日刊ゲンダイ 85

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日刊ゲンダイ 85 ニュース

  • 巨人・田中将大に桑田二軍監督は太鼓判も…「あと2勝プラン」に迫るタイムリミット

    「もう一軍で投げさせてあげたい」【もっと読む】巨人阿部監督はなぜ田中将大にだけ甘いのか…2試合連続炎上でさすがに二軍調整も試合後、巨人の桑田二軍監督はこう言った。巨人の田中将大(36)が昨18日のロッテとの二軍戦で、二軍調整後5度目の登板に臨み、6回80球を投げて5安打無失点。6三振を奪い、四死球ゼ
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • 藤浪晋太郎マリナーズ3A電撃解雇でNPB復帰に現実味…新天地は古巣か日本ハムか、独立リーグか

    電撃的な出来事で騒ぎになっている。日本時間18日、マリナーズ3Aの藤浪晋太郎(31)が突如、球団から自由契約を通告されたのだ。【もっと読む】藤浪晋太郎 あまりに短かった「我が世の春」からの大転落今季はマリナーズとマイナー契約。招待選手としてキャンプに参加したが、開幕直前にマイナー降格。開幕後は3Aで
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • 大谷翔平の“献身投手復帰”で佐々木朗希は立場なし…常勝ドジャースの「不純物認定」は時間の問題か

    「マウンドから降り、すぐに準備をし、汗を拭って打席に立つ姿は非常に興味深かった。ファンのように興奮したよ」【もっと読む】ドジャース佐々木朗希の離脱は「オオカミ少年」の自業自得…ロッテ時代から繰り返した悪癖のツケ日本時間17日、「1番・投手」として投げて打ってのリアル二刀流が復活した大谷翔平(30=ド
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • イスラエルはイラン核施設「破壊」に照準…トランプ米国電撃参戦が招く日本にとっての「最悪シナリオ」

    米国は参戦するのか──。イスラエルがイランを不意打ち攻撃してから、18日で6日目を迎えた。イランとの応酬が続く中、イスラエルの呼びかけに応じて米国が“参戦”をにおわせ始め、中東情勢の先行きはいよいよ不透明になってきた。【もっと読む】イスラエルにあなたの年金が流れていく…厚労省「ジェノサイド加担投資」
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • 【6.22都議選ルポ】差別、陰謀論、暴力沙汰…日野市&杉並区では“トンデモ応援団”も参戦し大混乱(藤倉善郎/ジャーナリスト)

    東京都議選(22日投開票)は参院選の前哨戦とあって各党とも支援に熱が入る。それは反ワクチンや陰謀論者も同じだ。【写真】統一教会の「断食デモ」の前で、鈴木エイト氏らと抗議の「暴飲暴食デモ」“陰謀論者の総力戦”の様相を呈しているのが、日野市(定数2)に立つ池田利恵候補だ。自民党公認で2001年に日野市議
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • もうひとつの国民食「みそ」の値段まで跳ね上がる…大豆高騰に加工用米不足が追い打ち

    価格高騰の影響は、主食用米にとどまらない。日本酒や米菓、みそなどの原料に使用される加工用米の不足が懸念されている。【もっと読む】みそや日本酒も原料不足で加工用にも備蓄米放出…4~5年前のコメにニーズはあるのか業界団体の全国味噌工業協同組合連合会は12日、日本酒造組合中央会と連名で、小泉農相に要望書を
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • 「時代と寝た男」加納典明(19) 神話レベルの女性遍歴、「機関銃の弾のように女性が飛んできて抱きつかれた」【増田俊也 口述クロニクル】

    【増田俊也 口述クロニクル】【続きを読む】「時代と寝た男」加納典明(20)動物王国を経て、モデルからは「オオカミの目が優しくなっちゃった」と言われた写真家・加納典明氏(第19回)小説、ノンフィクションの両ジャンルで活躍する作家・増田俊也氏による新連載がスタートしました。各界レジェンドの一代記をディー
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • 長嶋茂雄さんは正々堂々勝負することにこだわった。「捨てゲーム」という概念すらなかったと思う【私が見た長嶋茂雄】#21

