)が、王者
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モノマネ芸人ホリさん「高齢者施設をモノマネで慰問したい」【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】
【死ぬまでにやりたいこれだけのこと】【写真】清水ミチコさんが死ぬまでにやりたい「5つのこと」ホリさん(モノマネ芸人/48歳)◇◇◇プロデュース番組も持つモノマネ芸人のホリさんが死ぬまでにやりたいのは、キー局で芸人目線で番組を作ること。サラリーマン時代に好きだった商品開発の夢も語った。父親が亡くなって
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漫才コンビ「流れ星☆」ちゅうえい&たきうえの「おふくろメシ」は? 「おばあちゃんがご飯を作ってくれたけど、おばあちゃんもおかんも料理がヘタ」
【私のおふくろメシ】原田悠里さん 母の「まぜご飯」の思い出…「亡くなる2年前に、炊き込みご飯との違いを知り…」流れ星☆今年で結成25周年を迎えるコンビ「流れ星☆」が10回目となる単独ライブツアーFINAL「大炎回」を行う。会場にはおかんも駆けつけるというちゅうえいさんとたきうえさんに「おふくろメシ」
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小泉進次郎“コメ担当大臣”はパフォーマンスありき…鬼門の「国会追及」控え自民党内ビクビク
また「構文」が飛び出すのか。「コメ担当」を自任する小泉進次郎農相が27日、衆院農林水産委員会で就任に当たっての所信を表明。翌28日に同委で行われる質疑では、立憲民主党の野田代表や日本維新の会の前原共同代表、国民民主党の玉木代表らが質問に立つ。いきなり、党首クラスと相対する異例の展開で、進次郎にとって
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所属先が突然の活動休止…体操金メダリストの兄と28年ロス五輪目指す弟が苦難を激白
五輪のメダルよりも明日の練習場所ーー。そんな不安と闘う兄弟がいる。2016年リオ五輪男子体操団体総合で金メダル獲得に貢献した加藤凌平コーチ(31)と弟の裕斗(28)だ。昨年11月、体操界のレジェンド内村航平も所属した名門コナミスポーツが体操社会人部門の活動休止を発表。これをきっかけに、加藤兄弟は拠点
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ドジャース大谷翔平vsメッツ千賀滉大 26日の対決は「掟破りの早打ち」がお化けフォーク攻略の糸口に
日本人同士による好勝負が展開されそうだ。【秘話 二刀流の血脈】父親が「野球より人間教育」と考えた理由ドジャース大谷翔平(30)とメッツ千賀滉大(32)による直接対決が日本時間26日に実現する。レギュラーシーズンで2人が対戦するのは2023年8月以来2年ぶりで、大谷が右越えの二塁打を放ち、1打数1安打
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巨人・戸郷翔征に伝えたい「あなたの最大の武器はフォークではなく、インコースへの真っすぐだよ」と(権藤博/野球評論家)
【権藤博の「奔放主義」】【前回を読む】巨人・田中将大よ、思い出せ。ストライクゾーンは上下に広く使うもの…オリオールズ菅野智之が好例だいまだに日本では「直球のシュート回転は悪」だと言われる。開幕から4連敗と苦しむ巨人の戸郷翔征(25)についても、同様の指摘が多くあるが、私はそうは思わない。むしろ、右打
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旧安倍派「裏金問題」の参考人招致に下村博文氏が気力たっぷり!都議会自民党が戦々恐々のワケ
果たして、真相究明は進むのか。参院選は自民苦戦必至、江藤拓前農相も落選危機…「コメ買ったことない」妄言に地元宮崎も怒り心頭!自民党の裏金事件を巡り、衆院予算委員会が23日、旧安倍派幹部の下村博文元文科相の参考人招致を野党や公明党の賛成多数で議決。自民は反対したが、浪人中の下村は応じる意向で、27日に
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国民民主党・玉木代表は今もって家庭も職場も大炎上中…「離婚の危機」と文春砲【永田町番外地】
【永田町番外地】#27【写真】発掘! 国民民主・玉木代表がハマった“元グラドル観光大使”小泉みゆきの過激ボディー政治ネット界隈は先週、国民民主党が山尾志桜里こと菅野志桜里と須藤元気の元立憲元職コンビを次期参院選の比例候補にしたことで与野党支持者入り乱れての大荒れとなり、今もって大炎上中である。榛葉賀
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「嵐」解散ツアーは売り上げ500億円? オイオイ、どんだけ儲けるつもりだよ(元木昌彦/「週刊現代」「フライデー」元編集長)
【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】【写真】ジャニーズと日本郵便“ズブズブ蜜月”の背景 莫大な手数料収入と年賀状売り上げで大儲け2020年に活動休止してから4年以上もの間、そのうち活動再開するとにおわせ続け、高額なファンクラブ会費を収奪していた「嵐」という“おっさん”グループは、「やるやる詐欺」集団
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永野芽郁"CM&映画の穴"を埋めるのは吉高由里子と原菜乃華か…「トリス」をめぐる因縁と清純派の後釜
永野芽郁(25)が来年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の出演辞退を決めた。NHKの公式サイトには、“乱世に翻弄される悲劇のヒロイン”と記されている同ドラマのオリジナルキャラクターである「直」は、主人公・豊臣秀長の幼なじみで初恋の人という設定。そんな大事な役どころの永野が突如辞退し、6月上旬にもクラン
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綺麗ごと抜きで…絶望を知るから増すアインシュタイン・河井の夢を追うことへの説得力【今週グサッときた名言珍言】
【今週グサッときた名言珍言】ずっと「なりすまし」誰もが知るタモリは正体がよく分からない稀有な存在「幼い頃から吉本に入ることが夢で、かなうと信じてやまなかったその夢が消えたと確信した、確信させられた瞬間でもあった」(河井ゆずる/テレビ朝日系「耳の穴かっぽじって聞け!」5月12日放送)◇◇◇アインシュタ
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