    【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】#21【私が見た長嶋茂雄】ブチ切れた球審がまさかの“逆襲”、長嶋茂雄監督のあんなに慌てふためいた顔は見たことがない“燃える男”、“ミスター”の愛称で国民的人気を誇ったプロ野球元巨人監督の長嶋茂雄さんが6月3日、都内の病院で肺炎のために亡くなった。享年89。選手、監
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • 進次郎農相の化けの皮ズルズルはがれる…“コンバイン発言”で大炎上、これじゃあ7月参院選まで人気持たず

    またしても、トンチンカンなことを言い出した。【もっと読む】進次郎農相いきなり「作況指数」廃止のお粗末…“統計のブレ”は父・純一郎元首相の農水省リストラのツケが原因小泉進次郎農相は17日、高額な農機の購入がコメ生産者の負担になっているとして、コンバインなどのリースやレンタルを推進する考えを明らかにした
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • 落ち目の国民民主党を自公が“買い叩き”…ささやかれる参院選後「連立」取り込み説

    「衆参ダブル選挙か」──などと騒がれていたが、結局、衆院は解散されることはなく、予定通り、7月20日に参議院選挙が単独で行われることになりそうだ。【もっと読む】国民民主党の失速が止まらない…“山尾志桜里騒動”で参院選は連合推薦候補も共倒れ危機18日石破首相がカナダで会見し、野党が内閣不信任案を提出し
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • フジ・メディアHD株主総会間近…328億円赤字でも「まだマシ」と思える系列ローカル局の“干上がり”ぶり

    いまだ中居正広氏の問題に揺れるフジ・メディア・ホールディングス(FMH)の株主総会が6月25日に迫っている。【もっと読む】ロピアに立ち入り検査で加藤綾子トバッチリ! 納入業者に陳列強制疑惑で「カトパンにやらせとけ」の不条理フジテレビの2025年3月期決算は、純損益328億円の赤字。来週の株主総会には
    2025/06/19日刊ゲンダイ
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  • 阪神7連敗でも藤川監督“長期政権説”浮上…株主総会では「リーダーの資質感じられない」と厳しい声も

    「藤川球児監督についてですが……」【もっと読む】セ界で広がる「阪神・藤川包囲網」…今度は中日・井上監督を“悪者扱い”、審判まで巻き込む展開に17日の阪急阪神ホールディングス(HD)の株主総会。セ・リーグ首位を快走するチーム状況とは裏腹に、株主のひとりが就任1年目で44歳の青年指揮官を痛烈に批判したの
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 阿部巨人“貧打の元凶”坂本勇人の起用に執着しているウラ事情…11日は見せ場なしの4タコ、打率.153

    巨人が毎度の貧打に泣いた。17日の日本ハム戦も先発・達ら4投手から、わずか1得点で4連敗。交流戦最下位のまま、ついに借金生活に突入した。【もっと読む】巨人・坂本勇人は年俸5億円のまま引退危機…巨人OBが吐露「今回は背水の昇格、晩節を汚さないで」4月11日の広島戦以来の2番に入った坂本勇人(36)は見
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 西武・今井達也にメジャー球団ベタ惚れ「今すぐ連れて帰りたい」…かつてのダルとダブる無双ぶり

    「間違いなく今の日本のナンバーワン」【もっと読む】幻に終わった西武“2つの長嶋プラン”…「監督をやってくれないか」と打診までしていたと、感嘆するのはメジャー球団のスカウトだ。17日のDeNA戦で2安打完封勝利、九回を圧巻の3者連続空振り三振で締め、球団最多の17奪三振をマークした西武先発の今井達也(
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 大谷翔平「二刀流」復帰登板でいきなり161キロも…生かすも殺すもドジャースの操縦次第

    ドジャース・大谷翔平(30)が、ド派手な復活劇で全米の度肝を抜いた。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?日本時間17日、本拠地ドジャースタジアムでのパドレス戦に「1番・投手兼DH」で出場。エンゼルス時代に2度目の右肘靱帯手術を受けた2023年8月23日のレッズ戦以来66
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 2026年W杯がトランプ政権にひっかき回される恐怖…開催中のクラブW杯人気低迷にも拍車

    米国各地で開催されている「FIFAクラブW杯」(CWC)。新装クラブW杯は賞金総額1450億円!浦和レッズは出場だけで「J1優勝4回分」ビッグマネー獲得の仰天世界ナンバーワンクラブを決める大会は、かねてマイナス要因が取り沙汰されていた。英プレミアを制したリバプール、スペイン覇者のバルセロナは大会規定
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • スタンフォード大・佐々木麟太郎も影響を受けかねないトランプ政権のビザ規制

    【メジャーリーグ通信】【もっと読む】巨人「佐々木麟太郎取り」の本気度は?スカウト幹部わざわざ米スタンフォード大へ視察トランプ政権による学生ビザの発給の規制は、さまざまな影響を及ぼしている。ビザ取得面接の新規受け付けの一時停止措置以前に予約を取れた学生であっても通常であれば面接から3日程度で発給される
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 梅宮アンナ「10日婚」短期間で"また"深い関係に…「だから騙される」父・辰夫さんが語っていた恋愛癖

    16日、自身のインスタグラムのストリーズでウエディングドレスを試着する様子を公開したのが、タレントの梅宮アンナ(52)。昨年8月に乳がんを公表し、現在治療中のアンナは5月27日、電撃再婚を発表。7歳年上のアートディレクター世継康規氏(59)との“出会って10日婚”で世間を驚かせた。【もっと読む】三山
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 當真あみvs磯村勇斗“夏の学園ドラマ”対決の軍配は…今どき支持を集めるのは「青春派」か「社会派」か

    広瀬アリス(30)が元ニートの高校教師を演じた「なんで私が神説教」(日本テレビ系=土曜夜9時)が6月14日に最終回を迎えた。【もっと読む】《野呂佳代が出るドラマにハズレなし》伝説ついに“終焉”危機…広瀬アリス「なんで私が神説教」が失速気味ネット上では《広瀬さんの本音をぶつける神説教が爽快》《教師たち
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • W杯最終予選 日本vsインドネシアで凄く驚いたり激しく落胆したことを話そう(六川亨)

    6月10日に大阪・吹田サッカースタジアムで行われた2026年北中米W杯アジア最終予選の最終節・インドネシア戦は凄かった。【もっと読む】森保ジャパンW杯最終予選“消化試合”14人入れ替えも期待外れ…「一部選手と代理人だけ」が大喜びしたワケ鎌田大地が三笘薫ばりのドリブル突破から決めた3点目、久保建英の右
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 石橋静河の演技力を磨いた“親の十四光”への反発心…26年度後期NHK朝ドラ「ブラッサム」ヒロイン

    2026年度後期のNHK朝ドラ「ブラッサム」でヒロインに抜擢された石橋静河(30)に注目が集まっている。【写真】朝ドラ「あんぱん」教官役の瀧内公美には脱ぎまくった過去…今クールドラマ出演者たちのプチ情報石橋は、ロックバンド「ARB」の元ボーカルで俳優の石橋凌(68)と女優の原田美枝子(66)の娘とい
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 6月も歌舞伎座は尾上菊五郎・菊之助の襲名披露…世代交代のみならず子ども世代の成長も披露(中川右介/作家)

    前月に続いて6月の歌舞伎座も尾上菊五郎・菊之助の襲名披露。市川團十郎・中村梅玉が前月に続いて客演し、坂東玉三郎に替わって片岡仁左衛門・愛之助らが出ている。昼の部は尾上右近・中村隼人たち若手による舞踊劇『元禄花見踊』で華やかに開幕。【写真】市川團十郎、ぼたん、新之助3ショット襲名する二人が出るのは『菅
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 噺家の林家つる子は群馬の名門・県立高崎女子校卒 中央大落語研究会との衝撃的出会い【あの有名人の意外な学歴】

    【あの有名人の意外な学歴】#9“Snow Manの頭脳”阿部亮平は都立駒場高校から“独学”で上智大理工学部へ 気象予報士にも合格林家つる子(38歳/落語家)◇◇◇「華があり、今もっとも客が呼べる噺家の一人」女性落語家の林家つる子(38)を手放しで称賛するのは寄席の関係者だ。昨年3月、12人抜きで真打
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • NHK-BS「天城越え」歴代の女優たちも演じた“ハナ”役に挑んだ生田絵梨花は大健闘(碓井広義/メディア文化評論家)

    【碓井広義テレビ 見るべきものは!!】間宮祥太朗「イグナイト-法の無法者-」最愛の家族を奪われた者が挑む復讐譚の結末は?14日にNHK-BSで放送されたのが、生田絵梨花主演「天城越え」だ。昭和31年、望月次郎(萩原聖人)は小さな印刷会社を営んでいた。ある日、老年の田島刑事(岸谷五朗)から過去の捜査資
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 小池知事は公務そっちのけで都議選応援フル回転…“4股”かけられた自公、都ファ、国民で「囲い込み合戦」勃発

    参院選の前哨戦となる東京都議選(22日投開票)は早くも中盤戦を迎えたが、目につくのは“女帝”小池都知事の異常な活動量だ。【もっと読む】小池知事の都議選「公明応援行脚」の思惑…2日間で12候補にベタ張り、都ファ候補そっちのけ17日は正午過ぎから夜8時まで、特別顧問を務める都民ファーストの会候補の応援の
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • 進次郎農相いきなり「作況指数」廃止のお粗末…“統計のブレ”は父・純一郎元首相の農水省リストラのツケが原因

    親父のツケをゴマカす安易な結論だ。小泉進次郎農相がコメの出来栄えの目安となる「作況指数」の廃止を決めてしまった。作況指数は1956年から約70年、毎年秋に公表。豊作や不作を分かりやすく示す指標として活用されてきた。【もっと読む】進次郎大臣は連日の視察とTV出演で大ハシャギ…ムチャぶりされる農水省は“
    2025/06/18日刊ゲンダイ
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  • ソフトB山川穂高 大不振の根本原因…「外角クソボールに空振り。体にキレもない」と名球会員が痛烈指摘

    復調への道険し、か。【もっと読む】柳田悠岐の戦線復帰に球団内外で「微妙な温度差」…ソフトBは決して歓迎ムードだけじゃない16日、ソフトバンクの山川穂高(33)が移籍後初の登録抹消。チームトップの9本塁打も、打率.204と63三振はリーグワーストの大不振に小久保監督がナタを振るった格好だ。西武から移籍
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • ドジャース大谷 DH部門でファン投票暫定トップ!二刀流での4年ぶり球宴出場はあるか

    米大リーグ機構は日本時間17日、オールスター(7月16日=ジョージア州アトランタ)の先発野手を決めるファン投票第1回中間結果を発表し、ナ・リーグDH部門で大谷が同リーグ最多の139万8771票を集めてジャイアンツ・デバース(79万6382票)、カブス・鈴木誠也(35万8138票)らを抑えてトップに立
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 大谷翔平が押し切った「投手復帰前倒し」の波紋…本人にもドジャースにも悪影響の懸念

    大谷翔平(30=ドジャース)が、日本時間17日のパドレス戦で二刀流に復帰。球団の公式Xが発表した。投打の同時出場で、投手としては1イニングのオープナーとして起用。2023年8月23日のレッズ戦以来、663日ぶりのマウンドだ。【もっと読む】大谷 28年ロス五輪出場が困難な「3つの理由」とは?当初、球宴
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 国民民主党の失速が止まらない…“山尾志桜里騒動”で参院選は連合推薦候補も共倒れ危機

    スターダムにのし上がったのも束の間。「売れない地下アイドル」を自任していた国民民主党の転落は早かった。玉木代表の不倫騒動と大甘処分で党勢に陰りが見える中、ダブル不倫疑惑を抱える山尾志桜里元衆院議員を玉木代表が参院選比例代表に擁立し、急転直下の取り消しでダメ押し。凋落は加速する一方だ。玉木代表の「個人
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 「1人2万円現金給付」再断念は秒読みか…SNSではブーイング止まらず、世論調査でもはっきりNO

    〈給付2万ではなんの足しにもならない〉〈消費税下げろよ〉──。石破首相が夏の参院選に向け、自民党に公約へ盛りこむよう指示した「現金給付」を巡り、SNS上は案の定、大荒れだ。自公は国民1人あたり2万円に加え、子どもと住民税非課税の低所得世帯の大人には1人2万円を上乗せする案を検討中。立憲民主党の野田代
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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  • 福田淳氏STARTO社退任で次期社長が元フジテレビ専務のナゼ?「変わらないジャニーズ体質」を象徴

    旧ジャニーズ事務所のSTARTO ENTERTAINMANTの福田淳社長(59)が退任すると報じられたのは先週14日のこと。次期社長には、元フジテレビ専務で元テレビ西日本社長の鈴木克明氏(66)が調整中だという。【もっと読む】《頼まれた?》中居正広氏擁護で「ヅラ」は歓喜…古市憲寿氏が元女性アナへ"反
    2025/06/17日刊ゲンダイ
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